まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:東京

    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/21(火) 12:17:45.53 ID:CAP_USER
    2019年5月20日、中国が主導するアジアインフラ投資銀行(AIIB)の金立群総裁が日本記者クラブで会見し、米中間で激化している貿易摩擦について「世界の2大国に何か問題が生じれば、世界全体の経済に悪い影響を与える」と表明。「開発途上国とっても大変なことになる」と懸念した。

    金総裁は発展目覚ましいアジアには巨額のインフラ需要があり、資金が不足していると指摘。日本の商業銀行のほか、アジア開発銀行(ADB)や国際協力銀行(JBIC)、国際協力機構(JICA)など地域のプレーヤーと一緒に協調融資をさらに拡大していきたい」と強調した。特に日本の金融機関に「アジアのインフラ整備に関する投資で幅広い経験を持っている」と言明、提携に意欲を示した。

    金氏はAIIBとして初の外債発行(25億ドル=約2750億円)が5月初めに決まったことを挙げた上で、「資本市場への参加によりグローバル投資家の支援を得て、インフラ投資を促進できる」と意義を強調した。

    AIIBが17年にS&Pグローバル・レーティングなど米英の大手格付け会社3社から、最上位にあたる「トリプルA」の格付けを得たことや、世界の投資家の支持を得て外債発行が可能となったことを挙げ、「世界から信頼され存在感も高まっている」と胸を張った。

    また「AIIBが融資するプロジェクトでは、AIIBに加盟しているか否かや、国・地域に関係なく世界中のどこの企業でも入札に参加できる国際競争入札を実施している」と強調。「クリーン(透明)」と「グリーン(環境)」を融資基準としていると明かした。人材採用に当たっては「世界中のあらゆる場所から最高の候補者を探し続けている」と述べ、日本からの応募も歓迎した。

    中国が途上国に過剰に貸し込み、返済が滞る「債務のわな」が問題となっていることに関し、金氏は「返済可能な債務にする必要がある」としながらも「中国と連携を密にしたい国は多い」と指摘した。

    AIIBは新興国のインフラ整備を資金面で支援するため、2015年12月に発足した国際金融機関(本部北京)。97か国が加盟し、これまでに総額79憶5000万ドル(約8000憶円)に上る39件のプロジェクトを承認した。金立群氏は、中国の財務省次官やADB副総裁を歴任し、初代AIIB総裁に就任した。


    019年5月21日(火) 9時40分
    https://www.recordchina.co.jp/b712700-s136-c20-d1136.html

    引用元: ・【金立群】 AIIB総裁が東京で会見、米中経済摩擦「世界全体に悪影響」=日本の金融機関との提携期待 [05/21]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/21(火) 12:17:45.53 ID:CAP_USER
    2019年5月20日、中国が主導するアジアインフラ投資銀行(AIIB)の金立群総裁が日本記者クラブで会見し、米中間で激化している貿易摩擦について「世界の2大国に何か問題が生じれば、世界全体の経済に悪い影響を与える」と表明。「開発途上国とっても大変なことになる」と懸念した。

    金総裁は発展目覚ましいアジアには巨額のインフラ需要があり、資金が不足していると指摘。日本の商業銀行のほか、アジア開発銀行(ADB)や国際協力銀行(JBIC)、国際協力機構(JICA)など地域のプレーヤーと一緒に協調融資をさらに拡大していきたい」と強調した。特に日本の金融機関に「アジアのインフラ整備に関する投資で幅広い経験を持っている」と言明、提携に意欲を示した。

    金氏はAIIBとして初の外債発行(25億ドル=約2750億円)が5月初めに決まったことを挙げた上で、「資本市場への参加によりグローバル投資家の支援を得て、インフラ投資を促進できる」と意義を強調した。

    AIIBが17年にS&Pグローバル・レーティングなど米英の大手格付け会社3社から、最上位にあたる「トリプルA」の格付けを得たことや、世界の投資家の支持を得て外債発行が可能となったことを挙げ、「世界から信頼され存在感も高まっている」と胸を張った。

