まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:核武装

    1: まぜるな!キケン!! 2019/03/17(日) 22:46:04.01 ID:CAP_USER
    ◆ 韓国野党「独自核武装について議論が必要」

    先日、アメリカと北朝鮮との首脳会談が物別れに終わったことを受け韓国最大野党、自由韓国党代表は独自核武装論について、今後の安全保障を含め公論する必要性を訴えていると報じられています。
    韓国の複数メディアによると今月14日、沈在哲という国会議員が開いた「今こそ核武装を検討するべきだ」という討論会に祝辞を送る形で、最大野党「自由韓国党」の黄教安代表が「独自核武装について議論する必要がある」という趣旨の表明をしたとして波紋が広がっていると報じてます。

    記事によると、黄教安代表は昨今の朝鮮半島情勢などを受け韓国の安全保障について深刻な懸念があるという考えを示しています。
    それは与党のムン・ジェイン政権がとりわけ米韓同盟をないがしろにするような態度を取っていることで韓国の安全保障体制が崩れていること、そして国際社会に対しても北朝鮮の保証人のような役割を務めているなどと主張しました。

    その上で、今後更に事態がエスカレートすることも考えられることであり今の時点で独自核武装について公論する場は設けるべきだという表明しているとのことです。
    ただ、仮に独自核武装論の話しが進んでいった場合について、黄代表は「韓国の戦術核の配備は可能だろうが世界が非核化に進んでいるにもかかわらず、新たに核武装をするというのは国際社会は受け入れないだろう」とも主張しているとのことです。

    ここで疑問なのは黄代表は米韓同盟を強化したいという意図の発言をしている一方で、なぜNATOにおけるニュークリア・シェアリングのようなシステムではなく独自に運用できる核兵器を持ちたいと話しているのかです。
    ニュークリア・シェアリングとはNATO加盟国のうちベルギー、イタリア、ドイツ、オランダがアメリカと結んでいる条約で、それぞれの国がアメリカの管理の元で国内に限定し使用するための核兵器になります。

    つまり韓国はそのようなニュークリア・シェアリングとは異なり独自に運用可能な核兵器を持ちたいというものであり、その攻撃対象となるのは北朝鮮以外にも当然日本、中国、ロシアといった隣国も含まれてくるということになります。
    それを証明するように韓国は原子力潜水艦を保有したいという意図を示してることから、少なくとも核兵器による攻撃対象国は北朝鮮だけにとどまらないということは明白です。

    ちなみに与党の共に民主党は黄代表の発言について「核武装は事実上不可能だ」「核武装をしようという主張は朝鮮半島の平和にはまったく役に立たない」などと強く批判してるとのことです。

    (写真)no title


    zapzap 2019年03月17日
    http://zapzapjp.com/55027405.html

    元ソース:http://news1.kr/articles/?3571491

    引用元: ・【韓国】最大野党「独自核武装についての議論が必要」 攻撃対象は北朝鮮+日本[03/17]

    【韓国人の本音が見えるね【韓国】攻撃対象は日本 最大野党「独自核武装についての議論が必要」】の続きを読む

    1: Ikh ★ 2018/09/04(火) 16:04:27.44 ID:CAP_USER
    文在寅(ムン・ジェイン)政権の挙動が怪しくなるばかりだ。
    大国の横暴には「民族の核」で
    前回は、韓国は「北朝鮮の核の傘」に入るつもりだ、とのくだりで終わりました。
    鈴置:それを明確に書いた韓国人がいます。朝鮮日報の池海範(チ・ヘボム)記者です。同社の東北アジア研究所所長でもあります。記事「『北朝鮮の核は民族の資産』という幻想」(8月8日、韓国語版)の書き出しを訳します。
    最近、ある小さな集まりで左派陣営の人がこう語った。「統一後を考えれば北朝鮮の完全な非核化よりは一部の核を残した方がずっとよい。我が民族が強大国の横暴を牽制するのには、核を持つことが格段に有利だ」。
    彼は「南の経済力と北の核を合わせば世の中に怖いものはない。我々の世代がこの偉業を成し遂げようではないか」とも語った。
    南北が平和共存に向け協力する時代に入ることで、北の核は南北共同、すなわち民族の資産になるとの論理だ。だから北朝鮮の非核化にこだわり過ぎず、大きな枠組みで交流・協力を強化せねばならぬということだ。彼の言葉に対し、同席した何人かが首を縦に振った。

