まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/06/14(日) 22:19:56.01 ID:CAP_USER
    12日、韓国メディア・韓国経済によると、新型コロナ禍での「巣ごもり生活」がきっかけで、韓国のラーメンが世界から注目を集めている。写真は韓国のインスタントラーメン。
    12日、韓国メディア・韓国経済によると、新型コロナ禍での「巣ごもり生活」がきっかけで、韓国のラーメンが世界から注目を集めている。写真は韓国のインスタントラーメン。
    2020年6月12日、韓国メディア・韓国経済によると、新型コロナ禍での「巣ごもり生活」がきっかけで、韓国のラーメンが世界から注目を集めている。

    記事によると、これまで味と品質を誇りながら「間食」として認識されていた韓国のラーメンだが、「巣ごもり生活」を強いられた外国人から、食事の代用品として選ばれるようになったという。米国の大手スーパーマーケットチェーン・クローガーの購買担当者は、「韓国の辛ラーメンは、今や料理の主材料になった」と話している。米国では辛ラーメンにチーズをトッピングして食べる文化が広まっているほか、豪州では、有名シェフが辛ラーメンを使った新メニューまで開発したという。

    また記事は、今年2月、韓国映画「パラサイト 半地下の家族」がアカデミー賞作品賞を受賞し、映画に登場する韓国麺「チャパグリ」が話題を集めたことも、韓国のラーメンの認知度を上げるきっかけになったと分析。こうした人気により、韓国のインスタント食品メーカー・農心(ノンシン)は、海外法人の営業利益が増えたといい、第2四半期(4~6月)も売り上げが伸びると見込んでいるという。

    このニュースに、韓国のネットユーザーからは、「韓国のラーメンのおいしさを知ってもらえる」「ラーメンは韓国がナンバーワンだ」「ラーメンと言えば辛ラーメン」「『K防疫』、『K診断キット』に続いて、今度は『Kラーメン』かな?」「韓国の企業の売り上げが伸びるのはうれしいこと」などと喜びの声が多く上がっている。

    また、「米国で韓国のラーメンが人気なのは間違いない。ガソリンスタンドにも韓国のカップラーメンが売っていたよ」といった証言も。

    その他「カップラーメンならば日本の物が一番おいしい気がする」「インスタントラーメンほど安くて手軽に食べられる食べ物はない。20世紀の食品界の発明だ」「もっと世界に売り出して韓国の味を広めよう」などといったコメントも寄せられている。(翻訳・編集/関)

    2020年 06月14日 21時20分 提供元:Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b235853-s0-c30-d0155.html

    引用元: ・【世界が注目】韓国のラーメン、コロナ禍の「巣ごもり生活」きっかけに世界が注目? [新種のホケモン★]

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    1: 蚯蚓φ ★ 2018/08/31(金) 23:08:39.00 ID:CAP_USER
    米ニューヨーク証券市場の好調な上昇は驚くほどだ。ナスダック指数は47年の歴史上初めて8000の大台を超えた。S&P500指数も今年に入ってから16回も過去最高値を更新するほど市場に力があふれている。

    何がこうした大規模上昇を生み出したのか。1日後の予断も難しいのが証券市場だが長期間にわたり2300前後で回り「ボックスピ」という自嘲まで出ている韓国の株式市場ととても対照的だ。米国だけではない。米国のように「完全雇用」の評価を受ける日本をはじめ、フランスやドイツなども経済が良い。残念ながら韓国はこの気流に乗れずにいる。

    米証券市場の躍進は基本的に企業の業績が良いためだ。米国経済の好況はトランプ政権の「親企業政策」を抜きにして説明するのは難しい。画期的な法人税引き下げ、自国内雇用保護と海外企業Uターン誘引政策に大統領と企業家の頻繁な会合など企業のやる気を引き出した成果だ。

    この過程でトランプ大統領は徹底して米国の利益、米国企業優先政策を選んだ。彼の「米国優先主義(America first)」は時に世界貿易機関(WTO)が追求してきた開放・公正貿易から外れるという議論も起こしたが、米国企業の保護・育成策という点では異論の余地がない。中国との「通商戦争」を主導するのもそうで、一昨日のメキシコとの北米自由貿易協定(NAFTA)改正合意もそうした事例だ。このためには同じ共和党内の反発まで粘り強く対抗した。

