まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:東南アジア

    1: まぜるな!キケン!! 2021/03/04(木) 20:45:24.85 ID:CAP_USER
    韓国のキムチを「パオチャイ」と呼び自らの食文化だと主張する中国が、今度は東南アジア市場で中国産の果物をハングルで表記して販売し、韓国の輸出農家が被害を被っている。現地でプレミアムイメージの構築を進めている韓国産農産物の「高品質戦略」への影響も懸念される。

    政府は関連機関とともに共同ブランド確認などを通じた区別法の広報などを通じ、中国産「偽農産物」被害を防止していくことにした。

    4日、農林畜産食品部(部は省に相当)は韓国農水産食品流通公社(aT)とともに、韓国産と偽った中国産農産物の根絶のため、タイなどでマーケティング活動を展開すると明らかにした。

    最近、東南アジア地域で韓国産のナシなど、生鮮農産物の人気が高まる中、「韓国梨」(Korea Pear)やハングルで表記した中国産の果物が韓国産と偽って販売されるケースが増加している。

    東南アジアなどへの輸出が増加している韓国産農産物は、現地で比較的高値で販売されるプレミアム製品と位置づけられている。低温流通体系の構築と輸出最低価格の管理を通じ、昨年に輸出額が前年比32.5%増加したシャインマスカットが代表的な例だ。

    しかし相対的に品質管理がきちんとされていない中国産の農産物が韓国産と偽って販売される場合、プレミアムイメージの構築が難しくなる。農食品部がタイなどで中国産偽農産物の根絶キャンペーンなどを展開していることも、韓国産農産物のプレミアムイメージを守るための対策だ。

    その一環として最近、aTバンコク支社は現地で最も影響力のあるバチャモン(Vachamon)など4大生鮮食品購買メーカーのCEOと「韓国産偽農産物根絶のための業務協約」を締結した。協約を通じ韓国産生鮮農産物の安定的な現地流通体系と偽農産物に対する強力な対応体系を構築する方針だ。

    農食品部もハングルの誤認表記などによる輸出農家の被害を防ぐため、韓国産食品の人気が高い主要な市場を中心に現地の有力テレビ、食品専門誌やSNSなどを通じ誤認表記の事例と共同ブランド確認などを広報する計画だ。

    WOWKorea 2021/03/04 10:29配信
    https://s.wowkorea.jp/news/read/290263/

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    東南アジア市場にハングルで「韓国梨」と書かれた中国産…高品質戦略への影響懸念。写真はベトナムで人気の韓国梨の広告。韓国農協のブランド。(画像提供:wowkorea)

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    東南アジア市場にハングルで「韓国梨」と書かれた中国産の梨(韓国農協の中国事務所)

    引用元: ・【中韓友好】東南アジア市場にハングルで「韓国梨」と書かれた中国産…高品質戦略への影響懸念 [3/4] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【知財侵害国同士での共食いかwww 【中韓友好】東南アジア市場にハングルで「韓国梨」と書かれた中国産…高品質戦略への影響懸念 [3/4] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/03/02(月) 15:08:02.41 ID:CAP_USER
    【ハノイ聯合ニュース】サムスン電子ベトナム法人は2日、同国の首都・ハノイの新都市で先月29日から研究開発(R&D)センターの建設工事が本格的に始まったと発表した。

     2億2000万ドル(約238億円)を投じて建設されるベトナムR&Dセンターは敷地面積が約7万9000平方メートルで地上16階、地下3階。サムスン電子のR&Dセンターとしては東南アジア最大規模となる。

     モバイルやネットワーク分野のソフトウエアとハードウエア開発、検証に必要な最先端研究施設のほか、屋上庭園やフィットネスジムなどが設置される。

     完成すれば、現在ハノイ市内にあるサムスンベトナムモバイル研究所(SVMC)のスタッフが2200人から3000人以上に増える見通しだ。

    聯合ニュース
    http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2020030280193

