まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:桜

    1: LingLing ★ 2018/04/09(月) 20:04:27.43 ID:CAP_USER
    日本だと思っていた王桜の原産地、知ってみれば「済州島」だった

    [インサイト] イ・ハヨン記者=春になると、全国で桜祭りが各所で行われる。

    桜の華やかな様子を鑑賞して、多くの人がSNSショットを撮りながら、幸せを満喫する。

    一方では、桜を見て微笑んで幸せになっている人に、「日本の木」を好きだと、からかう人もいる。

    しかし、桜の木の原産地は日本ではない。済州島で発見された「王桜」が、その始まりだからだ。

    王桜を初めて発見した人は、我が国に宣教活動のため来ていたフランスのエミール・タケ神父だった。

    1908年4月、植物採集家でもあったエミール神父は、我が国の済州島で初めて王桜の自生地を発見した。

    エミール神父は、漢拏山で採集した標本をドイツに送って世界初の桜として認証を受けた。

    2016年5月には、済州市ボンゲドンのケオルム(海抜607m)で、265年と推定される王桜の木が追加で発見されて、我が国が王桜の自生地であることを、もう一度立証した。

    それ以外にも、済州には現在235本の自生王桜がある。

    桜が日本という誤解は、1900年の初頭から始まった。

    日本は、我が国の桜の木を略奪などの方法で持って行って、他の桜の木と接木して新たな種を作った。

    以降、日本東京大学植物学科のマツムラ教授がこれを日本式名である「ソメイヨシノ」として、日本植物学会誌に登録した。

    改良して作られた「ソメイヨシノ」は、日帝強占期時代に再び我が国に入って来たし、韓国産桜の木と接木過程を経て、全国各地に植えられたものと学者らは推定している。

    現在、私たちが観賞用と見る桜の原産地が日本だと思うのは、このためだ。

    とりわけ、我が国では桜の木を観賞用として利用してこなかった。多くが、桜の変形はせずに性質を利用して、八万大蔵経や国弓を作る材料として使った。

    観賞という点で言えば、桜の木が日本産という言葉も、強ち間違った言葉ではないかもしれない。

    しかし、王桜は誰が何といっても韓国が原産地である。

    山林庁は、このような誤解を正すために、2020年から主要公園造景樹と街路樹を「済州王桜の木」へ代替することにした。

    ソース インサイト(韓国語)
    http://www.insight.co.kr/news/149051
    no title

    前スレ:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1523194051/
    ★1スレ:2018/04/08(日) 18:55:40.86

    引用元: ・【韓国】 日本だと思っていた王桜の原産地、知ってみれば済州だった。我が国の桜を他の桜と接木して作ったのがソメイヨシノ★3[04/08]

    【【韓国】 日本だと思っていた王桜の原産地、知ってみれば済州だった。我が国の桜を他の桜と接木して作ったのがソメイヨシノ★3[04/08] 】の続きを読む

    1: LingLing ★ 2018/04/10(火) 23:52:44.76 ID:CAP_USER
    [ニュース探索] 「日本国花だから…」桜楽しむこと気まずいですか?
    -国立山林科学院「日本王桜の原産地は漢拏山」
    -大部分「日本の花」認識…一時「排斥対象」に追われて

    [ヘラルド経済=キム・ユジン記者]「美しいけれど、日帝残滓ではないですか?」、「桜が日本の花だと思いました。」

    8日、京畿道安山花郎遊園地で、桜の行楽で出向いた市民に桜の原産地を聞いた結果、大部分の人が「日本」と回答した。この日会った大半の花見客は、日本の花というのが心に引っ掛かるのは確かだが、見事な桜道が美しく、見にやって来たと話した。美しい桜を見ながらも、心の片隅が重いという反応もあった。我が国民にとって、桜は未だ日本の国花「桜」のイメージ、日帝時代、王宮をはじめ韓半島の各地に強制的に植えた花樹というイメージが強烈だ。

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    [8日、安山のファラン遊園地で満開の桜。写真=キム・ユジン記者]
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    [肌寒い天候の中、ヨイドの桜祭りが始まった7日午前、市民たちがユンジュン路の桜道を歩いている。写真=聨合ニュース]
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    韓国の春を飾る咲き乱れた王桜の原産地は、日本ではなく、済州島の漢拏山という学説が説得力を持っている。

