まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:核

    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/07(水) 14:34:50.17 ID:CAP_USER
    今や台風の季節だ。今年に入って二回、韓半島を貫いて強風と同時に多くの雨を降らせた。第8号台風・フランシスコは誰が聖人や教皇の名前を付けたのか分からないが、韓半島を抜けて熱帯性低気圧まで弱まり消滅すると見られる。これからどれほど多くの台風が韓半島をすぎて私たちを脅かすか分からない。

    今、韓半島を強打しているのは自然災害の台風だけではない。日本が引き起こした経済制裁は十分に超大型台風級だ。ホワイトリスト排除後、初の月曜日、私たちの株価は暴落した。時価総額で50兆に達するという。8年ぶりの最悪だ。同時にウォンの価値も大幅に落ちた。「ブラックマンデー」という言葉が出るほどだ。株式投資家らがパニック状態に陥ったのだ。

    まだ始まりでこれからまき起こる台風をどう耐えるのか、心配する声が高い。私たちの政府はすでに強硬対応を明言し、日本は追加制裁を公然と出している。こうなればメガトン級台風で経済戦争状態と見なければならない。

    ここで私たちはもう一度日本を分析しなければならない。最初には日本は果たして私たちの友邦かという問題だ。昨今の状況を見れば決して同意できない。彼らは戦略的パートナーであるだけで、それ以上でもそれ以下でもない。東北アジアの力の均衡のために米国が作った枠組みだ。その枠組みの中で私たちはもてあそばれ安住する間に今日の事態を招いたといっても過言ではない。あたかも三国志の呉の越が一つの船に乗ったが(呉越同舟)結局は離れたことと違わない。

    歴史的に見てもそうだ。彼らは絶えず私たちを略奪し、結局は36年間も強制占領しながらあらゆる凶悪事を行った。その中には筆舌に尽くしがたいほど野蛮な行為もためらいなく犯した。その黒歴史の結果が今日だ。だから日本は永遠に友邦になれない。ただし、私たちが克服すべき最も近い地政学的位置にある手にあまる存在だ。

    二番目は日本が経済大国であっても先進国といえるかという問題だ。日本は世界で三番目の経済力を持ち、私たちの3倍以上という。彼らは莫大な経済力で世界のあちこちの土地を買い入れて食糧戦争に備え、日本列島の有事の際の対策を準備している。しかし、経済大国であっても決して先進国ということはできない。

    彼らは世界第二2次大戦を起こし、戦争過程であらゆる野蛮的行為を日常的に行った。数多くの人を虐殺し人体実験の対象とした。しかし、彼らはちゃんと懺悔せず隠している。ドイツが今も戦犯を追跡し機会あるごとに過去の誤りを懺悔するのと対照をなす。日本が軍隊を持てない理由であり、先進国になれない最も大きな欠陥だ。アベが憲法を改正しようとする理由は軍隊を持って軍国主義を復活しようとする意図だ。まだ軍国主義の迷夢(心の迷い)から目覚めない地球上の唯一の国家だ。

    経済を武器とする日本と北朝鮮を制圧するには自力更生の外には方法がない。
    (中略:イスラエルのガザ地区占領後の姿勢等)

    私たちも日本の経済制裁を契機に動き方を考えなければならない。友邦はないという冷酷な国際秩序に対応しなければならない。国際秩序は相変らず強者中心で、今は私たちも強者にならなければならないということだ。

    すでにゲームのルールがなくなった以上、将来は私たちも核を保有することも当然視すべきだ。それが私たちの力で東北アジアに平和を持たらす道だ。力がなければ平和もない。日本は今、私たちに言う。力がなければ踏みにじられると。そして快哉を叫んでいる。"We are economic animals"

    ピョン・オクユン(客員論説委員随筆家)

    ソース:慶南日報(韓国語)日本は果たして先進国なのか
    http://www.gnnews.co.kr/news/articleView.html?idxno=418640