    トルコとの対立のように同盟国とのぎくしゃくした関係も辞さないことに注目する必要がある。要するに米国内の雇用を増やし、米国企業の利益を守り、米国経済に役立つならばどんなことにも耐えるという「実用と国益のリーダーシップ」だ。

    フランスのマクロン大統領の改革への意志も国際的関心事だ。鉄道、公共、教育改革に続き最近では古くさい「日曜日営業許容全国拡大」案を提示した。依然として支持率には気を遣わないという雰囲気がみられる。強い社会主義傾向のフランス人を相手に「自由な労働と消費活動の促進」を力説したフランス与党の声明書は凍りついた韓国の消費・内需市場にも示唆する点が大きい。17カ月来の最低水準に落ち込んだ韓国の8月の消費者心理指数を青瓦台(チョンワデ、大統領府)と与党の「共に民主党」はどのような目で見ているのか。

    日本とドイツも「経済最優先政策」を展開している。執権5年8カ月間に450万件の雇用を作り出した日本の安倍晋三首相の親市場政策は目新しいものでもない。ドイツのメルケル政権も「インダストリー4.0」戦略で新産業育成と雇用拡充を成功裏に組み合わせている。

    文在寅(ムン・ジェイン)大統領と青瓦台参謀、与党議員がこうした国々のリーダーシップを調べることを望む。必要ならば選挙の時の支持グループともやり合わなければならない。労働界といくつかの親与党派の市民団体にしばられ続けては困る。支持率に執着しなくなってこそ経済を生かししっかりとした雇用を作り出せるはずだ。対立増幅型の問題ではなく未来と革新のアジェンダに集中して「Jノミクス政策」を再点検してみることを望む。

    国同士でも二極化がさらに明確になっている。好況を謳歌する経済強国とともに進まなければならない。経済難、雇用大乱を体験する「二流国」の隊列に転落しないか恐ろしい。

    ※本記事の原文著作権は「韓国経済新聞社」にあり、中央日報日本語版で翻訳しサービスします。

    ソース:韓国経済新聞/中央日報日本語版<韓経:【社説】文大統領、米仏を変えたトランプ氏とマクロン氏のリーダーシップに注目すべき>
    https://japanese.joins.com/article/578/244578.html

    前スレ:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1535640437/1
    ★1の立った時間:2018/08/30(木) 23:47:17.87

    引用元: ・【韓国】 「二流国」の隊列に転落しないか恐ろしい~文大統領、米・仏大統領のリーダーシップに注目すべき★2[08/30]

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    1: 荒波φ ★ 2018/06/08(金) 09:05:05.28 ID:CAP_USER
    2018年6月6日、韓国・マネートゥデイは、就職難を克服するため海外就職支援事業を推進している韓国政府が「日本に注目する理由」について報じた。

    日本の厚生労働省の「外国人雇用状況」によると、昨年10月基準の日本で働く韓国人の数は、前年同月比16.2%増の5万5926人。記事によると、日本で働く韓国人の数は、13年は3万4100人、14年は3万7262人、15年は4万1461人、16年は4万8121人と増加し続けている。15年以降は3年連続で2桁の増加率を記録した。

    さらに韓国政府は「需要はもっと多い」とみているという。記事は「日本の若者人口は12年から21年までに172万人減少すると予想されており、求人難は避けられない構造」と説明している。

    韓国の若者も日本に注目している。韓国政府が13年に再整備した「Kムーブ(海外就職支援事業)」を通じて昨年就職した若者は5118人。就職先は日本が最も多く、27.8%(1427人)を占めたという。Kムーブを通じた日本就職は13年の296人から、4年で4.8倍増加した。

    韓国政府も3月に「海外地域専門家養成案」を発表し、「Kムーブスクール」の人員について、日本に40%以上を割り当てることを決めた。また韓国と日本の年金期間の合算を推進するなど制度の補完策も検討しているという。

    この報道に、韓国のネットユーザーからは

    「政府の情けない政策に失望」
    「海外就職を促すのではなく、国内に就職先を増やしてほしい」
    「政府は国民より外国人労働者を大切にしている」
    「安い労働力を利用して金を稼ぎたがる韓国企業は、韓国人より外国人労働者をほしがる。たとえ技術が足りなくても…」
    「韓国人は日本に行き、韓国には外国人労働者があふれている。おかしくないか?」

