まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:殺到

    1: まぜるな!キケン!! 2019/06/20(木) 12:31:20.43 ID:CAP_USER
    ※韓国日報の元記事(韓国語) 2019.06.19 04:40
    https://www.hankookilbo.com/News/Read/201906181734051952


    2019年6月19日、韓国日報によると、米金融大手ゴールドマン・サックスやフィッチが今年の韓国の成長率見通しを下方修正した。記事は「これまでの成長率見通しを固守しているのは韓国政府だけ」と伝えている。

    記事によると、ゴールドマン・サックスは同日、韓国の金融市場に対する分析報告書を発表し、今年の韓国の経済成長率見通しを従来の2.3%から2.1%に下方修正した。

    今年4~6月期の成長率(前期対比)見通しも1.1%から0.9%に、また米中貿易摩擦による緊張が来年初めまで高まるものと予測し、2020年の成長率見通しも2.5%から2.3%に下方修正した。

    主な理由は「韓国の輸出の主力である半導体価格の底打ち時期が予想より遅くなるという予想が出たため」という。

    英格付け会社フィッチ・レーティングスも同日「2019年6月の世界経済見通し」報告書で、韓国の今年の経済成長率見通しを2.5%から2.0%に下方修正した。

    フィッチは「今年1~3月期の成長率が予想外に前期比0.4%急減した」とし、「中国の成長鈍化と貿易紛争の影響で輸出が圧迫を受け、特に半導体価格が急落して利益が減った」と指摘。

    ただし「内需促進のための財政政策支援により、今年下半期から経済が回復する可能性がある」と予想したという。

    記事は「この他にもグローバル機関の大半が韓国の今年の成長率見通しを2%台序盤まで引き下げたが、韓国政府だけが従来の成長率(2.6%~2.7%)を維持している」と伝えている。韓国内でも韓国開発研究院(KDI)と韓国金融研究院が2.4%、LG経済研究院が2.3%、韓国経済研究院と資本市場研究院が2.2%へと引き下げたという。

    これを受け、韓国のネット上では

    「無能な従北政権の扇動、税金の無駄遣い、企業への圧迫、外交孤立…。ひどい政権だ」
    「政府はトランプのせい、米中貿易摩擦のせい、半導体のせい、何でも他人のせいにする。韓国がかつての世界的な金融危機を感じられないのは、李明博(イ・ミョンバク)元大統領の対応が良かったおかげということを忘れないで」
    「それでもきっと文大統領はこう話すだろう『経済は良くなっているではないか。長官らが頑張ってくれていると思う』」

    など文政権の責任を問う意見が目立ち、中には

    「このままだと1%台になるのでは。文政権も問題だけど、もっと悪いのはたいこ持ちの文派の人たち」との声や、
    「マイナスにならないだけいいと思わなきゃ(笑)」

    と皮肉の交じった声も寄せられている。


    2019年6月20日(木) 12時0分
    https://www.recordchina.co.jp/b231589-s0-c20-d0127.html

    引用元: ・【経済】 韓国政府以外はみんな…大手フィッチも韓国の成長率見通しを引き下げ=韓国ネットから苦情殺到 [06/20]

    【何が成長してるんだろう? 【経済】 韓国政府以外はみんな…大手フィッチも韓国の成長率見通しを引き下げ=韓国ネットから苦情殺到 [06/20] 】の続きを読む

    1: 荒波φ ★ 2018/11/07(水) 11:56:40.09 ID:CAP_USER
    日本の110社以上の企業が参加して釜山で行われた就職博覧会に、韓国の若者たちが殺到した。700人余りの採用に6200人が志望し、書類審査に合格した2500人のうち1000人以上が面接を受けた。残りの1500人は7日にソウルで開催される就職博覧会の際に面接を受ける予定だ。

    これまで韓国からは例年100人ほどが日本で就職してきたが、今年は採用予定人数が7倍以上にまで増えた。この就職博覧会には日産やANAといった日本を代表する大手企業も参加しているが、それだけ日本では求人難が深刻ということが分かる。

