まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:歴史

    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/26(月) 07:10:23.45 ID:CAP_USER
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190826-00013555-bunshun-int

     いわゆる「徴用工問題」に端を発する日韓の対立が深刻化している。

     安倍政権と文在寅政権に対話の糸口は見つからないばかりか、8月22日には韓国がGSOMIA(日韓情報保護協定)の破棄を発表。対立は安全保障領域にまで及んだ。

    さらに民間にも影響は出ている。8月20日には大韓航空が日本路線を大幅に見直し、一部区間では運航の全面休止を発表した。

     日韓が衝突する背景にはいつも「歴史認識」の問題が存在する。現在、最大のトピックになっている徴用工問題をはじめ、振り返ると、歴史教科書、竹島、慰安婦……と歴史問題が浮上するたびに、日韓は対立してきた。

     なぜ日韓の歴史をめぐる議論は噛みあわないのか。その背景には何があるのか。そこで「文藝春秋」編集部では、朝鮮半島研究を専門とする神戸大学の木村幹教授と、韓国出身のジャーナリスト崔碩栄氏の対談を企画。「韓国における歴史とは何か?」というテーマで語り合ってもらった。
    「事実にかなった歴史」ではなく「理にかなった歴史」

     印象的だったのは、対談中、木村教授が次のような指摘をしていたことだ。

    「韓国語の『正しい歴史(オルバルン・ヨクサ)』という言葉は、『事実にかなった歴史』という意味ではなく、『理にかなった歴史』『あるべき歴史』という意味で使われます」

     その上で、木村教授はこのようにも語った。

    「文在寅政権の歴史観において何よりも重要なのは、「否定したい歴史」の方です。彼らはその否定の上に別の歴史を建てようとするので、どこまで行ってもそこにフィクション的要素が入ってきてしまう。

     ただ、どのような人々を中心に据えて歴史を語るべきか、という争いをするのは、進歩派だけでなく、保守派も同じ。苦難に満ちた朝鮮半島の近現代史をいかに構成するのかは、彼らにとって共通の問題なのです」

     では、文在寅政権にとっての「否定したい歴史」とは具体的には何なのか。
    韓国は歴史を善悪二元論で語ってしまう

     それは、言うなれば「保守派の歴史」である。具体的には、1948年に大韓民国を樹立した李承晩政権、そして1963年に軍事独裁政権を樹立した朴正煕政権だ。

     実際、文在寅政権は、こうした歴史の“見直し”を始めている。

    木村 実は今年、小学校の教科書から「漢江の奇跡」という文言が消えました。この言葉に象徴されるように、韓国の経済成長が一気に進んだのは朴正煕時代です。この時代を否定することは韓国の近代化そのものを否定することになりかねない。文在寅政権をはじめ左派は、そこをどう処理するのか。相当、強引な作業になるでしょう。

    崔 軍事独裁政権を敷いた朴正煕にマイナス面があることは否めません。しかし、一方でプラス面だってある。「漢江の奇跡」は、否定できない歴史的事実で、これまで多くの韓国人も誇りに思ってきました。左派がプラス面を認めずに朴正煕時代を全否定するのは、非常にバランスが悪いと思います。

    木村 歴史を善悪二元論で語ってしまうのが韓国の特徴ですね。

    崔 韓国では「歴史」も「道徳」なんです。実際、「社会科」は「道徳」と同じグループの科目で、歴史を学ぶ意義は、国民全体で「民族主義の重要性」を確認することなんです。そのためには教科書で良い奴と悪い奴をはっきり区別して描いたほうが分かりやすい。だから、人物の評価軸も「善か悪か」になってしまう。

     その他、さまざまなテーマから日韓の歴史認識の深淵に迫った木村教授と崔氏による対談「韓国は歴史を都合よく創作する」は、現在発売中の 「文藝春秋」9月号 に掲載されている。

    引用元: ・【韓国】小学校の教科書から「漢江の奇跡」を削除… 韓国は歴史を都合よく創作する[08/26]

    【こんな、中世的な事許されるのか 【韓国】小学校の教科書から「漢江の奇跡」を削除… 韓国は歴史を都合よく創作する[08/26] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/27(火) 13:29:20.93 ID:CAP_USER
    河野太郎外相は27日の記者会見で、1965年の日韓請求権協定に関し、「韓国が歴史を書き換えたいと考えているならば、そんなことはできないと知る必要がある」と韓国側を批判した。

    外国人記者からの「韓国政府が『日本は歴史問題への理解が足りない』と指摘していることにどう答えるか」との質問に答えた。質疑は英語で行われた。


    8月27日 13時02分
    https://mainichi.jp/articles/20190827/k00/00m/030/109000c

    引用元: ・【河野外相】 日韓請求権協定に関し 「歴史は書き換えられない」 元徴用工で韓国批判 協定順守要求 [08/27]

