まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:歴史

    1: まぜるな!キケン!! 2020/04/27(月) 17:55:28.34 ID:CAP_USER
    2020年4月26日、韓国・聯合ニュースは、「新型コロナウイルス感染症で困難に直面している日本が、
    韓国からの支援を内心期待しながら、公式的な意思表明ができずにいるかのように見える」と報じた。

    記事は、「日本は新型コロナ対応に必要な物品などが不足している状況にありながら、日本政府は韓国に公式な支援要請をしていない」と指摘。
    「しかし、実務レベルや自治体単位で韓国に支援を求める動きが出ている」とし、韓国領事館に、日本の地方自治体などからマスクの供給依頼や、
    韓国製検査キットに関する問い合わせが寄せられていることを紹介している。

    一方、韓国外交部は「日本側からはまだ政府レベルで支援要請があるわけではない。
    具体的に日本に対して支援を検討する段階ではない」との立場を示しているという。

    記事は、「日本政府からの公式要請の有無にかかわらず、韓国が人道的な観点から支援すれば、
    韓国に対する日本の世論にも影響を与えることができるとの分析も出ている」と伝えている。

    これに、韓国のネットユーザーからは、「日本政府からの公式な要請があってから対応すべきだ」
    「日本政府の要請があるまで動くべきではない」などと、支援は要請を受けて検討すべきとの声が上がっている。

    また、「過去の歴史への反省がないまま支援するのは絶対に反対だ」 「両国の関係は最悪なのに、韓国が先に手を差し伸べるの?」
    「人道主義には例外もある。日本は対象外」などと支援そのものに否定的なコメントも。

    そのほか、「日本は自尊心を守りたいのか?」 「韓国で新型コロナの感染が拡大した時に日本は何かしてくれた?」
    「日本は先進国なのだから、自国で解決せよ」などといった厳しい声も上がっている。
    https://www.recordchina.co.jp/b801475-s0-c10-d0155.html

    引用元: ・【韓国メディア】 新型コロナで「日本は韓国の支援を内心期待?」 韓国ネット「過去の歴史への反省がないまま支援するのは絶対に反対だ」 [影のたけし軍団ρ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/02/25(火) 14:23:25.32 ID:CAP_USER
    新型コロナウイルスによる肺炎が広がり、自営業者や零細事業者の生計が脅かされている。

    確定患者が発生した地域では売り上げがゼロだった店が少なくなく、
    全国各地の従来型市場の中には全面休場を決めるところも続出している。

    急激な減収で人件費すら賄えなくなった経営者が無給休暇の取得を促し、従業員も生活を心配しなければならない立場となった。

    確定患者が集中した大邱・慶尚北道地域の自営業者は特に直撃を受けた。
    集団感染の懸念が高まり、人々が飲食店や宿泊施設だけでなく、市場にも足を向けなくなったためだ。

    24日午後、大邱で最大の従来型市場である西門市場を訪れると、人影が途絶え、閑散としていた。
    繊維・乾物売り場など4600店舗の大半が営業を取りやめ、一部の店舗のみが営業していた。

    ここで生地を商うイ・ミオクさん(62)は「客が押し寄せる時間帯なのだが、きょうは来客が全くなく、売り上げゼロだ。
    月額賃料は100万ウォン(約9万円)だが、どうしたらよいか分からない」と答えた。

    西門市場は朝鮮王朝時代の中期に開設され、江景市場(忠清南道論山市)、平壌市場と並び、「朝鮮3大市場」に数えられた。
    壬辰倭乱後の1601年に慶尚監営が大邱に設置され、それまでの市場が監営の西門の外に移転されたことから、西門市場と呼ばれた。

    西門市場はSARS、中東呼吸器症候群(MERS)のほか、2016年11月30日に起きた大火災の際にも一部店舗が営業を続けた。
    しかし、今回の新型コロナウイルスには持ちこたえることができず、25日から1日まで6日間、全面的に休場することを決めた。

    西門市場のキム・ヨンオ商店街連合会長は「500年の歴史はある市場が完全に閉鎖されるというのは記録にはない。
    全ての店舗が休むのは初めてではないか」と話した。

