まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:欠陥

    1: まぜるな!キケン!! 2021/10/15(金) 09:14:11.67 ID:CAP_USER
    無人偵察機グローバルホーク(RQ-4) [中央フォト]
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    韓国軍が1兆ウォン(約950億円)の予算を投入して米国から導入した高高度無人偵察機(HUAS)グローバルホーク4機が欠陥のためまともに機能していないという指摘があった。

    国会国防委員会所属の安圭佰(アン・ギュベク)共に民主党議員が14日、空軍本部、防衛事業庁から受けた資料によると、軍が昨年9月に導入したグローバルホーク3号機は戦力化以降、飛行実績がない。同年4月に導入した4号機は飛行時間が約80時間にすぎない。

    グローバルホーク4機を導入した後、現在まで1機あたり平均10件の欠陥が発生している。欠陥部品33点のうち11点は措置が進行中だ。

    グローバルホーク3号機は地上に映像・イメージを伝送する構成品が故障し、5カ月間にわたり原因が把握されなかったと、安議員は明らかにした。故障した部品の一部は供給が遅れ、いつ調達が可能かも分からない状況だと、安議員は説明した。

    このためグローバルホーク機体間で部品の使い回しが行われている。整備が遅れる3、4号機の付属を外して1、2号機に活用している。こうした部品の使い回しは戦力化1、2年間で24件という。

    空軍の対応が遅いという批判もある。防衛事業庁によると、運用維持段階の部品調達のためのCLS2(契約者軍需支援)契約を米国が2016年に提案したが、空軍は2020年に協議に入ったと、安議員は明らかにした。

    安議員は「グローバルホークの短い戦力化時期を考慮すると、欠陥があまりにも多い」とし「空軍はグローバルホーク管理実態を綿密に点検し、安定した運用維持のための対策を速やかに講じるべき」と述べた。


    中央日報日本語版 2021.10.15 08:31
    https://japanese.joins.com/JArticle/283876

    引用元: ・【韓国軍】 1兆ウォンで導入した米無人偵察機、欠陥で飛行できず…部品調達もめど立たず [10/15] [荒波φ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/08/23(月) 14:52:55.47 ID:CAP_USER
    GMの電気自動車ボルトEV7万台またリコール…LGに飛び火

    米ゼネラルモーターズ(GM)がシボレーの電気自動車「ボルト」に対し追加リコールを実施すると20日に明らかにした。2020~2022年形ボルトEV7万3000台が対象だ。リコール費用だけで10億ドルに上ると予想される。GMはすでに2017~2019年に販売したボルトEV6万9000台に対しても約8億ドルを投じてリコールを決めている。これに伴い、ボルトEVのリコール対象は14万台に達することになり、18億ドルに達するリコール費用のうちバッテリーを供給したLGの分担金も大きく増えるものとみられる。

    LGがGMに供給したのは電気自動車用リチウムイオンバッテリーだ。

    GMは今回発表したボルトEVのリコールまで含め総額18億ドルのリコール費用のうち相当部分をLGに要求する可能性が高いという分析が出ている。実際にGMは「LGからリコール費用賠償の約束を引き出す方針」と公言している。

    https://japanese.joins.com/JArticle/282149


    LG化学
    807,000 -91,000 (-10.13%)

    引用元: ・【韓国】米GM、韓国LG化学に欠陥バッテリーの巨額リコール費用を請求へ LG化学、株価暴落 [動物園φ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/05/27(木) 20:28:18.37 ID:CAP_USER
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    27日、韓国・朝鮮ビズによると、「まるで宇宙船のような多目的車」として話題となった現代自動車の「スタリア」に、発売から1カ月で「品質問題」が浮上している。写真は現代自動車。


    2021年5月27日、韓国・朝鮮ビズによると、「まるで宇宙船のような多目的車(MPV)」として話題となった現代自動車(ヒュンダイ)の「スタリア(STARIA)」に、発売から1カ月で「品質問題」が浮上している。

    記事によると、スタリアは最大限低く設定されたベルトラインと、車体の半分以上を占めるほどの大きさのパノラミックウインドーが特徴的。先月15日に発売され、現在までに約2000台が納車された。ところが最近、スライドドアを閉める際にその衝撃により窓にひびが入ったり割れたりするケースが報告されているという。

    これについて現代自動車側は「問題を認識しており積極的に対応中だ」とし、「補償案も計画している」と明らかにしたという。

    これに韓国のネットユーザーからは「そんな欠陥、聞いたことがない。斬新だ」「そんな基本的なこともテストせず発売したのか?」「これが韓国を代表する企業だなんて恥ずかしい」「ドアを閉めただけで壊れるのなら、事故が起きたら命の保証はないな」などと驚く声が上がっている。

    また「現代自動車は問題が多すぎる」「実際に車を見たけど、事故が起きたらどうなるのかと不安になった。やっぱり欠陥が発生したね」との声や、「現代自動車はもともと、欠陥を覚悟で乗るものだよ」「対応は『静かにドアを閉めなさい』と言って終わりでは?」と皮肉交じりの声も。

