まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:次男

    1: まぜるな!キケン!! 2019/07/07(日) 18:14:59.64 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】北朝鮮の対韓国宣伝用ウェブサイト「わが民族同士」は柳美英(リュ・ミヨン)天道教青友党委員長の次男で韓国に在住していたチェ・イングク氏が北朝鮮に永住するため、6日に平壌に到着したと報じた。

    韓国の国民が公に北朝鮮永住を選んだのは異例。

    チェ氏は朝鮮戦争後、北朝鮮に渡った韓国人として最高位級とされる崔徳新(チェ・ドクシン)、柳美英夫婦の次男。平壌空港で、「ありがたい祖国に従う道こそ、亡くなった両親の遺言を守る道であり、それが息子として当たり前の道理のため、遅ればせながら共和国(北朝鮮)に永住する決心を下した」と感想を述べたという。

     崔徳新氏は韓国で国軍第1軍団長などを歴任し、朴正熙(パク・チョンヒ)政権時代には外務長官や西ドイツ大使に起用されたが、朴大統領(当時)との対立などにより、1976年に柳氏と共に米国へ移民。数回にわたって訪朝した後、北朝鮮に移住した。北朝鮮では対韓国窓口機関・祖国平和統一委員会の副委員長や天道教青友党委員長などを歴任した。柳氏は崔氏が死去した後、天道教青友党委員長を務めた。

     韓国に残されていたチェ氏は、柳氏が死去してから1年と2年を迎えて開かれた行事に出席するため、2017年と18年に訪朝した。

     チェ氏は韓国政府に訪朝申請をしなかったようだ。政府はチェ氏が訪朝した具体的な経緯などを確認している。

    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20190707000600882?section=nk/index
    聯合ニュース 2019.07.07 15:28

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    わが民族同士が報道した平壌空港で到着して感想を発表するチェ氏=6日、平壌(わが民族同士=聯合ニュース)

    引用元: ・【当たり前の道理】韓国人男性 「永住のため平壌到着」=元北朝鮮高官の次男 チェ氏/祖国へ[7/7]

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/07/02(土) 21:28:41.39 ID:CAP_USER
     全斗煥(チョン・ドゥファン)元大統領(85)の次男・在庸(ジェヨン)氏(52)と、妻の弟イ・チャンソク氏(65)が、脱税行為でそれぞれ40億ウォン(約3億5600万円)の罰金刑を言い渡されながら、その一部しか納付しなかったため、労役場に留置された。
    労役場留置とは、身柄を拘束された状態で、支払えなかった罰金の額に見合った労役に従事する制度だ。

     ソウル中央地検は1日、「全在庸氏とイ・チャンソク氏を、午前8時ごろ、ソウル拘置所の労役場に留置した」と発表した。
    検察の関係者は「両氏が約束した罰金の分納期間(今年1-6月)を経過し、今後残りの額を納付する可能性がほとんどないと判断した」と説明した。

     27億ウォン(約2億4000万円)の脱税の共犯として起訴された在庸氏とチャンソク氏は昨年、大法院(日本の最高裁判所に相当)で有罪が確定した。
    大法院は当時、執行猶予付きの判決を下すとともに、両氏にそれぞれ罰金40億ウォンの納付を命じたが、罰金を納付できない場合は1日400万ウォン(約36万円)に換算して労役場に留置することとした。

     在庸氏はこれまで、40億ウォンのうち1億4000万ウォン(約1250万円)を納付し、未納分は38億6000万ウォン(約3億4400万円)となっていた。このため、1日400万ウォンに換算すると、965日間労役に従事しなければならないことになる。

     当初逮捕・起訴されたチャンソク氏は、在庸氏よりも少ない5050万ウォン(約450万円)しか納付していなかった。だが、身柄を拘束された期間(130日)を労役場留置と同等と見なし、未納分は34億2950万ウォン(約3億530万円)とされた。
    これにより、チャンソク氏は今後、857日間労役に従事することになる。

     労役場では午前6時に起床し、7時に朝食を取った後、9時から労役に従事する。正午から午後1時は昼休みで、1時から5時までは再び労役に従事する。だが、在庸氏らが労役を拒否した場合、強制的に作業をさせることをできない。これは法律で禁止されている。

    チョ・ベッコン記者 , キム・アサ記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/07/02/2016070200578.html

    引用元: ・【韓国】全斗煥元大統領の次男と義弟、罰金納付できず労役場留置[7/02]©2ch.net

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    1: ◆E2FCewEIt. 2015/02/01(日)14:05:42 ID:fMs
    2015年1月30日、中国新聞網によると、韓国メディアは29日、新首相に内定した李完九(リ・ワング)氏が次男の兵役逃れ疑惑に関して公開検証
    を受けたと報じた。

    米国留学をしていた李氏の次男は、2004年10月、サッカーの試合中に膝をけがし、2006年の兵役身体検査の際、「膝関節不安定性」との理由
    で兵役免除と判定された。次男は、このたび、2005年2月17日に米ミシガン大学病院、同年7月11日に盆唐ソウル大学病院で撮影したMRI画像
    をソウル大学病院に提出。ソウル大学病院整骨科の李銘哲教授は「典型的な膝前十字靱帯断裂で、100%手術を勧める重症なレベル」と診断
    した。

    しかし、ミシガン大学病院と盆唐ソウル大学病院で撮影したMRIでは、兵役判定4級(補充役・公益勤務)とされたが、2005年12月にミシガン大学
    病院で手術を受けた翌年の判定結果は5級(免除・有事時出勤)になった。韓国では1~4級判定者は30歳の誕生日を迎える前までに入隊しなく
    てはならない。このことに関して本人は明確なコメントをしていない。

    公開検証当日、李氏は記者会見で、「公職に就くために、息子の体の一部を公開する無情な父になったのかと思うと心が痛い」と涙ながらに語
    った。朴槿恵(パク・クネ)大統領は23日、李氏を首相に起用する人事改革案を発表。韓国政界でもベテランの李氏は「大統領に物申せる首相
    になる」と述べている。(翻訳・編集/霧島)

    ソース:Record China 2015年2月1日 5時30分
    http://news.livedoor.com/article/detail/9737023/

    引用元: ・【韓国】韓国新首相の次男に兵役逃れ疑惑、記者会見で涙ながらに説明[02/01]

    【韓国人の涙ほど胡散臭いモノはないw 【韓国】韓国新首相 李完九(リ・ワング)の次男に兵役逃れ疑惑、記者会見で涙ながらに説明[02/01]】の続きを読む

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