まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:正常化

    1: たんぽぽ ★ 2018/07/14(土) 22:13:43.98 ID:CAP_USER
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180713/k10011532701000.html

    韓国のムン・ジェイン(文在寅)大統領は、日本と北朝鮮の関係について、「日朝関係の正常化は朝鮮半島の平和に大きく寄与する」と述べて、日朝関係の正常化に向けて日本と協力していく考えを示しました。

    韓国のムン・ジェイン大統領は先月、アメリカのトランプ大統領と北朝鮮のキム・ジョンウン(金正恩)朝鮮労働党委員長との米朝首脳会談が開かれたシンガポールを訪れ、13日午前、市内のホテルで講演しました。

    この中でムン大統領は、南北と米朝の首脳会談を踏まえ、「韓国、北朝鮮、アメリカの首脳は歴史の方向を変えた。朝鮮半島の完全な非核化と恒久的な平和に向けて歩み始めた」と述べました。

    そのうえで日本に言及し、「南北関係の正常化は、米朝関係、日朝関係の正常化にもつながる」として、南北関係の正常化が進めば日朝関係にも影響を与えるという認識を示しました。

    そして「日朝関係の正常化は、朝鮮半島と北東アジアの平和と安定に大きく寄与する」と述べて、日朝関係の正常化に向けて日本と協力していく考えを示しました。

    引用元: ・【韓国】韓国 ムン大統領 日朝関係正常化へ日本と協力の考え[07/13]

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/08/25(金) 11:44:05.34 ID:CAP_USER
    文在寅(ムン・ジェイン)大統領と中国の習近平国家主席は24日、韓中国交正常化25年を迎え、祝賀メッセージを交わした。両首脳のメッセージでは、高高度迎撃ミサイルシステム(THAAD)問題で冷え込んだ韓中関係の現実が露わになった。

    文大統領は、両国関係を「実質的な戦略的協力パートナー関係に発展させよう」と期待を示し、習主席は「意見の違いを適切に処理しよう」と注文した。ソウルと北京でそれぞれ記念式典が開かれたが、儀礼的な記念式典に終わった。

    駐中韓国大使館が北京で開催した記念式典には、韓半島業務と関係のない中国側要人が主賓として出席した。

    一昨年までは、両国首脳は国交正常化記念日を前後して相手国を訪問した。5年前の国交正常化20年の記念式典は両国が共同で開催し、当時、中国からは主席就任が有力視された習近平副主席をはじめ幹部級の人々が出席した。

    しかし、昨年のTHAAD配備決定後、関係は冷え込み、中国の全方向の報復措置と高官級の外交接触の拒否で、事実上、関係断絶直前にまで至った。

    習主席は、文大統領の当選直後、電話で「求同化異(共同の利益を追求して意見の相違も和解する)」を強調し、国交正常化当時の初心に帰ろうと言った。しかし、中国はまだ報復措置を解いていない。韓国政府も中国に対する期待をあきらめたようだ。

    新しい大統領が就任すれば、当然米国の次に中国を訪問するが、文大統領は2番目の訪問国にロシアを選んだ。康京和(カン・ギョンファ)外交部長官も24日、駐韓中国大使館で開かれた記念式典に出席せず、ロシア訪問のために出国した。
     
    中国側が両国関係の障害物と指摘するTHAAD問題の根本的な原因は、北朝鮮の核・ミサイル脅威にある。北朝鮮の核とミサイル攻撃に対応するための防衛兵器であるTHAAD配備は仕方のない選択だった。

    むろん、その過程で朴槿恵(パク・クンへ)政府の対応にも問題があったが、北朝鮮の核開発を放置した中国の責任も少なくない。

    習主席は先月、ドイツ・ベルリンでの文大統領との首脳会談で、「過去に血で結んだ北朝鮮との関係が根本的に変わることはない」とし、事実上、北朝鮮を庇護した。これだから北朝鮮が中国を背に核開発を加速化し、その結果、中国も周辺国との関係悪化を甘受しなければならない状況にまでなったのだ。

    THAADは、北朝鮮の核の脅威に対抗して私たちの生存を守るため、北朝鮮の核の脅威が消えない限り撤回はありえない。中国も、いくらTHAAD問題で報復し脅迫しても、韓国が安保問題を譲歩できないことはよく分かるだろう。

    米国が中国に迫るからといって自国の安保問題で譲歩できないことと同じだ。解決策が見当たらない問題で不必要な対立を継続しては、両国いずれにも損だ。

    中国はTHAAD配備が米中の戦略的均衡を破ると主張するが、防衛兵器1砲台が中国の安保をどれだけ侵害するのか疑問だ。もはや中国は大国らしく無理な主張は止めて、THAADを問題にしない方向に転換することを望む。

    http://japanese.donga.com/List/3/all/27/1037883/1

    引用元: ・【東亞日報】冷え切った韓中国交正常化25年、中国は大国らしくTHAADを振り切る時だ[8/25] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: きゅう ★@\(^o^)/ 2015/10/27(火) 19:36:46.19 ID:???.net
     【ソウル=名村隆寛】韓国の中学、高校の歴史教科書に左派傾向で北朝鮮に融和的なものがあるとして、
    韓国政府が教科書の国定化を発表したことについて、朴槿恵(パク・クネ)大統領は26日、国会で演説し、
    「歴史教育の正常化は当然の課題であり、われわれの世代の使命だ」と述べ、教科書の国定化を進める姿勢を強調した。

