まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:期待

    1: まぜるな!キケン!! 2019/09/17(火) 15:25:25.73 ID:CAP_USER
    2019年9月13日、韓国・聯合ニュースによると、韓国と日本の対立が深まる中、米専門家から「トランプ政権は何の仲裁もできなかった」との指摘が出た。記事は「日米韓の同盟を維持することに注力した前政権とは異なり、トランプ政権の役割が縮小されたことで、日韓対立が悪化した」と指摘している。

    記事によると、米ニューヨークの米非営利団体「コリア・ソサエティー」で12日に「日韓関係と米国の役割」懇談会が開かれ、理事長を務めるトマス・ハバード元駐韓米国大使が出席。「これまでも日韓間には慰安婦問題をはじめさまざまなイシューがあったが、今回は貿易と安保の分野にまで広がった」と懸念を示した。また「トランプ政権の前までは積極的に役割を務めていたが、トランプ大統領は米国の役割を縮小した」と指摘し、「トランプ政権は日韓の対立が米国の地政学的戦略にとってどれほど深刻な問題かに気付かねばならない」と述べた。さらに「トランプ大統領は外部の問題を解決する手段として関税を使用してきた」とした上で「(日韓の問題への)介入は難しいだろう」と分析したという。

    米外交問題評議会(CFR)のシーラ・スミス上級研究員(日本担当)も「米国の歴代政権は日韓に葛藤が生じた時点で仲裁に努めてきたが、トランプ政権には水面下で日韓問題を扱う人材がほぼいなかった」と批判。昨年7月にハリー・ハリス駐韓米国大使が赴任するまで駐韓大使が長く空席のままだったこと、ウィリアム・ハガティ駐日米国大使が今年7月に米上院選出馬に向け辞任したことに言及し「米韓、日米間のアンテナがまともに作動しない構造だ」と指摘した。米大統領がトランプ氏である限り「米国には過去のようなサポート役を務めることはできない」との見解を示し、「日韓の自主的な解決」を促したという。

    この記事に、韓国のネットユーザーからは「トランプ大統領はむしろ中立でいいと思う」「中立を守ってくれているトランプ。それ以外は日本の味方ばかりだった」「しゃしゃり出てくる米国人は日本の味方をする人間ばかり。何もしないほうが助けになるよ」「オバマ前大統領のように日本の味方に付くより、何もしない方がまし。米韓関係も日本の問題も、トランプ大統領はオバマ前大統領よりずっとよくやっていると思う」など、「何もしないトランプ大統領」をむしろ評価する声が多く寄せられている。

    また「人権人権とうるさいオバマ前大統領が、朴槿恵(パク・クネ)政権を脅迫して無理やり慰安婦問題を合意させた。それがここまで広がった」「前大統領がよかったとは思わないけど?。オバマ前大統領は日本の言うことばかり聞いてやってたじゃないか」「解決?不可能だろう、どちらかが滅びるまで」「米国を巻き込むのはやめようよ、代価を支払わなければいけないのだから。米国が自発的に動くというならともかく」「トランプに期待すべきではない。どうせ自国の利益が大きい方を選択するんだから」などの意見も見られた。
    Record china
    2019年9月17日(火) 15時0分
    https://www.recordchina.co.jp/b742742-s0-c30-d0144.html

    引用元: ・【米専門家】「日韓問題は自主的解決を、米大統領には期待できない」[09/17]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/10(金) 19:12:43.75 ID:CAP_USER
    2019年5月10日、韓国・ニュース1は「韓国の研究チームがノーベル賞が授与された研究成果を覆す研究結果を発表した」とし、「主要医薬品と生体内の受容体が作用してシグナル伝達に関与する過程を究明した」と伝えた。

    韓国の科学技術情報通信部によると、上記の研究結果は成均館大のチョン・ガヨン教授の研究チームが発表したもので、国際学術誌「セル(Cell)」に掲載された。

    2012年にノーベル化学賞を受賞したGタンパク質共役受容体は、細胞膜の「門番」としてホルモン、医薬品などを細胞内に伝達し、適切な反応を誘導する。現在使用中の医薬品の40%がGタンパク質共役受容体を通じて作用している。この受容体がGタンパク質と結合した時の構造を利用して薬物の効果を高める試みが多く行われてきたが、実質的な成果は出ていなかった。

