まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:権力

    1: たんぽぽ ★ 2018/09/02(日) 11:10:22.60 ID:CAP_USER
     真っすぐなソンビ(学者・文人)だからなのだろう。韓国大統領府(青瓦台)の張夏成(チャン・ハソン)政策室長には、所信を曲げる考えがない。正しいと確信しているところに批判が少々あるからといって、ソンビが信念を変えることはあり得ない。張室長は8月26日、報道陣の前で「最近の(悪化した)雇用・家計所得指標は、所得主導成長の放棄ではなく、むしろ所得主導成長政策をスピード感を持って推進せよと力説している」と、あらためて所信を表明した。

     同僚たちの支援も頼もしい。雇用委員会の李穆熙(イ・モクヒ)副委員長は「足りない点を補完することはできるが、この道(所得主導成長)はしっかり、勇ましく進まなければならない」と語った。任命権者の大統領も、与党「共に民主党」の全党大会の祝辞で「われわれは正しい経済政策の基調へと進んでいる」と力添えをした。

     韓国の現政権の人々は哲学(イデオロギー)が透徹している。自営業者の廃業は過去最多の100万人に至り、所得格差は史上最大の水準に広がり、韓国国民の税金54兆ウォン(約5兆4000億円)を投じても7月の雇用増加は5000件で歴代最低水準だった。にもかかわらず、「われわれは正しい」と言う。デモにあまり出てこない零細業者の庶民が街頭に乗り出して「生きていけない」と叫んでも「われわれは正しい」という。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180831-00001823-chosun-kr
    朝鮮日報日本語版

    引用元: ・【コラム】韓国で「ソンビ」が権力を握ったときに起こること[09/02]

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    1: ニライカナイφ ★ 2018/05/28(月) 22:18:23.45 ID:CAP_USER
    ◆韓国大学生86%「金と権力あれば罰せられない」 “財閥優遇”が若者の倫理観に影響か

    ナッツ姫こと趙顕娥(チョ・ヒョナ)一族のパワハラが騒がれている。
    広告代理店の社員に対する水かけ騒動を皮切りに暴言を記録した音声データが公開されるなど、財閥幹部に対する失望感が韓国で広がっている。

    韓国消費者連盟(CUK)が4月に大学生を対象に法意識に関する調査を行ったところ、85%が「金と権力があれば罪はなく、なければ罪をかぶる」と感じており、さらに「法よりも権力やお金のほうが強い」には78%が同意した。
    法の下の平等に対する期待が危機的レベルにあることがわかった。

    ■1億もらえるなら刑務所に入ってもいい?

    韓国には「有銭無罪・無銭有罪」「有権無罪・無権有罪」という言葉がある。
    お金や権力があれば法を犯しても罰せられず、なければ罰せられるという慣用句だ。
    大学生3656人に対する意識調査はこの言葉の意味を裏付ける結果となった。

    調査によると、「10億ウォン(約1億円)もらえるなら刑務所で1年間生活できるか」という質問で51.4%が「可能」と回答した。
    さらに「有銭無罪・無銭有罪」「有権無罪・無権有罪」については85.6%の大学生が同意し、同意しないのは13.0%に過ぎなかった。
    また韓国社会について「法よりも権力やお金の影響力が強い」と認識している大学生は78.5%に達した。

    ■小中高生の倫理意識レベルも低下している

    「お金があれば何でもできる」と思っているのは大学生だけではない。
    興士団透明社会運動本部倫理研究センターが行った2015年の調査では、高校生の56%が「10億ウォンもらえるなら刑務所に入ってもいい」と考えていることがわかった。

    調査は韓国の小中高生1万人超を対象としたもので、このほか、中学生39%、小学生17%が同様に回答した。
    このように考える高校生は過去3年間で12%ポイント上昇しており、倫理意識の低下が指摘されている。

    さらに最近の学生は、学校からの課題の答えをネット上からコピーすることに躊躇がないようだ。
    「宿題をしながらインターネットにある内容をそのまま書き写したことがあるか」という質問には、高校生63%、中学生46%、小学生26%が「ある」と答えた。

    ■財閥に屈した韓国司法

    財閥幹部の失態をめぐっては韓進グループ会長の妻である李明姫(イ・ミョンヒ)による暴行・暴言動画が公開されるなどバッシングが続いている。
    大韓航空側は「会社とは関係のないものなので確認が難しい」としているが、韓国当局はついに事実関係の捜査に乗り出した。

    今年2月には「有銭無罪・有権無罪」を象徴するニュースもあった。
    憲政史上最悪とされる国政介入事件で起訴されていたサムスン電子副会長の李在鎔(イ・ジェヨン)氏が、控訴審判決で執行猶予付き判決が言い渡され即日釈放となったのだ。

    判決に対して世論から「司法が財閥に屈した」との批判が殺到した。
    多感な時期にある10代がおカネと権力で無罪になる姿を見れば、倫理意識が低下するのも無理はないのかもしれない。