     検定制の現行教科書には李承晩(イ・スンマン)、朴正煕(パク・チョンヒ)政権など韓国の歴代政権を否定し、
    北朝鮮の正当性を認めるような記述もある。教科書国定化は、こうした偏向教育に歯止めをかけるものだ。
    しかし、野党など反対派は国定化に対し、「朴大統領の父である朴正煕元大統領の親日・独裁を美化するもの」
    などと批判している。

     朴大統領は演説で、「教科書国定化に歴史歪曲(わいきょく)や美化ではないかとの憂慮があるが、
    そんな教科書は絶対に座視しない」と断言。
    「歴史を正しく受け入れることが政争の具になってはならない」と述べた。

    http://www.sankei.com/world/news/151027/wor1510270058-n1.html
    http://www.sankei.com/world/news/151027/wor1510270058-n2.html

     国定教科書の導入について、韓国世論は賛否が割れており、最近の世論調査によれば反対が賛成をやや上回っている。
    教科書の作成に当たる歴史学会や教育現場では、「執筆拒否」の動きも出始めている。

     世論が割れて混乱し、「大統領が自ら説明せよ」との主張も出るなか、
    朴大統領はこの日、国会の場で「次世代への正しい歴史教育と国家観の確立」を強調。与
    野党と国民に理解を呼びかけた。

     しかし、国会では朴大統領の演説中に野党議員が「国定化反対」と記したプラカードを掲げて反発するなど、
    問題は沈静化していない。
    国論の分裂を食い止めようと不退転の意志で演説に臨んだ朴大統領だが、
    政権への“攻撃材料”としての教科書問題を反対勢力が手放す気配は全くうかがえない。

    引用元: ・【韓国】朴大統領「歴史教育の正常化は当然の課題」 国定教科書を正当化 教育現場で「執筆拒否」の動きも[10/27]

    【創作歴史が記載されるのは変わらないじゃん【韓国】朴大統領「歴史教育の正常化は当然の課題」 国定教科書を正当化 教育現場で「執筆拒否」の動きも[10/27]】の続きを読む

    1: 雨宮◆3.yw7TdDMs 2015/10/09(金)21:29:17 ID:EsO
    10月末から11月初めに予定されている韓中日3カ国の首脳会議を契機に、
    韓日両国は朴槿恵(パク・クンヘ)大統領と安倍晋三首相による首脳会談を推進するという。

     今回、韓日首脳会談が行われれば、朴槿恵政権になってからでは初めてのことで、
    2012年5月に李明博(イ・ミョンバク)大統領と野田佳彦首相=いずれも当時=による首脳会談以来、3年半ぶりだ。
    地理的に最も近い隣国・日本とこれほど長い間、首脳同士の会談がなかったこと自体が正常でなかった。
    遅ればせながら、こじれた両国関係を正常化するきっかけを作ったという点では幸いなことだ。

     これまで韓国政府は、韓日首脳会談を成功させるには従軍慰安婦問題で日本が一歩踏み込んだ解決策を示す必要がある、という姿勢を示してきた。
    今回の会談で解決策が見いだせれば最良の結果となる。
    しかし、明らかに右傾化傾向を持つ安倍首相が韓国の期待に応える解決策を打ち出す可能性は現実的に見れば高くない。
    両国の外交当局は慰安婦問題解決のため、昨年から9回にわたり局長級会談を行ってきたが、合意点は見いだせていない。
    それでも首脳同士の対話を通じて解決策を模索することそのものが重要だ。対話を続けていけば見解の差を縮め、わだかまりが消える可能性が出てくるだろう。

     韓日間には歴史認識問題以外にも、経済・安保面で協力しなければならない課題が多い。
    北朝鮮の核・ミサイル問題での共助をはじめ、集団的自衛権行使のための日本の安保関連法改正により、
    両国間の軍事・安保に関する対話の枠組みを立て直す必要性も生じている。
    環太平洋経済連携協定(TPP)に韓国が参加するかどうかという問題も協議可能だろう。
    韓日首脳会談を開くこと自体が、日本が主張する「韓国の中国傾斜論」を弱体化させる効果も持つ。

    今回の韓日首脳会談は経済・安保面で日本とのパートナー関係を回復し、歴史認識問題の解決策を探っていく契機にしなければならない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151009-00000634-chosun-kr

    引用元: ・【朝鮮日報/社説】3年半ぶりの韓日首脳会談、日韓関係正常化で日本を経済・安保上のパートナーに回復させ慰安婦問題解決せねば[10/9]

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