    チョン教授の研究チームは今回、Gタンパク質共役受容体が外部シグナルと結合し、細胞内の反応を誘導するまでの逐次的な構造変化を究明。さらに薬物開発に活用できるGタンパク質共役受容体の構造も提示した。
    研究の結果、ノーベル化学賞を受賞したGタンパク質共役受容体の構造はGタンパク質との結合後の形で、効果的な新薬開発に向けた実際の細胞内のGタンパク質の結合過程を究明するには適切なモデルでない可能性があり、この研究で明らかになった結合初期のGタンパク質共役受容体の構造が、細胞内の反応を誘導する効果的な新薬開発の推進により適していることが分かったという。

    チョン教授は「2012年のノーベル化学賞受賞後から研究され続けてきたGタンパク質共役受容体によるGタンパク質の活性原理のパラダイムを変える理論を示した」とし、「今後、Gタンパク質共役受容体に作用する医薬品開発の新たな戦略になるだろう」と説明したという。

    これに、韓国のネットユーザーからは「誇らしい」「すごい。基礎科学投資の産物だ」「国のために大きな成果を成し遂げた」「新薬の開発が進まない原因が間違った理論にあったのなら、今回の研究を機によい新薬がたくさん登場することを願う」など称賛や期待の声が寄せられている。

    また、「ノーベル賞の内容を覆したのだから、ノーベル賞をもらうべきではないか?」「2012年のノーベル化学賞を没収して彼女にあげるべきだ」との声も。

    一方で「まだこの研究結果が正解かは分からない。むやみに騒ぐと、教授たちが後で詐欺師と言われてしまうかも」と懸念する声も上がっている。(翻訳・編集/堂本)

    https://www.recordchina.co.jp/b708999-s0-c30-d0058.html
    Record China 2019/05/10 17:00

    引用元: ・【チョン教授の研究チーム】ノーベル賞を覆した?韓国の研究チームの発表に期待の声[5/10]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/07/04(木) 10:58:11.24 ID:CAP_USER
     今年初め、釜山・慶尚南道地域のある自治体の外国企業投資誘致担当者は、日本企業関係者から電話を受けた。数年間にわたり誘致を働きかけていた機械部品メーカーだった。工場予定地を何度も一緒に見学し、自治体の各種支援策も提示して「韓国が投資先候補1位」という回答ももらっていた状態だった。ところが、日本企業関係者はこの日、「韓国の投資計画はやめて、台湾に行くことにした」と伝えてきた。そして、「韓国の反日感情のために日本の社員の家族たちが反対している」と説明した。「夫が韓国に行って石を投げつけられたらどうするの」と抗議する日本人社員の妻もいたという。

     日本政府が韓国に対して「経済報復」措置に乗り出した中、産業現場では日本企業による「韓国パッシング(外し)」が既に盛んに行われている。本紙は、日本企業誘致に積極的な大邱・慶尚北道・釜山など4つの自治体・投資庁の外資誘致担当者から、最近の雰囲気を直接聞いた。彼らは「日本企業は韓国との交流そのものを嫌がっており、両国の経済関係は根底から揺らいでいる」と指摘した。

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/07/04/2019070480046.html

    引用元: ・【輸出優遇除外】韓国はどの面下げて日本からの投資を期待できるの?「日本企業は韓国との交流そのものを嫌がってる」

    【あいつらは本気で理解できないからな【輸出優遇除外】韓国はどの面下げて日本からの投資を期待できるの?「日本企業は韓国との交流そのものを嫌がってる」 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/03(金) 00:25:52.54 ID:CAP_USER
    ナルヒト(徳仁)日王即位式が開かれた1日、日本全国の神社と神宮に人々が集まった。東京の明治神宮と三重県、伊勢神宮など主要神社では数多くの参拝客が祈って新しい年号レイワ(令和)の朱印を貰うために10時間以上列をつくったという。新しい王が即位して年号が変わったことを祝うため、日本人たちが列をなして神社を訪れたのだ。
    (中略:令和の意味等)