    西門市場から2キロメートル離れた七星市場(大邱市北区)も事情は同じだ。周辺に大規模なマンション団地があり、
    午後4時ごろには買い物客で混み合っていたが、24日午後には店主以外の人影が見えなかった。

    飲食店に食材を供給する経営者(52)は「信じられないほど客がすっかり消え去った」と話した。

    東大邱駅周辺でモーテルを営む経営者(56)は24日、「週末には46室がいつも満室になったが、23日には宿泊、賃貸を合わせても3室しか埋まらなかった。
    普段の週末には1日で250万ウォンほどの売り上げがあるが、23日には10万ウォンにしかならなかった」と話した。

    同経営者は人件費すら賄えず、清掃員6人を無給休暇扱いとした。
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/02/25/2020022580124.html

    引用元: ・【韓国】 「1日の売り上げゼロ」・・・500年の歴史誇る大邱・西門市場が初の休場

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/11/06(水) 00:47:23.34 ID:CAP_USER
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    イ・ウォンリョル日本仙台韓国教育院長

    「日帝36年の苦痛は私たちにとって現在進行形、しかし日本人たちには剥製になった歴史と認識されています。すでに過ぎ去った過去ということでしょう。ですから、韓国人の傷を理解できない場合が多いです。」

    最近、韓日関係が悪化し両国間の教育交流もほとんどの中断された状態だ。在日同胞の民族アイデンティティ確立と韓国文化を知らせる先頭に立っている在日韓国教育院も苦しいのは同じ。絡まるだけ絡まってしまった過去の問題は複雑な日本の内心とかみ合わさりながら未来指向的関係設定をより一層難しくする。

    イ・ウォンリョル日本仙台韓国教育院長(写真)は「極右指向の人々は依然として大東亜共栄圏という帝国主義思考に陥っていて、一般市民は韓国に無関心で、10台の青少年は韓国をただK-POPとおいしい食べ物の国とだけ認識している」と現地の雰囲気を伝えた。

    特に慰安婦や強制徴用など侵略と収奪の歴史があったにもかかわらず、相当数の日本人はこのような事実を知らなかったり、歪曲された事実を信じていたりで「謝罪と和解」はまだ行く道が遠いようだ、と診断した。
    (以下、インタビュー抜粋)

    韓国はまだ非常に怒っているのに日本は思ったより無頓着のようだ。
    「全般的に日本の人々は世の中の移り変わりに自分の考えを表現しない傾向が強い。特に韓国についても私たちが日本に対するように比重を置くこともなくて、自ら情報を求めて猛烈に反応するでもない。日帝強制占領期間の歴史について私たちは比較的詳しく学習する反面、一般の日本人たちはよく知らないか無関心だ。私たちにとって日帝36年の傷はまだ熱い現在進行形だが、彼らはすでにかなり以前の遺跡や剥製になった歴史と感じている。このような見解の差をどのように克服して彼らの誤りを振り向かせるのか、すぐに答えを見つけるのは難しい。」

    韓国教育院は日本青少年ともしばしば接触するはずだが、そちらの10代は韓国をどのように認識しているか。
    「日本の10代はただ善良な目つきでK-popに魅了され韓国の歌を聞いてダンスを練習し、韓国の食べ物を訪ね歩いて味に感動して、韓国語で二・三語話して喜んでいる。「韓国がなぜ日本に怒るのか?」についてはこれと言った関心がない。ただ韓国は活気に満ちておもしろくておいしいものと素敵なスターが多くいるので行ってみたい国であって、過去の歴史が気になる国ではないようだ。
    10月5日、駐仙台大韓民国総領事館と共同で日本東北地域韓国語弁論大会を開催したことがある。その時に発表した日本の学生が「韓国と日本の親善のために過去の話は必要ないと考えます。互いに難しい会議は休んで、過去のことは引出しに入れ、気楽な気持ちで考えてみればどうでしょうか?」と言っていた。
    過去の歴史について真心からの謝罪を望む私たちの重い立場とは異なり、とても単純に明るかった。「このような子供たちに今後、どのように対応しなければならないか」と考えて虚しい笑いまで出て。」