    韓中日の三カ国が桜の原産地の攻防を繰り広げる中、2001年国立山林科学院のチョ・ギョンジン博士チームは、日本が原産地であるとされる王桜のDNA指紋分析を遂行して、原産地が済州島と明らかにした研究結果が注目を浴びている。

    研究チームによると、漢拏山、韓国国内のその他の地域、そして日本の王桜のDNAを指紋分析した結果、漢拏山に自生した王桜が日本にある王桜よりも遺伝変異が2.5倍大きく現れて、変異も多様だった。研究チームは、このような近縁関係を通じて、韓国国内に植えられている王桜の木や日本産王桜の木が済州漢拏山から由来したものという結論を下した。

    韓国人すら知らなかった韓国文化の根を明らかにした研究結果だが、桜の原産地が済州という事実はまだ、国民の間に広く知られていなかった。研究結果が出たのが17年前にもかかわらず、毎年桜祭り自体を楽しむだけで、桜が韓国自生種という事実は知らない人が多い。

    このような誤解のために桜祭りを楽しむ人が、時々批判の対象になることもある。

    最近、30年余りの間でウリナラの国花であるムクゲの92%が消えたことが明らかになって、自国の国花は消え行くのに、日本の国花である桜を求めていると批判もあった。山林庁の「ムクゲ植樹及び支援の現況」資料によると、1983年から33年間で植えたのは計3366本だけで、ムクゲが2015年基準で全体の8%の298万本しか残っていないことが確認された。

    桜の根が韓国という事実は、未だに広く知られていないのに対し、桜と関連した日本の痕跡は広く知られている。

    日帝強占期に、韓半島の各地に日本の国花である桜の木を植えたという事実のせいで、桜は一時排斥の対象になることもあった。日帝が都市美観のために植えたのが始まりとして知られた慶尚南道・鎮海の桜も、一時、切り捨てなければならない木として認識されたが、1962年に植物学者たちが、鎮海桜の原産地は済州島であることを明らかにして、ようやく保存することができた。

    この日、桜の原産地が済州という事実を耳にすることになった市民のイム・ソルヨン(31)さんは、「桜も私たちの歴史で文化なのに、恥とだけ教わったようだ」とし、「桜の国籍を誤解することに至った歴史的な背景は残念だが、根が韓国であるだけに、はばかることなく愛される祭りになってほしい」と話した。

    ソース ヘラルド経済(韓国語)
    http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=016&aid=0001378086

    引用元: ・【韓国起源】 「日本の国花だから…」桜を楽しむのが気まずい?韓国国立山林科学院「日本王桜の原産地は漢拏山」[04/10]

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    1: LingLing ★ 2018/03/28(水) 20:16:30.89 ID:CAP_USER
    ■キム・ウナム「済州自然・文化資産、特許権設定すること」

    キム・ウナム済州道知事選挙予備候補(63)は26日、済州だけの特殊な自然・文化資産について特許権を設定して、制度的に保護して体系的に管理すると公約した。

    キム候補は、「クリスマスツリーで有名なクサンナム(※チョウセンシラベ)は済州道が故郷であって、150年の間、品種を改良した現在の日本桜もまた済州王桜から由来した」とし、「済州道が韓半島で最も伝統文化資産が多いだけに、済州道名義の特許権設定と、これを実現するための耽羅知識財産振興院を設立する」と強調した。

    さらに、「広範囲な伝統文化資産の知識財産権を済州道所有にして、これを媒介した創業支援と観光資源化支援に努める」と約束した。

    ソース 済州新報(韓国語)
    http://www.jejunews.com/news/articleView.html?idxno=2033684
    http://www.jejunews.com/news/photo/201803/2033684_143694_170.jpg

    【ジングルベル!】クリスマスツリーは韓国生まれ!?=韓国ネットも「初めて知った」と驚き[12/10] [無断転載禁止](c)2ch.net
    https://yomogi.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1449756873/
    【植物】 クリスマスツリーの故郷は済州?!世界的に最も多く使われる木は、韓国自生種「チョウセンシラベ」[12/22]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1513952346/
    【米国】 ホワイトハウスのクリスマスツリー …原産地は韓国[12/23]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1514030711/
    【韓国】 1912年、日本が済州から韓国桜を盗んできて、米国に送った。 済州王桜、ワシントンとの平和文化の架け橋に★3
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1522175646/