    文在寅政権も夢見る
    ついに韓国人が本音を語り始めましたね。
    鈴置:池海範記者も韓国人が北の核で自らを守りたいと考えるのは、ある意味で当たり前と書いています。記事はこう続きます。
    「南の経済力と北の核を結合する」との発想はかなり魅力的である。一部の知識層にこれを期待する雰囲気もあるようだ。外国からの侵略と亡国の歴史を持つ韓国人が、強く豊かな統一国家を夢見るのは極めて当然のことだ。
     さらに池海範記者は、文在寅政権もそう考えているであろうと指摘し、批判しました。
    しかし万が一にも青瓦台(大統領府)のいわゆる「自主派」補佐陣までこんな夢を見ているとすれば、非常に危険なことである。
    「北の核は民族の核」との論理を作り、宣伝してきた主役は平壌(ピョンャン)政権だ。1月25日、北朝鮮の統一戦線部が発表した「国内外の全ての朝鮮民族に送るアピール」はこう主張した。
    「我が民族が握った核の宝剣は米国の核戦争の挑発策動を制圧し、全ての朝鮮民族の運命と千万年の未来を固く担保してくれる。民族の核、正義の核の宝剣を北南関係の障害物と罵倒するあらゆる詭弁とたくらみを断固として粉砕しよう」。

    ※続きは元記事でご覧ください。

    ソース
    日経ビジネスオンライン 2018年9月4日(火)
    https://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/15/226331/090300191/

    引用元: ・【鈴置高史】北朝鮮の核武装を望む韓国

    【【鈴置高史】北朝鮮の核武装を望む韓国 】の続きを読む

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/04/11(月) 11:05:58.01 ID:CAP_USER.net
    朝鮮日報日本語版 4月11日(月)10時48分配信

     この20年余り、北朝鮮は約10個の核兵器と射程1万キロを超えるミサイルを開発したが、韓国は米国に依存するばかりで自ら効果的な対応策を講じられなかった。韓国政府は、北朝鮮による核ミサイルの発射の前段階から攻撃を受けた後の反撃段階に至るまで、どれ一つとっても確実な備えができていない。

     北朝鮮の核攻撃を防ぐ最良の方法は、ミサイルの発射前に先制攻撃を仕掛けることだ。そのためには北朝鮮の移動式発射台や潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)の探知能力が必須となるが、まだ備わっていない。現在、韓米が保有する終末(最終)段階の下層防衛用ミサイルでは、北朝鮮のミサイルを空中で迎撃するには限界がある。そのため、韓米は上層防衛用として米国の最新鋭地上配備型迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD)」の韓国配備を協議しているが、中国の反対で実現は不透明な状況だ。

     韓米が北朝鮮の核攻撃に何倍もの核で反撃する能力があるなら、金正恩(キム・ジョンウン)第1書記もむやみに挑発に出ることはないはずだ。だが、韓国には核兵器がなく、米国の「核の傘」は作動するかどうかが不確実だ。ロサンゼルスが北朝鮮の弾道ミサイル「テポドン」により焦土化される状況がくれば、米国は韓国を助けられないかもしれない。そのため、米国の核の傘は「破れている」との指摘もある。

     そんな目も当てられない現実を踏まえ、韓国では今年初めから独自の核武装論が台頭している。北朝鮮による1月の4回目核実験後に行われた世論調査でも、核武装に賛成(54%)が反対(38%)を大きく上回った。だが、政府は一貫して核武装に反対を表明しており、外交・国防分野の元高官らも「得るものより失うものの方が多い」と否定的だ。一部では「韓国が核武装すれば北朝鮮の核に免罪符を与えることになる」との主張もある。強盗にナイフを突きつけられても、自分を守るための武器で立ち向かってはならないという強弁にほかならない。

