まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:消費

    1: まぜるな!キケン!! 2020/03/23(月) 11:57:55.31 ID:CAP_USER
    新型コロナウイルス拡散拡大の余波で今年は企業の設備投資が昨年の半分水準に縮んだことがわかった。実体経済が急速に冷え込み今年の韓国の経済成長率はマイナスを記録するかもしれないとの見通しも出てきた。

    金融監督院が22日に明らかにしたところによると、今年に入りこの日までに設備投資と有形資産取得を公示した企業はLGイノテックやホテル新羅など25社で、投資金額は2兆1851億ウォンだった。前年同期に24社が公示した投資金額4兆9291億ウォンに比べ55.6%減った。

    新型肺炎の影響で消費と輸出が萎縮する渦中で企業の設備投資も揺らいでいるのだ。国内総生産(GDP)を構成する消費・輸出・投資の3大軸がぐらつくと経済分析機関であるキャピタルエコノミクスは今年の韓国の成長率をマイナス1.0%と予想した。

    ◇企業の設備投資「半分」…今年はマイナス成長懸念

    ◇内需・輸出の不振長期化の見通し…今年に入り設備投資計画2兆ウォンだけ

    新型コロナウイルスの衝撃が「消費の崖」に続き「投資の崖」に拡散している。輸出と内需の不振が長期化するという見通しに企業が新規設備拡充に乗り出せずにいるという分析が出ている。

    投資・輸出・消費の韓国経済を支える3大軸がすべて揺らぎ、韓国経済への見方も暗くなっている。最悪の場合、今年の経済成長率は通貨危機を体験した1998年から22年ぶりにマイナスを記録しかねないという見通しも出てきた。

    ◇企業、新規投資「考えることもできない」

    22日の金融監督院によると、今年に入りこの日までに設備投資計画を公示した企業はLGイノテック、ホテル新羅、韓進など25社で、その規模は総額2兆1851億ウォンだった。前年同期と比較し55.6%減った。

    漢城大学経済学科のキム・サンボン教授は「外部活動を自制して消費が萎縮しているところに世界の工場が生産を止め輸出も打撃を受けている。輸出販路がふさがり工場稼動率が落ち企業が新規投資にも出ずにいる」と話した。

    新規投資どころか好調に稼働していた工場も新型肺炎の余派で停止している。今年に入りこの日まで現代自動車、起亜自動車、ハンファソリューション、アモーレパシフィックなど上場企業14社が新型肺炎の余波で生産を中断したことがあると公示した。

    新型肺炎の影響で多くの企業が売り上げ急減にともなうキャッシュフロー悪化に苦しめられている。存廃の岐路に立たされる状況で新規設備投資は考えることすらできないというのが業界の説明だ。

    大韓航空、ハナツアー、韓世実業などは今月発表した監査報告書で「新型肺炎の感染拡大で景気萎縮の懸念が大きくなり、収益創出とキャッシュフローも予想が難しくなった」と吐露した。

    中央日報/中央日報日本語版 2020.03.23 11:15
    https://japanese.joins.com/JArticle/263981?servcode=300&sectcode=300

    引用元: ・【中央日報】 韓国、消費・輸出に続き投資も急速悪化…経済の3大軸すべて揺れる [03/23]

    【少し経つと調子乗って忘れちゃうからね【中央日報】 韓国、消費・輸出に続き投資も急速悪化…経済の3大軸すべて揺れる [03/23]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/11/03(日) 17:22:06.97 ID:CAP_USER
    どう考えても尋常でない。経済の根幹である消費が揺らいでいる。国内と海外消費(輸出)がともに冷え込んだ。国内消費萎縮はきのう統計庁が発表した10月の消費者物価動向にそのまま現れた。タクシーやガスなど公共料金が上昇したのに全体の物価上昇率は0%だった。工業製品価格が0.3%下落して物価を引き下げた。「消費需要が振るわずモノの値段が下がった」ということを除いては説明し難い。国策研究院である韓国開発研究院(KDI)も最近物価が上がらない原因を消費に求めた。

    一部では経済が縮む「デフレーション」を心配する声まで出ている。物価が8月から3カ月連続で足踏み、またはマイナスだからだ。上昇率が1%を下回る低物価現象はすでに10カ月目だ。中東呼吸器症候群(MERS)のため消費と外出が大きく冷え込んだ2015年に並ぶ記録だ。このまま行けばややもすると消費不振→在庫増加→生産・投資萎縮→雇用・所得減少→消費不振という悪循環に陥りかねない。

    すでに不吉な兆しが見え始めている。ソウル・新沙洞(シンサドン)のカロスキルの空室率が18%を超え上昇した。わずか2年前には空き店舗がなかった所なのにだ。製造業在庫は2年以上にわたり増加の一途で、設備投資は11カ月連続下り坂だ。ここに輸出まで不振から抜け出せずにいる。10月の輸出は前年比14.7%減り11カ月連続の減少を記録した。