    日本では嫌韓と反韓、韓国は克日と反日が平行理論を成している。解決法はないだろうか。
    「学生時代に日本の長所や見習う点について聞いたことが殆どない。日本による痛みの歴史とそれを克服した先祖の高貴な犠牲と業績を習うのが大部分だった。日本の憎い点を徹底的に分析し、問い詰める訓練だけ熱心にした。そうすると日本を相手にする時、冷静なバランス感覚より感情が先んじる場合が多い。
    日本という刺々しい隣国をそばにして最初から引っ越しもできない状態ならば、どうにか相手をよく誘導して相互親善関係に進むことが私たちに有利なのは当然だ。感情的な反日よりは毅然と私たちの知恵を集め、避けられない対策で相手にしていくべきではないだろうか。私たち自らのためにちょっと賢くて効果的な方法で接近したいと思う。」

    キム・ミンジョン記者

    ソース:韓国教育新聞(韓国語)「日帝36年、私たちは今でも痛いが日本は「剥製された歴史「取り扱い」
    http://www.hangyo.com/news/article.html?no=90051

    引用元: ・【日韓】 「日帝36年、我々は今でも痛いが、日本では『剥製になった歴史』扱い」~仙台韓国教育院長インタビュー[11/05]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/10/14(月) 19:58:51.83 ID:CAP_USER
    中国北西部にある「新疆ウイグル自治区」では、ウイグル族を含む多くの少数民族が暮らしています。
    しかし彼らの先祖代々が眠る墓地が、中国政府によって理不尽に取り壊されているといいます。

    フランス通信社(AFP)は、中国上空の衛星写真を調査した結果を公表。
    「新疆ウイグル自治区」におけるウイグル族などのための墓地が、過去2年間で30件も取り壊され、子どもたちの遊び場や、駐車場へと姿を変えていることを明らかにしました。
    さらには取り壊しの際に剥き出しになった遺体の人骨や、倒壊した墓石などを、そのまま放置しているような写真も確認できたとのこと。
    中国当局は墓地の取り壊しについて「都市開発や古くなった墓の“統一”のため」と説明。

    一方で民族的アイデンティティを根絶しようとしているのでは、と疑念の声も挙がっています。

    ウイグル人たちの墓地が更地に
    https://livedoor.blogimg.jp/yurukuyaru/imgs/1/d/1d4712bf.jpg
    https://livedoor.blogimg.jp/yurukuyaru/imgs/1/d/1d4712bf.jpg

    五世代にも及ぶ先祖代々の墓を取り壊されたという、オーストラリア在住ウイグル人のNurgul Sawutさん。
    こうした取り壊しは「単なる宗教的な迫害には留まらない」と語ります。

    「これはもっと根深い問題です。墓地を壊すということは、その土地に根付いた人々の繋がりを、すべて根絶やしにするようなものですから」

    こうした中国政府のウイグル族らへの扱いに対しては、国際的な批判が高まり続けています。
    アメリカは今月7日に、ウイグル人弾圧に関与した疑いのある政府高官へのビザ発行に制限をかけることを発表。
    また同じ疑いのある28社の中国企業に対しても、禁輸措置を行うとしています。

    http://yurukuyaru.com/archives/81217668.html
    https://www.independent.co.uk/news/world/asia/china-uighur-muslims-burial-grounds-satellite-xinjiang-a9148996.html
    https://www.telegraph.co.uk/news/2019/10/09/china-destroys-dozens-uighur-cemeteries-drive-eradicate-cultural/
    https://www.dailymail.co.uk/news/article-7553127/Even-death-Uighurs-feel-long-reach-Chinese-state.html

    引用元: ・【中国】政府、ウイグル民族の歴史を根絶やしにすべく先祖代々の墓を強制取り壊しへ[10/14]

