まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:末路

    1: 動物園φ ★ 2018/07/29(日) 19:52:06.14 ID:CAP_USER
    Record china
    配信日時:2018年7月27日(金) 7時50分

    2018年7月26日、捜狐に、ジャーナリスト・毛開雲(マオ・カイユン)氏の「韓国の法律は厳しすぎ?38度でも朴槿恵・李明博両氏にクーラーなし」と題する文章が掲載された。

    それによると、韓国ソウルの気温は23日、過去24年で最も高い38度を記録した。しかし、拘置所にいる朴槿恵(パク・クネ)前大統領、李明博(イ・ミョンバク)元大統領のもとにクーラーはなく、両氏はバケツなどの水をかけて扇風機にあたる方法で暑さをしのいでいるそうだ。

    さらに「韓国の法律は彼らにとって厳しすぎるのだろうか?」と疑問を投げ掛け、「表面上は確かに厳しい。罪を犯せば大統領も庶民も同罪なのだ。わずかな『大統領特権』を享受できる以外、食や住など各方面の条件は他の容疑者と大きな違いはない」と説明。その上で具体的な例を挙げ、「ただ現実的にはそれほど厳しくなく、企業家や政治家には減刑や執行猶予、特赦がある。そして、韓国にほぼ死刑はなく、他国では『到底許されないほどの凶悪犯』でも韓国なら懲役数年から十数年になるかもしれない」「その実、韓国では多くの案件が単純な法律関係で終わらない。政治的な要素が混ざり合っているのだ」と論じている。

    一方、両氏の現在の状況をめぐっては新浪軍事も中国版ツイッター・微博(ウェイボー)で「66歳の朴氏は水をかけて扇風機にあたっている。77歳の李氏は糖尿病を患っており、睡眠の質も悪い」などと伝えており、あるネットユーザーは「韓国大統領は世界一危険な職業の1つ」とのコメントを寄せている。(翻訳・編集/野谷)

    https://www.recordchina.co.jp/b628591-s0-c10-d0063.html

    引用元: ・【韓国大統領の末路】韓国の法律は厳しすぎ?猛暑でも朴槿恵・李明博氏にクーラーなし

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2016/12/07(水) 23:07:25.88 ID:CAP_USER
    友人の女性実業家による国政介入事件で辞任表明まで追い込まれた韓国の朴槿恵大統領。支持率は1桁台を緩やかに下降し、レームダック化している。実は韓国大統領が悲惨な末路を迎えるのは初めてではなく、もはやお約束といってもよいほどの出来事だ。新興国とはいえ、国家元首が国民から糾弾されるという尋常ならざる事態がなぜ相次ぐのだろうか。

    ■側近に殺された朴大統領の父親

    最初に歴代大統領の末路をおさらいしたい。初代の李承晩氏は大規模デモによって国を追われてアメリカに亡命。次の尹●(=さんずいに普)善氏は軍部クーデターで辞任したが、そのクーデターを主導したのが朴大統領の父親、朴正煕氏だった。朴氏は3人目の大統領となり長期政権を築いたが側近に暗殺された。

    短命に終わった4人目は飛ばして、5人目の全斗煥氏は引退後に内乱罪と不正蓄財罪で死刑宣告を受けた後に恩赦された。6人目の盧泰愚氏も不正蓄財で収監。2人を断罪した7人目の金泳三氏だが、退任後に不正蓄財で次男と妻の親族が逮捕され晩節を汚した。

    拉致事件で知られ、長年アメリカに亡命していた8人目の金大中氏もやはり任期中に息子や親族の不祥事が発覚。退任後には息子と妻の親族が収賄罪で逮捕された。9人目となる弁護士出身の盧武鉉氏に至っては、退任後に兄が収賄罪で逮捕され、自身にも嫌疑がかかっただけで飛び降り自殺してしまった。

    現職・朴氏の前任に当たる10人目の李明博氏は、任期中に兄が収賄で逮捕されたが本人はまだ無事だ。しかし、これまでの歴史を振り返るといつ司直の手が伸びても不思議ではない。

    ■行き過ぎた縁故主義とコネ社会

    朴大統領のスキャンダルが発覚して以来、連日のように大統領府(青瓦台)に国民が大挙し、その数は200万人を超えたとも伝えられる。

    「選挙のたびに『この人こそ清廉潔白だ』と確信できるような人を選んでいるにもかかわらず、蓋を開ければ『お前もか!』というわけです」

    All About社会ニューガイドで作家の松井政就氏が呆れたように述べ、「裏切られた感が強く、あのような大きな怒りが爆発するといえます」と付け加える。

    クリーンなイメージが支持され、大統領に就任するなり、前任の不正を暴くことが韓国政界では常態化していたわけだが、政権末期には自らの周辺に不祥事が発覚してしまう。国民の失望も大きいだろう。

    松井氏は、腐敗が繰り返される最も大きな理由として「韓国の縁故主義」、つまり「コネ社会」を挙げる。今回、朴大統領を食い物にしたとされる被告たちも、正規のルートで採用したブレーンではなく個人的な知人だった。コネによる政治介入が大問題をもたらしたのだ。

    「日本にもコネ採用は存在するが、度が過ぎると組織が崩壊するのは同じ」と松井氏。「行き過ぎた縁故主義やコネ社会がなぜ腐敗につながるかというと、身内しか信用しないという意識が、やがて、身内だけで甘い汁を吸ってしまおうという発想を招いてしまう」と指摘する。さらに身内以外のその他大勢のモチベーションはダダ下がりだろう。

    ■「自由に意見を言えなくなっている」

    一部の財閥に依存した経済体質、エリート官僚を目指す受験戦争の激しさ、整形が当たり前という就活戦線……。韓国の風潮には背景に縁故主義、コネ社会をうかがわせるものが多い。松井氏も「こうした縁故主義、コネ社会は(政治以外の)また別のところにも悪影響を及ぼしている」とみる。

    松井氏は「韓国では人が自由に意見を言えなくなっている」と危惧し、「現実社会で発言が不自由になると、その捌け口としてネットでの乱暴な言動につながります」と嘆く。

    http://oshiete.goo.ne.jp/watch/entry/1fda8acba1ef60d79c2ffe7e45d9c5a0/

    >>2以降に続く)

    引用元: ・【韓国】逮捕、自殺、暗殺も…韓国大統領の末路がことごとく悲惨なワケ[12/07] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【ハッキリ言ってやれよ】逮捕、自殺、暗殺も…韓国大統領の末路がことごとく悲惨なワケ】の続きを読む

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