    神社に集まって新しい年号に歓呼することを日本人は祭りと言うが、単純に祭りと見るのは難しい側面があまりに多い。かえって今、日本人の不安心理を表わす行動パターンと見ることもできるというのが心理学者の分析だ。

    日本メディアは以前、平成時代を停滞の時代、不作為の時代と批判した。社会の成熟化がまともになされなかった「未完の成熟期」と評価するメディアもある。それと共に令和時代を新しい時代と呼ぶ。それだけ平成と令和を区別しながら希望を吹き込もうとしている。

    平成初期まで世界経済の15%を占めた日本の国内総生産(GDP)の比重は今、6%程度に終わる。経済的格差はもちろん社会的格差も激しくなった。高齢化時代に入って老人人口が急速に増え、全人口は減少している。いわゆる「失われた25年」の産物だ。賃金は大きく上がらなかった。2011年にスタートした安倍晋三政府が改革し革新しようとしたが、日本人の不安心理を完全に解消するには困難を経験している。それで日本人たちは王室の復活を夢見るのではないか…。

    本来、日本で王は象徴的な存在に位置して久しい。日本憲法は「日王は憲法が決める国事行為だけをして国政に関与する権能を持たない」と規定している。しかし、日王は決して象徴だけに留まっていなかった。日本の被災地や外国を通って慰労の言葉を伝えたし歴史に対する反省の言葉もした。それなりに政治的な活動をしているわけだ。今回の退位と即位の儀式をめぐって論議がおきる理由だ。

    本来、日王は退位を恣意的にすることができない。退位儀式で象徴的存在としての日本憲法に合わせるため安倍総理が先に退位を宣言した。それから日王の話が続いた。即位式から見える「3種の神器」も目に見えないように処理した。徹底した政教分離がなされた、と安倍政府は明らかにしたが「目を隠してニャーと鳴く」(すぐバレる嘘)のようなものだ。

    問題は1980年前後、王室に親密さを感じる日本人は40%水準だったが現在は76%に達するという点だ。未来が不安な時、日王に期待する心理だ。他の見方をすれば経済成長がもたらした日本の政治システムかもしれない。経済が好況を享受できないときに出てくる現象の一つだ。ブレグジット(英国のEU脱退)と「トランプ現象」も不安心理の表現だった。「レイワ症候群(シンドローム)」もこのような道を歩いている。

    オ・ジュンホ選任記者・工学博士
    no title


    ソース:韓国経済(韓国語) [オ・チュンホのグローバルEdge]日「レイワ症候群」の正体
    https://www.hankyung.com/opinion/article/2019050277901

    前スレ:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1556806076/
    ★1のたった時間:2019/05/02(木) 23:07:56.40

    引用元: ・【韓国】 日本でお祭り騒ぎ、「レイワ症候群」の正体~未来が不安な時、日王に期待する心理★2[05/02]

    【また妄想で記事書いてる w 【韓国】 日本でお祭り騒ぎ、「レイワ症候群」の正体~未来が不安な時、日王に期待する心理★2[05/02] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/04/02(火) 19:36:29.85 ID:CAP_USER
    no title


     1日、韓国大統領府で文在寅(ムン・ジェイン)大統領と市民団体・社会運動団体の代表らによる懇談会が行われた。

     この懇談会で、「全国青年政策ネットワーク」のオム・チャンファン代表は「政権が変わっても若者に対する政策は変わっていない」と泣き出した。そして、「政権が変わって若者たちはいろいろと期待したが、結果的なことを言えば、若者の問題に対する政府の認識は依然として断片的だ。若者の問題は社会の関心に応じて、ある時は非正規雇用問題として、ある時はジェンダー(gender=社会的性別)問題として解釈されるぐらいで、若者の生活全般を重視する様子は見られないようだ」と訴えた。