    【ナチス超えててわろたw 【中国】政府、ウイグル民族の歴史を根絶やしにすべく先祖代々の墓を強制取り壊しへ[10/14] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/26(月) 07:10:23.45 ID:CAP_USER
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190826-00013555-bunshun-int

     いわゆる「徴用工問題」に端を発する日韓の対立が深刻化している。

     安倍政権と文在寅政権に対話の糸口は見つからないばかりか、8月22日には韓国がGSOMIA(日韓情報保護協定)の破棄を発表。対立は安全保障領域にまで及んだ。

    さらに民間にも影響は出ている。8月20日には大韓航空が日本路線を大幅に見直し、一部区間では運航の全面休止を発表した。

     日韓が衝突する背景にはいつも「歴史認識」の問題が存在する。現在、最大のトピックになっている徴用工問題をはじめ、振り返ると、歴史教科書、竹島、慰安婦……と歴史問題が浮上するたびに、日韓は対立してきた。

     なぜ日韓の歴史をめぐる議論は噛みあわないのか。その背景には何があるのか。そこで「文藝春秋」編集部では、朝鮮半島研究を専門とする神戸大学の木村幹教授と、韓国出身のジャーナリスト崔碩栄氏の対談を企画。「韓国における歴史とは何か?」というテーマで語り合ってもらった。
    「事実にかなった歴史」ではなく「理にかなった歴史」

     印象的だったのは、対談中、木村教授が次のような指摘をしていたことだ。

    「韓国語の『正しい歴史(オルバルン・ヨクサ)』という言葉は、『事実にかなった歴史』という意味ではなく、『理にかなった歴史』『あるべき歴史』という意味で使われます」

     その上で、木村教授はこのようにも語った。

    「文在寅政権の歴史観において何よりも重要なのは、「否定したい歴史」の方です。彼らはその否定の上に別の歴史を建てようとするので、どこまで行ってもそこにフィクション的要素が入ってきてしまう。

     ただ、どのような人々を中心に据えて歴史を語るべきか、という争いをするのは、進歩派だけでなく、保守派も同じ。苦難に満ちた朝鮮半島の近現代史をいかに構成するのかは、彼らにとって共通の問題なのです」

     では、文在寅政権にとっての「否定したい歴史」とは具体的には何なのか。
    韓国は歴史を善悪二元論で語ってしまう

     それは、言うなれば「保守派の歴史」である。具体的には、1948年に大韓民国を樹立した李承晩政権、そして1963年に軍事独裁政権を樹立した朴正煕政権だ。

     実際、文在寅政権は、こうした歴史の“見直し”を始めている。

    木村 実は今年、小学校の教科書から「漢江の奇跡」という文言が消えました。この言葉に象徴されるように、韓国の経済成長が一気に進んだのは朴正煕時代です。この時代を否定することは韓国の近代化そのものを否定することになりかねない。文在寅政権をはじめ左派は、そこをどう処理するのか。相当、強引な作業になるでしょう。

    崔 軍事独裁政権を敷いた朴正煕にマイナス面があることは否めません。しかし、一方でプラス面だってある。「漢江の奇跡」は、否定できない歴史的事実で、これまで多くの韓国人も誇りに思ってきました。左派がプラス面を認めずに朴正煕時代を全否定するのは、非常にバランスが悪いと思います。

    木村 歴史を善悪二元論で語ってしまうのが韓国の特徴ですね。

    崔 韓国では「歴史」も「道徳」なんです。実際、「社会科」は「道徳」と同じグループの科目で、歴史を学ぶ意義は、国民全体で「民族主義の重要性」を確認することなんです。そのためには教科書で良い奴と悪い奴をはっきり区別して描いたほうが分かりやすい。だから、人物の評価軸も「善か悪か」になってしまう。

     その他、さまざまなテーマから日韓の歴史認識の深淵に迫った木村教授と崔氏による対談「韓国は歴史を都合よく創作する」は、現在発売中の 「文藝春秋」9月号 に掲載されている。

    引用元: ・【韓国】小学校の教科書から「漢江の奇跡」を削除… 韓国は歴史を都合よく創作する[08/26]

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