まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:欧州

    1: 動物園φ ★ 2018/10/27(土) 09:21:48.73 ID:CAP_USER
    (朝鮮日報日本語版) 【コラム】韓日首脳の「欧州外交戦」

    10/26(金) 21:01配信
    朝鮮日報日本語版

     フランスのマクロン大統領が来年即位を控えた日本の徳仁皇太子(編注・呼称は原文ママ)に祝意を伝えた方法が印象深かった。マクロン大統領は先月、徳仁をベルサイユ宮殿に招き、日本の伝統芸能である能楽を共に鑑賞し、国賓として夕食会でもてなした。これ以上の歓待はないだろう。日本とフランスの友好関係は韓流では揺らがないほど根付いている。パリ日本文化会館の面積は韓国文化院の約9倍にもなり、フランスとの貿易規模は日本が韓国の2倍だ。

     フランスだけでなく、他の欧州主要国との関係でも韓国は日本にはかなわない。それは厳然たる現実だ。スペインは今年、日本との国交樹立150周年を迎える。68年間の韓国との歴史とは深みが異なる。

     アジア欧州会議(ASEM)首脳会議を控え、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領と日本の安倍晋三首相は欧州を相手に「外交戦」を繰り広げた。文大統領は金正恩(キム・ジョンウン)を信じ、「まず北朝鮮への制裁を緩和しよう」と強調し、安倍首相は「国連の対北朝鮮制裁決議の完全な履行が重要だ」と述べた。ところが、文大統領が15日のマクロン大統領との首脳会談で制裁緩和に触れても、マクロン大統領は首を縦には振らなかった。2日後にエリゼ宮を尋ねた安倍首相に対し、マクロン大統領は「対北朝鮮制裁決議の履行が重要だ」と支持を表明した。両首脳は破顔大笑して、親密さをアピールした。

     安倍首相は前日、マドリードでスペインのサンチェス首相と会談し、北朝鮮の核問題について、全面的な支持を取り付けていた。ドイツのメルケル首相、英国のメイ首相の反応も同様だった。結局19日のASEM首脳会議で51カ国の首脳は完全かつ検証可能で不可逆的な非核化(CVID)で北朝鮮の核を取り除かなければならないとする声明を出し、文大統領はコーナーに追い詰められた格好となった。

     振り返れば、韓国政府は欧州を軽視していたのではなかろうか。まるでラグビーボールのように不規則に振る舞うトランプ米大統領に比べ、欧州首脳は韓国が合理的に対話できる相手だという期待があったはずだ。米朝が綱引きを繰り広げ、時間を消費する間、欧州で突破口をつくろうという計算もあったはずだ。しかし、徹底的に実利主義の米国よりも欧州は道徳的な妥当性まで厳しく検証するため、かえってややこしい点を見過ごしていたのではないか。

     トランプ大統領は北朝鮮の核問題の解決を自身の成果にしようとしたが、欧州は一歩引いて、より冷徹に見据えている。力が支配する国際社会で北朝鮮問題について、米国よりも前面に出ようという国があるはずもない。結局北朝鮮を信頼するに足りる根拠が持てない欧州首脳の前で、文大統領の努力は無駄骨だった。韓国の大統領が欧州の行く先々で日本の首相にしてやられるようで気分が重かった。

    孫振碩(ソン・ジンソク)パリ特派員

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181026-00001873-chosun-kr

    引用元: ・【朝鮮日報】韓国の大統領が欧州の行く先々で日本の首相にしてやられたようで気分が重い

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    1: ねこ名無し ★ 2017/10/19(木) 04:13:57.81 ID:CAP_USER
    ヨーロッパで韓国問題を専門的に研究するプロジェクト「韓国碩座(Korea Chair)」がEU=ヨーロッパ連合本部があるブリュッセル自由大学に開設され、17日から本格的に活動に入りました。

    「韓国碩座」は韓国に対する継続的かつ専門的な研究を通じて、韓国とヨーロッパの相互理解と協力増進をすすめ、学問的な橋渡し役を果たします。

    これまでアメリカの大学やシンクタンクには、数人委嘱されていましたが、ヨーロッパでは今回が初めてです。

    韓国国際交流財団(KF)と欧州学研究所(IES)は18日、ブリュッセル市内で韓国碩座発足行事を行いました。

    韓国碩座の発足は、韓半島に影響を及ぼす安全保障や地政学的な問題について欧州の認識を高め、韓国とヨーロッパ間の戦略的パートナーシップを高めるためです。

    初代の韓国碩座教授には、ロンドン大学キングス・カレッジの国際学副教授のラモン・パルドー氏が選ばれました。パルドー氏は、北韓問題専門家でアジア太平洋安保協力会議のメンバーでロンドンアジア太平洋センターの共同理事としても活動しています。

    http://world.kbs.co.kr/japanese/news/news_In_detail.htm?No=65463

    no title

    引用元: ・【国際】ヨーロッパで韓国問題を専門的に研究するプロジェクト「韓国碩座(Korea Chair)」開設 韓国・欧州の橋渡し役として期待[10/19]

