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韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:歴代大統領

    1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2016/04/18(月) 09:00:57.96 ID:CAP_USER.net
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    朴大統領は少数与党を率いて、4大改革を断行できるのか(AP)
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    韓国大統領の晩年 ※韓国メディアなどを参考に作成

     韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領が3日間以上沈黙を続けている。「選挙の女王」の異名を持ち、自信満々で投開票日(13日)を迎えながら、与党セヌリ党が想像を絶する惨敗を喫したからだ。
    2年弱の任期を残しながら、看板の「4大構造改革」の先行きも怪しくなってきた。懸念される「反日カード」。歴代大統領のように、悲しい晩年を迎えるのか。

     《朴大統領、日程を空けて沈黙…報道官の2行の論評だけ》

     中央日報(日本語版)は15日、こんな記事を掲載した。

     朴氏は総選挙後、一切の発言を公開していない。大統領府が「国民のために仕事をする新しい国会になることを願う」といった短いコメントを発表しただけだ。同紙はこれを「朴大統領には危機」「参謀も惨敗の衝撃から抜け出せなかった」などと報じている。

     確かに、「議員の6割(180議席)以上の賛成なしに法案は採決できない」という条項がある韓国では、セヌリ党122議席だけでは、国政運営は事実上不可能だ。

     朴氏は「労働」「金融」「公共」「教育」の4大改革を推し進める意向を示しているが、今後、求心力低下とレームダック(死に体)化は避けられない。

     朴氏がナゾの沈黙を続ける中、韓国の歴代大統領の悲しい晩年が注目されている。

     別表のように韓国は1948年の建国以来、朴氏まで18代11人の大統領を輩出しているが、歴代大統領は「亡命」や「暗殺」「死刑判決」「自殺」など、悲劇に見舞われている。

     大統領として絶大な権力を手にし、独裁者として振る舞うため、親族を含めた不正やスキャンダルが後を絶たず、最後にツケを払う結果になるとの指摘もある。

     朴氏は、四大改革を断行できるのか。国民的支持を取り戻すため過激な「反日政策」を打ち出さないか。不穏な動きはあり得るのか。

     韓国情勢に詳しい元公安調査庁調査第2部長の菅沼光弘氏は
    「4大改革の実行は不可能だろう。総選挙前でも国会は動かなかったが、さらに法律は通らなくなる。韓国経済も厳しくなりそうだ。大統領府は『日韓合意は変わらない』とコメントしているが、歴代政権は末期になると『反日カード』を使ってきた。
    朴氏は最初から『反日』で、オバマ米政権の意向を受けて今は静かだが、先祖返りしかねない。朴氏は不正とは縁遠いが、父親の朴正煕(パク・チョンヒ)元大統領も自身もテロに遭っている。きっと心配しているはずだ」と語っている。

     今は沈黙せざるを得ない心境なのか。

    http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20160417/frn1604170830002-n1.htm
    http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20160417/frn1604170830002-n2.htm

    引用元: ・【韓国】朴大統領、与党の惨敗でナゾの沈黙 求心力低下 歴代大統領のように悲しい晩年を迎えるのか[4/18]

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    1: ダーティプア ★@\(^o^)/ 2014/12/16(火) 17:42:34.65 ID:???.net
    歴代政権で大統領の親族は各種不祥事に関わって検察と悪縁を結んだ。

    金泳三(キム・ヨンサム)政権では「小統領」と言われた次男、賢哲(ヒョンチョル)氏が関わった不正が明るみになった。
    賢哲氏は大統領府内部をはじめ与党と政府の要職に側近を配置し、国政運営の全般に深く関与したという批判を受けた。
    結局、賢哲氏は韓宝(ハンボ)不正事件に関わり、1998年に懲役2年を言い渡された。

    1997年の大統領選で初の政権交代を実現した金大中(キム・デジュン)政権も、3人の息子(弘一氏、弘業氏、弘傑氏)が
    関わった不正事件で政権に汚点を残した。長男の洪一氏はナラ総合金融から1億5000万ウォンのロビー資金を受け取った
    罪で在宅起訴(2003年6月)され、次男の洪業氏は「李溶湖(イ・ヨンホ)ゲート」関連で利権絡みの請託の見返りなどとして
    47億ウォンを受け取った罪で拘束起訴(2002年6月)された。その1ヵ月前の2002年5月には三男の弘傑氏も「崔圭先
    (チェ・ギュソン)ゲート」捜査でスポーツくじ事業者選定に関連して36億ウォンあまりを受け取った罪で拘束起訴された。

    盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権も例外ではなかった。盧元大統領の実兄、建平(コンピョン)氏が「烽下(ボンハ)大君」と呼ばれながら
    各種不祥事に醜名を流した。結局、2005~2006年のセジョン証券売却過程に関与し、29億ウォンあまりを受け取った罪で
    2008年12月に拘束起訴され、服役した。

    李明博(イ・ミョンバク)政権では、憲政史上初めて現職大統領の実兄が拘束される事態が起きた。貯蓄銀行の不正に関わり
    7億ウォンあまりを受け取った罪で2012年に拘束された李相得(イ・サンドク)元国会副議長が悲運の主人公だった。
    「万事は兄に通じる」と言われるほど、李大統領の在任中、強力な影響力を行使したが、「迎浦(ヨンポ=迎日・浦項)大君」の
    末路は哀れだった。

    15日、朴槿恵(パク・クンヘ)大統領の実弟でEG会長の志晩(チマン)氏は参考人として検察に出頭した。朴政権は、苛酷と
    言われるほど、志晩氏をはじめ親族を管理してきたと主張してきた。だが、朴大統領の長年の側近だったチョン・ユンフェ氏
    との権力暗闘説が表面化し、志晩氏も検察の痔事情聴取を受ける立場となった。

    ソース:東亜日報 DECEMBER 16, 2014 09:27
    http://japanese.donga.com/srv/service.php3?biid=2014121646358

    引用元: ・【韓国】歴代大統領の親族と検察の悪縁、金泳三政権から朴槿恵政権まで[12/16]

    【韓国の権力者が不正を働くのは普通の事 【韓国】歴代大統領の親族と検察の悪縁、金泳三政権から朴槿恵政権まで[12/16]】の続きを読む

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