    また「AIIBが融資するプロジェクトでは、AIIBに加盟しているか否かや、国・地域に関係なく世界中のどこの企業でも入札に参加できる国際競争入札を実施している」と強調。「クリーン(透明)」と「グリーン(環境)」を融資基準としていると明かした。人材採用に当たっては「世界中のあらゆる場所から最高の候補者を探し続けている」と述べ、日本からの応募も歓迎した。

    中国が途上国に過剰に貸し込み、返済が滞る「債務のわな」が問題となっていることに関し、金氏は「返済可能な債務にする必要がある」としながらも「中国と連携を密にしたい国は多い」と指摘した。

    AIIBは新興国のインフラ整備を資金面で支援するため、2015年12月に発足した国際金融機関(本部北京)。97か国が加盟し、これまでに総額79憶5000万ドル(約8000憶円)に上る39件のプロジェクトを承認した。金立群氏は、中国の財務省次官やADB副総裁を歴任し、初代AIIB総裁に就任した。


    019年5月21日(火) 9時40分
    https://www.recordchina.co.jp/b712700-s136-c20-d1136.html

    引用元: ・【金立群】 AIIB総裁が東京で会見、米中経済摩擦「世界全体に悪影響」=日本の金融機関との提携期待 [05/21]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/03/13(水) 09:20:18.42 ID:CAP_USER
    「あんた、大丈夫だったの?」

    半年間の韓国留学を終えて去る1日に日本に帰った猪股修平(イノマタ・ユヘイ)に対し、母親が真っ先に言った言葉だという。『外務省から “注意” が出た』からである。

    先立って日本の外務省は先月28日、『三・一運動100周年に際するデモ等に関する注意喚起』という見出しの『スポット情報』を出した。韓国に滞在および渡航する予定の日本人は、デモなどを避けて問題に巻き込まれないように注意を求める内容だった。『万が一』被害に遭ったり日本人が被害に遭ったという情報に接した場合、大使館に知らせて欲しいとも記載した。

    猪股は、『韓国が危ない』とも捉えかねない内容が釈然としなかったという。韓国は本当に日本人に危険な場所なのか。彼は留学中に『反日思想』に出くわす事は無かったと述べた。慰安婦集会など、『反日的』と言われる場所にも行ってみたが、日本人と恫喝する人はいなかった。ヘイトスピーチ(特定集団に対する差別・嫌悪発言)にも接していない。猪股は、「多くの韓国人は日本への憎悪や怨恨を抱いていない事が分かった」とし、「慰安婦集会なども民族主義を煽り、対象の全てを忌み嫌う “反日” のイメージとは程遠い」と伝えた。続けて、「何をもって “反日” というのだろうか。日本国政府の方針に異を唱えた時点で反日なのか」と疑問を示した。

    大学生が作るインターネット媒体『あらたにす』に掲載された記事を紹介するのは、日本のマスコミで報道される物とは異なる視点を示していると思うからである。二分法や白黒論理で事物と思想を裁断する政治家や一部のマスコミよりも、直接現地を経験した大学生の視点の方がバランスが取れていいるという気さえする。

    先立って、『スポット情報』と同じような内容を主張した日本の政治家に対する日本ネチズンの『クールな反応』も同じである。自民党の長尾敬(ナガオ・タカシ)衆議院は、去る1月にTwitter(トウィト)で、「今の韓国の様に、常軌を逸した国へ渡航した場合、日本人が何をされるか分かりません」というコメントを投稿した。すると、「韓国人に何をされるのか」というリツイート(リトゥウィッ)が相次いだ。

    「食堂に行けばアジュモニ(おばさん)が、“日本人?このように食べたら美味しい” 」と言いながら肉を焼くのを手伝ってくれたり、道に迷ったら拙い日本語で教えてくれたり大変だ」