    2020/03/02 14:48

    引用元: ・【朝鮮日報】ベトナムR&Dセンター着工 東南アジア最大規模に=サムスン電子[3/2]

    【入国禁止されてるのにな 【朝鮮日報】ベトナムR&Dセンター着工 東南アジア最大規模に=サムスン電子[3/2]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/11/27(水) 17:09:07.56 ID:CAP_USER
    ムン・ジェイン大統領は27日午前、初めて開催されたメコン5カ国(ベトナム、タイ、ミャンマー、ラオス、カンボジア)との首脳会議で
    「韓国の経験がメコンの原動力と手を握ると、漢江の奇跡がメコン川の奇跡につながる」とし
    「韓国は、メコンの発展がすぐに韓国の発展につながるという信念でメコンと共にする」と明らかにした。

    https://translate.googleusercontent.com/translate_c?depth=2&hl=ja&rurl=translate.google.com&sl=ko&sp=nmt4&tl=ja&u=https://news.nate.com/view/20191127n11045%3Fmid%3Dn1006&xid=17259,15700023,15700186,15700191,15700256,15700259,15700262,15700265&usg=ALkJrhhC3ctBbkQfSeN4CadPFGI-Xoep8A

    共感 92
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    引用元: ・【経済の天災】文大統領「東南アジアが韓国と組めばメコン川の奇跡につながる」

    【また、ダムを決壊させるのかね。 【経済の天災】文大統領「東南アジアが韓国と組めばメコン川の奇跡につながる」 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/03/21(木) 08:53:02.44 ID:CAP_USER
    このほど東南アジア3カ国を訪問して帰国した文在寅(ムン・ジェイン)大統領に対して、「外交ミス」「外交上の欠礼」を重ねたとの批判が相次いでいる。

    文大統領は3カ国訪問時、マレーシアのマハティール首相との首脳会談や国賓晩さん会などで相次いで失言した。午後に夜のあいさつをし、夜に午後のあいさつをしたという指摘も出ている。

    文大統領はマハティール首相との首脳会談の時も、マレーシア語ではなくインドネシア語であいさつした。

    文大統領はこれより前に訪問したブルネイで、ハサナル・ボルキア国王が主宰した国賓晩さん会に出席、乾杯を促して一部のブルネイ側出席者の間から「外交上の欠礼に当たる」と批判されていたことが20日、分かった。

    イスラム教国であるブルネイは酒類の販売や公共の場での飲酒を禁止しているからだ。文大統領が乾杯を促してもブルネイ側随行員の一部は応じなかったり、抵抗感を示して韓国側出席者たちが乾杯するのを制止したりしていたという。

    これについて、韓国大統領府関係者は「両国間で事前に協議した事項だ」と言った。

    カンボジア訪問では韓国大統領府公式フェイスブックに、カンボジアではなく台湾の総合芸術文化施設である国家両庁院の写真を掲載した。

    文大統領が今回訪れた東南アジア3カ国すべてで「外交ミス」騒動が起きたことになる。韓国政府関係者は「国家首脳の儀典業務にこれほどミスがあることはあまりない」と言った。

    韓国大統領府は同日、ミスを認め、李洛淵(イ・ナギョン)首相は「集中力がなく、専門性に欠ける職員がいた」と釈明した。


    2019/03/21 08:30
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/03/21/2019032180005.html

    関連スレ
    【外交の天災】韓国・文大統領、マレーシア首相にインドネシア語であいさつする外交非礼(※マレーシアとインドネシアは仲が悪い)
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1553051417/

    引用元: ・【朝鮮日報】 昼間に夜のあいさつ、イスラム教国で乾杯…文在寅外交に批判殺到 東南アジア3カ国すべてで「外交ミス」 [03/21]

    【そして満面の笑み 【朝鮮日報】 昼間に夜のあいさつ、イスラム教国で乾杯…文在寅外交に批判殺到 東南アジア3カ国すべてで「外交ミス」 [03/21] 】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★ 2018/07/24(火) 00:51:11.78 ID:CAP_USER
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    ▲18日、海外網は、国連平和維持活動(PKO)における現地部隊への支援活動に協力するため、日本政府が年内に東南アジア地域へ自衛隊を派遣する予定であると伝えた。写真は陸上自衛隊HPより。