    今回の博覧会は雇用労働部(省に相当)が主催して行われた。「雇用政府」を自負する今の政権は国内では雇用を確保できず、他国の企業に韓国の若者の採用を呼び掛けているわけだが、これは見ていて非常に歯がゆいものだ。

    現在、韓国の若年失業率はアジア通貨危機以後では最悪を記録しており、仕事を求める人1人当たりの求人件数は0.6にまで落ち込んでいるが、逆に日本では1.64にまで上昇している。これは44年ぶりの高い数値だという。

    日本は1人の求職者を1.64社の企業が取り合いをしているが、韓国では逆に一つの仕事を巡って1.68人の求職者が競争を繰り広げているわけだ。「雇用政府」は今や海外への就職窓口あるいはあっせん機関に変わってしまった。

    わずか数年前までこの状況は逆だった。韓国は世界的に見ても失業率が非常に低く、これに対して日本は「失われた20年」とそれに伴う雇用難に苦しんでいた。

    しかしその後日本は2000年代から規制緩和や競争力強化に向けた政策を進め、長期の景気低迷から脱したが、一方の韓国では歴代の政府も政界も経済分野ではポピュリズム的な政策を繰り返した。

    構造改革や体質改善が行われず衰退を続けてきた韓国経済が、現政権発足後は「所得主導成長」という自殺行為によって雇用そのものも激減してしまった。この政策の違いが今の両国における雇用情勢の逆転につながったのだ。

    若い人材は国にとっても大切な資産だ。若者が海外に進出することも必要だが、それは国内での就職市場が安定してからの話だ。これまで教育を与え育ててきた若者を韓国で生かすことができず、日本企業に渡すという状況がわれわれの目の前で進んでいる。

    労働改革や規制緩和といった必要な対策から顔を背け、政治ポピュリズムが今後も続けば、東南アジアや南米で起こっているような雇用の大脱出も起こりかねないだろう。

    韓国政府系シンクタンクの韓国開発研究院(KDI)は「今年の10-12月期は就業者数の増加幅がゼロになる可能性が高い」との見通しを示している。あまりにも深刻な事態だ。


    2018/11/07 11:02
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/11/07/2018110701097.html

    引用元: ・【朝鮮日報/社説】 日本企業の就職博覧会に殺到した韓国の若者たち 若い人材は国にとっても大切な資産だ [11/07]

    【後々、徴用工になって凱旋帰国【朝鮮日報/社説】 日本企業の就職博覧会に殺到した韓国の若者たち 若い人材は国にとっても大切な資産だ [11/07] 】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2018/11/08(木) 23:33:45.64 ID:CAP_USER
    韓国で宗教団体であるエホバの証人が今注目を集め、入会の問い合わせが相次いでいるという。
    何故今韓国でエホバが注目を集めているのか?

    その理由はエホバ信者と兵役拒否の最高裁判決にある。
    つい最近、韓国最高裁はエホバ信者の兵役拒否に対して無罪判決を下した。
    これを知った若者の男性はエホバに兵役免除を狙い、「エホバの証人に加入するにはどうすればいいのか」、「いつから正式に信者になれるのか」、「加入費はいくらか?」という質問を投げかけている。

    ・エホバの証人は過去に2万人が投獄

    エホバの証人と兵役の問題は100年以上戦って来ており、これまでに1万9300人を超えるエホバの証人が刑を宣告され、累計3万6800年間を刑務所で過ごした計算になる。
    しかし2018年6月28日、裁判所は今までと違う良心的兵役拒否者に代替奉仕を設けていないという理由で、兵役法の一部が憲法違反であるとの判決を下した。
    これ以外に係争中の約900件の裁判にも影響を与える可能性が出る。

    最高裁の判決なので、今後も同様の訴訟が起きても無罪判決が起きる可能性が高い。
    しかし、純粋な信者でなく兵役免除のために信者になったとしたら話は別ではないだろうか。

    no title

    http://gogotsu.com/archives/44828

    ■関連スレ
    【エホバの証人】「良心的兵役拒否」は正当、韓国最高裁が画期的判断「現在900人余り」が裁判を起こしている[11/1]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1541049771/