    「もっと食べなさいと半強制的におかわりをしてくれて、ソルムル(プレゼント)と言いながらキムチと韓国海苔を入れてくれたから、韓国では本当に何をされるか分からない」

    捻じ曲げられた扇動的な主張をそれとなく、裏返しにして戻してやったのである。

    昨年、韓・日間の人的交流は史上最高の1,000万人を記録した。両国間の政治・外交の対立にもかかわらず、民間レベルの交流は持続している。このような交流が偏向・歪曲された談論に振り回されずに、相手の立場で考える市民意識を裏付けているのである。

    ただし、このような動きがいつまで持ち堪えられるのかが懸念されるほど、最近の韓・日関係は改善の兆しが見えない。自分の利益のために反感と対立を助長する者たちが後を絶たない。これまで日本では、『失言』や『妄言』として見なされていた一部の極端な主張が、堂々と自分の地位を主張するようになった。韓・日間の日本軍慰安婦合意、徴用工判決、哨戒機・レーダー対立など、相次ぐ懸案を巡り、全てが『反日』という一言で縛られて韓国バッシングが進行されている。

    日本が言う『反日』とは一体何だろうか。彼らの目には、暴力的な抑圧と不条理な支配に異議を唱えた三・一運動を記念するのも『反日』だろうか。むしろ『反日』というレッテルを貼り、憎悪を煽り立てるのを警戒すべきではないだろうか。都会の真ん中で、「朝鮮人は出て行け」などの憎悪・嫌悪集会が堂々と開かれ、書店には嫌韓本が競争するように陳列している場所で改めて問いたい。

    東京=キム・ジンウ特派員

    (写真)
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    ソース:NAVER/京郷新聞(韓国語)
    https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=110&oid=032&aid=0002927920

    引用元: ・【京郷新聞】『反日』とは何か[03/13]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/03/18(月) 13:49:05.09 ID:CAP_USER
    2020年東京オリンピック(五輪)開幕が494日後に迫った中、日本が騒々しい。オリンピック招致のために賄賂を渡した容疑で日本オリンピック委員会(JOC)のトップが辞任することになり、波紋が広がっている。昨日辞任した竹田恒和JOC委員長(71)は贈賄容疑で2016年からフランス司法当局の捜査を受けてきた。2001年から18年間にわたりJOCを率いてきた竹田委員長は2012年からは国際オリンピック委員会(IOC)委員としても活躍してきた世界スポーツ界の大物だ。しかし苦労して招致した東京オリンピックを1年4カ月後に控えて結局、辞任した。 

      フランス司法当局は2020オリンピック招致都市を決定した2013年のアルゼンチン・ブエノスアイレスIOC総会当時、竹田委員長が不正なロビー活動をしながら賄賂を渡したと見ている。当時、日本はスペインのマドリード、トルコのイスタンブールを抑えてオリンピック開催権を獲得した。この過程で竹田委員長はセネガル出身のラミン・ディアク元国際陸上競技連盟(IAAF)会長の息子と関係がある会社に200万ユーロ(約25億ウォン)の賄賂を渡した疑いを受けている。竹田委員長は「オリンピック招致活動をしながら契約に基づいて支払った正当な対価」と主張した。しかしフランス司法当局の判断は異なる。巨額がラミン元会長だけでなく他のIOC委員を相手にしたロビー活動に使われたことを把握した。ディアクはこのお金で仏パリで高級時計・宝石を購入したという主張も出てきた。 

      世界のスポーツ祭典のオリンピックは公正な競争が最も大きなモットーだ。しかし世界各国はオリンピック招致のためにお金を水のように使う。2016年の日本のオリンピック招致委員会活動報告書によると、日本は東京オリンピック招致のために89億円を投入したことが分かった。このうち海外コンサルタントに支払った費用も7億8600万円にのぼる。 

