まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:注力

    1: まぜるな!キケン!! 2019/10/30(水) 12:43:28.48 ID:CAP_USER
    サムスングループがサウジアラビアに超大型エンターテインメント新都市を造成する。これまで李在鎔(イ・ジェヨン)サムスングループ副会長がサウジ建設事業に力を注いできたが、その成果が表れ始めたという評価だ。

    海外メディアと建設業界によると、サムスングループは29、30日(現地時間)にサウジアラビアのキディヤで「キディヤエンターテインメントシティ」事業推進了解覚書を締結する。締結式にはサムスン物産建設部門のイ・ヨンホ社長が出席する。この事業はサムスン物産建設部門が主軸となり、サムスン電子などがサポートする構造という。

    キディヤはサウジアラビアの首都リヤドから40キロほど離れたところにある。サムスンはここにテーマパーク、サファリ、モータースポーツ、ウォーターパーク、ショッピングモール、住宅などで構成された新都市を建設する計画だ。新都市の面積は334平方キロメートルで、ソウル市(605平方キロメートル)の半分を超える。事業の第1段階が2022年に終わり、最終完工時点は2035年。

    これに先立ち李副会長は6月、韓国でサウジアラビアのムハンマド・ビン・サルマン皇太子に会い、キディヤエンターテインメントシティなど大規模な建設プロジェクトについて協議した。サルマン皇太子はサウジアラビア国家改革プロジェクト「ビジョン2030」に取り組んでいる。

    また李副会長は先月の秋夕(チュソク、中秋)連休期間、サムスン物産が建設中のサウジアラビア・リヤド都心地下鉄工事現場を訪問し、数日後にサルマン皇太子に会って議論を進めた。李副会長がサムスンの海外建設現場を訪問したのは初めてだった。

    サムスン物産建設部門の関係者は「まだ具体的に明らかにできる内容はない」と述べた。

    業界は、サムスンがサウジアラビアでキディヤエンターテインメントシティをはじめ、スマートシティなど多様な建設事業を相次いで受注すると期待している。

    https://s.japanese.joins.com/JArticle/259059
    ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2019.10.30 10:35

    引用元: ・【中央日報】サムスンが注力のサウジ…ソウル面積の半分のエンターテイメント新都市造成へ[10/30]

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    1: 蚯蚓φ ★@無断転載は禁止 2016/05/12(木) 00:45:08.37 ID:CAP_USER
    世界超高速エレベーター市場で日本企業等の独走が続いている。東芝、日立製作所、三菱電機など日本企業等が引き続き世界で最も速いエレベーターを出している。反面、韓国の代表会社、現代エレベーターが超高速エレベーター市場でおさめた成績表は期待以下だ。現代エレベーターが推進する世界市場進出のためには超高速エレベーター市場を先に突き抜けなければならないという指摘がある。

    日本3社が超高速競争主導

    日本三菱電機は1秒に最高20.5m(時速73.8キロ)を運行する世界最高速エレベーターを開発したと11日発表した。このエレベーターは中国最高層の上海センタービル展望台用に設置される予定だ。地下2階から地上119階まで53秒で移動できる。三菱電機は既に供給予定だった秒速18mのエレベーター三台中、一台を今回開発したエレベーターに変えることにした。

    三菱電機が今回の超高速エレベーターを開発する前までは日立製作所のエレベーターが世界で最も速いエレベーター(開発基準)だった。日立は年末、竣工予定の中国広州CTFファイナンスビルに秒速20mエレベーターを供給する計画だ。現在運行中のエレベーターの中では東芝が台湾タイペイ101ビルに設置した秒速16.8mエレベーターが最も速い。日本企業どうしで二転三転、最高速度記録を書き換えている。

    三菱電機は超高速エレベーター市場攻略のために仁川(インチョン)経済自由区域松島(ソンド)地区に35億円(約380億ウォン)を投入して韓国三菱エレベーター新工場を作る予定だ。2017年4月から年間4000台を生産し中国など世界的に増える高速エレベーター需要増加に備えるという計画だ。日立もグローバル金融危機以後、既存の家電中心の電子会社から社会インフラ企業に変貌しながらエレベーター事業を積極的に育成している。会計不正で経営難に瀕した東芝は家電、医療機器事業部門を整理したが、エレベーター部門はずっと継続することにした。

    国内受注経験不足が‘足首’

    日本エレベーター企業等は速度の競争に腕まくりをしてとりかかったが、韓国代表会社の現代エレベーターは超高速エレベーターを出せずにいる。現代エレベーターが供給した超高速エレベーターは釜山(プサン)国際金融センター(BIFC)に設置された秒速10mエレベーターが全てだ。これを除けば秒速8mのベネズエラ政府総合庁舎エレベーターが最も速い。日本企業の他にも主要エレベーター企業等は秒速10mエレベーターの実績が多数ある。

    現代エレベーターは今年、中国第2工場着工を推進するなど海外進出を狙っている。だが、超高速エレベーター市場を攻略できなければ世界市場占有率を高めることは難しいというのが業界関係者たちの指摘だ。ある関係者は「ランドマーク・ビルに超高速エレベーターを納品できなければ市場で認められにくい」として「今は韓国市場を抜け出すのが難しいだろう」と話した。