     核武装に反対する最大の理由は「韓米同盟が壊れるから」というものだ。同盟の崩壊は韓国にとって重大な問題であるため、慎重になる必要はもちろんある。

     だが、北朝鮮がすでに約10個の核兵器を保有しているため、韓国の核拡散防止条約(NPT)脱退条件(10条)は整っている。こうした状況で韓国が米国を説得できれば、独自の核武装は不可能ではないと専門家は指摘する。例えば、韓国の核武装が「恐怖のバランス」を生み出し北朝鮮の核開発の意志をそぎ、韓国の安全保障面での対米依存度を大きく下げ、米国の財政負担を減らせるという点が説得ポイントになるかもしれない。

     さらに、韓国の核武装は韓半島(朝鮮半島)における民主主義と人権、言論の自由を守ることにつながり、米国の世界戦略にも有益だ。独島(日本名:竹島)や離於島(中国名:蘇岩礁)に対する日本と中国の干渉を断ち切り、北東アジアの安定にも寄与するだろう。

     世宗研究所の鄭成長(チョン・ソンジャン)室長は「米国の世界戦略における最優先事項は中国のけん制だが、米国は自国兵器の『ビッグバイヤー』である韓国からすぐに在韓米軍を引き揚げ、中国へのけん制力を弱めることはしないだろう」と指摘する。インドやパキスタン、イスラエルが核武装後も米国と友好関係を維持しているように、韓国が核武装しても米国との同盟を守ることができるとの見方だ。

     韓国の核武装は、今は不可能な目標のように思える。あまたの障害物が行く手を阻んでいる。だが、力がなく屈従的な国を後世に残さないという強い意思があれば、今の韓国の力で挑戦できないことでもない。朴槿恵(パク・クネ)政権は北朝鮮の5回目の核実験を決断の契機とすべきだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160411-00001145-chosun-kr

    引用元: ・【朝鮮日報】韓国が核武装すれば民主主義と人権、言論の自由を守ることにつながる 日中の島への干渉も断ち切り北東アジアの安定に寄与

    【北も南も、同レベル 【朝鮮日報】韓国が核武装すれば民主主義と人権、言論の自由を守ることにつながる 日中の島への干渉も断ち切り北東アジアの安定に寄与】の続きを読む

    1: 雨宮◆3.yw7TdDMs 2016/02/15(月)18:46:16 ID:83y
    【AFP=時事】韓国の与党・セヌリ党(Saenuri Party)の幹部が15日、
    北朝鮮の核やミサイルの脅威が増しているとして、
    対抗するため韓国も独自の核抑止力を持つべきだと国会で訴えた。

    セヌリ党の元裕哲(ウォン・ユチョル、Won Yoo-Cheol)院内代表は、
    国会の演説で北朝鮮が先月4回目の核実験を実施したことを受け、
    「雨が降るたびに隣人から傘を借りるわけにはいかない。自前のレインコートが必要だ」と述べ、
    核兵器を再配備するか、韓国も独自に核を保有するべき時がきたと主張した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160215-00000038-jij_afp-int

    引用元: ・【韓国】与党セヌリ党の元裕哲院内代表「北朝鮮に対抗するため、韓国も独自で核武装すべき時が来た」[2/15]

    【丸ごと封鎖しようぜ【韓国】与党セヌリ党の元裕哲院内代表「北朝鮮に対抗するため、韓国も独自で核武装すべき時が来た」[2/15]】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★@\(^o^)/ 2016/02/07(日) 20:07:22.07 ID:CAP_USER.net
     韓国では、国防・安全保障に言及したら好戦主義者とされ、対話を強調したら平和主義者とされ
    る。安全保障を語ったら強硬派になり、平和・対話に言及してこそ穏健派とされる。北朝鮮の局地
    的挑発に対する「相応の対応」を主張したら、すぐさま「戦争をしようというのか」という極端な論理が
    登場し、北朝鮮の挑発を取り上げたら「国民を恐怖に突き落とす選挙戦略」と反発される。韓国も
    核を持つべきではないかと主張したら、中国や米国を刺激するなと口をふさがれる。一言で言えば、
    北朝鮮への支援や対話、平和を語ってこそ知識人とされ、軍事バランスや核武装などを取り上げ
    たら「けんかっ早いやつ」扱いされるという、そんな歳月を韓国人は過ごしてきた。これが、世界で
    最も危険な火薬庫を抱えている国、核兵器の直接的な脅威にさらされている国の、ゆがんだ現状だ。