    その他「いくら日本が嫌いでも車は日本製に限る。日本車は職人精神で造られ、韓国車は労組精神で造られるという言葉があるくらいだ」との声も見られた。(翻訳・編集/堂本)

    https://www.recordchina.co.jp/b877142-s25-c30-d0191.html

    引用元: ・韓国ヒュンダイの話題の新型車に「ドアを閉めただけで窓が割れる」欠陥=韓国ネット「斬新だ」「車は日本製に限る」[5/27] [首都圏の虎★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/05/20(木) 11:59:51.42 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】アジア太平洋地域で船舶への検査をモニタリングする国際組織「東京MOU」の最新報告書によると、2020年に安全検査を実施した北朝鮮の船舶13隻すべてから1件以上の欠陥が見つかった。このうち、2隻については問題解決まで船舶の運航を中止とする停船措置を出した。

     また、北朝鮮をブラックリストに掲載し、北朝鮮船舶に対し、他国より高い比率で安全検査を実施するようにした。

     ブラックリストに掲載された国は北朝鮮のほか、トーゴ、シエラレオネ、モンゴル、ジャマイカ、パラオ、キリバスの7カ国。

     北朝鮮船舶は大多数が火災安全や救助装備、非常システムの不備で検査をクリアできなかったという。経済難や制裁により老朽化した船舶を廃棄・修理できず、運用を続けるしかなかったためとみられる。

     北朝鮮船舶に対する安全検査は2016年に275隻、17年に185隻、18年に79隻、19年に51隻と減り続け、昨年は新型コロナウイルスの影響で13隻まで落ち込んだ。

    聯合ニュース 2021.05.20 11:47
    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20210520001700882?section=nk/index

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    2019年、米国が差し押さえた北朝鮮貨物船「ワイズ・オネスト」(米司法省HPより)=(聯合ニュース)

    引用元: ・【北朝鮮船】 安全検査で13隻全てに欠陥=ブラックリスト入り[5/20] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【南のは沈没するのばかり【北朝鮮船】 安全検査で13隻全てに欠陥=ブラックリスト入り[5/20] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/03/12(金) 23:36:07.49 ID:CAP_USER
    https://www.recordchina.co.jp/b873341-s25-c20-d0194.html

    2021年3月10日、韓国メディア・韓国日報は「起亜自動車が米国でまたもリコールを実施することになった」と伝えた。

    記事によると、リコールが適用されるのは2017~2021年製のSUV「スポーテージ」と、2017~2019年製のセダン「カデンツァ」など38万台。起亜自動車は所有者らに対し、火災の可能性に備えてリコール前は車両を屋外に駐車するよう指示したことが分かった。

    米運輸省道路交通安全局(NHTSA)は、これらの車両の電子制御油圧制御装置(HECU)の電気回路ショート現象によりエンジンルームで火災が発生する可能性があるとしてリコールを決定したという。

    今回のリコールは、2019年にNHTSAが現代・起亜自動車のエンジン火災問題を調査したことによるもの。NHTSAは当時、車の所有者から火災3100件以上、負傷103件などの報告を受けていた。また、今年1月にも現代自動車は米国でABSコントロールモジュールの欠陥から「ツーソン」47万1000台をリコール、起亜自動車も「スティンガー」2万台をリコールしていた。

    昨年11月には、両社はエンジンリコールをめぐる調査終結のため、8100万ドル(約87億8600万円)の課徴金支払いをNHTSAと合意。安全性能や品質強化に向けて両社が内部投資することに合意した金額と課徴金を合わせると、計1億3700万ドル(約148億6000万円)に上るという。

    なお、起亜自動車は今後、韓国内でも同一車種に対するリコールを進める予定だという。

    これを受け、韓国のネット上では両社に対して「最近問題が多すぎ」「もっと研究すべき」「まだ韓国の技術ではエンジンは造れない。高技術高性能の日本のエンジン技術を買って使った方がいい」など厳しい指摘が相次ぎ、昨今の電気自動車戦略を挙げて「そんな調子でちゃんとした電気自動車が造れるの?」「何十年ガソリン車を造ってもこの程度の技術なのに、電気自動車を造るだなんて怖い」と不安の声も上がっている。

    さらに「韓国内でのリコールまでには5年かかりそう」「米国ではそういう話をよく聞くけど、韓国ではなんで静かなの?」「韓国では国民のせい。米国では会社のせい」など「国内外の品質の違い」を皮肉るコメントも寄せられている。(翻訳・編集/松村)

    ★1が立った日時 2021/03/12(金) 19:59:59.41
    ※前スレ
    http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1615546799/

    引用元: ・【車】韓国・起亜車のエンジンに欠陥、米国でまたもリコール=韓国ネット「日本のエンジン技術を使った方がいい」★2[03/12] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【欠陥だらけ【車】韓国・起亜車のエンジンに欠陥、米国でまたもリコール=韓国ネット「日本のエンジン技術を使った方がいい」★2[03/12] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

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