まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:活動家

    1: まぜるな!キケン!! 2019/10/26(土) 00:05:22.64 ID:CAP_USER
    香港区議会(地方議会)選挙への立候補を表明したスタンリー・ホー(Stanley Ho)さん(35)は、ある日いきなり飛び掛かってきた男たちに金属棒で殴打され、両手を骨折した。反政府デモが5か月にわたって続く香港では、民主派として名の通った人々を標的にした襲撃事件がこのところ相次ぎ、「白色テロ(White Terror)」だと非難されている。

     8月末以降、身元不明の襲撃者の被害に遭った民主派の著名人は、デモの呼び掛け人や野党議員、学生リーダーや区議会選立候補者など、既に8人に上る。香港の犯罪組織「三合会(Triad)」が中国政府のために集結しているのではないかとの懸念が渦巻いている。

     ホーさんは香港市中心部から離れた西貢(Sai Kung)区で9月末、3人以上の集団に襲撃された。親中派の地盤となっている同地区で、区議会選への立候補を表明した後のことだ。狙われた理由は、区議会選と民主派デモ絡みではないかという。

    「一部の権力者たちが、犯罪者と手を組んで『白色テロ』を起こしている。恐怖で選挙への立候補を思いとどまらせ、有権者に投票先を考え直させるためだ」と、まだ片腕にギプスをはめたままのホーさんはAFPに語った。

     民主派の抗議デモが激化し、政治的解決の糸口が見えない中、香港では民主派と親中派の分裂が拡大。双方が自警団を組織し、暴力行為が増加している。

     ここ数週間は、民主派デモの支持者らがデモ反対の声を上げた人々を暴行する事例が相次いでいるが、その多くはデモの最中に人々の怒りが爆発して起きる突発的な衝突だ。一方、民主派に対する襲撃事件は、明らかに狙いを定めて行われている。

    つづきはurlにて
    https://www.afpbb.com/articles/-/3251191?cx_part=top_latest

    引用元: ・【AFP】香港で相次ぐ「白色テロ」 中国に批判的な活動家や政治家らが標的に[10/26]

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    1: ねこ名無し ★ 2017/10/26(木) 07:14:01.67 ID:CAP_USER
    中国当局は新疆ウイグル自治区のウイグル族住民に対する文化・教育の統制を強めている。同自治区教育当局はこのほど、自治区内の学校で使われる教科書について、ウイグル語やカザフ語の使用を禁止し、中国語のみ使用と限定した。

    人権活動家の胡佳氏は大紀元の取材に応じ、当局はウイグル族の人々の思想を完全にコントロールするため、その文化を徹底的に破壊しようとしている、と非難した。

    新疆ウイグル自治区教育庁は今月上旬『少数民族文字の副教材の選択・使用工作に関する通知』を自治区内の各学校に通達した。教育当局は自治区内すべての学校で、ウイグル語やカザフ語で書かれている「国語」副教材の使用を全面禁止した。

    また、現在使っているウイグル語の副教材をすべて封にして保管するよう要求した。

    教育庁当局は2014年、各学校に対して授業でウイグル語の使用を禁止し、中国語に切り替えるよう指示した。

    これに対してウイグル族の住民は中国語教育によって、自らの文化や歴史など民族のアイデンティティが失われてしまうと危機感を抱いている。

    ある住民は米ラジオ・フリー・アジアに対して、「当局がこの数年間に、少数民族の学校を漢民族の学校と合併したため、数学や物理と科学の授業は全部中国語で行われている。今やウイグル語を使った国語の授業もだめになった」と嘆いた。

    中国民族区域自治法の下で、少数民族の言語・文字・風習が保障されているため、この住民は当局の措置が「全く法に従っていない」と批判した。「当局は少数民族の漢民族化によって、われわれ民族の文化を滅ぼそうとしている」

    「ある民族を消滅させようと思うなら、その民族の信仰を奪い、その民族の言語と文字を除去すればよい」こう話したのは人権活動家の胡佳氏だ。

    中国当局がウイグル族住民に対して、保育園から中国語教育を行っている現状について、胡佳氏は「今後の洗脳教育のためだ」と批判した。

    ウイグル族の若い世代の母語を中国語に変えれば、「若者の思想をコントロールすることができる」と胡氏が分析。そのため、当局にとって教育現場での中国語教育は非常に重要だという。

    漢民族への文化破壊

    胡氏は、中国当局は1949年政権奪取以降、ウイグル族、チベット族だけではなく、実に漢民族に対しても同様に、その文化・言語・歴史を滅びさせてきたと指摘した。

    中国共産党は1930年代、「ラテン化新文字」計画を実施する専門機関を設立し、漢字の使用を禁止してローマ字を普及させようとした。49年共産党政権になってから、毛沢東は「文字を必ず改革して、世界言語に通じる?音(ピンイン)方向に進むべきだ」と文字改革機関を設置した。

    しかし、当時の知識人が強く反発し、毛の「?音計画」が失敗した。その代わりに、漢字の簡体化が行われた。

    漢字が簡体化された後、漢字が持つ本来の意味が変えられたり、失われてしまった。 台湾漢字学者の張福章氏はかつて、「簡体化に慣れた中国の若者がもう中国の古書を読むことができなくなった」と憂慮した。古典には中華文化の真髄が含まれていると張氏がその重要性を指摘した。

    「中国共産党は中国人、ウイグル人、チベット人、さらに今の香港市民に小さい時から、共産党の赤色思想を染み込ませようとしている」と胡佳氏が強く懸念を示した。

    (翻訳編集・張哲)

    http://www.epochtimes.jp/2017/10/29079.html

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    ウイグル族の住民は当局が推し進める中国語教育によって、自らの文化や歴史など民族のアイデンティティが失われてしまうと危機感を抱いている。(Gusjer)

    引用元: ・【中国】中国当局、新疆でウイグル語教材を使用禁止 人権活動家「洗脳のため」と批判[10/26]

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    1: しぐれ◆MIZZLE9itk 2014/09/06(土)08:43:57 ID:nHMszxO3K
     中国で拘束された人権派弁護士を支援していた弁護士の程海氏に対し、1年間の業務停止処分を出すかどうかを決める公聴会が
    5日、北京市内で開かれた。弁護活動への政府の圧力に抗議する弁護士や活動家ら100人近くが応援に駆け付けたが、数十人が
    公安当局に拘束された。70~80人が拘束されて一部が暴行を受けたとの情報もある。

     中国政府は人権活動家や支援弁護士への弾圧を強めており、今回の拘束に反発した人たちがハンガーストライキを呼び掛けるなど、
    波紋が広がっている。

    (つづきはソースで)


    msn産経ニュース: 2014.9.5 20:15
    http://sankei.jp.msn.com/world/news/140905/chn14090520150004-n1.htm

    引用元: ・【中国人権弾圧】北京で活動家ら数十人拘束 当局、人権派弁護士に圧力[09/05]

    【流石は階級社会制の国家w【中国人権弾圧】北京で活動家ら数十人拘束 当局、人権派弁護士に圧力[09/05]】の続きを読む

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