まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:法治

    1: まぜるな!キケン!! 2023/01/11(水) 08:31:57.27 ID:7G6zqqsA
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     野党「共に民主党」のパク・ホングン院内代表は10日、イ・ジェミョン代表の検察出頭を前に「ドイツのナチスや朝鮮総督府が国民を脅す際に掲げたのも『法治』だった」と述べて政府を強く批判した。

     パク院内代表は10日、国会で行われた院内対策会議で、イ・ジェミョン代表の検察出頭について、「表では法治を云々しているが、その実体は尹錫悦(ユン・ソクヨル)大統領の政敵を除去し、野党を弾圧しようという非道な鉄拳統治に他ならない」としつつ、このように述べた。パク院内代表は院内対策会議の終了後、直ちに水原(スウォン)地検城南(ソンナム)支庁へと移動し、イ代表の検察出頭に同行した。

     パク院内代表は検察による「城南FC後援金疑惑」の捜査について「城南FCと適法な契約を結んだ企業は合法的に広告費を支払っており、イメージ向上と実質的な宣伝効果も得た」とし、「城南市としては税も節約し、地域スポーツも活性化するという模範事例だった」と語った。そして「慶南FC、大邱FCなども広告誘致で運営されてきたし、富川(プチ ン)、仁川(インチ ン)、光州(クァンジュ)などの22自治体も市民球団支援条例をすでに制定している」とし、「尹錫悦政権が城南FCの件を問答無用の野党弾圧の手段とするならば、いかなる地方自治体も自由ではなく、いかなる企業も地域社会への貢献をもはや行わないだろう」と付け加えた。

     パク院内代表はまた、国民の力のソン・オンソク院内首席副代表が5日の地域行事で「イ・ジェミョンを拘束すれば我が党の支持率が10%上がる」と発言したことについても「尹錫悦政権と与党が協力して野党弾圧を企画したという自白」だと批判した。パク院内代表は「尹錫悦政権は直ちに野党弾圧を中止し、複合危機にある民生経済に国政を集中するよう厳重に警告する」と述べた。
    イム・ジェウ記者 (お問い合わせ japan@hani.co.kr )

    登録:2023-01-11 02:38 修正:2023-01-11 07:54
    http://japan.hani.co.kr/arti/politics/45599.html

    引用元: ・【ハンギョレ】韓国野党の院内代表「ナチスや朝鮮総督府も国民を脅す際に『法治』掲げた」[1/11] [仮面ウニダー★]

    【さすが無法地帯だけのことはある!【ハンギョレ】韓国野党の院内代表「ナチスや朝鮮総督府も国民を脅す際に『法治』掲げた」[1/11] [仮面ウニダー★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/01/26(火) 17:22:48.10 ID:CAP_USER
    「困惑」のフリして責任回避

    ――文在寅(ムン・ジェイン)大統領が「慰安婦合意を認めている」と語りました。

    鈴置:1月18日の新年記者会見での発言です。正確には「韓国政府はその合意が両国政府間の公式的合意だったとの事実を認定します」と語ったのです。政府間の合意を「合意」と認めたのですから当たり前の話なのですが、ニュースとして報じられました。

     前の朴槿恵(パク・クネ)政権が結んだ慰安婦合意を、文在寅政権は「元・慰安婦が認めていない」との理屈を掲げ事実上、破棄していたため「ニュース」になったのです。

    ――なぜ、姿勢を180度修正して見せたのでしょうか。

    鈴置:米国でバイデン(Joe Biden)政権が登場したからです。2015年の日韓慰安婦合意は当時、官房長官だった菅義偉・現首相と、旧知の李丙琪(イ・ビョンギ)青瓦台(大統領府)秘書室長が水面下で交渉しまとめました。

     その際、合意の保証人を務めたのがB・オバマ(Barack Obama)政権で副大統領だったバイデン氏でした(「かつて韓国の嘘を暴いたバイデン 『恐中病と不実』を思い出すか」参照)。

