まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

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    1: 蚯蚓φ ★ 2019/02/11(月) 12:06:27.86 ID:CAP_USER
    no title

    ▲アンドリュー・パク弁護士が自身のラジオ番組を進行している。(写真=ニューヨーク中央日報)

    「柳寛順(ユ・グァンスン)烈士のことを私達ばかり知っていてどうするんですか。米国の主流社会にも知らせなければなりません」

    米国・ニューヨーク一帯で活躍するアンドリュー・パク(50、韓国名パク・イノ)弁護士は4日(現地時間)、記者と会った席で「副業」の背景をこのように説明した。

    パク弁護士の「副業」は、1週間に1度ラジオで自身の名前を冠したトークショー『アンドリュー・パク・ショー』を放送すること。

    過去15年間、コリアン向けのラジオ番組で固定パネルとして出演してきたが、主流社会を対象とする『iHeartRadio』のAM710に移り、英語で進行する単独番組を担当した。

    先月16日にはトビー・アン・スタービスキー(民主)ニューヨーク州上院議員をゲストに招き、前日にニューヨーク州上・下院で通過した「三・一運動100周年の日」の共同決議案に関する背景とその象徴性について話を交わした。事前収録される番組は毎週土曜日午後7時から1時間放送される。

    AM710はニューヨーク一帯の70万人余りのリスナーを有している。民主党より共和党のカラーの方が強いチャンネルでもある。パク弁護士は自身の政治的指向について「税金政策に関しては共和党を応援し、社会的イシューについては民主党の政策を追う」と説明した。

    コリアン向けの放送からより大きなフィールドに出たことについてパク弁護士は「韓国語は少し衰えたが、私は今でも韓国人」とし、「コリアン・コミュニティが主張することを白人の主流社会に知らせてこそ力を得ることができると判断した」と話した。

    特に中国と日本の間で無力な国に分類される現実を克服したかった。パク弁護士は「米国でアジアだと言えば中国が思い出さされ、中国がアジア・イシューを独占している」とし、「知りさえすればコリアンは有能で優れた民族だが、このような事実を主流社会に広く知らしめてこそ差別を克服できる」と説明した。

    柳寛順烈士の前は詩人李陸史(イ・ユクサ)を米国社会に知らせるのにも一役買った。2013年から「アンドリュー・パク奨学財団」を設立し、毎年奨学生を8人選抜してきたが、昨年は李陸史の詩『喬木』と『湖』で作曲賞コンテストを開き、音大生2人を奨学生に選んだ。

    江原道束草(カンウォンド・ソクチョ)で生まれ、10歳の時に両親と一緒に米国に移住したパク弁護士は、アイビー・リーグに入るコロンビア大学で歴史学を専攻後シラキュース大学のロースクールを卒業し、交通事故・傷害専門の弁護士として活動してきた。自身が進行するラジオ放送の主なテーマも交通事故・保険・法律相談などだ。

    パク弁護士は「韓国人ならば誰でも私の放送に出演して主流社会に対し声をあげることができる」とし、「まず韓国人初の連邦下院民主党議員に選出されたアンディ・キムを招いて韓半島(朝鮮半島)の平和構築の一助となりたい」と話した。

    ソース:中央日報/中央日報日本語版<「コリアンは有能な優れた民族、米・主流社会に広く知らしめてこそ差別を克服できる」>
    https://japanese.joins.com/article/062/250062.html

    引用元: ・【韓国】 「コリアンは有能な優れた民族、米・主流社会に広く知らしめてこそ差別を克服できる」~米国で活躍するパク弁護士[02/11]

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    1: プティフランスパン ★ 2018/07/15(日) 12:04:12.06 ID:CAP_USER
    2018.07.12 06:20
    https://www.recordchina.co.jp/b623727-s0-c30-d0127.html