    引用元: ・【韓国】 日本は果たして先進国なのか~私たちも核を持って強国になり東北アジアに平和もたらそう[08/07]

    【基地外に刃物 【韓国】 日本は果たして先進国なのか~私たちも核を持って強国になり東北アジアに平和もたらそう[08/07] 】の続きを読む

    1: Ikh ★ 2019/02/03(日) 10:21:47.32 ID:CAP_USER
    韓国も、核兵器を保有する問題を深く検討すべきときになった。米国が北朝鮮の非核化に失敗し、北朝鮮が事実上の核保有国になったら、日本とて黙っているはずがない。日本も核を持つ状況が来る。

    そうなったら、北東アジアは中国・日本・ロシア・北朝鮮の4カ国いずれも核保有国になり、唯一韓国だけが核を持たない、寄る辺の無い身になる。

    第2次米朝首脳会談を前にして「トランプ政権は米国本土を攻撃できる運搬手段である北朝鮮の大陸間弾道ミサイル(ICBM)だけを取り除き、北朝鮮の核の存在は事実上凍結するというレベルの妥結にとどまるだろう」という報道が公々然となされている。そうなったら北朝鮮は、堂々と核保有国になるのだ。

    北朝鮮は核を絶対に放棄しないだろうという世界の専門家らの予見は外れず、北朝鮮の「非核化」にすがりついて「平和」ばかり叫んできた韓国はみじめな笑い物になる。

    依然として北朝鮮の中・短距離核兵器の射程に収められている日本としては、そのままでいるべき理由は万に一つもない。「米国さえ安全ならそれで終わりなのか。自分たちも生き延びよう」と、本格的に核を持とうと図るだろう。そういう事情を逆手に取って日本の核武装を正当化しようとする陰謀論も可能だ。

    日本の核武装は中国が最も恐れる状況なので、トランプ大統領としては「北朝鮮の核を眠らせて日本の核を起こし」、中国をけん制するという、多目的な策を練ることもあり得る。

    おのおのが生きる道を図る中にあって、韓国は「洛東江のアヒルの卵(孤独でわびしいことの例え)」のような身の上になっている。「影響力戦争」において、韓国はぶざまな餌同然の国、あるいは「取引用」の国に転落する危機に直面している。

    にもかかわらず、文在寅(ムン・ジェイン)政権は北朝鮮を生かすことにばかり没頭している。駐留米軍の防衛費削り、軍事演習減らし、前方哨所の破壊、西海岸での後退、北朝鮮制裁解除の懇請、開城工業団地・金剛山観光の再開など、平和ムードにすっかり夢中になっている。

    加えて韓国国民も、安全保障にはあまり関心を示さない。年末年始の複数の世論調査で、「南北関係、外交・安全保障」の順位は6番目だった。雇用、経済民主化、積弊清算、住宅価格、福祉の後に安全保障が来る。大統領の資質問題でも「確固たる安全保障観」は5番目に後退した。

    「平和」を国政課題の第1位に挙げる文政権の宣伝術が奏功しているように見える。韓国国民は、北朝鮮の核実験およびミサイル発射が当面ないので平和が到来したかのように錯覚し、それにとどまらず一部からは、米国や米軍の存在が韓半島(朝鮮半島)の平和にむしろ逆行するかのように宣伝して回っている。

    経済は生活の問題であって、安全保障は生死の問題だ。「食べていけるか」という問題が「滅ぶか、生き残るか」の問題に優先することはあり得ない。

    2019/02/02 05:06
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/02/01/2019020180130.html
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/02/01/2019020180130_2.html
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/02/01/2019020180130_3.html

    前スレ
    【朝鮮日報】  韓国も核を持とう  [02/02]★2
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1549093774/

    >>続きます。

    引用元: ・【朝鮮日報】  韓国も核を持とう  [02/02]★3

    【国ごと潰しといた方がいい【朝鮮日報】  韓国も核を持とう  [02/02]★3 】の続きを読む

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/01/11(金) 00:50:07.94 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】北朝鮮の核・ミサイルなど大量破壊兵器(WMD)の脅威に対抗し韓国軍が構築を進める防衛・反撃システム「3軸体系」などの用語が正式に廃棄され、呼称が変わったことが10日、分かった。