     日米会談を新首脳同士で開けば、菅義偉首相はバイデン大統領に「あなたに保証人になってもらった約束を韓国が堂々と破りました」と言い付けるはずです。米国の怒りをかわすために、文在寅政権は形だけは「約束は守っている」ことにしたのでしょう。

    (略)

    ――それにしてもなぜ、韓国人は平気で約束を破るのでしょうか。

    鈴置:「いまだに儒教を社会の規範としているから」との説明が定説かと思います。不完全な人間を教えさとして「徳」ある人を作れば、社会も国もまともになる、というのが儒教の基本的な考え方です。

     法律で人の行動を規制し安定した社会を作るという法治の発想とは根っこで相いれないところがある。儒教国家にも法律はありますが、最終的な規範にはなりません。

     京都府立大学の岡本隆司教授は以下のように喝破しています。『米韓同盟消滅』第4章第1節「儒教社会に先祖返り」から引用します。

    ・ちゃんとした人の間では、守るべきマナーがある。これを「礼」と言い、ある種の強制力がある。ただ、建前としては自ら律するものであって「法」のように外からがんじがらめに縛りあげるものではない。
    ・徳治に長らく馴染んだ人々には、法律によって国を治める――法治主義は、とても窮屈に感じられるだろう。法は柔軟性がなく、人々を細かく縛るからだ。

     儒教社会で生きてきた韓国人には法治――決まり事を守ることが苦手です。韓国も西欧型の法制度を導入はしましたが、身に付いてはいないのです。

    (略)

    ――しかし、わざわざ日本との関係を悪化させる必要もない……。

    鈴置:「日本よりも上の国になった」と実感するためには約束を破ってみせる必要があるのです。韓国では「ルールを破ってこそ上の存在」と認識されています。

     だから韓国は1965年の国交正常化の際に結んだ日韓基本条約も、2015年の慰安婦合意もひっくり返しに来ているのです。

     前者は日本が植民地支配の不当性を認めなかった条約であり、後者は韓国が日本に対して優位に立てる慰安婦問題を消滅させる合意です。自分にとって面白くない条約や合意を堂々と破ってこそ、「上になった」と実感できるわけです。

    ――そこも象徴的ですね。

    鈴置:その通りです。日本は不平等条約を改正するために法治国家の建設に全力を挙げた。一方、韓国は気に入らない条約や合意を破棄するために国際法や信義を堂々と破って、なけなしの法治を破壊する。発想も行動様式もまったく反対です。

     そんな韓国の実像にようやく日本人も気が付いてきた。韓国と交渉する気になれないのは当然です。何か合意に達しても、きちんと守るのは日本だけ。韓国はいとも簡単に反故にすることが分かったからです。

     この日本の空気の変化は見落とせません。韓国が執拗に攻撃を仕掛けてくる以上、無視もできない。となると、力による解決に向かうしかなくなってしまうのです。

    全文はソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0b0a19b3acdac4700e008832f1ac4f7e1d861ce5?page=1

    引用元: ・【鈴置】韓国人はなぜ、平気で約束を破るのか、法治が根付かない3つの理由、儒教、封建時代の欠如、そして甘え[1/26] [昆虫図鑑★]

    【基本的に、無能で馬鹿だから 【鈴置】韓国人はなぜ、平気で約束を破るのか、法治が根付かない3つの理由、儒教、封建時代の欠如、そして甘え[1/26] [昆虫図鑑★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/11/15(日) 09:06:13.24 ID:CAP_USER
    韓国を「法治国家」ではなく「情治国家」と呼ぶ日本人が増えているようだ。儒教的な文化の故に、半島の政治は列島の政治に比べると、手段としての「法治」を嫌悪し、理想としての「徳治」を求めてきた経緯がある。