    【核心を突いた表現になってきたね 【河野外相】 日韓請求権協定に関し 「歴史は書き換えられない」 元徴用工で韓国批判 協定順守要求 [08/27] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/03/27(水) 08:21:59.85 ID:CAP_USER
    (写真)
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    ▲ カン・ジュヒョン記者(産業部)
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    今年で三・一運動が100周年を迎えた。光復は74周年を迎えた。日帝統治下の屈辱を味わい、殖民地支配の痛みを乗り越えて立ち上がった昨今、我が国は半世紀で世界列強と肩を並べる国家へと成長した。誇らしい歴史だ。にもかかわらず、我々の社会にはまだ日帝統治下の病の痕跡が残っている。忙しいという理由で重要な事を忘れて生きてないか、考えてみる必要がある一年である。

    記者は今月終始、独立運動の意義を伝えて日帝統治下の病の痕跡を見つけるために東奔西走した。 その結果、想像以上に我が国には数多い独立運動記念団体が活動している事を確認した。団体のために活動する義人の人数も少なくはなかった。日帝統治下の痕跡がある地域も多く、日帝の暴挙で被害を被った人々は勤労挺身隊のハルモニ(お婆さん)の方々だけではなかった。これらは日帝の蛮行を伝え、独立運動の意義を知らせるために力強い足取りを踏み出していた。

    抗日独立先烈宣揚団体連合は抗日独立先烈の魂を称え、親日反民族行為者の清算運動などを実施して独立運動の意味を蘇らせてきた。親日派の仁川(インチョン)・金性洙(キム・ソンス)の名前を取った、ソウル市 城北区(ソンプクグ)仁川路の道路名を変えたのはこの団体の代表的な活動である。 抗日女性独立運動記念事業会は、歴史に刻まれていない女性独立運動家を探して伝えている。半世紀前に我らの領土にいた女性独立運動家は柳寛順(ユ・グァンスン)姉さんだけではなかった。

    三・一運動100周年記念事業推進委員会は、世界で類を見ない三・一運動の精神と意味を再確認して、広く伝えるための事業を推進している。大衆化、一元化、非暴力という3種の行動綱領を基に起きた三・一運動は、世界的に唯一無二の行動の独立運動として評価されている。誇らしい我が民族の歴史である。

    問題は、これらの行動に関心を持つ国民が多くない事にある。おそらく記者も取材日程がなかった場合、これらの活動に関心を持たなかったかも知れない。取材で会った義人の多くの人々が、自分に関心が集中するのは三・一節や光復節など特定の時期だけだという悔しさを伝えた。持続的な関心を集めるために尽力して、熱心に活動するが成果は良くない。片思いは悲劇的な結果に終わるケースが大半なので。

    結局は相手の関心が必要である。我が民族の歴史を忙しいという理由で忘れる事は望ましくない。歴史は未来の鏡である。丹斎(タンチェ)・申采浩(シン・チェホ)先生は、歴史を忘れた民族に未来はないという言葉を残した。百年大計(百年の計)を準備する大韓民国に歴史は必須、という言葉で帰結される。過去の過ちを繰り返さず、より輝く未来を迎えるために歴史を振り返り、前に進む準備をしなければならない。

    日本は今日も我が国を虎視眈々と狙っている。グローバル化を迎えた今、少々旧時代的な考えかもしれないが、過去を反省しない国家の行動に注意する理由は十分にある。独島(トクド)を自国の領土だと強弁して強制徴用者に対する賠償を拒否する日本の態度は、ドイツのそれと比較して批判を受けるには十分である。

    日本の態度は反日運動の名分を作るには十分である。反日運動は簡単に戦犯企業・親日企業の不買運動などでも実施する事ができる。便利さに支配されるより、独立先烈の献身を記憶しなければならない。ロッテグループ・三養グループのような親日企業の製品を避け、我が民族の自負心が生きている事を知らせなければならない。それでこそ、日本に領土と魂を支配される痛みの繰り返しを避ける事ができる。歴史を記憶して我々の胸に刻み、未来に進む大韓国民を期待している。

    ソース:スカイデイリー(韓国語)
    http://www.skyedaily.com/news/news_view.html?ID=83177

    引用元: ・【韓国】歴史を忘れた民族に未来はない[03/27]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/13(火) 16:17:46.95 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】韓国全国750の市民団体でつくる組織「第2次全国非常時局会議」は13日にソウルで記者会見し、
    光復節(日本による植民地支配からの解放記念日)の15日に日本の安倍晋三政権を批判する集会を開くことを発表した。

    ソウル・光化門広場で15日午後6時から安倍政権批判の集会を、
    24日には韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の破棄を訴える集会をそれぞれ開く。

    同組織は「日帝(日本)の侵略という歴史を否定し、(韓国を)経済的に圧迫している」
    「平和憲法さえも捨て、再武装の道に進もうとしている」などと安倍政権を批判。

    「安倍政権は一連の経済圧迫措置を今すぐ撤回し、強制動員被害者に対する責任ある賠償が行われるよう協力すべきだ」と主張した。

    また、韓国政府に対し「(日本による)今回の挑発を新たな韓日関係樹立の契機とすべき。
    日本が平和憲法を損ない、集団的自衛権を追求することに反対を表明し、日本とのGSOMIAの延長を拒否すべきだ」と促した。