    3軸体系は、北朝鮮にミサイル発射の兆しがあれば先に破壊する「キルチェーン」、発射されたミサイルを迎撃する「韓国型ミサイル防衛体系(KAMD)」、北朝鮮が攻撃してきた場合に指導部などに報復攻撃を行う「大量反撃報復(KMPR)」の戦力を備えるという国防力増強計画。用語は現政権発足以前に確立されていた。

    軍当局によると、3軸体系は対象範囲と能力を広げた「核・WMD対応体系」に、キルチェーンは「戦略標的攻撃」に、KMPRは「圧倒的対応」に用語が変更。KAMDは「韓国型ミサイル防衛」に変わる。

     軍は2019~23年の国防中期計画から新たな用語を使ったことが分かった。「北の核とWMDの脅威への対応」は「北」が削除され、「核とWMDの脅威への対応」と表現されたという。

     これに先立ち、鄭景斗(チョン・ギョンドゥ)国防部長官は先月20日、文在寅(ムン・ジェイン)大統領に「2019年国防部業務計画」を報告した際、3軸体系などの用語を変えることにしたと説明した。

     3軸体系などの用語を巡っては、昨年行われた3回の南北首脳会談や、昨年9月の「板門店宣言の履行に向けた軍事分野合意書」の採択などで朝鮮半島の軍事的緊張が緩和され、軍事分野合意書の履行が進むなかで北朝鮮を刺激する可能性のある用語は変える必要があるとの指摘が一部から出ていた。 

     国防部の関係者は「3軸体系などの用語が廃棄され、別の用語に変わったが、これに関連して計画された戦力確保の計画は正常に推進されるだろう」と話した。  

     一方で、朝鮮半島の緊張緩和により、北朝鮮による核・ミサイルの使用という脅威は減ったものの、脅威となる兵器は今も存在することから、軍の用語変更を批判する声もあるものとみられる。

    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20190110004900882?section=politics/index
    聯合ニュース 2019.01.10 20:41

    no title

    韓国軍が構築を進める防衛・反撃システム「3軸体系」などの用語が変更された(資料イラスト)=(聯合ニュース)

    引用元: ・【聯合ニュース】韓国軍が国防計画用語を変更 北朝鮮に配慮「北」が削除され「核とWMDの脅威への対応」と表現[1/10]

    【アホなことは間違い【聯合ニュース】韓国軍が国防計画用語を変更 北朝鮮に配慮「北」が削除され「核とWMDの脅威への対応」と表現[1/10] 】の続きを読む

    1: 荒波φ ★ 2018/03/11(日) 08:54:33.89 ID:CAP_USER
    先月10日(現地時間)、突然1通の電子メールが届いた。「私たちは同盟を愛しています!」というメールカードには「バレンタインデー・ボウリング・イベントにご参加ください。14日、ホワイトハウスのボウリング場で会いましょう」と書かれていた。

    米ホワイトハウスにボウリング場があるという話も初耳だったし、背景にハートが描かれた、ややセンスが古い電子メールカードも怪しい感じがした。最初は迷惑メールかと思ったが、よく見ると招待者は米国務省のヘザー・ナウアート報道官だった。

    数多い米国の同盟国の記者の1人として招待されたと思い、特に期待はしていなかった。ちょうど韓国の旧正月(今年は2月16日)期間の始まりで、貴重な連休初日に仕事をしなければならないと思うと、面倒くさいとも感じた。

    イベント当日、ホワイトハウスの前に集まったのは韓国と日本から来た記者・外交官数人だった。そして、会場には国務省はもちろん、米国家安全保障会議(NSC)職員もいた。

