まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:東京

    1: まぜるな!キケン!! 2019/09/23(月) 00:06:38.73 ID:CAP_USER
    文在寅政権の自主国防新バージョン…平壌だけ? 北京・東京にも牽制
    9/22(日) 10:39配信


    ◇「いざという時には北京と東京の核心を打撃できなければ」

    周辺国を相手にした自主国防のまた別の概念は「毒針戦略」だ。匿名の政府消息筋は「1990年代に国策研究所で『王健研究』という名前で周辺国との紛争でどのように戦うべきか研究した。『韓国が中国・日本と対等な戦力を積むのは無理だが両国の核心を打撃することは可能だ』という結果が出た」と話した。

    いざという時には北京や東京の指揮部や主要施設を無力化するという戦略だ。

    毒針戦略に向けた代表的戦力が原子力潜水艦だ。2017年9月に文大統領がトランプ米国大統領と会い、韓国の原潜保有に対する了解を取り付けた。関連事情をよく知る政府消息筋は「当初米国の原潜を買う計画だったが、米国が『原潜は戦略物資のため海外販売はできない』と答えた。一部海外技術を持ち込んで独自建造する方向に変えた。現在秘匿(秘密)事業として進行中」と話した。

    韓国型原潜には在来式弾頭を持つ潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)を搭載する計画だ。中国や日本の近海で待機し、有事の際に命令を受ければこれらミサイル一発を飛ばすという目標からだ。

    また、地上発射ミサイルと「斬首部隊」が毒針戦力に挙げられる。陸軍が周辺国牽制に寄与する2つだけの戦力だ。陸軍ミサイル司令部は射程距離800キロメートルの弾道ミサイル「玄武-2C」と1500キロメートルの巡航ミサイル「玄武-3C」を保有している。陸軍は弾頭重量を2トンに増やした「玄武-4」と、射程距離を3000キロメートルに伸ばした巡航ミサイル「玄武-3D」を開発中だ。国防部の鄭景斗(チ ン・ギョンドゥ)長官は7月31日、「(ミサイルの)プルアップ機動(下降してから再び上昇して防衛網を避けるミサイル機動)というのはかなり以前に国防科学研究所(ADD)で開発した。優秀な精密度を持っている」と話した。

    斬首部隊は陸軍特戦司令部の特殊任務旅団を言う。有事の際に敵の指揮部、核施設、ミサイル基地、大量破壊兵器関連施設など核心標的を除去するため2017年12月に作られた。当初は北朝鮮に対する「大量反撃報復(KMPR)」戦力だったが、現在は周辺国を含めた対象を狙う「圧倒的対応」に変わった。陸軍関係者は「北朝鮮を意識して特任旅団の戦力が弱くなるとか、装備を他の部隊が使うという観測が出てきたが、事実ではない。特任旅団は長距離浸透能力を備えるだろう」と話した。

    ◇「北朝鮮の核はそのままなのに性急な戦略変更」

    現在の脅威だけでなく未来の脅威にも備えるというのが現政権の自主国防だ。国防部長官政策補佐官を務めたプ・スンチャン延世(ヨンセ)大学兼任教授は「全般的に保守政権は韓米同盟を、進歩政権は自主国防をそれぞれ強調する。政府は50兆ウォンを超える来年の国防予算案を組んで自主国防の意志を見せている」と評価した。

    しかし懸念もある。何より北朝鮮の核問題が完全に解決していないのに性急に戦略を変えたという点からだ。国防部次官を務めた経験を持つ自由韓国党の白承周(ペク・スンジュ)議員は「政府が北朝鮮の脅威への評価を自分の口に合わせようとしている」と指摘した。彼は「最近短距離弾道ミサイルなど短距離飛翔体の発射は北朝鮮が在来式戦力にも本格的に投資していることを示している」と話した。峨山(アサン)政策研究院安保統一センター長のシン・ボムチョル氏は、「北東アジアで韓米日軍事協力を通じて中国を封じ込めようとする米国が韓国の周辺国戦略をどのように評価するかも未知数」と話した。

    現政権が国民的合意や公論化なく自主国防の概念を再設定した点も問題だ。政府はしっかりとした戦略を立てられず臨機応変で対処している。防衛事業業界関係者は「先月14日に発表した中期計画を組む過程で起きたこと。国防費が突然増え、『予算は多いが使うところが少ない』という叫びが聞こえた。そこで通常なら長期所要にとどまる戦力が相当数中期計画に反映された」と話した。

    中央日報
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190922-00000003-cnippou-kr

