まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:浮上

    1: 荒波φ ★@\(^o^)/ 2015/10/28(水) 12:39:23.60 ID:???.net
    米イージス駆逐艦が昨日、南シナ海の南沙(英語名スプラトリー)諸島に中国が築いた人工島の12カイリ(22.2キロ)内で航海し、緊張が高まっている。

    中国の王毅外相は直ちに「軽挙妄動をするな」と警告したが、米国はこの海域は誰の所有でもない公海であるため国際法上航行の自由があると対抗している。

    米国は人工島近接航海を一度だけでなく定期的に続ける戦略だ。わずか1カ月前に首脳会談をした米中間で退けない海洋覇権争いが進行している。

    政治・経済・軍事要衝地であり資源の宝庫である南シナ海でG2の葛藤は必然的だ。世界原油輸送量の3分の2、貿易量の3分の1がここを通過する。

    海洋に出ようとする中国にも必須だが、ベトナム・フィリピンなどの隣接国はもちろん、韓国と米国、日本にとってもそれに劣らないほど重要だ。

    こうした敏感な地域に中国が昨年人工島を建設し、最近灯台まで稼働し、葛藤が増幅しているのだ。
    中国の動きを黙認すれば領有権を認めることになり、米国も座視できない状況だ。

    南シナ海問題は環太平洋経済連携協定(TPP)とコインの裏表のような関係だ。ともに中国を牽制する米国の核心戦略だ。

    こうした点でインドネシアが一歩遅れてTPP加入の意向を公式に明らかにしたことも注目される。
    インドネシアのジョコ・ウィドド大統領は昨日、オバマ大統領との首脳会談でTPP加入とともに海洋安保協力案も議論した。

    これに対しオバマ大統領は南シナ海を念頭に「国際海洋秩序確立努力に参加してほしい」と求めたという。
    すなわちTPPに加入したければ南シナ海に対する立場表明からすべきだということだ。

    韓国は非常に難しい状況だ。TPP初期搭乗券を逃したうえ、南シナ海という難題まで加わった。

    16日の韓米首脳会談でオバマ大統領は
    「中国が国際規範や法を遵守しない場合、韓国が声を出さなければいけない」とし、事実上南シナ海に対する立場表明を要求した。

    政府は「国際規範に基づく平和的解決」という立場を堅持しているが、これでは足りないという評価だ。下手をすると「太平洋ののけ者」になりかねない状況だ。


    2015年10月28日10時41分 [韓国経済新聞/中央日報日本語版]
    http://japanese.joins.com/article/595/207595.html?servcode=100&sectcode=110&cloc=jp|main|breakingnews

    ★1の立った時間 2015/10/28(水) 11:04:35.36

    前スレ
    http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1445997875/

    引用元: ・【中央日報】TPP加入条件に浮上した南シナ海問題 下手をすると「太平洋ののけ者」になりかねない★2[10/28]

    【のけ者というより道化だろ 【中央日報】TPP加入条件に浮上した南シナ海問題 下手をすると「太平洋ののけ者」になりかねない★2[10/28]】の続きを読む

    1: なまはげ87度 ★@\(^o^)/ 2015/08/23(日) 15:58:17.02 ID:???.net
    国際サッカー連盟(FIFA)の次期会長選に出馬した鄭夢準(Chung Mong-Joon、チョン・モンジュン)氏が22日、
    過去に行ったW杯招致活動での不正疑惑が浮上したことについて、ジョセフ・ゼップ・ブラッター現会長による「妨害」だと批判した。
    韓国の実業家でもある鄭氏については、ドイツメディアが21日、2022年大会の開催地決定投票で不正をしようとした疑いがあり、調査対象になっていると報じていた。
    すると鄭氏の広報担当者は22日、すぐさまこれに反論し、「過去の選挙戦と同じように、ブラッター会長が妨害工作をしている明白な証拠がまた1つ出た」とコメントした。
    「FIFAは(会長選に出馬した)ミシェル・プラティニ氏批判に続き、鄭氏の出馬を邪魔しようとしているが、これは自滅行為になる」
    「ブラッター会長は選挙妨害をやめ、すぐさま辞任すべきだ」
    ドイツ紙「ヴェルト・アム・ゾンターク」は21日、FIFAの副会長だった鄭氏が、
    2010年に行われたW杯開催地決定投票の際、韓国にとって有利にはたらくような活動を行い、これがFIFAの倫理規定に抵触する疑いがあると報じた。
    鄭氏は2010年10月、FIFAの理事会宛に書簡を送付しており、総額7億7700万ドル規模の基金を設立し、サッカー関連プロジェクトを支援するとしていた。
    ヴェルト・アム・ゾンターク紙は、「鄭氏はこの約束に条件をつけた。そう、W杯の韓国での開催だ」と報じている。しかし同紙は、情報源については明らかにしていない。
    これに対して鄭氏は、基金設立の意図にやましいところは1つもなく、倫理委員会の調査はありえないと反論している。
    鄭氏は、上記の金額はグローバル・フットボール・ファンド)設立のためのもので、それは2010年の時点で広く報じられていると主張している。
    鄭氏の広報担当は、「グローバル・フットボール・ファンドは、W杯開催に立候補した国が提出を義務づけられている提案書のうち、『サッカーの発展』の項目にあたるものだ」と語った。
    「イングランドやカタールなど、多くの国が韓国以上ではないにせよ、同等規模のサッカー発展の計画案を提出している」
    そして2010年12月に行われた決定投票で、2022年大会の開催地にはカタールが選ばれた。
    現代財閥を築いた一家の出身で、現在63歳の鄭氏は、17日に次期会長選への出馬を表明していた。
    FIFAは、5月に逮捕された幹部7人を含む計14人が、マーケティング会社と合計1億5000万ドルの金銭をやり取りしていたとして米国で告発されるなど、
    汚職スキャンダルのただなかにいる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150823-00000007-jij_afp-socc

    引用元: ・【FIFA】鄭氏に不正疑惑浮上、広報担当は「ブラッター会長の妨害工作」と反論[08/23]

    【何事もまずズルが優先の民族【FIFA】鄭氏に不正疑惑浮上、広報担当は「ブラッター会長の妨害工作」と反論[08/23]】の続きを読む

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