    韓日のGSOMIAの有効期間は1年で、今月24日までに両国どちらかが破棄を通告しない限り、自動的に延長される。
    https://jp.yna.co.kr/view/AJP20190813003000882
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    引用元: ・【韓国】 750の市民団体 解放記念日に安倍政権批判集会 「日帝(日本)の侵略という歴史を否定し、(韓国を)経済的に圧迫している」

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    1: 蚯蚓φ ★ 2018/08/22(水) 19:10:27.41 ID:CAP_USER
    韓国と日本にとって8月は「歴史の季節」だ。日本の「終戦」記念日、韓国の光復節の8月15日、両国指導者がどんなメッセージを送るのかに世界の注目が集まるからだ。

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    ▲木宮正史(キミヤ・タダシ)東大教授

    最近10年、日本は韓国大統領の韓日関係言及に大きな関心を持つようになった。歴史問題で韓日間の隙間が深くなったことを意味する。去る15日、ムン・ジェイン大統領の光復節祝辞はどうだったか。安倍晋三総理を「東北アジア平和繁栄のパートナー」と言って北日国交正常化に期待感も表わした。北朝鮮の非核化にともなう平和繁栄の実現に日本の協力が必要だというムン・ジェイン政権の意思が反映されていると見られる。

    歴史問題をめぐる韓日の姿勢は大きく変わった。過去には韓国が歴史に執着し日本は歴史にこだわらず未来に進むという姿勢だった。しかし、最近では歴史と現在進行形の韓日関係は別と韓国が強調する一方、むしろ歴史問題に日本側が過敏に反応している。

    何年か前の留学生関連学内会議で「韓国は反日の国だから」と言う日本人同僚の発言に驚いたことがある。韓国留学生に特別な配慮が必要だ、というのが彼の意図だったが。日本では「日本が何をしても韓国の反日は変わらない。韓日関係に期待しない方が良い」という考えが広がっている。

    日本を訪れる韓国人が今年750万人を越えるという。韓国の若者が仕事を探して日本に来る現象も見られる。この様な現実で多くの韓国人にとって「韓国は反日」という日本の見解は驚くべきだろう。韓国人を見る日本の見解と実際の韓国人の間には乖離があることを日本は冷静に認識しなければならない。

    なぜ日本では「韓国は反日」という主張が急速に広がったのか。1998年、金大中(キム・デジュン)・小渕共同宣言以後、韓日関係20年に原因を求めることができる。共同宣言で韓日が新しい段階に入ったと期待した日本人は今、「韓国の反日は変わらない。韓国に期待するのをやめよう」とあきらめ始めた。

    領土問題をめぐり「外交戦争も辞さない」と言う盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権、独島(ドクト)を電撃訪問(日本では「竹島上陸」と表現)した李明博(イ・ミョンバク)政権、慰安婦問題解決を前提条件に韓日首脳会談に応じなかった朴槿恵(パク・クネ)政権を見ながらそのような考えが大きくなった。

    その責任を韓国だけに問うてはならない。日本側で配慮が不足した側面もある。心配なのは日本社会の変化に韓国が鈍感だという点だ。歴史で被害者・加害者という韓日関係は厳格に存在する。しかし、中国に追い越された日本が韓国にも追いつかれる東アジアの構造変化の中、歴史問題で日本が圧迫を受けていることで「被害者意識」を持つようになったのではないか。

    反対に韓国ではこれまで言えなかったことを日本に対する経済的依存から脱した今こそ「正義」に基づいて堂々と言わなければならないと考えているようだ。日本が過去の歴史についてさらに真剣な態度を見せるべきだという声も聞こえる。私自身そのように考える。しかし、一人だけで言うのは容易ではない。韓国の協力が必要だ。

    20年前、キム・デジュン元大統領が日本の国会演説で戦後日本が歩いてきた平和・繁栄の道をほめた、韓国のどの大統領もできなかったことを何故したのかは重要な示唆を投げる。多くの日本人に感動を与えることによって日本を動かし、2002年9月、小泉純一郎元総理の北朝鮮訪問と北日平壌(ピョンヤン)宣言で対北朝鮮和解協力政策に対する韓日協力を導き出すことに成功したからだ。

    韓半島の平和と繁栄を主導する韓国の役割が順次再評価されている。日本社会に韓国の肯定的イメージを浸透させる点でキム・デジュン大統領の対日政策は参考にならないだろうか。ムン・ジェイン大統領にも非常に期待される。

    ソース:ソウル新聞(韓国語) [グローバルIn&Out]日本が歴史に鋭敏になる理由は/木宮正史東京大教授
    http://seoul.co.kr/news/newsView.php?id=20180822033005

    前スレ:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1534919010/
    ★1の立った時間:2018/08/22(水) 15:23:30.56

    引用元: ・【日韓】 日本が歴史に敏感になったのは歴史問題で韓国から圧迫され『被害者意識』持ったから/木宮正史東大教授★2[08/21]

    【いい加減、歴史を直視しろよ【日韓】 日本が歴史に敏感になったのは歴史問題で韓国から圧迫され『被害者意識』持ったから/木宮正史東大教授★2[08/21] 】の続きを読む

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