    2018年7月9日、韓国・マネートゥデイは、韓国企業をまねた中国企業が世界で“縦横無尽に”活躍していると報じた。高高度防衛ミサイル(THAAD)配備決定後に中国本土から撤収した韓国企業の穴を埋めるのではないかと懸念されている。

    記事によると、英フィナンシャル・タイムズ(FT)は現地時間の8日、アジアをはじめ豪州やカナダなどに拡大している中国企業「MUMUSO(無窮生活)」を例に挙げ、「イケアの偽物、ゴールドマン・サックスの偽物をつくった中国が韓国に目を向けた」と報じた。FTは「東南アジアを中心に全世界に広がる韓流に便乗しようという意図」と説明したという。

    上海に本社があるMUMUSOは各種生活用品を販売する会社で、自社ホームページに韓服(韓国の伝統衣装)を着た女性の写真を掲載し「ファッションに焦点を当てた韓国ブランド」と紹介している。さらに売場の看板にも「無窮生活」に該当するハングルが書かれており、製品にも「無窮生活株式会社製造」と表記してあるそうだ。FTは「韓国の小売店に見えるが、(中国企業と分かる)唯一の手がかりは韓国人が違和感を感じている点」との表現で区別の難しさを伝えたという。

    韓国貿易投資振興公社によると、MUMUSOはここ2年でフィリピンに38店舗、今年6月にはカナダ・バンクーバーにも支店を出しており、その他にも豪州、アラブ首長国連邦(UAE)、ロシアにも進出しているとのこと。なおソウル支店の住所は偽物であることが分かっている。

    FTは中国が韓国に目を向けた理由について「地政学的な面で韓国が得している部分がある」と伝えたという。「東南アジア諸国が共有する反日感情、中国との領土紛争が韓国と東南アジア間にはないという点」などが、韓国の強みというのだ。さらに「東南アジアで韓国企業の立場が確立されていること」も、韓国の人気を高めた理由としている。

    また、韓国をまねた中国企業が活躍していることについて、FTは「THAAD配備による韓国企業の穴を埋める可能性がある」「中国市場の販売量で小米がアップルを超えたように、元祖企業の地位が脅かされる可能性がある」などと警鐘を鳴らしたという。

    これを受け、韓国のネット上では「あんな露骨にだますのは明らかな違法行為。法的に告訴や処罰することはできないの?」などと憤る声や、「こんなに中国にやられてるのに、何も言い返せないなんて情けない」「韓国の財閥は韓国でのやり方を中国で実践しようとして技術を盗まれ、追い出された。国内の人件費が高いために技術と企業を失うなんて…。これからどうするの?」などと嘆く声が続出している。

    また「このままではいけない」とし、「国家レベルの対応が必要。自国企業を保護する意味でも政府が率先して対策を打ち出すべき」「SNSで大々的に知らせよう。『MUMUSOは韓国ブランドじゃない』って」「現地の新聞は韓国に被害が及ばないよう『韓国企業じゃない』と掲載すべき」など対策を提案するユーザーも多く見られた。(翻訳・編集/松村)

    引用元: ・【中韓】韓国企業を真似た中国企業が世界で活躍…韓国ネット「明らかな違法行為」「韓国はこれからどうするの?」

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/10/01(日) 16:26:52.35 ID:CAP_USER
    2017年9月29日、韓国・中央日報は、ソフトバンクが開発したロボット「ペッパー」が韓国にやってくることが決まったとして、「ロボット強国」の韓国の企業が日本製ロボットを試験導入することになった理由と、韓国のロボット開発の現状について伝えた。

    ペッパーは、例えばホンダの「アシモ」のように二足歩行をするなどの技術は備えていないが、人の表情などから感情を読み取って対応する「状況判断能力」を持つのが特徴だ。

    つまり「サービスロボット」としての能力に優れており、韓国企業が国産ではなくペッパーに注目した理由もまさにここにあるという。かつてのロボット市場は製造用ロボットが主導したが、情報通信技術(ICT)の発達により、今後はペッパーのようなサービスロボットに重点が移っていくとみられている。そうした中、韓国はサービスロボット分野で後れを取っているのだ。