     韓国の「法治」に関してもう少し深く考察してみたい。韓国のみならず大陸諸民族における法との関係性、また法家的「法治」の歴史的経験によって、「法に対する不信」が形成された側面は確かに指摘できる。「法の支配」無き「法治」の歴史を振り返ってみる。

     『朝鮮は法家の国だったのか』や『法家の国朝鮮と大韓民国-奴隷的思考と民主政は両立可能か』(いずれも韓国語のみ)と言った学術書を紐解くまでも無い。半島に儒教的な「大義名分」によって「革命」をして王朝を打ち立てたとしよう。

     いざ統治の実務に直面すれば、どうしても法律を制定し、これを守らせ、運用して行かねばならない現実に直面する。これは新王朝の正統性を最も厳格な朱子学(性理学)に求めた「朝鮮」であれ、「明」であれ、同様だった。

     そもそも論だが、法律を制定してこれを守らせ、運用して統治して行こうと主張したのは、春秋戦国時代の「法家」である。しかし、法家の法治は、いわゆる西洋型の「法の支配(rule of law)」に基づく「法治(rule with law)」ではなく、「君主の支配(専制支配)」に基づく「法治」だった。

     天が「有徳者」に天命を下して「天子」とし、その君主の徳によって「百姓(農業従事者と言う意味でなく、天子・君主とその官吏以外の全ての人々)」を感化・教化して天下を治めさせると言うのが儒教や「儒家」の考え方だ。

     それに対して「法家」は君主の選抜法や過程、あるいはその正統性については、それほど関心を持たず、君主が唯一の立法者、解釈者、運用者として性悪な「百姓」を「法治」する事に重点を置いた。

     つまり「法の支配」に基づく「法治」と言う支配者と被支配者(国家と国民)との間の保護と忠誠遵法の交換と言う一種の「契約関係」ではない。君主・国家による上からの一方的な支配とその服従・遵法要求と言うのが法家的な「法治」の特徴なのだ。つまり「君主の支配(専制支配)」に基づく「法治」だったのだ。

     その為、中国や韓国のみならず、中華王朝の支配を通して儒教文化の影響を受けたベトナムを始めとした華僑が多く居住する東南アジア等でも「上有政策下有対策(上に政策あらば下に対策あり)」が通用する。

     そして、儒教(孔子)が嫌悪した狡猾で狡賢い「百姓」・被支配者が生まれざるを得ないのだ。何故ならば人々はその「法治」が自身にとって得になるか否か、もしくは遵法した場合としなかった場合の「利害計算」の上に如何なるのか、と言った事にのみ関心を寄せざるを得なかったからだ。

     こうして「法」とは守るべき絶対的なものと言うよりは、自身の利害計算や都合によって、謂わば「ビュッフェ式」や「摘み食い式」に対応するものだと言う便宜的で、相対的なものにしか過ぎなくなってしまったのだ。

     そして「法」を遵法する事で、自身らが保護され、短期的に不都合・不利益が生じても、長期的に見て利益になると言う経験が出来なかったが故に、そういった確信や信頼を持てなかったのだ。

     支配者と被支配者(国家と国民)との間の保護と忠誠遵法の交換と言う一種の契約関係が成立した国。被支配者・国民が遵法する事で、自身らが保護された国。短期的に不都合・不利益が生じても長期的に見て利益になると言う確信や信頼を持てる歴史的体験や経緯を経た国。このような経験をしてきた欧米や日本とは全く異なった「法治」の性質、法律への見方や感覚を、現代の韓国も持っていると言えるだろう。

     そして、この事が、条約や国際法、契約や合意等におけるビュッフェ式・摘み食い式な解釈運用を平気で行える「法文化」「法感覚」にもつながる。状況次第では法を守る必要を認めず、力関係次第では法も左右出来るのだと言う「法不信」につながっているのだろう。

    (続く)

    WoW!Korea 11/15(日) 8:00
    Copyrights(C)wowkorea.jp
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8b511331a963c32897317237c89708622747a2d0