    「なぜ韓国と日本の関係者だけを招待したのか」と聞くと、国務省関係者は「一番親しい同盟国ではないか。イベント主催者が国務省東アジア・太平洋局だからだ」と答えた。しかし、同局の管轄には台湾・フィリピン・オーストラリアなどほかの同盟国もある。

    一行が向かったのはホワイトハウスの地下に設けられた「トルーマン・ボウリング場」だった。トルーマン元大統領時代の1947年に作られたもので、レーンが2本あった。ボウリングをしながらオフレコを前提に国務省やホワイトハウス関係者らが対北朝鮮政策について簡単な説明をした。

    この場であらためて感じたのは、少なくとも安全保障問題においては韓国と日本の利害関係はかなり一致しているということだ。北朝鮮の核・ミサイル問題と関連して韓国と日本の記者たちが次々と質問しても、事実上の観点の違いをほとんど感じられないほどだった。

    米国務省は翌日、ツイッターにイベントの写真を掲載、「韓国と日本のメディア・外交官の友人たちとホワイトハウスでボウリングをした」と投稿した。それだけ韓米日が一緒にいる姿を見せたかったのだろう。

    文在寅(ムン・ジェイン)大統領は今年の三一節(独立運動記念日)式典あいさつで、慰安婦問題について「加害者である日本政府が『終わった』と言ってはならない」「戦争の時期にあった反人倫的人権犯罪行為は終わったという言葉で覆い隠されることはない」と日本政府を批判した。韓国大統領としては十分、口にできる言葉だろう。

    しかし、歴史問題で日本を批判しても、安全保障問題に立ち返れば結局、韓日は互いを頼り合うことになる。世界のどこを見ても2018年の現時点において日本と韓国ほど北朝鮮の核問題で深い悩みを共有している国はない。これはホワイトハウス・米国務省の記者会見だけでなくホワイトハウスのボウリング場でも確認できたことだ。

    対立する時は対立するにしても、台無しにしてはならない。少なくとも北朝鮮の核・ミサイル危機が解決するまでは日本からさらに遠ざかってはならない。


    2018/03/11 05:08
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/03/09/2018030901778.html
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/03/09/2018030901778_2.html

    引用元: ・【朝鮮日報】 韓米日同盟 北朝鮮の核・ミサイル危機が解決するまでは日本からさらに遠ざかってはならない[03/11]

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    1: ねこ名無し ★ 2017/10/25(水) 08:47:02.07 ID:CAP_USER
    国際通貨基金(IMF)のイ・チャンヨンアジア太平洋担当局長は23日、アジア経済にとって最大のリスク要因として北朝鮮の核問題を挙げた。

    イ局長は同日、ワシントンで特派員懇談会を開き、「1年半前には中国の経済危機がいつ起きるかという質問が多かったが、最近アジアには北朝鮮の核問題以外には(リスクとして)言及される事柄がほとんどない」と述べた。

    米国、欧州、日本など先進国の景気が回復し、アジア各国の企業業績が良好で、投資も増えるプラスの循環局面に入ったとの説明だ。

    イ局長は「日本は人口が減少する中でも今年は潜在成長率を超える1.5%の成長が見込まれる。安倍晋三首相(の連立与党が)衆院選で3分の2以上の議席を獲得したことも基本的に景気が良いためだ」と指摘した。

    中国についても、「短期的には成長が非常に堅実とみられ、習近平主席がさらに権力を得る可能性がある」と述べた。最近、中国と日本の指導者が権力を固める背景には経済面での実績があるとの見方だ。

    イ局長は韓国の今年の経済成長率を3%台と予想しながら、これは北朝鮮の要素を全く考慮していないものだと付け加えた。

    ワシントン=趙儀俊(チョ・ウィジュン)特派員

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/10/25/2017102500619.html

    引用元: ・【経済】IMF韓国人幹部「アジア経済、北の核以外にリスクなし」[10/25]

    【【IMFの中にいてもコレ】IMF韓国人幹部「韓国の今年の経済成長率は3%台。アジア経済、北の核以外にリスクなし」】の続きを読む

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