    世界のロボット市場でサービスロボットが占める割合は2015年時点で38%だが、韓国では同15%にすぎなかった。同じ年、韓国は中国に次いで規模では世界2位のロボット輸出国(3万8285台)だったが、それでも国内生産より輸入量が1.7倍も多かった。輸入は主に日本からだったという。

    現代(ヒュンダイ)経済研究院のイ・ジャンギュン首席研究委員は、「急変した産業環境で、問題は単純に技術(の問題)ではない」とし、「それより、ICTにどれだけ消費者中心のサービス要素を組み合わせるかがはるかに重要になった時代」と指摘した。

    この報道を受け、韓国のネットユーザーからは「韓国はペッパーよりも公務員をありがたがってくれる珍しい国だ」「公務員を解雇してペッパーに置き換えたら、サービスがもっと良くなるかも」「雇用がさらに減りそうだ。今でもいっぱいいる青年失業者がさらにあふれる」など、雇用問題と関連した意見が多く寄せられている。

    また、「日本ではすし店の入り口でペッパーが客の待機リスト管理と案内をしていたぞ」と日本で目にした光景を報告するものや、「日本の悪口を言うだけじゃなくて、学ぶべきところは学ばねば」と日本へのリスベクトの声もみられる一方、

    「でもロボット大会では韓国が1位だったよ(15年、米国防高等研究計画局主催のロボットコンテストで韓国チームが優勝した)」との指摘もあった。(翻訳・編集/三田)

    http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20171001/Recordchina_20171001007.html

    引用元: ・【韓国】ロボット強国の韓国にも日本製ロボットが続々上陸、サービス分野で活躍期待[10/01]

    【【いつからロボット強国になったんw 】ロボット強国の韓国にも日本製ロボットが続々上陸、サービス分野で活躍期待】の続きを読む

    1: らむちゃん ★@無断転載は禁止 2017/07/29(土) 16:36:38.62 ID:CAP_USER
    [? 中央日報/中央日報日本語版]2017年07月29日12時43分
    http://japanese.joins.com/article/807/231807.html?servcode=400&sectcode=440&cloc=jp|main|top_news

    あなたにとってアトムは「宇宙少年アトム」か、「鉄腕アトム」か。「力強く飛ぶ宇宙少年アトム~」と、アニメの主題歌が口をついで出てくるなら、あなたは1970~80年代に幼年時代を送った可能性が高い。

     日本文化が正式に輸入される前、アトムは韓国人に“国籍ロンダリング”され、ハングルを刻み、サッカー球団の浦項(ポハン)アトムズのマスコットとして活躍したためだ。反面、98年の日本大衆文化開放以降の世代なら、ビデオで正式輸入された日本原作の『鉄腕アトム』を見た可能性が高い。

    ソウル大で言論情報学を、東京大で学際情報学を学んだ著者・金成ミンは1945年から2004年まで禁制と欲望に綴られた韓国大衆文化史を覗き見ようと没頭する。

     解放以降、数十年間にわたって禁じられてきた日本文化がこの地でどのように抑圧を受けてきたかを、境界と越境というキーワードを通じてひとつひとつ分析している。

     北海道大教授の著者が日本語でまず書き(『戦後韓国と日本文化――「倭色」禁止から「韓流」まで 』)韓国語に翻訳し直した本なので、韓流と嫌韓、親日と反日などの二分法にとらわれずに互いに向かい合う姿勢を保っている。

    韓国内における日本文化の禁止と解体の歴史は、韓国現代史の屈曲とクモの巣のように絡まりあっている。解放直後が植民地時代の清算のために日本語や日本風など“倭色”を駆逐することに集中したのだとしたら、65年韓日国交正常化を基点に次第に中庸化され始める。