    引用元: ・【韓国の法不信】韓国を法治国家ではなく「情治国家」と呼ぶ日本=法の支配と「法治」の違い 遡及法・法の遡及適用まで可能 [11/15] [新種のホケモン★]

    【言い訳に必死だなw 【韓国の法不信】韓国を法治国家ではなく「情治国家」と呼ぶ日本=法の支配と「法治」の違い 遡及法・法の遡及適用まで可能 [11/15] [新種のホケモン★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/10/19(月) 17:58:54.72 ID:CAP_USER
    (台北中央社)外交部(外務省)は19日、駐フィジー台北商務弁事処(大使館に相当)が8日に現地のホテルで開催した国慶節の祝賀レセプションに、中国の大使館職員2人が乱入したと明らかにした。両者間で衝突があり、代表処職員が頭部を負傷した。外交部の欧江安報道官は、中国の駐フィジー大使館職員の行為が法治と文明の規範に著しく違反しているとして「強い非難」を表明した。

    この出来事は、フェイスブックページ「TaiwanWarmPower」が19日午前、騒動を報じたニュージーランドのウェブメディア「アジア・パシフィック・レポート」の19日付の記事を紹介したのを受けて明るみに出た。

    19日の立法院(国会)外交・国防委員会では、与野党の立法委員(国会)からこの出来事について関心が寄せられた。

    同委に出席した外交部の曽厚仁政務次長によれば、中国の駐フィジー大使館職員2人はレセプション会場の外で様子を観察した後、一旦はその場を離れたものの、すぐに戻って叫び声を上げ始め、場内に押し入ろうとした。台湾側の職員はこれを制止しようとし、衝突が生じたという。

    外交部の報道資料によれば、中国側の職員は駆け付けた現地警察により、強制的に会場外に連れて行かれた。代表処はフィジー外務省や警察に経緯を説明し、関連の人的証拠や物証を提供した。

    曽氏は、粗暴で非理性的な手段で平和を破壊しようとする中国側の活動に対し、「非常に遺憾であり、非難する」と外交部の立場を示した。過去に同様の出来事があったのかについては、「これほどまで深刻なものはなかった」と述べた。

    騒動の発生後、すぐに情報を公開しなかった理由については、対外的に説明する前に全ての詳細を明確にしたかったからだと説明した。

    報道陣の取材に応じた欧報道官は、台湾がフィジー外務省に対し、中国大使館への最も厳正な抗議を表明したことを明らかにした。

    (陳韻聿/編集:名切千絵)

    中央社フォーカス台湾 2020/10/19 14:33
    http://japan.cna.com.tw/news/achi/202010190002.aspx

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    外交部の曽厚仁政務次長

    引用元: ・【台湾】中国大使館職員2人が駐フィジー台湾代表処のイベントに乱入 外交部「強く非難」法治と文明の規範に著しく違反している[10/19] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【完全に覇権主義の表れだ【台湾】中国大使館職員2人が駐フィジー台湾代表処のイベントに乱入 外交部「強く非難」法治と文明の規範に著しく違反している[10/19] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★@無断転載は禁止 2017/03/13(月) 00:41:01.41 ID:CAP_USER
    朴槿恵(パク・クネ)前大統領は結局憲法裁判所の満場一致の弾劾認容で罷免された。こうした運命は別の見方をすればこれまで韓国の政界に蔓延していた「人治」の必然的結果と言える。法よりも権力を過信し、むしろ主権者である国民を恣意的に統治する傲慢な人治は持続可能でないという事実が今回確実に証明された。「憲法守護の意志があらわれない」という憲法裁判所の決定文で見るように、朴前大統領に対する弾劾決定はある具体的な司法的犯罪容疑に対する判決というよりは、法治の枠組みを抜け出した奇形的政治形態に対する峻厳な審判だった。