    このように国内消費と輸出が揺れ韓国経済は活力を失った。洪楠基(ホン・ナムギ)経済副首相の話のように「特段の対策」が必要だ。ひとまず貿易戦争のような外部からの変数に大きく影響を受ける輸出はすぐには手を出しにくい。急がれるのは国内消費を回復させることだ。韓国銀行がすでに乗り出してはいる。先月16日に基準金利を1.25%に下げた。お金が回るようにすることにより消費と投資を回復させようとする措置だ。しかし効果は聞かれない。基準金利を下げたのに逆に市中貸出金利は上がっている。先月16日に韓国銀行が基準金利を引き下げてからの2週間でKB国民銀行の住宅担保ローン金利は0.15%上昇した。ややもすると韓国銀行が狙ったのとは反対に消費と企業投資がさらに萎縮するところだ。

    問題を起こしたのは大規模財政赤字だ。政府の拡張財政基調によって来年発行する国債だけで130兆ウォン相当に達する。60兆ウォンの新規赤字国債に満期延長分などを加えた金額だ。8月に政府がこうした数値を発表した直後から金利が上がり続けた。「債券が大規模に放出されれば金利が上がる」という市場の法則が作動した。このため韓国銀行の金利引き下げは全く効力を出すことができない状況になった。大規模拡張財政政策が通貨政策の足を引っ張った格好だ。沈んだ景気を生き返らせるために財政・通貨政策がシナジーを出すべきなのに、むしろ効果を食い潰す逆シナジーを出してしまった。

    このままでは困る。何より財政を徹底的に再び点検し赤字国債発行を減らさなければならない。沈んだ景気を生かすために国の蔵を解くのは避けられない。それでも増やした予算は徹底的に短期景気浮揚と長期成長潜在力拡充にだけ限定して使わなければならない。しかし来年度予算案は浪費要素をたくさん含んでいる。予備妥当性調査まで免除しながら各地域に分けたばらまきインフラ予算が一例だ。それだけではない。国家情報院の予算を突然30%(1610億ウォン)も増やすとし、不便で使わないゼロペイを支援するとして122億ウォンを編成した。雇用安定資金もまた1000億ウォンほど拡大した。

    こうしたばらまき・浪費要素を徹底的に探し出さなければならない。そうでなければ景気を生かす効果は出せないまま、追加で金利を下げて財政を拡張する余力ばかり浪費することになる。経済が重病にかかっているところに医師の役割をしなければならない通貨・財政余力まで病気にかからせることはできないのではないか。 

    https://japanese.joins.com/JArticle/259195
    ⓒ韓国経済新聞/中央日報日本語版2019.11.03 10:16

    引用元: ・【中央日報/社説】消費・輸出ともに不振…サンドイッチの韓国経済[11/3]

    【日本は入管の強化をしろって話かな 【中央日報/社説】消費・輸出ともに不振…サンドイッチの韓国経済[11/3] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/10/31(木) 16:25:32.58 ID:CAP_USER
    9月の韓国国内の産業生産と消費が前月比で減少した。投資は設備投資が増えたが、建設投資は減少した。製造業の生産能力も最長期間の下落傾向(14カ月)が続いた。

    統計庁が31日に発表した9月の産業活動動向によると、9月の暫定全産業生産指数は前月比0.4%減の108(季節調整)だった。7月、8月と連続で増加した指数が9月にまた減少に転じた。

    ◆設備投資、前年比11カ月連続で減少

    鉱工業生産は前月比で機械装備・自動車を中心に2%増加した。しかし卸小売・金融業などサービス生産が1.2%減少し、全体の生産指数が下落した。

    設備投資は航空機など運送装備への投資の減少にもかかわらず、半導体製造装備など機械類への投資が増えたことで前月比2.9%増えた。しかし前年同月比では1.6%減となり、11カ月連続の減少となった。建設投資も建築・土木がそれぞれ前月比3.5%減、0.5%減となり、2.7%減少した。

    消費は飲食料品など非耐久財や衣服など準耐久財、通信機器・コンピューターなど耐久財の販売が共に減少し、2.2%減となった。生産と投資・消費など主要指標が下落したが、鉱工業生産指数の一部の指標の影響で現在の景気状況を表す同行指数循環変動値は横ばいとなった。

    ◆製造業生産能力14カ月連続で下落

    産業の根幹となる製造業関連の指標は依然として不振が続いている。事業体が正常な操業環境で生産できる最大量を意味する製造業生産能力は前年同月比で2.2%減少し、14カ月連続で下落した。統計の作成を始めて以降、最長期間の下落だ。ただ、製造業の平均稼働率は前月比2.2%ポイント上昇した75.6%となった。

    9月の産業指標は一時的に上昇した8月と比べると景気不振傾向を反映した。ただ、未来の景気を表す先行指数循環変動値は0.1ポイント上昇した。統計庁のキム・ボギョン産業動向課長は「9月は台風などで野外活動が減り、宿泊・飲食業と輸送・倉庫業、芸術・スポーツ・レジャーなどサービス業生産が減少した」と分析した。

    https://s.japanese.joins.com/JArticle/259127
    ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2019.10.31 13:49

