まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:本格的

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/08/04(金) 09:29:58.44 ID:CAP_USER
    去年の韓進(ハンジン)海運の倒産などで競争力が落ちている韓国の海運会社が、競争力の回復を目指して「韓国海運連合」を結成することになりました。

    買収などで規模を拡大している中国や日本の海運会社との競争に生き残るための試みとみられています。

    韓国船主協会は、韓国籍のコンテナー船14社が参加する「韓国海運連合(KSP=Korea Shipping Partnership)」を結成することになり、8日、ソウル汝矣島(ヨイド)の海運ビルで結成式を行うと、3日、発表しました。

    これまでも一部の海運会社が小規模な提携をして経営危機の克服をはかった例はありますが、韓国籍のコンテナー船会社すべてが参加する本格的な組織をつくるのは今回が初めてです。

    韓国海運連合に参加する各社は、航路の合理化をはじめ、余った荷積み空間の交換、新航路の共同開設、海外ターミナルの共同確保などで協力することにしています。

    なかでも韓国の会社どうしで競争が過熱化しているタイ・ベトナム・インドネシアなどの航路で調整を行い、競争力の回復をはかることにしています。

    韓国海運連合は、年末までに具体的な運営規定をつくり、来年から本格的な運営を始めるということです。

    http://world.kbs.co.kr/japanese/news/news_Ec_detail.htm?No=64586&id=Ec

    引用元: ・【韓国】コンテナー船14社で「韓国海運連合」結成 中国や日本の海運会社との競争に生き残るため[8/04] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2016/12/04(日) 20:08:22.22 ID:CAP_USER
    韓国株が停滞している。米大統領選でトランプ大統領が勝利、世界の株式市場は「リスクオン」ならぬ「トランプオン」とも言うラリーが始まった。11月のNYダウは5.4%の上昇となり史上最高値を更新、日経平均は5.1%の上昇で2016年大発会以来の高値をつけ、上海総合指数は4.8%の上昇で1月7日以来の高値だ。一方の韓国KOSPI指数は1.2%の下落、11月末は9月につけた年初来高値から7%ほど下の位置にある。もちろん朴槿恵(パク・クネ)大統領のスキャンダルの影響もあるが、韓国経済が行き詰まりはじめたことが根底にありそうだ。

    韓国経済はスローダウン顕著

    韓国のGDP成長率は2010年代に入り低下傾向が目立っている。実質GDPは2010年の6.5%増をピークに2?3%台で推移しており、OECD予想では2016年は2.8%増、2017年は2.6%増と回復の兆しはない。OECDの世界経済成長予想は2016年が2.9%増、2017年が3.3%増であり、韓国経済は世界平均より下になる。

    2010年代前半まではサムスン、現代自動車などが世界に向けて拡大していたが、後半になると主力企業の不振、海運・造船などの構造不況、さらに政治不安までが重なって危機感が広がっている。韓国はもはやアジアにおいて高度成長国とは言えない。

    「コリア・ディスカウント」株価が相対的に過小評価

    パク・クネ大統領のスキャンダルで韓国企業は「コリア・ディスカウント」に苦しんでいる。本来、「コリア・ディスカウント」は北朝鮮の核問題で韓国企業の株価が相対的に過小評価されるなど、国家レベルでの問題で企業評価が低下することを指している。

    国政が事実上停滞する中、企業トップが相次いで検察に出頭を求められており、贈賄罪が適用される可能性もある。韓国企業が配当や投資に資金を回さずに資金を収賄に使っているとすれば、外国人投資家が不利益をうけている可能性が指摘されている。また、企業の損益計算書やバランスシートを100%信じてもいいものかと現地でも報じられている。

    実際、11月1-29日に韓国株式市場では外国人の売り越し額が1.1兆ウォン(約1000億円)に達した。5大財閥の関係者は「韓国が『崔順実(チェ・スンシル)ディスカウント』に陥った格好だ」と漏らしている。

    韓国経済はパラダイムシフトが必要

    11月22日、ソウル大のイ・グン教授など経済専門家43人が『2017年、韓国経済大展望』 という本を出版、「韓国資本主義の危機」として、韓国経済に対する診断と解決法を提示した。

    イ・グン教授は、「2017年下半期から韓国経済が長期低成長基調に本格進入するだろう。2017年は危機に瀕した韓国経済にとって体質改善できる最後の機会だ」としている。「新しい成長動力の確保は、政府が無条件に資金を注ぎ込む既存の方式では期待できない」として「米国のようにベンチャー企業に対する果敢なストックオプション付与、差別議決権の許容を通じた経営権安定、長期株式保有者に対する誘引策提供、大企業出身者の創業誘導が必要だ」としている。

    イ・ジュンヨプ政策補佐官は、「韓国経済は、数年間にわたり政府の追加補正予算、金利引き下げ、不動産活性化に依存してかろうじて耐えてきたが、2017年下半期からは長期低成長基調に本格進入して限界に直面するだろう」として「2017年は韓国経済の体質を変える最後の機会になるだろう」という見通しをだしている。来年の大統領選挙で経済パラダイムの転換が核心問題として浮上するだろうとし、所得不平等の緩和と包容的成長を提示した。

    また、中央大のリュ・トクヒョン教授は「大統領選挙で経済民主化と同伴成長が核心問題として提起されるだろう」として「構造調整は特定不良産業に限定された問題ではなく、金融と産業を包括する経済全体に対して必要だ」と指摘している。