    2018年7月18日、海外網は、国連平和維持活動(PKO)における現地部隊への支援活動に協力するため、日本政府が年内に東南アジア地域へ自衛隊を派遣する予定であると伝えた。

    記事はまず、「今回、自衛隊の派遣地としてなぜ東南アジアが選ばれようとしているのか」と問題提起。これについて、広西社会科学院東南アジア研究所の楊超(ヤン・チャオ)副研究員の発言を紹介した。楊氏は、「日本の目的は東南アジアでの影響力を強め、自国のイメージを形成することにある。平和憲法の制約により、日本の今回の活動では現地部隊の能力向上を支援することに重点が置かれる。だが、注意すべきことは、日本の東南アジア諸国との海洋協力は中国をけん制する目的もあるということだ」と指摘した。

    記事は次に、日本の艦艇の同地域での活動に触れ、「2017年5月、海上自衛隊のヘリコプター搭載型護衛艦『いずも』と護衛艦『さざなみ』がベトナム中部の軍事要衝カムラン湾の国際港に寄港した。米海軍の高速輸送艦『フォールリバー』も寄港しており、日米艦艇の初めてのカムラン湾同時寄港となった」と指摘。その上で、軍事専門家尹卓(イン・ジュオ)氏の見解を紹介。尹氏は「日本は南シナ海の問題を過大に扱うことで、東シナ海での中国の軍事圧力とのバランスを取ろうとしている。これは日本の長期的な画策だ」と述べた。

    記事はさらに、今年から日本と東南アジア諸国連合(ASEAN)の関係が緊密化しているとし、「5月に日本の軍艦がフィリピンのマニラ港で2日間の親善訪問を実施。日本の艦艇の同国訪問は、18年はこれが4隻目」と指摘。また、「6月4日、海自の2隻の軍艦がインドネシア・ジャカルタ北部のタンジュンプリオク港に到着した」と述べた。

    記事は、日本とASEANの防衛協力が強化されているとの見方を示し、今年4月に日本がマレーシアに防衛装備品・技術を移転することに関する協定が締結されたことを紹介。「マレーシアはASEANの中で、日本と同様の協定を結んだ2番目の国になった。フィリピンは16年に同様の協定を結んでいる。協定によると、日本はフィリピン海軍に海自の5機の練習機を譲渡する予定だ」と指摘した。

    記事は最後に、日本とASEANの防衛協力強化について、復旦大学日本研究センターの馮●(●は、王へんに韋、フォン・ウェイ)研究員の見解を紹介。同研究員は「われわれは、日本の軍事分野での動きの理由をすべて中国けん制のためと結論づける必要はない。協定締結の主たる意図は武器輸出の拡大だ」と指摘。さらに、「マレーシアは南シナ海での領有権を主張する国だが、対中貿易は長期にわたり黒字が続いており、ASEANの中では中国との『やり合い』をいちばん望まない国だ。従って、日本との安全協力は中国を直接『刺激』することはない。日本もマレーシアやフィリピンとの協力を通じてASEANの出方を探っており、東南アジア市場での防衛装備品の輸出拡大を望んでいる」と分析した。
    (翻訳・編集/林)

    ソース:レコードチャイナ<軍事触手を東南アジアにまで伸ばした日本、背後にある戦略的意図とは?―中国メディア>
    https://www.recordchina.co.jp/b627523-s0-c10-d0052.html

    引用元: ・【軍事】 軍事触手を東南アジアにまで伸ばした日本、背後にある戦略的意図とは?―中国メディア[07/24]

    【おまいう【軍事】 軍事触手を東南アジアにまで伸ばした日本、背後にある戦略的意図とは?―中国メディア[07/24] 】の続きを読む

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