    引用元: ・【韓国】エホバの証人が突然、大人気に 入信の問い合わせ殺到 その理由は ⇒ 兵役免除されるから[11/08]

    【 そんなに韓国を護るのは嫌なのか 【韓国】エホバの証人が突然、大人気に 入信の問い合わせ殺到 その理由は ⇒ 兵役免除されるから[11/08] 】の続きを読む

    1: 荒波φ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/01/30(月) 17:26:33.73 ID:CAP_USER
    主婦のパク・ミファさん(59)は1月2日、ソウルの地下鉄2号線の車内に貼ってあった「歯科用骨移植材の臨床試験」という広告を見て、すぐにその病院に電話した。

    「満19-80歳の志願者募集」という広告の下方には、大きな字で
    「臨床試験に参加すれば、専門医療陣の診療を受けられるほか、所定の交通費が支給される」と書かれてあった。

    パクさんは病院の相談員に「所定の交通費とは幾らか」と質問した。すると「8回の臨床試験を受ければ70万ウォン(約6万8000円)が支給される」と言われた。
    パクさんは「今すぐ応募したいので手続きの方法を教えてほしい」と依頼した。

    京畿道果川市に住むチョン・ホヨンさん(仮名)=62=は、昨年11月初めに
    「『血糖調節補助剤』関連の臨床試験の対象者に選ばれた」という電話を受け、大喜びした。

    チョンさんは2月と4月の約1週間、ソウル市江南区にある病院の臨床試験に参加して、
    開発中の薬品を服用することで計105万ウォン(約10万2000円)の手当を受け取る。

    退職後に所得がなかったチョンさんにとっては、久しぶりの大金だ。

    チョンさんは「友人3人も臨床試験のバイトに関心があって応募したが、皆落ちてしまった。私をとてもうらやましく思っている」と笑った。

    大学生や就職活動中の学生たちにとって「割のいいアルバイト」とされてきた臨床試験のアルバイトに、60代以上の高齢者が応募するケースが増えている。

    昨年ある大手製薬会社が高血圧、高脂血症関連の医薬品の臨床試験を行ったが、応募者304人の半数以上(178人)が60歳以上だった。
    ソウル市江東区のある病院で行われる骨多孔症の臨床試験に、2日までに応募した66人のうち37人が、60歳以上だった。

    臨床試験の募集広告を代行するあるインターネット会社には「ぜひ私にやらせてほしい」と頼んでくる60歳以上の電話が週に50回以上も掛かってくるという。

    60歳以上が臨床試験のアルバイトに殺到するのは、手当が少なくないからだ。

    試験しようとする医薬品の特性によって報酬は変わってくるが、病院で薬を服用すれば1回に平均で4万-5万ウォン(約3900-4900円)、
    2泊3日で入院すれば平均50万ウォン(約4万9000円)を受け取る。1週間続けて入院すれば100万ウォン(約9万8000円)以上も受け取ることができる。


    2017/01/30 06:06
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/01/27/2017012700742.html
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/01/27/2017012700742_2.html


    ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。

    引用元: ・【韓国】臨床試験のアルバイトに殺到する韓国の高齢者たち[01/30]©2ch.net

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2016/11/11(金) 06:29:51.13 ID:CAP_USER
    チェジュ航空、ティーウェイ航空、ジンエアー、エアプサン、イースター航空、エアソウル――。この中でいくつの名前をご存じだろうか。これらはすべて韓国を拠点とするLCC(格安航空会社)。ここ数年で日本に乗り入れる便を急速に増やしている。

    2016年の冬ダイヤ(10月末~3月末)期初時点で、日本を発着する全旅客便に占めるLCCの割合が初めて20%を超えた。日本人や訪日外国人の観光客にとって、LCCはもはや欠かせない交通手段となっている。

    インバウンドは中国人だけじゃない

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    このLCCの成長を支えるのが韓国勢だ。右のグラフの通り、韓国系LCCの日本発着便数は直近2年間で約3倍に増えた。外国航空会社の国別便数を見ると、この10月末時点で韓国は中国を抜きトップだ。韓国行きのフライトは、関西国際空港からは1日40便弱、成田空港や福岡空港からは1日20便強が飛んでいる。