    写真:no title


    NewSphere 2018/05/28
    https://newsphere.jp/national/20180528-3/

    引用元: ・【韓国】大学生86%「金と権力あれば罰せられない」 “財閥優遇”が若者の倫理観に影響か[05/28]

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/06/04(日) 20:27:03.38 ID:CAP_USER
     相次ぐ北朝鮮の弾道ミサイル発射にも慣れっこの韓国社会で、はるかに大きく扱われているニュースがある。左派、右派を問わず全国民から嫌われる存在--検察だ。

     文在寅(ムン・ジェイン)新政権発足後、人事権を握る大統領府の担当秘書官に、検察を「ハイエナ」呼ばわりする学者が就任すると、検事総長が電撃辞任。タイミング良く内部スキャンダルまで発覚し、韓国メディアは大騒ぎに。

     多難な船出の新政権にとっては国民の批判を振り向ける格好の対象となり、検察改革への厳しい姿勢が高支持率につながっている。(外信部 時吉達也)

    ■捜査終結直後に「謝礼」?

     朴槿恵(パク・クネ)前大統領を起訴し、国政介入事件をめぐる一連の捜査が終結したわずか4日後の4月21日。事件の捜査担当者と、捜査を受ける側だった人物の間で、100万ウォン(約10万円)の入った封筒が受け渡しされた。

     出席者は、検事総長の有力候補が務めるソウル中央地検長と、検察人事などを所管する法務部(法務省)の検察局長。韓国検察内で「ビッグ4」とも呼ばれる有力者に含まれる2人と、それぞれの部下たちだった。

     検察局長は一連の国政介入疑惑が浮上した昨夏以降、後に在宅起訴される大統領府の担当秘書官と1000回以上も通話していたことが発覚。捜査対象となったが立件されなかった。

     この局長が地検の捜査チーム6人に70万ウォンから100万ウォンを、地検長も検察局の後輩2人に100万ウォン入りの封筒を「激励金」として手渡したのだ。

     左派紙のハンギョレが今月15日、「適当に捜査を切り上げたことへの謝礼金か」と報道。2人は辞表を提出したが受理されず、監察による調査が進められている。

    ■急進改革…ヒラ検事が検察トップに

     これまで、大統領府の意をくんだ捜査がしばしば問題となってきた韓国検察。ある大学教授は、「検察の基本属性は、死んだ権力と闘い、生きた権力に服従する『ハイエナ』だ」と評した。

     今回、検察など法務行政全般に影響力を持つ大統領府の民情首席秘書官に就任したチョ・グク氏の発言だ。

     新政権は検察の捜査権を警察に移し、検察には起訴権と補充的捜査権のみを残すようにするなど、組織を根本的に作り替える考え。来年6月の統一地方選までに検察改革を終える方針という。

     批判を受けかねない急進的な改革を進める上で、「10万円封筒の晩餐(ばんさん)会」は追い風となった。文在寅大統領は早速、ソウル中央地検長の地位を格下げした上で、後任に地方のヒラ検事を起用するサプライズ人事を発表した。

     尹錫悦(ユン・ソギョル)新地検長は前政権時代、上層部の反対を振り切って国家情報院の職員を逮捕するなどし、左遷されていた。

     昨年以降の国政介入事件で特別検察官の捜査主任に抜擢(ばってき)されると、検察が断念した朴前大統領やサムスングループをめぐる贈収賄事件の立件にも踏み切った。尹氏の起用により、国政介入事件の追加捜査も取り沙汰される。

    ■「文在寅検察」化を懸念

     もっとも、検察改革を提唱するのは文政権が初めてではない。朴槿恵前大統領も5年前の当選時、検察の政治的中立性を確立すると訴え、日本の東京地検特捜部にあたる最高検中央捜査部を廃止した。

     しかし、その後の検察が朴氏の友人、崔順実(チェ・スンシル)氏の政治介入を黙認し、事件が表沙汰になった後は無理筋ともいえる案件についても立件を強行するなど、変わらぬ「ハイエナ」ぶりを見せてきたのは周知の通りだ。

     「反朴槿恵」の旗の下に生まれた新政権。再び検察が政治利用される懸念から、東亜日報の社説は検察改革について「『朴槿恵検察』を『文在寅検察』にすることが大統領の意向でないことを願う」とした。

    http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20170604/frn1706041000004-n1.htm
    http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20170604/frn1706041000004-n2.htm

    no title

    高支持率の背景には果断な改革姿勢も-。5月12日、仁川国際空港で記念撮影を求める職員らに囲まれる文在寅大統領(聯合・ロイター)