      日本オリンピック委員会のトップの失墜は韓国にも示唆することが多い。無条件にオリンピックを招致することだけがすべてではないという点だ。最近は多くの資金を投入しても赤字運営が続き、オリンピック開催懐疑論も浮上した。2032年南北共同五輪を推進する政府も、東京オリンピックの贈賄スキャンダルを反面教師とする必要がある。この時点で五輪開催が本当に必要かどうかも綿密に検討するべきだ。それでもオリンピックを開催するなら、本当に世界の平和に寄与するという目標のもと最も公正な方法で招致競争をしなければいけない。 

      キム・ジハン/スポーツチーム記者

    https://japanese.joins.com/article/353/251353.html?servcode=100&sectcode=120&cloc=jp|main|top_news
    [ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]2019年03月18日 08時33分

    引用元: ・【中央日報/取材日記】黒い金で汚れた東京オリンピック招致[3/18]

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    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2019/02/02(土) 10:49:40.92 ID:CAP_USER
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    ▲ 幸運を祈願する意味でスルドク(酒がめ)の蓋を壊す、カガミビラキ(鏡開き)を行う参加者たち。

    「厳しい時期だが共に乗り越えて行きましょう」

    歴史認識などを巡る対立で韓日関係が最悪の状況になったという指摘が出ている中、東京の中心地で両国の企業家が団結を深める集会を開いた。

    駐日韓国企業連合会は1日、東京都 千代田区にあるテイコクホテル(帝国ホテル)で『韓日経済人交流の夕べ』のイベントを準備した。

    このイベントは、連合会側が両国の企業や政府関係者、経済団体の間で面談を取り持ち、理解の幅を広げ、ビジネスチャンスの拡大を図るために2013年から開催している。

    この日のイベントには両国の経済人と日本の政治家など、約130人が参加した。

    連合会の会長であるキム・ジョンス(金正洙)大韓航空本部長は歓迎の辞で、「両国間の政治的対立とは別に、民間次元の経済的、文化的、人的交流は日増しに広がっている」とし、民間交流の拡大が両国間の政治・外交関係の改善に繋がる事を切に願うと述べた。

    (写真)
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    ▲ 出席者らが、キム・ジョンス駐日韓国企業連合会会長の祝辞を聞いている。

    祝辞を述べたイ・スフン(李洙勲)駐日大使は、「昨年10月の強制徴用関連の大法院(最高裁)の判決以降、両国関係が冷え込んだ局面を迎えているのは事実」と言いながら、各界・各層の知恵を集めて行けば困難を乗り越えて行く事ができると述べた。

    続けて、「韓日両国は市場経済、自由貿易体制に対する共通の理解を持っていて、少子高齢化、第4次産業革命の対応など協力の需要はもちろん、発展潜在力も相変わらず大きい」とし、最高の協力パートナーとして世界経済の発展を共にリードして行けるよう、知恵を集めて欲しいと求めた。

    この日の集会で日本側の代表として祝辞を述べたササキ・ミキオ(佐々木幹夫)日韓経済協会会長は、「現在、日韓関係で厳しい状況が続いている」とし、「特に徴用工問題は非常に厳しい状況だと思う」と述べた。

    だがしかし、「両国のビジネス環境が改善される事を望む私の立場としては、長きにわたり両国の経済人が築いてきた良好な関係に傷をつける事がないようにしたい」とし、「今年も経済と文化交流を通じて、様々な協力事業をしたい」と強調した。

    祝辞の後、両国の要人は新年の幸運を祈る日本の伝統行事である『カガミビラキ(鏡開き)』を行った後、東京韓国学校の伝統舞踊部の生徒による祝賀公演を観覧して団結を深めた。

    1993年に設立された駐日韓国企業連合会は、現在、約280の韓国企業が会員企業として加入している。

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    ▲ 『韓日経済人交流の夕べ』で祝辞を述べるイ・スフン大使。

    ソース:NAVER/東京=聯合ニュース(韓国語)
    https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=100&oid=001&aid=0010617203

    引用元: ・【国内】冷え込んだ韓日関係の中、東京で『韓日経済人交流の夕べ』[02/02]

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