    引用元: ・【韓国】 「クリスマスツリーの故郷、日本桜は王桜由来」 済州の自然・文化資産に特許権設定 ~済州道知事選挙予備候補が公約[03/28]

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    1: LingLing ★ 2018/04/03(火) 23:52:11.18 ID:CAP_USER
    ■漢拏日報、校庭に咲いた王桜-祭りになる キム・クムスク市民記者
    http://www.ihalla.com/read.php3?aid=1522680687591051184

    晴天が続き、満開になった王桜が絶頂になった今、「第27回済州の王桜祝祭」が盛況だ。典農路で3.30-4.1第14回ソサラ文化通り祭を開催していて、涯月邑ジャンチョン里では4.7-4.8まで実施する。ここだけでなく、グァンリョン里ムスチョンではハンモンユ遺跡との間の通りと済州大学への進入路の王桜が有名だ。 済州全体が飛び散る桜の花びらでいっぱいだ。桜は祭りの道だけが人々を魅了するのではなく、学校内の校庭でもまた輝いている。 済州中央女子高等学校の正門から続く校庭は今、王桜トンネルが造られた。

    「中央女子高校の長年の伝統です。王桜が咲く一週間のうち、休み時間だけでなく授業時間にもつなげて校庭に出て、先生と一緒に集合写真も撮って、携帯に春を載せたり思い出を作っています。この日は特別に、過度でない化粧は許してあげています。完全にお祭りムードです。(中央女子高校イム・チャンドゥ教頭先生のインタビュー内容)」 (省略…)

    王桜の原産地は、済州の漢拏山だ。日本の国花が王桜であるから、原産地を日本と思っている人もいるが、日本の学者たちも王桜の原産地は済州と認めている。

    王桜の原産地論争は今から100年以上前にさかのぼる。1908年4月、宣教活動をしていたフランス人タケ神父によって、自生王桜の木が済州で初めて発見された。彼は、漢拏山の標高600m地点の観音寺付近で王桜を発見、標本を採集して、ドイツの植物学者ケネー博士に送って、日本の桜の中で最も有名な品種であるソメイヨシノ(染井吉野)と同じだという鑑定を受けた。

    更に1932年4月、日本京都大学の小泉博士も漢拏山の南側の地点で自生した王桜を発見して、事実上、済州が王桜の自生地であることを認めた。

    しかし、記録があるだけで、自生王桜の木の実体が済州で発見されなかったから、日本の他の植物学者たちはこの事実を信じようとしなかった。

    我が国の植物学者たちは王桜の野生種が日本にはなく、特に済州で発見された記録が出る点などを挙げて、王桜の原産地は済州にあって日本に渡って広がっていったという仮説を立てて、日本の学者たちは日本にも王桜の自生種があったが、広く栽培される過程でなくなったと反論してきた。

    議論が熱く繰り広げられていた1962年4月に、パク・マンギュ博士、ブ・ジョンヒュ博士らが王桜の木の自生地を発見して、名実ともに済州が王桜の原産地であることを宣言するに至る。

    以降、2001年4月に山林庁林業研究院チョ・ギョンジン博士チームは、DNA分析を通じて、日本にある王桜の原産地が済州漢拏山であることを明らかにした。

    2014年11月には成均館大生命科学科キム・スンチョル教授研究チームが、済州島にある王桜の起源を明らかにして、国際学術誌である「米国植物学会誌」(American Journal of Botany)に載せたりもした。

    そんな中で、2015年3月にはホ・チュンル(何宗儒)中国桜産業協会執行主席が、記者会見を通じて、「韓日両者は、どちらも原産地を論じる資格がない」とし、「多くの史料は桜の発源地が中国という事実を証明する」と主張して議論が韓中日の3国に拡散した。

    しかし、これは桜の原産地を中国というもので、一般の桜の木と区分される王桜の原産地論争からは逸れた主張だ。

    王桜は、世界的に済州島にだけ自生する特産植物で、木の背が高くて勇壮に育って、花より葉が先に成長する一般桜の木と違い花が先に咲き始めて、花柄と花柱に毛があり花梗一つに花が複数並んで、他の桜の木に比べて派手という特徴がある。