    引用元: ・【韓国】文在寅政権の自主国防新バージョン「いざという時には東京の指揮部や主要施設を打撃できなければ」[9/23]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/06/02(日) 09:10:07.81 ID:CAP_USER
    2019年5月29日、韓国・中央日報は「韓国経済に対する不安が拡大し、外国の不動産に目を向ける高額資産家が増えている」と伝えた。「韓国の経済成長率の著しい鈍化を考えると、国内に置いたままでは財産を守れないと考えている資産家が多い」という。

    記事によると、新韓銀行が27日にソウル市江南(カンナム)区で開いた、資産家向けの日本・米国不動産投資説明会にはおよそ100人が参加した。登壇したコンサルティング会社代表によると「高額資産家は投資収益率が高いベトナムやインドネシアなどより、安全に資産を移せる米国を好んでいる」という。

    ある参加者も「国内経済が不安なので、米国不動産に関心を持っている。未来を考えるなら米国」と話したという。

    年初にKEBハナ銀行が資産家922人を対象にアンケートを実施した結果、回答者の半数以上が「韓国経済は停滞する」と見ており、「緩やかに回復する」と見通した回答者は10%にとどまった。「富裕層は向こう5年間の国内実体景気も否定的に見ている」と、記事は指摘している。

    ある銀行関係者の話では「60~70代の資産家は、財産をどう譲るかに悩んでいる」という。証券会社関係者も「特に100億ウォン(約9億円)以上の金融資産を保有する超高額資産家は、10年後にその財産の評価が下がる可能性を恐れているようだ」と話している。今年に入り、カナダやシンガポールなど相続税のない国への移民について相談する顧客が増えたという。

    金融会社による海外不動産説明会も相次いで開かれている。関係者からは「相当数の資産家が、国内投資の不確実性が強まったことを受け、海外不動産投資の比率を上げている」「賃貸事業も、空室率が高くなったソウルより、東京のオフィスや商店街が好まれる」といった話が出ている。

    特に東京では、来年の五輪・パラリンピック開催を控え消費心理が息を吹き返していることから、ソウルより高い賃貸収益率が期待できるという。

    西江(ソガン)大学経済大学院のキム・ヨンイク教授は「資産家や企業が外国に出ていっている最近の現象は、日本の90年代に似ている。その後、日本が『失われた10』を経験したことを忘れてはならない」と警鐘を鳴らしている。

    この記事に、韓国のネットユーザーからは

    「金さえあれば今すぐにも外国に移住したい。この国は本当に不安だ!」
    「この国の状況を見てみなよ。信じられるわけがない」
    「自分が金持ちなら、外国に移住するよ」
    「企業が脱出し、金持ちも脱出。文(在寅)大統領が望んでいるのは、たくさんの公務員と貧乏人だけが残り、互いに食い物にし合いながら暮らすことか?」
    「企業も資産家もいなくなり、製造業の工場は仕事がないし、まだ大丈夫な工場は外国に移ってる。こんな国に誰がしたのやら」
    「政府が金持ちを追い出したのでは?税金と称して財産を没収して」
    「外国に資産を流出させる人たちは気に入らないが、それをあおった大統領がもっと嫌いだ」

    などの政府批判が殺到している。その他にも

    「現政権の子どもたちも外国にいる。国籍を変えた人もいる。大韓民国大統領の娘も外国にいる。哀れなのは庶民だけ」
    「だから朴映宣(パク・ヨンソン中小ベンチャー企業部長官)は日本に家と車を買ったし、文大統領も娘を外国に行かせて財テク中。康京和(カン・ギョンファ外相)の子もアメリカ国籍を持ってるぞ(笑)」
    「世界の歴史でも、国のトップの子どもが在任中に海外に移住するなんて初めてじゃないかな。国民には移住理由を知る権利があるぞ」

    などのコメントが寄せられている。


    2019年6月2日(日) 8時30分
    https://www.recordchina.co.jp/b716113-s0-c30-d0144.html

    引用元: ・【韓国】 「韓国経済は不安」東京やNYに家を買う韓国の富裕層が増加=韓国ネット「金があればすぐにでも…」 [06/02]

    【外国に逃げてそこで反日やる 【韓国】 「韓国経済は不安」東京やNYに家を買う韓国の富裕層が増加=韓国ネット「金があればすぐにでも…」 [06/02] 】の続きを読む