    【【桜の起源とか講義するんだろ】ヨーロッパで韓国問題を専門的に研究するプロジェクト「韓国碩座(Korea Chair)」開設 韓国・欧州の橋渡し役として期待】の続きを読む

    1: たんぽぽ ★@無断転載は禁止 2017/06/23(金) 10:34:31.05 ID:CAP_USER
    2017年6月20日、韓国・中央日報によると、第4次産業の重点分野の1つであるロボット技術の研究において、韓国は量的には米国、中国、日本、ドイツに続いて世界5位につけているが、質的には“駆け出し”レベルに過ぎないことが分かった。

    グローバル学術および特許情報サービス企業「クラリベイト・アナリティクス」は20日、最近10年間(2007~2016年)に発表されたロボット分野のSCI級の論文9万3192件を調査して作成した「ロボット研究白書」を発表した。それによると、韓国はソウル大学やサムスン電子などが合計4234件を発表し、論文の数で世界5位を記録した。上位にはロボット技術で先を行く米国(1万5161件)、中国(1万5007件)、日本(9294件)、ドイツ(6263件)が入った。韓国は10年間に発表された世界のSCI級のロボット関連論文のうち4.5%を占めた。人工知能分野の論文(2.4%、世界11位)に比べると、量的にはなかなかの成績と言える。

    しかし、研究論文の「質」で見ると残念なレベルだという。他の研究者が引用した回数基準で見ると、上位0.1%に入る「最高引用論文」に韓国のものは1件もない。米国(33件)、ドイツ(5件)、イタリア(5件)はもちろん、アジアの競争国である中国からも3件入っている。また、引用回数上位1%に入る「最優秀論文」でも韓国は31件に過ぎず、日本(78件)や中国(53件)のおよそ半分の水準にとどまった。

    韓国の論文の中で最高の引用回数を記録したソウル大学のパク・ジェフン教授の「ヒューマノイドロボット制御」も2010年に発表されたものであり、すでに7年が過ぎている。ロボットが人間のように物体をつかんだり、傾斜や階段を上れるよう制御する方法についての研究だったが、いまだに商用化段階には達していない。クラリベイト韓国支社のキム・ジンウ支社長は「第4次産業の他の領域のように、ロボット分野でも米国や欧州には追いつけず、中国には追い越されるというサンドイッチ現象が起きている」と指摘した。

    この報道に、韓国のネットユーザーからは「これ以上中国を無視してはいけない。すでに全ての分野で追い抜かれている」「『韓国にいても論文を盗まれるだけ』と言って優秀な博士が先進国に逃げていく現象をどうにかするべき」と危機感を示すコメントが寄せられている。

    また、「朴槿恵(パク・クネ前大統領)は美容のことばかり考え、一般人に国の財産を渡していた。韓国が未来に備えているはずがない」「全員が公務員を目指す韓国に科学者なんていないよ」「人口の違いを考えて。中国に負けるのは当然のこと」などと納得する声も。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)
    http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=181946&ph=0

    引用元: ・【韓国】世界5位の韓国のロボット技術研究、実際は“駆け出し”レベル?=韓国ネット「全ての分野で中国に抜かれた」[06/23] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/03/17(金) 02:51:12.45 ID:CAP_USER
    国営企業を中心に中国企業は、財政危機に陥ったギリシャ、ポルトガル政府などが売りに出した港湾、送電・発電設備などのインフラに係る企業の買収を行っていたが、最近ではインフラに加え金融、ハイテク企業の買収にまで乗り出している。インフラ、産業基盤を外国政府系企業が保有することも問題だが、ハイテク企業となると将来の国と産業の競争力に影響を与えることになる。

     中国企業への情報・技術流失を懸念したドイツ政府からは、昨年来買収を牽制する発言が行われていたが、今年になりドイツ、フランス、イタリアの3カ国政府が欧州委員会に対し、企業買収、進出に係る条件が平等でない中国系企業による欧州企業の買収を無条件で認めるべきではないとの申し立てを行った。中国企業は基本的に欧州企業を自由に買収可能だが、欧州企業が中国企業を買収する際には様々な制約条件があり、片務的、不平等と3政府は主張している。

     インフラ、不動産への投資も相変わらず続けながら、欧州での投資額を大きく膨らませ金融、ハイテク分野まで買収先を拡大している中国企業の爆買いに欧州主要国政府も懸念を強めている。中国の対外直接投資額は昨年日本を抜き去るほど急増している(図)。

    送電線もガスパイプラインも買収

     欧州内で政府系機関がインフラ関係企業を売りに出せば、まず手を挙げるのは中国国営企業だ。既に、ポルトガル、スペイン、イタリアなどの発送電設備、ガスパイプラインなどのインフラを買っている(『欧州のエネルギーインフラを買い漁さる中国』)。

