まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:東レ

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2018/11/05(月) 21:44:55.75 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】韓国産業通商資源部や韓国外国企業協会などによると、ソウル市内のホテルで5日、「外国企業の日」記念式が開催された。

    https://i.imgur.com/SGOe33x.jpg
    昨年の記念式の様子(産業通商資源部提供)=(聯合ニュース)

    記念式には在韓外交官や在韓外国商工会議所の関係者、外国人投資誘致の功労者などが出席。外国人投資誘致に貢献した46人が政府から勲章を授けられた。

     このうち最高の栄誉とされる「金塔産業勲章」は、韓国で55年間に計9億6000万ドル(現在のレートで約1090億円)を投資し、3786人の雇用を創出したほか、ソウル市内に研究開発センターの建設を推進している東レの日覚昭広社長に授与された。

    http://m.yna.co.kr/mob2/jp/contents_jp.jsp?cid=AJP20181105001900882&domain=6&ctype=A&site=0100000000
    聯合ニュース 2018-11-05 18:35

    引用元: ・【最高名誉?金塔産業勲章は~!】「外国企業の日」記念式 東レ・日覚社長に最高産業勲章=韓国[11/5]

    【徴用工普通にいたそうですよ(´・ω・`)【最高名誉?金塔産業勲章は~!】「外国企業の日」記念式 東レ・日覚社長に最高産業勲章=韓国[11/5] 】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2016/10/20(木) 20:42:23.90 ID:CAP_USER
    東レグループの子会社である東レ尖端素材が19日に慶尚北道亀尾(キョンサンブクド・クミ)の国家第5産業団地で亀尾第4工場建設に向け起工式を行った。これは東レ尖端素材が韓国に作る5番目の工場だ。2021年に完工すれば亀尾ハイテクバレーに変身する第5産業団地の入居企業第1号となる。

    東レの工場設立は韓国企業が海外に工場を移し韓国国内の産業空洞化に対する懸念が大きくなっている中でのことで意味がある。韓国政府は2013年から海外にある韓国企業の国内復帰を誘導する法律(海外進出企業の国内復帰に関する法律)を用意したが、成果はわずかだ。東レは亀尾第4工場に外国人直接投資資金(FDI)1416億ウォン(約130億円)を含めて合計4250億ウォンを投資する。中長期的に2030年まで5兆ウォンが投資される予定だ。韓国企業さえ離れていくのになぜ東レは人件費が安い東南アジアや市場が大きい中国ではなく亀尾を選んだのだろうか。

    まず長期にわたり亀尾で地ならしをしており地域基盤が硬い。1972年に韓国と日本の合弁で設立した第一合繊が母体だ。東レ尖端素材の李泳官(イ・ヨングァン)会長が「亀尾地域に長期にわたり基盤を置いた企業として、亀尾ハイテクバレーに初めての入居企業としての使命感を持って韓国東レグループは投資誘致活性化に寄与していく」と話したことや、東レの日覚昭広社長が「韓国政府と自治体の積極的な支援で成長することができた」と感謝を表明したのも同じ脈絡だ。

    韓国政府が先端技術保有企業に与える各種インセンティブと優遇策も今回の決定に一役買った。産業団地の土地は50年間無償で使え、地方税は15年間、法人税は7年間免除・減免される。韓中自由貿易協定(FTA)締結で中国に輸出する際に関税の恩恵を得られるのも長所だ。道路・物流など社会的インフラが整っており優秀な人材が豊富だということも魅力的だった。

    慶尚北道が推進する融合・複合炭素整形部品産業クラスターにかける期待も大きい。アジアでの需要増大に先制的に対応するため亀尾工場増設を決めたという説明だ。第4工場を中心に炭素繊維と複合材料事業を拡大する予定だ。自動車軽量化素材とエコカー核心部品供給体制を作ることができる。ポリエステルフィルム生産施設の増設は次世代ディスプレー産業拡大に対応するためだ。ポリエステルフィルムはモバイル機器やテレビなどのディスプレー機器、電気自動車に使われる電機電子用素材で今後関連産業の成長が予想される。

    東レ尖端素材関係者は「亀尾には前後方産業がそろっており、自治体と政府レベルで支援する各種育成計画も注視した。特に不織布生産は世界拠点のうち韓国が核心になるだろう」と話した。

    これに先立ち7月に全羅北道セマングム団地に完工した東レ尖端素材の群山(クンサン)工場も当初は東南アジアに建てられる計画だった。2013年の決定当時には荒野だったセマングムに工場を作るのは一種の冒険だった。世界で初めてポリフェニレンサルファイド樹脂(PPS、スーパーエンジニアリングプラスチック)、PPSに炭酸カルシウムを混ぜ丈夫にしたPPSコンパウンドと、原料になる硫化水素ナトリウム(NaSH)、パラジクロロベンゼン(p-DCB)を生産する一貫工場であり、より悩みが多かった。だが自治体と政府の積極的な誘致努力のため心を決めたという。

    結局2014年7月に21万5000平方メートルの敷地で起工され、今年7月にPPS樹脂年産8600トン、PPSコンパウンド年産3300トン規模の工場がセマングム団地にできることになった。中国に輸出されるPPSに課される関税は2019年にはゼロになり価格競争力が高まる見通しで期待が大きい。東レ関係者は「PPS生産に必須のNaSHとベンゼンは群山と麗水(ヨス)近隣で求めることができ物流費も減らすことができた」と話した。

    この日亀尾第4工場の起工式には朴槿恵大統領とチョン・マンギ産業通商資源部第1次官、金寛容(キム・グァンヨン)慶尚北道知事、長嶺安政駐韓日本大使ら500人余りが参加した。

    朴大統領は「第4次産業革命に積極的に対応するためには素材産業の育成が重要だ。新産業に対する投資と外国人投資誘致を拡大するだろう」と強調した。

    http://japanese.joins.com/article/835/221835.html

    引用元: ・【韓国】多様なインセンティブ、東レの5兆ウォン韓国投資を引き出した[10/20] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【学習しない】「韓国企業さえ離れていくのになぜ東レは韓国に投資」馬鹿な日本企業から5兆ウォンも騙し盗ったぞ お前らももっと日本を利用しろという記事】の続きを読む

    1: ジャン・ポール◆Vkp7zYl5.c 2016/05/18(水)17:31:29 ID:3NL

    一部を抜粋

    【ソウル聯合ニュース】韓国産業通商資源部の周亨煥(チュ・ヒョンファン)長官は17日、東京都
    内で開催された韓日経済人会議に合わせて住友化学や東レなど日本の大企業16社の関係者と会議を
    開き、韓国への投資を訴えた。同部が伝えた。

    産業通商資源部は、この会議が日本の対韓直接投資の減少を食い止める契機になると期待を寄せてい
    る。日本の対韓投資額は2012年が45億4000万ドル(現在のレートで約4950億円)、
    13年が26億9000万ドル、14年が24億9000万ドル、15年が16億7000万ドルと
    減少を続けている。同部は、会議による投資誘致成果を総額8000万ドル以上と見込んでいる。

    省略部の詳細はソースで
    Chosun online 朝鮮日報
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/05/17/2016051702159.html

    【日韓】空気の質、韓国は180カ国中173位=ディーゼル車の普及が原因か:日産「韓国環境省の主張は誤り」 韓国では集団訴訟の動き[5/17]
    http://awabi.open2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1463558511/

    引用元: ・【日韓】韓国産業相 日本企業に魅力的な投資環境をPR[5/17]

    【すり寄ってきたぞ!韓国産業相 日本企業に韓国への投資を訴え。東レなどに8000万ドル以上。】の続きを読む

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