まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:欠陥

    1: まぜるな!キケン!! 2020/09/05(土) 02:11:36.18 ID:CAP_USER
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    4日、韓国・ニューシスによると、韓国の現代・起亜自動車が3日(現地時間)、火災を引き起こす危険のあるブレーキのオイル漏れを修理するため米国で59万1000台をリコールすると発表した。写真は現代自動車。(Record China)

    2020年9月4日、韓国・ニューシスによると、韓国の現代・起亜自動車が3日(現地時間)、火災を引き起こす危険のあるブレーキのオイル漏れを修理するため米国で59万1000台をリコールすると発表した。

    記事によると、リコール対象は起亜自動車の2013年~2015年の中型セダンオプティマと2014年~2015年のSUVソレント44万台、現代自動車の2013年~2015年のSUVサンタフェ15万1000台。米安全規制当局の発表では、ブレーキオイル漏れによる火災は現代自動車で15件、起亜自動車で8件報告されている。

    これに韓国のネットユーザーからは「自動車の心臓であるエンジンすらまともに造れないのに価格だけは毎年上昇」と皮肉交じりの声や、「韓国国民に恥をかかせないよう、輸出用もきちんと造ってほしい」と求める声が上がっている。

    また「現代自動車は米国人にはとても寛大だ」「たった23件でリコール?韓国では230件の火災が発生しても全て消費者のせいにするのに」「韓国でリコールの話はほぼ聞かない。だから『自国民をカモにしている』と批判される」「韓国の国土交通部に問題がある。韓国内の車でも同じ問題が数多く発生しているのにそれを無視している。国土交通部は現代・騎亜自動車の部署の1つなのか?」など、韓国内との対応の差に不満を示す声も続出している。
    現代自動車は7月にも「運転席側の計器盤のソケットが過熱されて火災になる恐れがある」として米国で販売した2011~2012年のエラントラ、ソナタと2012年のアクセントなど27万2000台をリコールしている。(翻訳・編集/堂本)

    Record China 2020年9月4日 16:20
    https://www.recordchina.co.jp/b816428-s0-c20-d0058.html

    引用元: ・【車】エンジン欠陥、現代自動車がまた米国でリコール=韓国ネットから不満続出「韓国では230件の火災発生しても全て消費者のせい」[9/4] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【営業停止しろよ 【車】エンジン欠陥、現代自動車がまた米国でリコール=韓国ネットから不満続出「韓国では230件の火災発生しても全て消費者のせい」[9/4] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/07/18(土) 09:51:37.13 ID:CAP_USER
    Record China
    配信日時:2020年7月17日(金) 7時20分

    2020年7月16日、韓国・聯合ニュースによると、韓国の現代自動車が車両の欠陥により米国で販売した27万2000台をリコールすると発表した。

    記事によると、リコール対象車は2011~2012年のエラントラ、ソナタと2012年のアクセント、ヴェロスター、ハッチバックで、運転席側の計器盤のソケットが過熱されて火災になる恐れがあるという。

    現代自動車は「空気を注入するエアコンプレッサーがソケットに長時間差し込まれているときに問題が発生する」とし、「製造過程で特定車両のソケットが過度に締め付けられ、過熱防止の機能が作動しない可能性がある」と説明した。この欠陥により9件の火災が報告されているが、幸い負傷者は出ていないという。

    これに韓国のネットユーザーからは「恥ずかしい」「技術力をもっと磨いてほしい」「現代自動車は車を売るより補償する数の方が多そうだ」などの声が上がっている。

    また「韓国用と海外用の違いだ。海外では随分と細やかにリコールしてあげるんだね」「韓国内で販売した車はリコールしてくれないの?なぜ差別するの?」「韓国では『顧客の過失』『リコール期間が過ぎた』などと言って絶対にしてくれない」「米国人がうらやましい」「納得できない。米国用の方が丈夫で性能もいいのに、なぜ米国ではリコール、韓国では消費者自ら修理しなければならない?」「こんなんだから韓国人が日本車を買うんだよ」など韓国内との対応の違いを指摘する声も数多く見られた。(翻訳・編集/堂本)

    https://www.recordchina.co.jp/b821397-s0-c30-d0058.html

    引用元: ・【米国】韓国現代自動車に欠陥、米国で27万台リコール=韓国ネットからは不満が続出 [動物園φ★]

    【欠陥のないヒュンダイはありえんからな 【米国】韓国現代自動車に欠陥、米国で27万台リコール=韓国ネットからは不満が続出 [動物園φ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/10/09(水) 09:39:20.15 ID:CAP_USER
    ※KBSの元記事(韓国語)
    酷寒耐えられないバッテリー…次世代軍無線機
    http://d.kbs.co.kr/news/view.do?ncd=4297237
    ※ニュース動画
    https://www.youtube.com/watch?v=MmifNZpsyqA