    背景には韓国人の訪日旅行客の増加がある。ティーウェイ航空のウ・ヂュウ東京支店長が「年間で平均すると利用者のうち7割が韓国人で、残り3割が日本人」と話すとおり、各社の需要はインバウンドが中心。中国人に注目が集まりがちだが、日本政府観光局(JNTO)によれば今年1~9月に日本を訪れた韓国人は371万人と前年同期から100万人近く増えている。9月単月としては過去最多を記録した。

    さらに企業側の事情もある。日本よりも国土の小さい韓国にLCCが6社もあれば、国内線の成長余地は限られる。稼ぎを増やすには国際線に頼るしかない。しかも短距離の日本路線であれば、航空機の稼働率を高めやすいうえ、客にとっては席の狭さも気になりにくい。LCCの強みを生かし、大韓航空やアシアナ航空のようなフルサービスキャリア(FSC)に対抗できるわけだ。

    実際、アシアナ航空は広島、静岡、高松、米子、富山の5都市とソウル(仁川)を結ぶ路線を、この10月から傘下のLCCであるエアソウルに移管。もはやFSCで採算を取るのが難しくなっていることを示している。

    日本の航空会社はこうした競争から距離を置く。LCCで韓国路線を設けているのはピーチ・アビエーションのみ。同社はソウル行きの便を羽田、関空、那覇から、釜山行きを関空から飛ばす。バニラ・エアは設立当初に成田―仁川線を運航していたが、2015年3月に撤退済みだ。

    FSCでは日本航空(JAL)と全日本空輸(ANA)が、都心へのアクセスに便利な羽田―ソウル(金浦)線を1日3便運航し、単価の高いビジネス客を取り込む。一方で成田―仁川線を見ると、JALは「北米への乗り継ぎ需要があるため」(広報)1日1便を飛ばすが、ANAは2013年に撤退している。

    ぬぐえない供給過剰の懸念

    韓国LCCの鼻息は荒い。最大手のチェジュ航空はこの1年で日韓路線の便数を倍増させた。「日韓路線は大韓航空やJALではなく、LCCが中心になる」(同社広報)と豪語する。2017年も既存路線の増便を計画している。

    中国人の訪日が足元で落ち着いてきたように、韓国人の往来もいつ静まるかはわからない。政情や為替レートに左右されるリスクはある。そこでエアプサンやティーウェイ航空といった新興勢は、日本人のアウトバウンド需要の取り込みに動く。個人のウェブ予約よりも、旅行会社とのタイアップ商品や企業などの団体旅行の比率が高いという。

    エアプサン東京支店の畠中慎太郎課長は「販売を安定させるため、韓国発:日本発をできるだけ5:5に近づけるようにしている。他社が減便・撤退をする中、当社は就航以来そのようなことは一度もない」と自負する。

    韓国系LCCの日本路線は現在、軒並み8~9割という極めて高い搭乗率を維持しているが、この状況がいつまでも続くとは限らない。

    一足先に需給が緩んでいたのが日本と台湾を結ぶ路線だ。今年9月には台湾系のVエアが、日本への就航から1年も経たずして全路線からの撤退を余儀なくされた。同社は台北(桃園)を拠点として、成田、羽田、中部、関空、茨城、福岡、那覇の6都市に乗り入れたが、ピーチ、バニラ、ジェットスター・ジャパンという日系3社との競争に敗れた格好だ。

    「韓国勢も今後淘汰が進むだろう」とある航空業界関係者はつぶやく。日本の航空当局や各空港は、乗り入れが増える分には歓迎する姿勢。今後韓国LCC同士の競争がより厳しさを増していきそうだ。

    http://toyokeizai.net/articles/-/144618

    引用元: ・【日韓】「韓国LCC」が日本の空に殺到する理由 関空、成田、福岡は毎日「韓国行き」だらけ[11/11] [無断転載禁止]©2ch.net

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