    引用元: ・【韓国】9月の産業生産・消費が減少…製造業生産能力は14カ月下落「過去最長」[10/31]

    【ムンムン保有国なんだから余裕余裕w 【韓国】9月の産業生産・消費が減少…製造業生産能力は14カ月下落「過去最長」[10/31] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/10/06(日) 16:16:24.93 ID:CAP_USER
    【世宗聯合ニュース】この4年間に訪日韓国人客数が訪韓日本人客数の2.5倍に上り、訪日韓国人客の日本での消費額は、訪韓日本人客の韓国での消費額の3倍に達することが分かった。ただ、最近の韓日関係悪化を受けて韓国で日本旅行を控える動きが広がっていることから、こうした不均衡は多少解消される見通しだ。

    韓国国会の国会企画財政委員会に所属する金斗官(キム・ドゥグァン)議員(与党「共に民主党」)が韓国観光公社から提出を受けた資料によると、2015~18年に訪日した韓国人客は延べ2377万1787人で、日本での消費額は18兆8158億ウォン(約1兆7000億円)と集計された。同期間に訪韓した日本人客は939万5649人で、6兆4453億ウォンを使った。

     相手国を訪問した人の数は韓国人が日本人の2.5倍、相手国での消費額は韓国人が日本人の2.9倍に上る。人数に比べて使用した金額の差が大きいのは、韓国人1人当たりが日本で使用した金額が79万1520ウォンだったのに対し、日本人1人当たりが韓国で使用した金額が68万5590ウォンと開きがあったため。

     また、両国をそれぞれ訪れる人は増え続けているが、訪日韓国人客の増加ペースが訪韓日本人客の増加ペースを上回っている。同期間に訪日韓国人客は88.4%増加した一方、訪韓日本人は60.4%の増加にとどまった。

     ただ、こうした不均衡は韓日関係悪化による訪日韓国人客の急減により、多少改善する見通しだ。

     日本政府観光局(JNTO)によると、8月の訪日韓国人客は30万8700人で前年同月比48.0%減少した。韓国関税庁によると、同月に韓国人客が日本で600ドル(約6万4000円)以上を決済した件数は前年同月比60.0%急減した。

     金議員は、この4年間に対日旅行収支は12兆ウォンの赤字だったが、訪日韓国人客の減少により今後は改善されるとの見通しを示した。その上で、韓流人気により外国人観光客が増えているものの、ソウルや釜山といった大都市に集中していると指摘し、政府や自治体が地方都市の観光商品開発などを支援する必要があると提言した。

    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20191006001200882?section=japan-relationship/index
    聯合ニュース 2019.10.06 15:16

    引用元: ・【聯合ニュース】対日旅行収支の赤字拡大 訪日韓国人が訪韓日本人の3倍消費=15~18年[10/6]

    【つまりトランジットと里帰り 【聯合ニュース】対日旅行収支の赤字拡大 訪日韓国人が訪韓日本人の3倍消費=15~18年[10/6] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/03/30(土) 00:28:09.72 ID:CAP_USER
    2019-03-29 21:38

    [アンカー]
    ムン・ジェイン大統領(19日、閣議)
    「私たちの経済が今年に入って、多くの面で改善された姿を見せるのは幸いなことです。産業活動の面では、生産、消費、投資がすべて増加し、経済心理指標も良くなりました。」

    生産消費、投資、そして心理に至るまで、韓国経済がすべて良い。わずか10日前の大統領の説明でした。
    ところが、政府が今日発表した統計調査の結果を見ると、文大統領の判断は現実と大きな違いがあります。
    先月の生産、消費、投資、いわゆる3大指標がすべて下り坂を歩いているのが明らかに分かりました。
    大統領が経済を楽観的に見すぎているのはないかと心配です。
    以下略

    https://translate.googleusercontent.com/translate_c?act=url&depth=1&hl=ja&ie=UTF8&prev=_t&rurl=translate.google.co.jp&sl=ko&sp=nmt4&tl=ja&u=https://news.naver.com/main/ranking/read.nhn%3Fmid%3Detc id1%3D111%26rankingType%3Dpopular_day id%3D448%26aid%3D0000270574 ate%3D20190329%26type%3D2%26rankingSeq%3D10%26rankingSectionId%3D101&usg=ALkJrhg5C0UBV4hLP6ueXc9-sQcCyhDl4g

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    【ムンジェノ○○○】生産・消費・投資トリプル減少 景気指標下落、歴代最長
    http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1553851321/

    引用元: ・【正しいのはどっち】文大統領「生産、消費、投資すべて増加中で幸い」 最新統計結果「生産、消費、投資トリプル減」

    【信じたい方が真実になる国だろ 【正しいのはどっち】文大統領「生産、消費、投資すべて増加中で幸い」 最新統計結果「生産、消費、投資トリプル減」 】の続きを読む

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