まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:消費者物価

    1: まぜるな!キケン!! 2019/10/01(火) 12:09:34.81 ID:CAP_USER
    【世宗聯合ニュース】韓国の統計庁が1日発表した消費者物価動向によると、9月の消費者物価指数は前年同月比0.4%下落した。1965年に統計を取り始めて以来、初のマイナスとなった。

     前年同月比の物価上昇率は1月に0.8%に鈍化して以降、0%台が続き、8月は0.0%に落ち込んだ。同月は小数点第3位まで計算すると0.038%の下落で、事実上のマイナスだったが、正式な物価上昇率は小数点第2位で四捨五入される。統計上では9月が初めてのマイナスとして記録される。

     物価上昇率がこのように長期にわたり1%を切るのも、2015年2~11月(10カ月)以来のこと。 

     統計庁の物価動向課長は「高校教育の無償化や農産物価格の反動といった政策的、一時的な要因によるものと判断される」と説明。デフレの可能性については、「消費者心理指数は前月から4.4ポイント上昇した。消費不振によるデフレではない」と打ち消した。

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/10/01/2019100180024.html

    引用元: ・【デフレ】韓国の9月消費者物価0.4%下落 公式統計で初のマイナス

    【やばいぞ!対策できないからな 【デフレ】韓国の9月消費者物価0.4%下落 公式統計で初のマイナス 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/09/04(水) 10:44:42.53 ID:CAP_USER
    韓国の8月の消費者物価上昇率が1965年の統計開始以降で初めてマイナスに転落し、景気低迷と物価下落が同時に起きるデフレに対する懸念が浮上している。

     韓国統計庁が発表した8月の消費者物価動向によると、同月の消費者物価は前年同月比で0.04%下落した。公式な物価上昇率は小数点第2位を四捨五入するため、0.0%となるが、実質的にはマイナスだ。

     農畜産物の価格が前年同月に比べ7.3%下落し、物価全体の下落を主導した。特に野菜類の価格は17.8%も下落した。気象条件が良好で生産量が急増した上、昨年夏の猛暑で野菜の価格が大幅に値上がりしたことで比較対象となる数値が高かったことが理由だ。石油類の物価も6.6%の下落だった。

     景気は不振を免れずにいる。韓国銀行が同日発表した4-6月期の経済成長率は前期比1.0%にとどまった。1-3月はマイナス0.4%だった。

     これについて、韓国政府は「現在の状況はデフレではない」との判断を示した。最近の物価下落は需要よりも供給サイドの要因が大きいというのが理由だ。しかし、需要サイドでも消費と投資は不振から脱却できずにおり、超低物価現象が続けば、景気低迷と相まって、デフレに陥りかねないとする懸念が示されている。

    シン・スジ記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/09/04/2019090480003.html
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2019/09/04 08:00

    引用元: ・【朝鮮日報】韓国の消費者物価が史上初のマイナス、色濃くなる日本型不況[9/4]

    【悪い事は日本型かw 【朝鮮日報】韓国の消費者物価が史上初のマイナス、色濃くなる日本型不況[9/4] 】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/02/17(金) 07:15:06.66 ID:CAP_USER
     景気後退と物価上昇が同時に発生する「スタグフレーション」の危機に、韓国経済が見舞われている。韓国統計庁が2日発表した今年1月の消費者物価指数は前年同月比2.0%増の102.43と急激に上昇した。物価上昇率が2%台となるのは2012年10月以来、4年3カ月ぶりの高い水準だ。

     中でも生鮮食料品の値上がりを受け、国民食ともいえるのり巻き(キムパプ)やラーメンなどファストフードの価格が約4~7%程度上昇し、消費者の財布を直撃。ネットでは「政策目標達成で、庶民は死んじゃうよ…」との嘆き節も聞こえてくる。