    など、不満の声が数多く寄せられている。


    2018年6月8日(金) 8時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b609677-s0-c20-d0058.html

    引用元: ・【日韓】 就職難が深刻!韓国政府が「日本」に注目する理由 [06/08]

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    1: 荒波φ ★ 2018/04/04(水) 10:32:43.55 ID:CAP_USER
    2018年4月3日、韓国・中央日報によると、中国の廃資材輸入禁止措置が施行されてから3カ月が過ぎ、韓国では各地で廃ビニールやプラスチックの未回収問題が発生。大混乱が起きているという。

    韓国ではリサイクル業者がペットボトルやビニール類を回収しなくなったため、首都圏の至るところでごみが山積みになっている状態だという。苦情を受け、「直接回収に当たる」との臨時方策を発表した地方自治体もあるという。

    また、中国は昨年7月の時点でペットボトルなど一部のプラスチック類の輸入を禁止すると予告していたため、韓国では「深刻さを認識できなかった政府が対応を怠った」と批判する声が高まっている。

    環境部は「リサイクル業者と協議し、収益性を確保する代わりにこれまでどおりの分離回収を続けることになった」との立場を示したが、一部からは「ビニールの焼却や埋め立てなどの問題が残っている上、廃プラスチック全体の処理も事実上不可能な状況」と指摘する声が上がっている。

    中央日報は日本との対応の違いについても言及。日本について「韓国と同様、プラスチックの輸出の半分以上が中国向け」と説明した上で、「中国がプラスチックの輸入を禁止するとの方針を発表した直後から、輸出地域をベトナムや台湾、マレーシアにまで広げるなど対応を模索してきた」と伝えている。

    また記事は「日本は全体のプラスチック廃棄物発生量の約88%を国内で処理している」とし、「すでに廃プラスチックの大部分を国内でリサイクルできる処理能力を備えているにもかかわらず、輸出を拡大して活路を見出そうとしているということ」と説明している。

    さらに「日本のリサイクル業界や環境団体は中国の輸入規制をむしろチャンスと捉え、歓迎する姿勢を示しているとの声もある」とし、「現在の12%ほどの輸出量を内需用に回して『事業チャンス』にするという趣旨だ」と伝えている。

    最後に記事は、日本政府が「リサイクル率を高めるためにはプラスチック廃棄物を最大限きれいな状態で排出することが重要」と考え、厳しい分離排出制度を実施していることも紹介している。

    この報道に、韓国のネットユーザーからは

    「やっぱり日本。学ぶべきところの多い国であることは確か」
    「日本は常に韓国の一歩先を行っている」と日本の対応に感心する声や、
    「これは国民性の問題。リサイクル問題について韓国は日本から学ぶべき」
    「政府も会社も同じ。日本は問題を予測し前もって備える文化。韓国は問題が生じると分かっていても、実際に生じた後でないと動き出さない」

    などと指摘する声が上がっている。

    また、韓国について

    「つまり韓国の公務員の職務怠慢が原因ということ」
    「韓国の政治家は楽だろうね。対策を立てなくても、日本をまねすればいいから」
    「政権は変わっても公務員は変わらない」とため息交じりの声も上がっているほか、
    「他国への輸出は一時的なもので、根本的に解決するにはプラスチックを減らさなければならない」

    と主張する声も見られた。


    2018年4月4日(水) 8時20分
    http://www.recordchina.co.jp/b573564-s0-c30.html

    引用元: ・【中韓】 中国の廃資材輸入禁止でごみだらけの韓国、日本の迅速な対応が注目の的に [04/04]

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    1: 蚯蚓φ ★@無断転載は禁止 2017/07/25(火) 21:19:51.71 ID:CAP_USER
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    ▲スーパーカミオカンデ

    日本の要請で我が国に韓国型「ハイパーカミオカンデ」ニュートリノ検出実験研究所を設置する可能性ができた。我が国に設置されれば韓国ニュートリノ観測所(KNO、Korean Neutrino Observatory)という名前が付けられると予想される。

    日本は「カミオカンデ→スーパーカミオカンデ」を通じて2度のノーベル物理学賞を受賞した。韓国に3つ目のハイパーカミオカンデが設置され共同研究すれば宇宙の未知の領域を解明すると同時にノーベル賞も望めるほどの研究成果が出ると期待される。