     ギリシャでは、中国の国営企業コスコ(中国遠洋運輸集団)が、2016年4月最大の港湾ピレウスの操業会社の51%の株式を2億8000万ユーロ(340億円)で買収したが、昨年12月には中国国営企業の国家電網がギリシャの国営電力会社が保有する送電線管理企業の24%の株式を3億2000万ユーロ(380億円)で買収した。港湾、送電線などのインフラは、かなりの確度で使用量と収益が見込める事業だ。手に入れられるインフラは何でも買う勢いのあるのは中国企業だけと言えそうだ。

     昨年12月には、英国の送電・パイプラインを保有するナショナル・グリッドが、1100万の顧客向け天然ガスパイプライン管理会社の61%の株式を、豪州の投資銀行マッコリ―、中国政府系ファンド・中国有限責任(CIC)などのコンソーシアムに売却することを決めた。売却額は36億ポンド(5040億円)、さらにコンソーシアムは18億ポンド(2520億円)の融資も行うことが決まっている。CICは10.5%の株式を今回取得予定だが、2012年にロンドン、ヒースロー空港の10%、英国最大の水供給・処理企業テムズ・ウォータの8.7%の権益を取得しており、明らかにインフラ投資を志向しているようだ。

     欧州のインフラ、エネルギー分野に関心があった中国だが、欧州への直接投資額の増加に連れ、中国の投資分野は金融とハイテク、先進的製造技術に移ってきている。投資対象国も南欧から英国、ドイツ、スイスなどに変わってきている。

    Wedge 3/16(木) 12:30配信

    全文はこちらです
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170316-00010003-wedge-cn

    引用元: ・【東アジア】欧州では爆買いを阻止される中国©2ch.net

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2016/11/08(火) 20:02:53.31 ID:CAP_USER
    「読書室といえば思い浮かぶ薄暗いイメージを変えたかった」。

    空間ビジネスで韓国を代表するキム・ユンファンTOZ代表の言葉だ。セミナーや企業の会議などミーティングが可能な「モイム(集まり)センター」(2002年)、スタートアップのために私書箱・秘書サービスなどを備えた「ビジネスセンター」(2007年)に続き、キム代表は2012年にプレミアム読書室TOZ「スタディーセンター」を始め、先月200号店を突破した。スタディセンターはクリエイティブルーム、ソーシャルスペースルームなど5カ所の特化空間と声を出して読んで書いて勉強するセルフティーチングルーム、グループスタディールームなどで構成されている。

    キム代表は「読書室は現在、全国に5000カ所余りあるほど馴染みのある空間だが、実際には韓国にしかない事業モデル」とし「公教育と私教育の懸け橋の役割、自分だけの空間から自由に勉強する解放空間でもあった読書室を現代化したスタディーセンターを世界に輸出する」と話した。TOZは東南アジアをはじめ、米国や欧州へのスタディセンター進出を計画している。

    TOZは、キム・ユンファン代表が7年間準備した公認会計士の試験を中断して2002年に創業した。試験を準備中、図書館のほかに適切な勉強場所がないうえ、オンラインコミュニティーまで活性化すると、「空間を時間単位に分けて売ってみよう」と考え、すぐに事業を始めた。1号店は延世大や梨花女子大など4つの大学が集まっているソウル新村(シンチョン)に決めた。料金を受けて空間を貸す事業についてキム代表の知人らは「食堂やコーヒーショップでできるのにわざわざ…」と懐疑的な反応を見せた。初期は利用者も多くなかった。キム代表は「パワーポイントを愛する人たちの会」(7万9000人)」のように会員数が急激に増えているオンラインコミュニティーを訪れ、オフラインの会合を誘致した。会合の性格に合わせてカメラ、スクリーン、プロジェクターなど資機材を支援し、「オンラインコミュニティーの集まりはTOZで」という公式も作り出した。

    外部でミーティングが多い企業は市内のあちこちに別途の会議空間が必要だという点に着眼し、B2B(企業間直接取引)営業もした。TOZは現在、月間定期利用者だけで12万人(全国240の直営・加盟店)が利用するほど成長した。キム代表は自ら駆け回って営業をした時期を思い出しながら「可能性は見えるのに成長が遅い時が最も苦しかった」とし「成長する時まで持ちこたえてこそ成功することを学んだ」と語った。緩やかに成長していたTOZはこの3年間、年平均60%以上も成長している。昨年の売上高は310億ウォン(約28億円)だった。業界では、本格的に市場が開かれる前にこれを先に獲得した点、利用者の空間に対する欲求を分析した点を成功要因と見ている。

    TOZは5月、ソウル光化門(クァンファムン)に「韓国型創業空間」をコンセプトにワークセンタービジネスも開いた。年末までワークセンターを50カ所に増やし、会員証1枚で全国どこでもセンターの利用を可能にする方針だ。キム代表は「スターバックスのように現代人が好んで行くコーヒーショップがライバル」と語った。

    http://japanese.joins.com/article/422/222422.html

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    ソウル盤浦洞TOZ新盤浦店でキム・ユンファンTOZ代表は「プレミアム読書室と1人世帯のための空間事業に全力を注ぐ」と述べた。

    引用元: ・【韓国】「韓国の読書室文化、米国・欧州進出も計画」[11/08] [無断転載禁止]©2ch.net

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