    外食価格、庶民を直撃…鳥インフルが拍車

     「外食物価高騰、庶民の負担に」

     聯合ニュースや中央日報など大手メディアは1月の消費者物価指数について相次いでこう報じた。のり巻きの価格が前年同月比7.6%上昇となったほか、焼酎(7.6%)▽ラーメン(4.5%)▽カルビタン(4.2%)▽焼肉(3.2%)▽ちゃんぽん(3.1%)-など、消費者が気軽に楽しめる軽食分野が軒並み、大きく値を上げたからだ。

     のり巻きやラーメン、おでんなど、こうした料理の多くは、「粉食店」という韓国式軽食堂で販売されている。客単価が5000ウォン(約500円)前後で、ひとまず満腹になる粉食店は、日本で言えば牛丼チェーンのような位置づけだ。

     ただ昨秋、粉食店の全国チェーン大手が8年ぶりに価格改定を行い、1本1500ウォン(約150円)だったのり巻きが2000ウォンに値上げとなったと報じられた。

     さらに約3300万羽が殺処分となった韓国の鳥インフルエンザによる鶏卵や卵加工品の価格高騰が、外食値上げに拍車をかけたという。1月の消費者物価指数でも、卵の価格は前月比50.8%上昇した。また、他の農産品も昨年末から値上がりが続いており、白菜は11.4%、ジャガイモは26.4%それぞれ上昇したという。

     韓国政府は卵の緊急輸入を行ったほか、白菜や大根などの生鮮品については、政府備蓄の放出などによる価格抑制策に乗り出した。それでも韓国農水産食品流通公社の調査によると、白菜は平年の約2倍近い水準だという。

    消費者心理も低迷、スタグフレーション危機も

     食品価格が高騰する一方で、韓国の消費者心理や企業の景気見通しは、過去のアジア通貨危機やリーマンショック時並みに冷え込んでいる。

     韓国銀行(中央銀行)がまとめた1月の消費者心理指数(基準値100)は93.3と3カ月連続で悪化した。リーマンショック後の09年3月(75)に次いで低い水準だ。

     同様に大韓商工会議所が全国の製造業約2400社を対象に行った今年1~3月の景気先行指数は68となり、16年10~12月期から18ポイント悪化した。同指数が60台となるのは、国際通貨基金(IMF)による韓国救済がなされた通貨危機直後の1998年と、リーマンショック後に続き3度目だ。

     こうした状況から、現代経済研究院は5日、韓国経済について「低成長・高物価基調に移行していく可能性がある。国内経済のスタグフレーション突入の恐れも排除できない」とする報告書をまとめた。

     原油価格が上昇傾向にあり、昨年の台風被害などにより穀物など農畜産物価格も上昇した。さらにドル高による輸入品価格の値上がりなどを踏まえ、「悪いインフレ」とされるコストプッシュ型インフレが進むとの見立てだ。悪いインフレが進む中、国内景気の低迷や政治の停滞が続けば、物価上昇と景気後退が同時に発生するスタグフレーションの懸念も否定できない。

    ネットで悲鳴「給料も上げて」「20年前も政府は否定」

     韓国銀行は中期の物価上昇率目標として2.0%を掲げている。このため、韓国のポータルサイト大手ネイバーの掲示板には、「祝!政策目標達成…おかげで、庶民は死んじゃうよ」と皮肉な書き込みがなされたほか、「給料もちょっと(物価に)合わせてあげてくれ」と切実な声もある。

    http://www.sankei.com/premium/news/170217/prm1702170009-n1.html
    http://www.sankei.com/premium/news/170217/prm1702170009-n2.html
    http://www.sankei.com/premium/news/170217/prm1702170009-n3.html

    >>2以降に続く)

    引用元: ・【韓国】消費者物価急騰におののく韓国…政策目標達成も「庶民は死んじゃう」「既にスタグフレーション」の悲鳴[2/17] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【貴重なモデルケース】韓国経済が「スタグフレーション」の危機に。消費者物価が急騰】の続きを読む

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