    ※朝鮮日報日本語版の記事
    「韓国軍用の多機能無線機は…」
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/10/08/2019100880040.html


    2019年10月6日、韓国・KBSは「韓国軍の次世代無線機に内蔵されるバッテリーが酷寒に耐えきれない」と報じた。

    報道によると、この無線機は防衛事業庁傘下の国防科学研究所(ADD)が主導して開発した。次世代軍用無線機として2007年に開発が始まり、来年から生産が開始され軍で使用されるという。

    この無線機は、極めて厳しい寒さの中での訓練を考慮した合同参謀本部の「作戦運用性能規定」に基づき、氷点下32度まで耐えられるように開発された。しかし、共に開発されたバッテリーは氷点下20度までしか耐えられず、氷点下20度以下になるとバッテリーが放電し、無線機が使えなくなる可能性があるという。

    ところが、問題のバッテリーを搭載した無線機は、昨年5月の陸軍の運用試験評価で適合判定を受けた。その理由は、リチウムポリマー素材の2次電池である該当バッテリーに対する「作戦運用性能規定」がないためだという。

    しかし、軍需品の品質管理を行う国防技術品質院は「バッテリーが温度の要求条件を満たしておらず、性能立証試験もろくに行われていない」とし、防衛事業庁に改善を要求した。事実上の不合格判定にあたるという。

    これについて国防委員会所属の金炳基(キム・ビョンギ)議員は「(軍が)最も重要な性能を実際に試験せずにADDが提出した文章のみを基に合格処理をしたことが原因で、このような問題が繰り返し発生している」と指摘したという。

    防衛事業庁は国防技術品質院から指摘を受けてからも改善を行わずに事業を進めてきたが、KBSの取材が始まると問題を認めバッテリーの規格改善に取り組むと明かしたという。

    これを受け、韓国のネット上では

    「以前よりも性能が良くない製品を採用したってことは何か不正があったのだろう」
    「改善もせず(事業を)進めてきたなんて怪しい」
    「ADDに問題があるのではないか」
    「防衛事業庁の監査や捜査を依頼しなきゃ。取材を受けて認めたってことは取材を受けなかったら?」

    など防衛事業庁やADDの不正を疑う声が上がっている。一方で

    「氷点下20度以下を耐えられるバッテリーなんてあるの?」
    「低温で性能効率が落ちるのは改善できないと思う」

    などと懸念するコメントも見られた。


    2019年10月8日(火) 23時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b729299-s0-c10-d0058.html

    関連スレ
    【韓国】 命中率は6%?「名品」と言われた韓国の兵器開発事業が中止へ [10/07]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1570408200/

    引用元: ・【韓国軍】 次世代無線機に 「寒いと使えなくなる」 欠陥? [10/09]

    【いつもこうだな 【韓国軍】 次世代無線機に 「寒いと使えなくなる」 欠陥? [10/09] 】の続きを読む

    1: 動物園φ ★ 2017/10/31(火) 15:48:38.84 ID:CAP_USER
    2017年10月31日 6時20分
    Record China

    30日、韓国メディアによると、韓国で爆発事故が頻発している海洋警察庁の高速短艇の構造上の問題が指摘されている中、海軍の特殊作戦用高速短艇にも深刻な欠陥があることが確認された。軍の捜査当局は導入過程における不正の事実を発見し、調べを進めている。資料写真。

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    2017年10月30日、韓国・東亜日報によると、韓国で爆発事故が頻発している海洋警察庁の高速短艇の構造上の問題が指摘されている中、海軍の特殊作戦用高速短艇にも深刻な欠陥があることが確認された。軍の捜査当局は導入過程における不正の事実を発見し、調べを進めている。

    韓国海軍などによると、2009年から14年にかけて海軍特殊戦旅団の使用する高速短艇20隻が導入された。投入された予算は173億ウォン(約17億4000万円)に上る。有事の際に北朝鮮の後方地域への浸透作戦に使われる装備だが、現在は正常な作戦遂行がほぼ不可能な状況になっているという。

    最も深刻な問題は高速短艇を運航する際に前部分が異常に高く浮くということ。専門家らによると、運航時に水面から前部分が浮く角度は7度未満でなければならないが、問題の高速短艇は18~20度まで浮いてしまう。前部分が高過ぎると運航時の視野の確保が難しくなる。このため、隊員が操舵室にある換気窓から顔を出して運転したり、他の隊員が肉眼で前方を監視するなどして補っている。これは船が予定より1トン軽く製造されたことが原因とみられている。同問題を解決するため、高速短艇の製造会社が前部分に砂袋を入れていた事実も明らかとなった。

    また、浸透用という本来の目的にそぐわない構造で製造されたことも分かった。問題の高速短艇は船底にあるスクリューで前進するが、水深が浅い場合はスクリューが海底に引っかかる可能外が高い。特殊戦旅団は水深制限のないウォータージェット式の高速短艇を要求していたが、反映されなかった。さらに、問題の高速短艇は小さな衝撃でも亀裂や水漏れが生じ、これによるエンジンの故障が相次いでいる。これまでに発見された欠陥は、修理されたものだけで150件に達するという。