    現代エレベーターの超高速エレベーター受注が振るわないのはこれまで中低層ビル市場攻略に集中した結果だ。ある業界関係者は「現代エレベーターは国内市場占有率を増やす過程で高層ビルよりは中低層ビルに注力した」として「この戦略は直ちに利益を得るには役立ったが、ランドマークビルの納品実績を積むことができなかった」と指摘した。

    現代エレベーター関係者は「国内で実績を積むことができないと見ると海外受注戦でも不利な状況」とし、「テストタワーの現代牙山(アサン)タワーには秒速18mのエレベーターが設置されているから技術力不足ではない」と話した。

    日本企業が秒速15m以上のエレベーター開発に唯一執着しているという指摘もある。世界占有率1位の米国オーティスをはじめとして主要エレベーター企業等は秒速10mエレベーター市場に集中している。ある業界関係者は「秒速15m以上の速度でエレベーターが動けば搭乗者はむしろ不快に感じるかもしれない」として「このため秒速10mを越えない範囲で超高速エレベーターを開発している」と説明した。

    オーティスはアラブ首長国連邦(UAE)ドバイのブルジュ・ハリファおよびソウルに作っているロッテワールドタワーにエレベーターを納品した。二つのエレベーターはどちらも秒速10mに動く。

    東京=ソ・ジョンファン特派員/ト・ビョンウク記者

    ソース:韓国経済(韓国語) 日本企業らの独走…超高速エレベーター競争に韓国はない
    http://www.hankyung.com/news/app/newsview.php?aid=2016051132561

    関連スレ:【中国】三菱電機が上海タワーのエレベーターを速度アップ、世界最高速に[5/10]
    http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1462878144/

    引用元: ・【韓国】 日本企業独走、超高速エレベーター競争に韓国はない[05/11] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2015/01/23(金) 01:47:57.66 ID:???.net
    【ソウル、世宗聯合ニュース】韓国文化体育観光部は22日、朴槿恵(パク・クネ)大統領への業務計画報告で、「文化による幸せな暮らし」をビジョンに「文化領土」拡張に向けた積極的な政策に意欲を示した。

     朴大統領も年頭の会見で「文化領土」に言及している。これは政府が掲げる創造経済(産業と産業、文化と産業を融合させ付加価値や雇用、成長動力を生み出す経済政策)実現への意志を集約した表現とみられる。

     文化体育観光部は主な政策課題として、文化国家としてのブランド確立、文化コンテンツ創造力の強化、生活における文化の拡散を挙げた。 

    ◇国家ブランドの開発へ

     金鍾徳(キム・ジョンドク)文化体育観光部長官は、「国家ブランド」の一新に意欲的だとされる。

     昨年の国際通貨基金(IMF)の統計によると、韓国は国内総生産(GDP)で世界13位だが、ドイツの市場調査会社GfKの国家ブランド指数では27位にとどまった。
    韓国はこれまでも観光分野でブランド向上に向けた取り組みを進めてきたが、統合と信頼、共感という面で国家ブランドと呼ぶには力不足だった。

     そのため文化体育観光部は、国民参加型のプラットホーム事業へ拡充する構想だ。すでに政府内に推進委員会を設けており、下半期から本格化する。

     国と政府の統合型シンボル構築にも乗り出す。文化体育観光部は行政自治部と協力し、全官庁で用いられるシンボルマークやカラーなどの開発を検討する。

     ブランド強化の一環として、民謡「アリラン」の広報を強化し、ミラノ国際博覧会には韓国料理をメーンにした韓国館を設置する計画だ。

    ◇韓流拡散に本腰

     ポップカルチャーを中心にした韓流ブームの成長は頭打ちともいわれる。文化体育観光部はその対応として「韓流3.0」という構想を掲げているが、この構想を実践に移すことも今年の主要課題だ。

     3月中をめどに官民合同の韓流企画団を発足させ、持続的な韓流拡散の総指揮と戦略作りを任せる。ビッグデータを活用した「韓流マップ」作成などの対策作りに社会的な力を結集させる計画だ。

     一方、中国が最近、自国のコンテンツ市場で規制強化の動きをみせており、韓流の成長を妨げる最大の脅威となっている。
    これに対し文化体育観光部は関係官庁と共に、中国当局との持続的な協議を通じ規制緩和の方向へ導きたい考えだ。今年誕生した韓中共同発展ファンドも規制を避ける窓口としての活用が期待される。
    同ファンドが投資するコンテンツは中国の制作物と認められるためだ。

     文化体育観光部はまた、コンテンツの企画から制作、流通、拡散まで全過程の環境構築を目標に掲げる。

     国内外で著作権保護の強化にも取り組む。著作権保護院を設立し保護と取り締まりに乗り出すほか、海外の韓国文化院と著作権センターを通じた著作権侵害の実態調査と対策作りにも重点を置く計画だ。

    http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2015/01/22/0200000000AJP20150122001100882.HTML

    引用元: ・【韓国】韓流ブーム拡散と国家ブランド確立に注力=韓国政府[1/22]

    【韓流ブーム解散に見えた 【韓国】韓流ブーム拡散と国家ブランド確立に注力=韓国政府[1/22]】の続きを読む

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