    外需に頼らざるを得ない韓国の悩み

    韓国の本質的な問題点は、人口が5000万人と少なく、国土も狭く天然資源が乏しいため、外需に成長を求めざるを得ないことだ。貿易依存度は90%を超える。

    https://zuuonline.com/archives/130622

    >>2以降に続く)

    引用元: ・【経済】韓国経済スローダウン 2017年「本格的な限界」に直面か?[12/04] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: 蚯蚓φ ★@\(^o^)/ 2015/10/20(火) 12:24:33.81 ID:???.net
    先週末ホワイトハウスであった朴槿恵(パク・クネ)大統領とオバマ大統領の共同記者会見は、
    韓半島(朝鮮半島)問題に対する米国政府とメディアの見解を垣間見ることができる分かりやすい
    機会だった。51分間にわたる記者会見で、米国記者たちの質問は米国内の政治や対外懸案に
    集中した。お客さんを迎えておきながら「とんでもない」質問ばかり行う米国の記者たちが無礼で
    薄情に見えたかもしれないが、冷静に考えれば間違ってはいない。

    大統領に直接質問できる決して多くはない機会を最大限大切に活用するには、最も重要なこと
    から尋ねるのが道理に合う。米国のマスコミが見るにつけ、北朝鮮の核や韓米同盟は米民主党
    大統領候補争いやシリア問題、イスラエル・パレスチナ紛争などに比べ優先順位が下がっていた
    り「つまらない」イシューだということを、私たちの目で確認したわけだ。

    並び立った一国の首脳の「体面」を考えて米国記者たちの質問を適当に打ち切って韓半島(朝
    鮮半島)問題に質問を誘導することもできるが、オバマはそのようにしなかった。どんな質問にも
    誠意を尽くして答えた。十分に見てきた場面なので事実今更どうだというわけでもない。メディアに
    対する米最高指導者の姿勢がうらやましいばかりだ。記者会見が終わるやいなや発言の全文と
    動画をそのままホワイトハウスのサイトに上げたのもうらやましいのは同じだ。その差は今すぐに
    青瓦台(チョンワデ、大統領府)サイトに入ってみれば分かる。

    今回の首脳会談の最大の成果として青瓦台は韓国の「中国傾斜」の可能性に対する米国内の
    憂慮を払拭させて堅固な韓米同盟を再確認したものと強調している。だが記者会見から出てきた
    オバマの発言で色あせていた。オバマは「韓米関係にはどんな亀裂もない」としながら「韓国が米
    国と良い関係を維持しながら中国とも良い関係を結ぶことの間に矛盾はない」と話した。「惜しいこ
    とに(?)」オバマはそこであえてもう一歩踏み込んだ。

    彼は「朴大統領に話したように」という言葉で首脳会談の時にすでに言及したことを暗示しなが
    ら「私が強調したいまさに一つのことは、中国が国際規範と規則を守らない時は韓国も私たちのよ
    うにそれについて声を出すことを望むという点」と話した。第2次世界大戦の終戦後に確立された
    国際規範と規則から韓国も恩恵を受けているのではないかとの説明もつけ加えた。要するに第2
    次世界大戦後に樹立された米国中心の国際秩序に中国が挑戦する場合、韓国も明らかな反対
    の声を出してほしいという要求だ。

    南シナ海や東シナ海で中国が国際法を無視して混乱を起こしたり、米国が構築した国際政治・
    経済の枠組みを揺さぶったりする場合、明確に米国の肩を持つことが韓国の国益に役立つという
    話だ。質問に対する答弁の過程から出た話ではあるが、韓国を日本のように確実な米国側だと考
    えていたとすれば、あえてそのような話をしなかっただろう。中国と良く過ごすのは良いが限度を
    越すことはするなという警告に聞こえる。

    青瓦台は北朝鮮問題に対する別途の共同声明を通じて北核問題を「最高の緊急性」と「確固た
    る意志」を持って扱うことにした点も成果に挙げている。米国がこれまで堅持してきた「戦略的忍耐」
    から抜け出して積極的に北核問題の解決に乗り出すことにしたようなニュアンスだ。事実ならば大
    きなニュースだ。オバマ政権対北朝鮮政策路線の「Uターン」を意味するからだ。国内メディアはこ
    の点を浮き彫りにして大きく報道したが、米国メディアは完全に無視した。北朝鮮が先に核と弾道
    ミサイルプログラムを完全に放棄するという真の意志を見せるべきだという大前提は全く変わって
    いないので、米国の路線変化とは思われないと判断した可能性が高い。

    >>2-5のあたりに続く

    ペ・ミョンボック論説委員・巡回特派員

    ソース:中央日報日本語版<【コラム】こぶを取ろうとして、こぶがくっついた米中均衡外交=韓国>
    http://japanese.joins.com/article/192/207192.html

    関連スレ:【話題】米中、韓国の中立的態度に不満 南シナ海
    http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1445303222/

    引用元: ・【米韓】 こぶを取ろうとして、こぶがくっついた米中均衡外交~外交ジレンマは終わりではなく本格的な始まりだ/中央日報コラム[10/20]

    【アジア大陸のこぶ【米韓】 こぶを取ろうとして、こぶがくっついた米中均衡外交~外交ジレンマは終わりではなく本格的な始まりだ/中央日報コラム[10/20]】の続きを読む

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