     オム代表が属する団体は、これまでの若者の雇用や政治参加の拡大などに関する運動をしてきた。2017年から活動を開始し、ソウル市・京畿道・釜山市・済州特別自治道に地域集団があるという。先月、大統領直属の政策企画委員会と共に「包容 国家と青年政策」という討論会を開催した。

     オム代表は「私たちの団体は若者の問題を雇用問題に限ったものと考えず、若者を社会の主体として登場させ、次世代のための未来の社会政策としての若者政策を導入しようと話してきた。だが、担当秘書官も担当部署もないし、これらの問題がどのように進行しているのか、私たちは全く聞いたことがない。こうした問題をもう少しきちんとしてほしい」と言った。

     さらに、「大統領が非正規雇用を正規雇用化するために仁川国際空港を訪問なさったことは覚えている」と言いかけて涙声になった。司会者が「拍手をお願いします」と出席者に促すと、オム代表は「申し訳ない。胸を痛めた記憶がある。私たちの世代には熟議できる時間も足りず、それを独自に行える資源も絶対的に不足している」と泣きながら語り、「もっと話すことがあるのに言えそうにない。大統領ご自身でなんとかしてほしい」と訴えた。オム代表が大統領の前で泣いたのは、自分たちが主張してきた若者関連政策に政府がそっぽを向いていることに対する無念さのためと見られる。

     2時間にわたり行われたこの懇談会には、多数の進歩系(革新系)団体や一部の保守系団体など80団体の代表たちが出席した。保守系団体とされる「汎市民社会団体連合」のイ・ガプサン共同代表は「『国民が経験したことのない国を作る』と大統領府は約束したのに、最近の聴聞会の問題を見ても、まだ国民の期待に及ばない。『ろうそく(デモで誕生した)政権』だが、政府がろうそくの火で燃えてしまうかもしれないという危機感をもって民心に耳を傾ける必要がある」と言った。

     「民主社会のための弁護士の会」のキム・ホチョル会長は、「大統領が中心になって司法府と行政府、社会各界が参加する汎国家的次元の司法改革推進機構を構成すべきだ」と、「経済正義実践市民連合」のユン・スンチョル事務総長は「『政府の財閥改革意志が弱まった』と批判する声が多い」と述べた。

     文大統領は、各市民団体の代表者たちに「保守や進歩といった理念は本当に必要のない時代になった。厳しい監視者であると同時に社会を共に率いる仲間になってほしい」と語った。そして、「『進歩系団体だから政府に近く、保守系団体だから政府から遠い』という考えは全く持たず、常にパートナーだと考えてほしい。市民社会も愛情を持って批判をしてくれればありがたい」と話した。

     また、所得主導成長については「雇用労働者の所得水準が高くなったのは間違いなく成果だと思うが、その一方で雇用の伸びがかなり鈍ったのは事実だ。非勤労者世帯の所得が低下し、かえって所得格差拡大の解消に成功できていないという指摘も十分に一理ある。労働者の所得を引き上げるなどプラスの成果は継続しつつ、労働力から追いやられる方々がいなくなるよう、所得格差拡大が解消される社会のセーフティーネットもしっかり構築できるよう、いっそう努力をする」と述べた。

     つまり、所得主導成長の基本的な方向性は正しいので、「廃棄」するのではなく、財政をさらに要するセーフティーネット構築で「補完」するということだ。文大統領はこれについて、「収入主導成長という言葉は世界的に見てもかなり系譜がある(昔からある)言葉だ」とも言った。

    鄭佑相(チョン・ウサン)記者

    ソース:朝鮮日報/朝鮮日報日本語版<青年団体代表が文大統領に涙の直訴「期待大きかったのに何も変わらない」>
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/04/02/2019040280070.html

    引用元: ・【韓国】 青年団体代表が文大統領に涙の直訴「期待大きかったのに何も変わらない」~「包容 国家と青年政策」討論会[04/02]

    【おまいらはタダの勢力拡大のための道具【韓国】 青年団体代表が文大統領に涙の直訴「期待大きかったのに何も変わらない」~「包容 国家と青年政策」討論会[04/02] 】の続きを読む

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