     その間、北朝鮮は南側の「支援」を受け、南側の愚昧な平和論に助けられ、そして北朝鮮の独裁
    権力と会えないことに焦る韓国の一部指導層の「北朝鮮病」に乗じて核兵器を開発し、4回も核実
    験を行った。今では、それを運ぶ手段(ミサイル)まで有する核大国にのし上がった。しかも現在、
    北朝鮮の核兵器は、いつ、どこでボタンを押すか予想のできない血気ばかり盛んな若い独裁者の
    手に握られている。韓国は、いつ、どういうわけで核爆弾を落とされることになるのか全く予測のつ
    かない、ぎりぎりの状態にある。

     北朝鮮だけが問題なのではない。韓国の大統領が世論を押し切って訪問し、力を込めたにもか
    かわらず、中国は北朝鮮による4回目の核実験の後も、韓国の足を引っ張っている。韓国の左派
    勢力とよく似た「対話と平和」を繰り返している。米国もリップサービスばかりだ。大統領が議会で行
    った新年の演説では、「北朝鮮の核」への言及すらなかった。米国の「核の傘」に触れる高官の発
    言の裏には、終末段階・高高度防衛ミサイル(THAAD)を韓国に輸出(?)しようとする商売のにお
    いすら漂う。チャンスを逃すまいと、日本は素早く動いている。これまでに核兵器のあらゆる要素
    (濃縮ウランから核実験のシミュレーション、運搬手段に至るまで)を手に入れ、今は分解しているも
    のの、ひとたび有事となれば「結合」すればいいだけという段階にまで至っている日本は、隣の不
    運の陰でにたにたと笑っている。

     こうなると戦々恐々として当然だというのに、韓国では政界はもちろん知識人層、指導層に至るま
    で皆のんびりと、先祖代々の勢力争いに時がたつのも忘れて没頭している。総選挙間近というが、
    韓国の安全保障に関する論理や討論は全く見られない。国会は事実上まひ状態で、大統領は国
    会を迂回(うかい)して国民と直接「世論政治」をやっている。与党は親大統領派・反大統領派に分
    かれて恥ずかしい殴り合いに余念がなく、野党は引退していた老兵を呼び出して回春遊びをやっ
    ている。政治家同士のなれ合い、人をやたらと引っ張り込むこと、地域へのごますり、過去の暴露、
    揚げ足取り、法案をめぐる取引、公認争いで大騒ぎが演出されているだけで、核という字に関心は
    ないようにみえる。

     こうした状況が、周辺諸大国の目に映る韓国を惨めで情けない国にしている。「あんな国に、果た
    して助ける価値があるだろうか」「あいつらがああしている中に自分たちが出ていって、代理戦争を
    してやる理由があるのか」。恐ろしいのは、韓国が自らの安全保障を他人に依存し、自分では何も
    しないまま他人が何かしてくれるのを期待する、非常識な国だと思われてしまうことだ。済州島江汀
    村に海軍基地一つ作るだけで実に10年以上もかかり、全く恥ずかしい乱闘劇を繰り広げているの
    を見て、周辺国はどう思っただろうか。
    >>2-5あたりに続く

    金大中(キム・デジュン)顧問
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    ソース:朝鮮日報日本語版【コラム】中・日に見下される韓国、今こそ核武装を議論せよ
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/02/05/2016020501666.html

    引用元: ・【韓国】 日本は隣国の不運をにたにた笑っている~中・日に見下される韓国、今こそ核武装を議論せよ/朝鮮日報コラム[02/07]

    【被害妄想で言い掛かり【韓国】 日本は隣国の不運をにたにた笑っている~中・日に見下される韓国、今こそ核武装を議論せよ/朝鮮日報コラム[02/07]】の続きを読む

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