    私たちはこれまで多くの元大統領の人治を数えきれないほど目撃してきた。しかし今回のように具体的な証拠が提示されず運良く弾劾までは行かなかったと言える。そうした意味で見るならば朴前大統領は「なぜ私だけそうなるのか」と悔しさを訴えることができる。座り込む直前のラクダに最後のわらが載せられすべての責任を1人でかぶった結果になったと抗弁することもできる。だが、憲法裁判所が明らかにしたように「被請求人(朴前大統領)の違憲・違法行為は国民の信任を裏切ったもので、憲法守護の観点から容認することはできない重大な法背反行為」で満場一致により罷免が決定されたので議論の余地はない。

    こうした運命を事前に防ぐ機会が十分にあったというのもまた事実だ。聞く耳を持ち世論をもう少し慎重に聴取して従っていたならこうした衝撃的な政治的・司法的悲劇はいくらでも避けることができただろう。結局多数の国民の意思を尊重せず最後まで我執と独善に固執し不幸を自ら招いた格好になった。

    私たちは今回の朴前大統領の弾劾審判をある陣営の政治的勝利であるとか別の陣営の敗北であるとは判断しない。ただ民主主義の最も基本的な原則と大統領の憲法守護精神が毀損されたことに対し国民の厳重な警告が下されただけだとみる。

    さらに大きな問題はこれからだ。朴前大統領の不幸な前轍を踏まないためには再び法治に失敗した大統領が出てきてはならないだろう。だが、いまこの時点で率直に話せば今後大韓民国の民主主義の歴史にこうしたことが繰り返されないという確信は立たない。

    国民は一連の事態を契機にこれからこの地に真の法治民主主義が根を下ろすことを切実に希望している。人治や政経癒着や権力乱用や腐敗だという積弊をなくすためにこれまで多くの努力をしてきたし、多少改善されたのも事実だ。だが、政治的慣行で置き換えられている悪弊は1日で完全に一掃することは容易でなかった。そのような意味で今回の弾劾は私たちに絶好の機会を提供したといえる。朴前大統領と同じ道を歩いた後大統領や政治家には弾劾という鉄槌が再び加えられることが明白になったためだ。これ以上「慣行」という口実で人治の政治悪習を避けることはできなくなった。「日光がある時に干し草を作れ」という格言がある。今回が悪習を一掃し大韓民国が生まれ変わる絶体絶命の瞬間に違いない。

    もう弾劾は一段落し、早期大統領選挙の局面が展開している。朴前大統領が弾劾されてから行われる今回の大統領選挙は特に韓国の民主主義発展の試金石になることができる。私たちは今回必ず「法治と憲法の守護者」を大統領に選ばなければならない。弾劾という不幸な事態と不幸な大統領が繰り返されないためには国民全員が目覚めていなければならない。法治と憲法守護を重視する民主的素養を備えた大統領を選出しなければならない責任がある。

    一部で弾劾決定に従わないデモが続いているが、多くの国民は冷静を取り戻して日常生活を継続している。韓国の国民は類例を探してみるのが難しいほど成熟したという傍証だ。こうした底力を1カ所に集めて国民を統合して国家発展の原動力に引き上げるのはまさに次期大統領の最も重大な任務だ。

    18日で創刊10周年を迎える中央SUNDAYは法治と憲法守護を私たちが守り育てなければならない最も大きな価値に掲げ、権力に対する監視を強化することを繰り返し確認する。民主主義を毀損して共同体を破壊しようとする勢力が社会に足を踏み入れられないよう両目を開いて監視し報道していくことを約束する。弾劾で途中下車する不幸な事態は朴前大統領が最後にならなければならない。(中央SUNDAY第522号)

    ソース:中央日報日本語版【社説】人治でなく法治大統領選ばなくては=韓国
    http://japanese.joins.com/article/755/226755.html

    引用元: ・【韓国】 人治でなく法治大統領選ばなくては/中央日報社説[03/12] [無断転載禁止]©2ch.net

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