    1: 荒波φ ★ 2019/04/17(水) 11:19:35.34 ID:CAP_USER
    久しぶりに訪れた日本には活気があった。夜景は明るく、市民の楽しそうな表情と対話が目を引いた。桜が満開だったこともあるが、桜の花よりも満開の経済が余裕をもたらしたからだった。

    天皇の即位が近づいていた。新元号「令和」を準備する日本列島は過去の記憶を地層に埋めて未来の扉を開けていた。希望の時間を迎えようとすれば儀典が必要だが、新天皇が即位する5月1日、前後10日間を「国民祝日」に指定した。予想外の長い連休をプレゼントされた日本人は「失われた20年」の悔恨から強い国家、強い経済に向かっている。


    ※日本の歴史と現状が無駄に長いので割愛(ソース元参照)


    東京から眺めた今日の韓国はもどかしさを感じた。文在寅(ムン・ジェイン)政権が掲げた「国らしい国」とは何か。反問は続いた。「正しい国」とは何か。市民の現実に触れない政権の正義はそれでも正義か。我々は希望を持っているのか、誰が未来を話すのか。元号に歓呼する隣国の日本のように希望を生み出す政治をしているのか。

    世間の話題がなぜバーニングサン、スンリ(V.I)、金学義(キム・ハクウィ)、チャン・ジャヨンなどきまり悪い事件に向かうのか。南部支庁ほどで解決してもかまわない事件が未来の談論を踏みにじって創造的な思考を毀損するのを助長する偏狭な形態にため息ばかり出てくる。

    未来の韓国を涙で訴える青瓦台(チョンワデ、大統領府)参謀はいないのか。タク・ヒョンミンは演出に長けた曲芸師だったし、社会首席秘書官の金秀顕(キム・スヒョン)は不動産監視センター長、さらに中国と日本に背を向けて北側だけを凝視する外交策士。そして「差し出がましいことはやめろ」と剣突を食った。

    「慰安婦合意破棄」はよくなかった。100億ウォン(約10億円)で売った朴槿恵(パク・クネ)の無知な決裁が積弊の筆頭だったが、それでも国際慣例を無視して国家間の合意を一方的に破棄すればどんな副作用を招くかを深く考えるべきだった。

    過激な無効宣言が日本の道徳的良心を呼び起こしただろうか。日本のテレビは嫌韓番組を終日放送している。むしろ韓国は「信用できない国」という烙印が押された。東京から眺めた韓国は「不信国家」であり未来談論が蒸発した「過去回帰国家」だった。東京で問い返していると、改めてもどかしさを感じた。


    2019年04月17日10時17分
    https://japanese.joins.com/article/431/252431.html?servcode=100&sectcode=120

    引用元: ・【中央日報】 東京で問う  東京から眺めた韓国は「不信国家」であり未来談論が蒸発した「過去回帰国家」だった [04/17]

    【嘘をつき、約束を破り、日本と日本人のネガキャンを繰り返す 【中央日報】 東京で問う  東京から眺めた韓国は「不信国家」であり未来談論が蒸発した「過去回帰国家」だった [04/17] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/29(木) 09:17:22.16 ID:CAP_USER
    東京=キム・ジンウ特派員

    (写真)
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    「最近何が一番売れてる?」
    「もちろん “韓国叩き” だ」

    今月の初め、東京の中心街で偶然耳に入った会話の内容である。日本政府が韓国をホワイトリスト(輸出手続きで優遇国)から除外することを閣議(閣僚会議)で決めて、韓日間の対立が悪化の一路をたどった時だった。会話の内容から推測すると、メディアや出版業界で働いている者のようだった。周囲を気にせず、このような会話をすることに驚いた。

    今思えばそんなに驚くことではなかった。最近の日本メディアの『韓国叩き』は、叩く度数が全く衰えないからである。

    一般世論に影響が大きい放送の態度が見られたものではない。最近韓国で公憤を買った化粧品企業DHCの子会社、『DHCテレビ』の歴史歪曲や韓国蔑視が地上波放送にまで広がった様子だ。

    ニュースや芸能情報などを軽く扱う『ワイドショー』は、「韓国はけしからん」一色である。解説者として登場する『専門家』は、韓国について冷笑したり801003082600249041.jpg

    「最近何が一番売れてる?」
    「もちろん “韓国叩き” だ」

    今月の初め、東京の中心街で偶然耳に入った会話の内容である。日本政府が韓国をホワイトリスト(輸出手続きで優遇国)から除外することを閣議(閣僚会議)で決めて、韓日間の対立が悪化の一路をたどった時だった。会話の内容から推測すると、メディアや出版業界で働いている者のようだった。周囲を気にせず、このような会話をすることに驚いた。