    毎年この時期には、米国の首都ワシントンD.C.で華麗な桜祭りが開かれる。1912年に日本が寄贈した桜の木を移植した日を記念する祭りだ。米国東北部の春を告げるこの祭りは、凧揚げや花火や仮装行列など多彩なイベントでも有名だ。米国のみならず、全世界から集まる観光客150万人が食べて寝そべって楽しむために使われる費用で、地域経済にもかなりの収益になる。しかし、時間が経つにつれて、ワシントンに寄贈された日本産ヨシノ品種の原産地が、済州産王桜という分析が有力になっている。日本はこれを徹底して否認しているが、韓国国内では定説として通じる。

    引用元: ・【韓国起源】 校庭に咲いた王桜-祭り始まる ワシントン桜の原産地も済州[04/03]

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    1: LingLing ★ 2018/04/03(火) 19:47:29.49 ID:CAP_USER
    ■[社説] 桜祝祭控えた慶州、鎮海から学べ

    桜花都市として韓国国内で最も有名な鎮海(チネ)の軍港祭が、先週末から始まった。鎮海には既に36万本の桜が満開になって、慶和駅と余佐川など桜の名所には花見客が寄り集った。軍港祭は、元は1952年4月13日、鎮海北園ロータリーに忠武公李舜臣(イ・スンシン)将軍の銅像を建てて、忠武公の精神を称えるために行われた追慕祭が始まりだった。そうするうちに、1963年、忠武公の護国精神を引き継いで、郷土文化芸術の振興を図るために文化祭として新たに整備されて、名称も軍港祭に変更された。この祭りは、桜の開花時期によって毎年3月末~4月初めに十日間で行われたが、2011年からは4月1日から10日で日取りを確定した。

    鎮海の桜は、日帝強占期時代に鎮海に軍港が建設されて都市美化用に植えられた。解放後、市民は日帝強占期の残滓とされる桜の木を切ってしまって、市民の出入りが不可能だった海軍作戦司令部内に桜の木が何本かだけ残っていた。しかし、1962年に植物学者たちによって王桜の原産地が日本ではなく済州島だと明らかになり、桜の木を蘇らせる運動が開始されて、その後、鎮海は桜花都市へと生まれ変わった。

    慶州(キョンジュ)の桜祝祭は6日から15日まで開かれる。軍港祭に比べて歴史は浅いが、大韓民国の1等観光都市という点で、その相乗効果は鎮海軍港祭に劣らない。また、鎮海の軍港祭に行きそびれた人が、慶州桜祝祭に行く場合が多い。慶州桜祝祭を主管する慶州文化財団は、この祝祭の開催について、「慶州の観光資源である桜を素材として、文化と芸術が調和したフェスティバルを企画して、春の観光活性化に貢献したい」と言った。

    鎮海軍港祭が忠武公の精神を称える追慕祭から地域の文化芸術祭へと昇華されたので、慶州の桜祝祭も必ずしもそういう文化芸術フェスティバルとして後を追う理由はなかったが、ただ花見を楽しんで食べたり飲んだりする祝祭というならば顰蹙を買うこともありそうで、文化と芸術が調和した祭りを企画するという名分を持って来たと思われる。しかし、果たして慶州の桜フェスティバルが毎年文化と芸術が一つになったかは考えものだ。

    もっとも、人間のすべての行為が「広義的文化」に属するとして、食べて飲む行為さえも文化と言ってしまえばそれまでだが、数多くの花見客が慶州に集まる祝祭の期間、眉をしかめられる過度な商行為、無節制な騒音を伴った商人たちの公演、花道を妨げる違法な店などは徹底的に自制すべきである。長年蓄積された鎮海軍港祭のノウハウを学んで来てもよい。軍港祭が開かれる狭い場所でも、秩序を維持する彼らのノウハウを学ぶ必要がある。

    ソース 慶北新聞(韓国語)
    http://www.kbsm.net/default/index_view_page.php?idx=202619&part_idx=243

    引用元: ・【韓国】 桜祭り控えた慶州、「桜花都市」となった鎮海から学べ[04/03]

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