1: すらいむ ★@\(^o^)/ 2014/08/06(水) 11:27:40.70 ID:???.net
水槽に入れたら金魚が死んだ…中国産猛毒割り箸の恐怖

 日本マクドナルドを脅かした、中国企業による使用期限切れ食肉問題。

 かねてから、中国産の食材は危険視されてきたが、それ以上に危険なのは中国産の割り箸だという。

 「上海のレストランで食事をしていた一般客が、割り箸を澄んだスープに入れたら、瞬く間に濁ったこと
から発覚しました。報告を受けた当局が調査のために割り箸を水槽に入れたら、元気に泳いでいた金魚が、
ぷっかり浮かんできたそうです」(通信社中国特派員)

 金魚が死んでしまうほどの毒性を持つ、恐怖の猛毒割り箸。かの国では、どういった過程で生産されて
いるのだろうか。

 「中国産の割り箸には、製造過程で強力な防カビ剤や、見栄えをよくするための漂白剤等が大量に
使われています。しかも、ほとんど洗浄されずに出荷されているため、人体に有害な薬品がこびりついた
ままなんです」(全国紙経済部記者)

 日本における割り箸の年間使用量は250億膳。その97%が中国産ということだから、他人事ではない。

 「野菜や食肉といった食料品には、輸入時に検査がありますが、工業製品である割り箸はフリーパス。
日本では、"殺人割り箸"が日常的に使用されている危機的状況と言えます」(前同)

 かつて中国で弁護士として活動し、現在は日本で通訳をする朱有子氏は、こう警鐘を鳴らす。

 「割り箸の生産業者は、個人経営の零細企業が多いので、薬剤の洗浄が不十分だったりすることは大いに
ありえます。すべての中国製品が危険というわけではないでしょうが、私は一切使用しません」

 中国産の"猛毒割り箸"は、世界中に年間800億膳輸出されている。この事態は、もはや"テロ"と
言っても過言ではない。

日刊大衆
http://taishu.jp/9802.php

引用元: ・【話題】水槽に入れたら金魚が死んだ…食材より危険な中国産猛毒割り箸の恐怖[08/06]

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