     日本の商品と文化が区分され、日帝ラジオを購入するのは大丈夫だがこれを通じて日本の歌が流れるのは禁止するというアイロニーが発生するというような感じだ。ここに、日本よりも北朝鮮および共産主義の禁止に熱を上げる米国の影響力が強くなり、韓日両者間の問題ではなく多者間の問題に拡大する。

    政権ごとに固有の違いも存在する。李承晩(イ・スンマン)政権は反共と反日を絶妙に結合して民族主義を強固にしようとしたが、執権が長期化するにつれて政権に対する反感から政府が禁じる日本文学が人気を呼ぶという反作用が発生する。

     朴正熙(パク・チョンヒ)政権もやはり外部に対する禁止を内部に引き寄せ、国内大衆文化を統制する手段として活用しようとしたが、反発心だけが高まった。

    電波の越境は逆説的に日本文化が排除から否定のメカニズムに変貌するよう助長する。釜山(プサン)では日本の放送を直接視聴する世帯が増え、ソウルでは新しく開局した放送各社が番組制作のために日本の放送をわい曲・模倣したコンテンツを作り、これ以上排斥を貫くことができないことに気づいたためだ。

     ただし、それが日本のもののように見えないように努力しただけだ。米国産に化けた『タイガーマスク』や兜甲児がセドリになった『マジンガーZ』の主人公は、一方では遮断し一方では学習させる集団経験の数多くの例の一つだ。

    結局、反日フレームから開放された金大中(キム・デジュン)政権がIMF体制を契機に日本の商品と文化に門戸を全面開放しながら、日本を見つめる視線そのものにも根本的な変化が訪れることになったというのが著者の主張だ。

     禁止が解体される過程の分析はち密だ。しかし、それによって形成された今の文化を理解するには、本で扱った2004年以降10年の空白が大きすぎる。

     この時期に起きた変化も、どの時期にも匹敵するほど多岐多端だからだ。政府の方針ではなく各自の好みによって各文化商品を消費するのは個人の権利であり自由だ。私たちも知らないうちに内在化された日本文化コードを理解するのは、韓国の文化を楽しむときに役に立つことだろう。

    引用元: ・【韓国】 倭色禁止時代、アトムはどのようにして韓国に飛んできたか [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: ダーティプア ★@\(^o^)/ 2015/02/03(火) 14:47:35.88 ID:???.net
    韓国の放送局SBSは最近の報道で、中国女子ショートトラック・スピードスケートの元選手、楊揚が2010年から国際オリンピック委員会(IOC)
    の委員を務めていることから、韓国女子フィギュアの元選手、キム・ヨナも楊揚のように定年の70歳までIOCで活躍することが期待される」と伝えた。
    中国・網易体育が2日伝えた。

    楊揚は1998年の長野から3大会連続で冬季五輪に出場し、02年のソルトレイクシティ五輪で金メダル2個を獲得。2010年以降、8年間IOCの
    委員を務め、その後は4年間ずつ継続して70歳まで勤めることができる。

    韓国では2018年の平昌冬季五輪の際にIOC委員が選ばれる可能性があるが、各国で委員は1人と決まっているため、16年のリオデジャネイロ
    五輪でほかの韓国人が委員に選ばれてしまえば、キム・ヨナの就任は望みがなくなる。

    韓国でスポーツ界の要職はこれまでいずれも政界関係者や財閥関係者だった。中国では元選手の楊揚が大きな存在感を持つことによって選手
    主体のスポーツ界ができ上がりつつあり、韓国でも同じような効果が期待されているという。

    編集翻訳 恩田有紀)

    ソース:Focus-Asia 2015年02月03日
    http://www.focus-asia.com/socioeconomy/photonews/408282/

    引用元: ・【韓国】「IOCで70歳まで活躍して!」韓国メディアがキム・ヨナに期待感[02/03]

    【追い込むよねーww 【韓国】「IOCで70歳まで活躍して!」韓国メディアがキム・ヨナに期待感[02/03]】の続きを読む

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