    今思えばそんなに驚くことではなかった。最近の日本メディアの『韓国叩き』は、叩く度数が全く衰えないからである。

    一般世論に影響が大きい放送の態度が見られたものではない。最近韓国で公憤を買った化粧品企業DHCの子会社、『DHCテレビ』の歴史歪曲や韓国蔑視が地上波放送にまで広がった様子だ。

    ニュースや芸能情報などを軽く扱う『ワイドショー』は、「韓国はけしからん」一色である。解説者として登場する『専門家』は、韓国について冷笑したり揶揄を含んだ言葉を述べる者が大半である。韓国政府や国民について「反日だ」、「幼稚だ」などと非難をする。「韓国人は感情的なので何をするか分からない」など、ヘイトスピーチ(特定集団に対する嫌悪発言)も躊躇なく登場する。一方で安倍晋三政権の経済報復措置の問題を指摘する者はほとんどない。日本の放送は韓国無しでは生きられないのかと問い詰めたいレベルだ。

    ところが実際にそうらしい。日本の某民間放送社の関係者はこのように話した。「視聴率のためです。いつも視聴率グラフを見ています。視聴率が明確に落ちるまでは続けます」

    ソース:京郷新聞(韓国語)
    http://news.khan.co.kr/kh_news/khan_art_view.html?artid=201908271556001&code=990334

    >>2につづく

    引用元: ・【京郷新聞】「韓国叩きの構造」=東京特派員[08/28]

    【日本の方が叩かれてね韓国で 【京郷新聞】「韓国叩きの構造」=東京特派員[08/28] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/21(火) 12:17:45.53 ID:CAP_USER
    2019年5月20日、中国が主導するアジアインフラ投資銀行(AIIB)の金立群総裁が日本記者クラブで会見し、米中間で激化している貿易摩擦について「世界の2大国に何か問題が生じれば、世界全体の経済に悪い影響を与える」と表明。「開発途上国とっても大変なことになる」と懸念した。

    金総裁は発展目覚ましいアジアには巨額のインフラ需要があり、資金が不足していると指摘。日本の商業銀行のほか、アジア開発銀行(ADB)や国際協力銀行(JBIC)、国際協力機構(JICA)など地域のプレーヤーと一緒に協調融資をさらに拡大していきたい」と強調した。特に日本の金融機関に「アジアのインフラ整備に関する投資で幅広い経験を持っている」と言明、提携に意欲を示した。

    金氏はAIIBとして初の外債発行(25億ドル=約2750億円)が5月初めに決まったことを挙げた上で、「資本市場への参加によりグローバル投資家の支援を得て、インフラ投資を促進できる」と意義を強調した。

    AIIBが17年にS&Pグローバル・レーティングなど米英の大手格付け会社3社から、最上位にあたる「トリプルA」の格付けを得たことや、世界の投資家の支持を得て外債発行が可能となったことを挙げ、「世界から信頼され存在感も高まっている」と胸を張った。

    また「AIIBが融資するプロジェクトでは、AIIBに加盟しているか否かや、国・地域に関係なく世界中のどこの企業でも入札に参加できる国際競争入札を実施している」と強調。「クリーン(透明)」と「グリーン(環境)」を融資基準としていると明かした。人材採用に当たっては「世界中のあらゆる場所から最高の候補者を探し続けている」と述べ、日本からの応募も歓迎した。

    中国が途上国に過剰に貸し込み、返済が滞る「債務のわな」が問題となっていることに関し、金氏は「返済可能な債務にする必要がある」としながらも「中国と連携を密にしたい国は多い」と指摘した。

    AIIBは新興国のインフラ整備を資金面で支援するため、2015年12月に発足した国際金融機関(本部北京)。97か国が加盟し、これまでに総額79憶5000万ドル(約8000憶円)に上る39件のプロジェクトを承認した。金立群氏は、中国の財務省次官やADB副総裁を歴任し、初代AIIB総裁に就任した。


    019年5月21日(火) 9時40分
    https://www.recordchina.co.jp/b712700-s136-c20-d1136.html

    引用元: ・【金立群】 AIIB総裁が東京で会見、米中経済摩擦「世界全体に悪影響」=日本の金融機関との提携期待 [05/21]

    【たかりに来た【金立群】 AIIB総裁が東京で会見、米中経済摩擦「世界全体に悪影響」=日本の金融機関との提携期待 [05/21] 】の続きを読む

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