    引用元: ・【韓国】韓国メディア、北ミサイルより大騒ぎ “ハイエナ”検察改革で懸念 「『朴槿恵検察』を『文在寅検察』に…」[6/04] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: 蚯蚓φ ★@\(^o^)/ 2015/12/04(金) 12:56:13.79 ID:CAP_USER.net
    いつからか韓国の映画界には「社会的憤怒ジャンル」というものができた。甲の横暴や
    乙の鬱憤、報復が大まかなストーリーラインだ。伝統的な現実批判、社会告発に加えて弱
    者の鬱憤をはらすことに焦点が合わされた。既得権に対する反感、正義が消えたという現
    実認識が背景にある。ロマンスやコメディを探すのが難しいこの頃、韓国の映画界に大勢
    としての位置を確立した社会性スリラー物がみなそうだ。いわゆる「1000万人映画」
    も似ている。『泥棒たち』のような純粋な娯楽物もあるが、多くの興行動力は大衆の怒りと
    カタルシスだ。今年はそんな2本の1000万人映画『暗殺』『ベテラン』が誕生した。

    テレビドラマだからいって違わない。ロマンスとどん詰まり家族劇が主流をなしている
    が、次第に領域を広めていくスリラー物にはソシオパス(sociopath)権力者の
    悪行が乱舞する。スリラー物だけでもない。腐敗した既得権層という図式はジャンルを問
    わず一般化している。

    第2の『ベテラン』と呼ばれて興行中の映画『内部者たち』は、最初から「社会的憤怒」
    を超えて「社会的激怒ジャンル」の出現を知らせているようだ。やはり大企業会長や政治
    家、ジャーナリストの不正コネクションとそれに対抗する駆け出し検事と政治のごろつき
    たちの活躍を描いた。妙に現実を思い出させるエピソードとして「大衆は犬、豚です。す
    ぐに忘れます」「むけと言うならむいて、ひっくり返せと言うならひっくり返すのが大韓民
    国の検事」といったセリフも話題だ。

    原作であるユン・テホ作家のウェブ漫画が権力の働く方式を綿密に考察したものとは違
    い映画は、とてつもない悪の陳列と痛快な復讐劇として完成した。特に目につくのは権力
    者についての描写だ。大統領選挙の有力候補者、大企業の会長、ジャーナリスト、青瓦台
    (チョンワデ、大統領)首席らは日常対話でもまるで組織暴力のように話し行動する。た
    とえば「青瓦台首席」という字幕がなければ本当に組織暴力のキャラクターに見えるほど
    だ。「支配権力=組織暴力集団」という等式だ。

    しかしこのように権力を絶対悪だと単純化し、映画の中の絶対悪への報復を通じて正義
    の実現の快感を得るのは実際の現実の中では格別な力はない。すべての権力が絶対悪でも
    なく、悪が作用する方式もまたそれほど単純ではないからだ。相手を絶対悪と押しつけて
    自ら正義を独占したという認識も、正しいものではない。

    今や映画やテレビで常套的とみなされるほどに繰り返される腐った権力者の話が私たち
    に残すのは、一瞬のカタルシスと世の中に対する炎症でないか。私たちは社会的憤怒まで
    も一つの興行アイテムとしてジャンル化している時代を生きているのかもしれない。

    ヤン・ソンヒ論説委員

    ソース:中央日報日本語版【噴水台】憤怒が興行になる韓国社会
    http://japanese.joins.com/article/281/209281.html

    引用元: ・【噴水台】 憤怒が興行になる韓国社会~権力を絶対悪とし、報復によって正義実現の快感を得る映画は何を残すか[12/04]

    【フィクションと現実の区別がつかない民族【噴水台】 憤怒が興行になる韓国社会~権力を絶対悪とし、報復によって正義実現の快感を得る映画は何を残すか[12/04]】の続きを読む

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    1: なまはげ87度 ★@\(^o^)/ 2015/04/26(日) 14:39:35.76 ID:???.net
    4月25日の「法律の日」を前に、韓国法律消費者連盟が24日、同国の大学生と大学院生を対象に行った調査の結果を公表した。
    学生の8割超が「韓国社会では法律が厳格に運用されておらず、法律よりも権力やカネの力が大きい」と認識していることが分かった。
    韓国・聯合ニュースの24日付の報道として、環球網が同日伝えた。

    調査は大学生と大学院生、計2125人を対象に4月13~22日に実施。
    「韓国社会では法律が厳格に運用されていない」と考えている人の割合は85.69%に上り、「厳格に運用されている」と答えた人はわずか0.24%だった。
    また、「政界の腐敗問題解決が急務だ」と答えた人の割合も84.24%に上った。

    さらに、87.01%の人が「韓国では法律よりも権力やカネの力が大きい」と回答。54.92%が「法を犯してもカネや権力があれば処罰を軽くすることができる」と感じていた。
    http://www.focus-asia.com/socioeconomy/photonews/416253/

    引用元: ・【韓国】韓国社会は法律より権力とカネ・・大学生の8割超が認識

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