    特殊作戦用の高速短艇は、北朝鮮の半潜水艇侵入に備え、有事の際の北朝鮮浸透作戦に使用するために始まった事業。企業が研究開発から製造までを担当する方式で始まり、第1次事業では20隻が導入された。第2次事業(2015年)からは競争入札方式で進められたが、第1次の“後遺症”により、推進過程で多くの問題が発生しているという。第2次事業では設計上の欠陥が200件も発見され、設計図面が製造企業に届かないなどのトラブルで期限内に納品されなかった。第3事業を担当した他の企業も設計上の問題で正常な製造を行うことができなかったという。

    海軍の捜査当局は第1次事業の推進過程における不正疑惑について捜査を進めている。軍関係者は「第1次事業で随意契約をした国内企業に海軍本部出身の将校2人が就職した事実を確認した」とし、「現在は事業の推進過程における癒着関係の有無などについての調査を終え、関連人物に対する本格的な取り調べを準備中だ」と明らかにした。

    これについて、韓国のネットユーザーからは「関係者の全財産を没収し、重い処罰を与えれば不正がなくなる!」「軍納不正はスパイ行為として扱うべき」「不正がなくならない理由は処罰が甘過ぎるから」など厳重な処罰を求める声が相次いでいる。

    また「恐ろしい。敵は内部にいる」「韓国に正常な場所はない。国全体が腐ってしまっている」「前が見えないなら大型船舶と衝突する可能性だってある。国民の命を何だと思っている?」など不安を示す声も多くみられた。

    一方で「むやみにスピードを上げられないからいっそ安全では?」と指摘する声や、「これらは全て李明博(イ・ミョンバク元大統領)と朴槿恵(パク・クネ前大統領)の作品だ。文在寅(ムン・ジェイン)大統領の韓国は違うから大丈夫」「今は『文大統領が全て解決してくれる』と信じられる。とても幸せなことだ」と主張する声もみられた。(翻訳・編集/堂本)

    http://news.livedoor.com/article/detail/13823892/

    引用元: ・【軍事】スピード上げると前が見えない?韓国で海軍の短艇にも深刻な欠陥見つかる 韓ネット「敵は内部に」「国民の命を何だと…」

    【【上朝鮮のほうが、まだまとも】韓国海軍の特殊作戦用高速短艇にも深刻な欠陥 スピード上げると前が見えない】の続きを読む

    1: たんぽぽ ★@無断転載は禁止 2017/03/30(木) 18:56:10.38 ID:CAP_USER
    http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=173738&ph=0

    2017年3月29日、韓国・アジア経済によると、韓国陸軍の無人偵察機が墜落する事故が相次ぎ発生している。

    韓国陸軍で運用中の無人偵察機は、イスラエルから輸入した「サーチャー」と「ヘロン」、韓国の航空機メーカー・韓国航空宇宙産業(KAI)が開発した「ソンゴルメ(ハヤブサ)」、韓国の無人機専門メーカー・ユーコンシステムの「リモアイ」の4機種だ。

    この中で、大隊級部隊に配備されるリモアイは当初、軍が独自に研究開発を行う計画だったが、2011年に国内企業から購入することに決定した。当時防衛事業庁は「12年から3年間、(企業の)純粋な独自技術で開発したリモアイは最高速度・時速80キロで1時間以上の任務遂行ができ、300~500メートル上空から撮影した映像をリアルタイムで地上に送信することができる」とし、「自動飛行、自動帰還、昼夜のリアルタイム映像伝送機能などを備え、アメリカ、イスラエルなどの小型無人機と比べても遜色ない」と説明していた。

    しかしリモアイは、導入を開始した15年だけで9回の墜落事故を起こしている。陸軍は墜落の原因について「運用未熟」7回、「機器の欠陥」1回、「原因不明」1回と結論付けた。16年になると墜落は11回に増加、このうち「運用未熟」は3回に減ったが、「機器の欠陥」に起因する墜落は7回に急増した。気象条件による墜落事故も1回発生している。

    この報道に対し、韓国のネットユーザーからは「まるでおもちゃのドローン」「北朝鮮の無人機より劣る」「50万ウォン(約5万円)の中国製ドローンの方が、はるかに性能がいい」「防衛産業の不正があったに違いない」「国産兵器の開発は、不正がなくなり国がきれいになってから行うべき」など、厳しい意見が多く寄せられている。

    引用元: ・【韓国】韓国メーカー開発の軍用無人偵察機、欠陥などで相次ぎ墜落=「中国製ドローンの方がはるかに高性能」―韓国ネット[03/30] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【ガラクタばかりだなw 】韓国陸軍の無人偵察機、欠陥などで相次ぎ墜落】の続きを読む

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