まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:期限

    1: 荒波φ ★ 2019/02/04(月) 14:07:06.64 ID:CAP_USER
    韓国軍艦による「レーダー照射」問題や海自哨戒機の「低空威嚇飛行」問題などで日韓間の対立が軍事面までエスカレートしている中、韓国政界では日本との日韓軍事情報保護協定(GSOMIA)の破棄を求める声が高まっている。険悪化の一途の日韓関係のさらなる「対立の種」になりそうだ。

    日韓GSOMIAとは、北朝鮮の核・ミサイルの脅威に対応するため、日韓間の2級以下の軍事秘密を米国に関係なく共有することを骨子とするもので、両国の同盟国である米国の要請で2011年から日韓政府間の交渉が始まった。翌年の2012年6月、韓国の李明博(イ・ミョンバク)政権と日本の野田佳彦政権は東京で協定式を行うことで合意したが、協定式を1時間残して韓国側が国内世論を理由に「無期限延期」を一方的に通告してドタキャンした経緯がある。

    李明博政権の後を継いだ朴槿恵(パク・グネ)政権は、政権初期から慰安婦問題で日本と対立し、中国との蜜月を演出し、GSOMIA交渉再開は一切進展が見られなかった。しかし、2016年1月、北朝鮮が4度目の核実験を強行したことで朝鮮半島の緊張が高まると、米国のオバマ政権は、4月に開かれた日米韓首脳会談で日米韓同盟の重要性を強調し、日韓の首脳にGSOMIAの年内締結を要請した。

    国内世論を理由に交渉再開をためらっていた朴槿恵政権は、同年9月に北朝鮮が5回目の核実験が敢行したことで、GSOMIA交渉再開にやっと乗り出した。11月23日にソウルで韓国の韓民求(ハン・ミング)国防長官と日本の長峰康久駐韓日本大使が協定に署名し、GSOMIAが正式に発効した。

    当時のGSOMIA締結は中国と北朝鮮のみならず、韓国内でも「共に民主党」を中心にした野党と市民団体の激しい反発を招いた。彼らの主な主張は「韓半島(朝鮮半島)の有事の際、日本の自衛隊が侵攻できる根拠を作ることになる」ということだった。

    「朴大統領は大統領ではなく日本のスパイだ」(李在明(イ・ジェミョン)、現京畿道知事)
    「日本から得られる情報はなく、もっぱら韓国の情報を日本に捧げる協定だ」(禹相虎(ウ・サンホ)、共に民主党3選議員)
    「過去に対する日本の謝罪が前提されない韓日軍事情報協定は国民の情緒にそぐわない」(金富謙(キム・ブギョム)、現行政安全部長官) 

    など、野党の有力政治家たちの強い非難が飛び出し、国会では国防部長官の解任案や弾劾が建議された。

    現駐日大使の李秀勲(イ・スフン)氏は45人の外交専門家らと共に、「GSOMIA締結手続きを中断し、朴大統領はすべてから手を引け」という「時局声明文」を発表した。

    ちょうど、「崔順実(チェ・スンシル)ゲート」が浮上し、崖っぷちに立たされていた朴政権のGSOMIA締結に対する韓国世論は反対が優勢で、「GSOMIAは第2の乙巳条約(1905年の韓日交渉条約、これによって韓国は外交権を喪失した)」という市民団体のスローガンが広がった。

    金 敬哲 (ジャーナリスト 在ソウル) 2/4(月) 13:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190204-00010001-socra-int

    >>続きます。

    引用元: ・【GSOMIA】 韓国で日韓軍事情報保護協定の破棄求める声  韓国国防部も「検討」と表明、5月が期限 [02/04]

    【日米としてはどうぞどうぞでしょ【GSOMIA】 韓国で日韓軍事情報保護協定の破棄求める声  韓国国防部も「検討」と表明、5月が期限 [02/04] 】の続きを読む

    1: ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/ 2016/04/12(火) 21:05:13.19 ID:CAP_USER.net
     【ニューヨーク聯合ニュース】

     米州開発銀行(IDB)の年次総会出席のためバハマを訪問中の韓国の柳一鎬(ユ・イルホ)経済副首相兼
    企画財政部長官は11日(現地時間)、中国人民銀行(中央銀行)の周小川総裁と会談し、来年10月に終了する
    両国間の通貨交換(スワップ)の期限を延長することで合意した。双方は現在3600億人民元(約6兆円)の通貨スワップの
    規模拡大について議論することでも一致した。

     通貨スワップは、外貨準備高が不足するような危機が発生した際に、決められた限度内で両国間の通貨を融通し合う。
    韓中はリーマン・ショックの影響を受けた2009年4月に1800億人民元規模の通貨スワップを初めて締結した。

     期限終了まで18か月程度あるものの両国は米国の金利引き上げや急速に進む円高などで国際金融市場の不透明性が
    高まっていることに積極的に対応するため、通貨スワップ契約期間の延長を決めた。

     会談で柳副首相は中国・上海の両国通貨の直接取引市場で韓国の銀行をマーケットメーカーに選定するよう周総裁に
    要請し前向きな回答を得た。

     マーケットメーカーは取引中にウォンの売買価格を提示して価格を形成し市場に流動性を供給する役割を担う。

     その代わり、ソウルに開設されたウォン・人民元市場のマーケットメーカーは、人民元負債に対する外為健全性負担金が免除される。

    Yahoo!ニュース 聯合ニュース 4月12日(火)16時32分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160412-00000057-yonh-kr

    引用元: ・【中韓】中韓が通貨スワップ期限延長で合意 規模拡大も議論[4/12]

    【次は通貨統一!【中韓】中韓が通貨スワップ期限延長で合意 規模拡大も議論[4/12]】の続きを読む

    このページのトップヘ