    カミオカンデの歴史を調べれば、小柴昌俊、東大特別名誉教授がカミオカンデを通じて1987年2月、マゼラン星雲で起きた超新星爆発で地球に飛来したニュートリノを把握することに成功、2002年、ノーベル物理学賞受賞の栄誉に授かった。その後、彼の後輩の梶田隆章、東大宇宙線研究所長が第2世代カミオカンデ「スーパーカミオカンデ」を通じて宇宙を構成する基本粒子のニュートリノの振動を発見、ニュートリノに質量があることを明らかにして2015年ノーベル物理学賞を受賞した。

    日本は第3世代カミオカンデ「ハイパーカミオカンデ」を設置してニュートリノの次の問題を解く計画を持っている。そうした中、梶田教授などハイパーカミオカンデ国際共同研究陣がハイパーカミオカンデ設置を我が国に提案してきた。日本政府の研究費支援規模に合わせて25万トンの検出器を二台に分けて作ることにしたが、一台は日本に残り一台を韓国に作ろうということだ。

    この提案を受け入れれば私たちが独自にニュートリノ検出実験研究所と加速器を作ることより約2兆ほど節約可能と見られる。候補地は大邱(テグ)琵瑟山(ビスルサン)と慶北(キョンブク)普賢山(ポヒョンサン)だ。これを推進しているキム・スボン、ソウル大教授は「ニュートリノ研究の辺境にあった我が国が最新の研究成果を出して世界の注目をあびて国際的競争力を有することになる」とし、「引き続きこの分野で先導的役割をしてニュートリノの残った難題を解決しようとするなら施設確保が重要だ。今回の共同研究は費用と国際協力など多方面で良い機会」と話した。

    ◆なぜ韓国なのか・・・私たちの利益は?

    該当研究が初めて提示されたのは17年前の2000年のことだ。高等科学院で開かれたニュートリノ関連学会に有名学者が集まった。ニュートリノに関連した話は何でもざっくばらんに話す席でキム・スボン教授は日本のニュートリノビームを利用した検出装置を韓国に建設するよう提案した。これを真剣に受けとった梶田教授は約3年間、キム教授をはじめ韓国、日本、米国、ヨーロッパなどニュートリノ関係者たちと一緒に共同セミナーを開催して韓国に検出装置設置の可能性を打診し始めた。

    具体的な方向までは出なかったが、結論は韓日どちらにも「肯定的」だった。肯定的な結果を導き出したのは第3世代カミオカンデに建設に莫大な費用がかかるだけに日本政府も簡単に推進をするのは難しく、計画はそのまま中断した。それから数年。梶田教授がノーベル賞を受賞して状況が好転した。ハイパーカミオカンデ建設に速度がつき始めた。ハイパーカミオカンデ国際共同研究陣の再議論があり、韓国に建設する案が再び出てきた。

    我が国の科学界にとって肯定的な理由はいろいろある。まず日本のJ-PARC(日本陽性子加速器)を私たちが活用できる点だ。カミオカンデのようなニュートリノ検出実験研究所をちゃんと運営するためにはJ-PARCのような巨大な加速器施設が必要で、建設費だけで最小2兆ウォン程かかる。ヨーロッパのCERN加速器は約10兆ウォンの予算が投入されて作られた。

    ハイパーカミオカンデ国際共同研究陣の提案のとおり、韓国にニュートリノ検出器を建設すれば我が国で新しい加速器を作らなくても日本のJ-PARC(日本陽性子加速器)で作られて飛んでくる中性子ビームで検出し波動の性質を敏感に測定することができる。
    (後略)

    ソース:HelloDD(韓国語) 「ハイパーカミオカンデ」韓国に建設されるか?
    http://www.hellodd.com/?md=news&mt=view&pid=62153

    引用元: ・【科学】 ノーベル賞とったニュートリノ検出装置の後継機「ハイパーカミオカンデ」韓国に建設?~日本が提案[07/24] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【日本の血税を無駄にするな 】「ハイパーカミオカンデが韓国にできれば、日本を利用できて、研究成果で我が国が世界の注目をあびる」HelloDD(韓国語)】の続きを読む

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