まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:本格

    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/08(水) 22:37:35.57 ID:CAP_USER
    韓国政府が原子力船用の超小型原子炉を本格的に開発する。蔚山(ウルサン)科学技術院(UNIST)は7日、海洋・海底探査船と浮遊式発電船用の原子炉を開発するために政府が支援する「原子力融合技術開発」課題主管機関に選定されたと発表した。これを受け、科学技術情報通信部と韓国研究財団、蔚山広域市は4年間に同プロジェクトに最大36億ウォン(約3億4000万円)の予算を投入する。 

      プロジェクトを引き受けた黄一淳(ファン・イルスン)UNIST機械航空および原子力工学部教授は「極地と海洋・海底を探査する船舶の動力源を従来のディーゼルから原子力に変え、海上に浮いて電力を生産する原子炉の概念を設計する」とし「長期的には安全性と経済性が革新的に改善した超小型原子力発電動力を構築することが目標」と明らかにした。 

      極地および海洋・海底探査用、砕氷船などに入る超小型原子炉は、韓国原子力研究院が開発してサウジアラビアに供給する予定のスマート原子炉(高さ13メートル、直径6メートル)の半分以下の大きさで、発電能力も10メガワット以下。用途によっては1メガワット級未満の超小型原子炉も使用される可能性がある。 

      開発予定の超小型原子炉は核燃料を40年間取り替えない方式で設計される予定だ。このため従来の大型原子炉に比べて安全性が画期的に改善される。UNIST側は「今回の研究を通じて、船舶の全体寿命で核燃料を取り替えない超小型高速炉の基礎技術を開発する」と明らかにした。 

      黄一淳教授は「未来の原子炉は従来の安全性問題に終止符を打つと同時に、経済性も改善されなければいけない」とし「安全性と経済性を兼ね備えた『超小型モジュール原発(MMR)』時代を開く」と述べた。

    https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=253150&servcode=400&sectcode=400
    [ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]2019年05月08日 17時04分

    引用元: ・【中央日報】韓国UNIST、原子力船用「超小型原子炉」本格開発へ[5/8]

    【北朝鮮へ提供するため【中央日報】韓国UNIST、原子力船用「超小型原子炉」本格開発へ[5/8] 】の続きを読む

    1: しじみ ★ 2018/07/03(火) 01:36:44.12 ID:CAP_USER
    中国はレーザーライフル銃の本格生産を開始する可能性がある。西安光学精密機械研究所は手持ちレーザー兵器を開発した。
    非殺傷兵器だが、衣服を焼き人の肌を瞬時に炭化させるには十分な威力を持つ。サウス・チャイナ・モーニング・ポストが報じた。

    同紙はすでに新型兵器とАК-74を比較。
    理由として、新型兵器の重量は約3キロで射程距離が800メートルであることを挙げている。
    さらに、「ZKZM-500」は車両や船、飛行機に搭載することが可能。

    レーザーは通常のリチウム電池で充電。スマートフォンでも使うことができる。
    満充電で約1000発のレーザーを打つことが出来る

    サウス・チャイナ・モーニング・ポストによると、ZKZM-500は1つ1万5000ドル(約166万円)になる。
    レーザー兵器はまず中国のテロ対策部隊に配備される。

    no title

    https://sptnkne.ws/hVDq

    引用元: ・【中国/軍事】〈画像〉レーザー「カラシニコフ銃」の本格生産を開始か

    【何かに似てるんだなあ 【中国/軍事】〈画像〉レーザー「カラシニコフ銃」の本格生産を開始か 】の続きを読む

    1: ひろし ★ 2018/11/21(水) 21:45:27.18 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】日本で韓国豚肉料理のサムギョプサルが普及し、肉を包んで食べる葉物野菜の需要が増加していることを受け、韓国産エゴマの葉の日本輸出が本格的に推進される。

     韓国農水産食品流通公社(aT)は21日、忠清南道錦山郡、同郡の萬仞山農協、在日韓国農食品連合会、食品メーカーのソンイルフードと20日にエゴマの葉の日本輸出拡大に向けた業務協約を結んだと発表した。錦山郡は韓国最大のエゴマの葉の産地として知られる。

     aTは今回の協約締結により、生鮮農産物の生産・流通・輸出の段階別協業体系を設けた。日本の焼き肉チェーン店や韓国料理店などを対象とした輸出を進め、5年以内に輸出額500万ドル(約5億6000万円)達成を目指す計画だ。

     錦山郡と萬仞山農協は安定的なエゴマの葉の生産・供給、aTとソンイルフードは日本市場の開拓と広報支援、 在日韓国農食品連合会は日本での販路確保をそれぞれ担う。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181121-00000053-yonh-kr

    引用元: ・【経済】韓国産エゴマの葉 日本輸出を本格推進=サムギョプサル人気で [11/21]

    【ゴリ押しキメえな【経済】韓国産エゴマの葉 日本輸出を本格推進=サムギョプサル人気で [11/21] 】の続きを読む

    このページのトップヘ