まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:朝鮮半島

    1: まぜるな!キケン!! 2022/02/03(木) 23:55:01.92 ID:CAP_USER
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    2日、韓国メディア・イーデイリーは、「朝鮮半島で戦争が起きたら…日本の自衛隊は出動するか」と題する記事を公開した。写真はDMZ。

    2022年2月2日、韓国メディア・イーデイリーは、「朝鮮半島で戦争が起きたら…日本の自衛隊は出動するか」と題する記事を公開した。

    記事は「最近日本は北朝鮮のミサイル発射を受け、敵基地攻撃能力の保有検討を表明した。このような流れは安倍晋三内閣の時から推進されていが、国際情勢の変化と絡み合い、加速が進んでいる」と報道。また「日米首脳会談でも日本の敵基地攻撃能力保有についての議論が行われ、米国も日本の防衛力強化に対し歓迎の意向を明らかにした。これは事実上『専守防衛』の原則を破棄しようとする日本と、同盟を通じて中国けん制を図る米国の利害関係が合致した結果」と分析した。

    その上で、「過去に日本と『悪縁』を結んだ韓国としては微妙な立場でしかない。また、日本と韓国は共に米国と軍事同盟を結んでおり、対北朝鮮の三角協力を約束しているため、北朝鮮が挑発を強めるほど日米韓軍事協力の強度は高まることになる」と説明。このような状況の中、外交安保研究所日本研究センターのユン・ソクチ ン研究教授は19日、朝鮮半島に有事が起きた場合、日米同盟の枠組みの中で日本がどのような役割を果たすかについて分析したという。

    それによると、米軍が朝鮮半島の紛争に介入したものの、まだ日本本土に対する武力攻撃が発生していない段階であれば、日本政府はまず「重要影響事態」か「存立危機事態」かを判断する。そして「重要影響事態」と判断された場合は、「現に戦闘行為が行われている現場」ではない所で補給、輸送、修理、整備、医療などの対米支援を自衛隊が行う。しかし、「存立危機事態」と判断された場合には、日本は集団的自衛権を発動し、米国の同盟国として朝鮮半島の紛争に直接介入することになるという。

    もちろんこの場合も自衛隊が朝鮮半島に進入する際には韓国政府の許可が必要というのが基本的な見解だが、ユン教授は「自衛隊が『重要影響事態安全確保法』の地理的範囲を拡大し、集団的自衛権を行使できるようになったことで、朝鮮半島の有事の際に韓国の領域へ進入する可能性が高くなった」とし、「自衛隊が北朝鮮に進入する可能性についても日韓間で論争が起こり得る」と指摘している。そして、「こうした問題は戦時の状況を仮定して議論されるものだが、きちんと対処できるかどうかは日米韓が北朝鮮問題について疎通を重ね、信頼を蓄積できたかどうかにかかっている」と主張したという。

    この記事を見た韓国のネットユーザーからは、「絶対に日本の自衛隊を韓国へ進入させてはいけない」「日本が何をするかも分からないのに、入国を許可するなんてあり得ない。米国は同盟国だけど、日本は違う」「日本は当然ここぞとばかりに侵略を狙うはず」「朝鮮半島で戦争が起きるのを望む唯一の国が日本」など、日本に対する否定的な声が多く寄せられている。

    一方では、「日本が出てくるような状況ならどうせ米国も既に参戦しているし、そんなことに気を使っていられないはず。きっと1人でも多く人員が必要」「戦争が起きたら北朝鮮と中国が攻めてくるわけなのに、日本について心配している場合?」「日米同盟は韓国を守ってくれる側なのに駄目なの?」などのコメントも見られた。(翻訳・編集/丸山)

    Record Korea 2022年2月3日(木) 5時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b888902-s39-c100-d0201.html

    ★1が立った日時 2022/02/03(木) 06:20:34.49
    前スレ
    http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1643890982/

    引用元: ・【韓国メディア分析】「朝鮮半島有事に自衛隊は出動するか」=韓国ネットは賛否 ★5 [2/3] [右大臣・大ちゃん之弼★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2022/01/20(木) 01:36:14.39 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】今年に入ってミサイル発射実験を4回実施した北朝鮮が、朝鮮半島の情勢が不安定となった理由は韓国の軍事訓練だと責任を押し付けた。

     北朝鮮の韓国向け宣伝用ウェブサイト「わが民族同士」は19日、「1月の民族の心の中には再び不安と憂慮が漂っている」として、「それは新年とともに始まった南朝鮮(韓国)軍部の戦争演習と軍事的な対決策動のため」と非難した。

     韓国軍が今月に実施した砲射撃訓練や米軍の第7艦隊主催で開かれた多国間訓練「シードラゴン」に海軍の海上哨戒機を派遣したことなどを取り上げ、「年が変わっても誤った対決的な姿勢は少しも変わっていない」と主張。「時代錯誤的で反民族的な同族対決意識は北南関係改善を阻害し、朝鮮半島の平和を損ね、民族共同の発展と繁栄を防ぐ重要な要因」と指摘した。

     北朝鮮が5日と11日に「極超音速ミサイル」を称する弾道ミサイルを発射したことや、14日にロシア製短距離弾道ミサイル「イスカンデル」の北朝鮮版と呼ばれる「KN23」、17日に米陸軍戦術ミサイル「ATACMS(エイタクムス)」に類似した「KN24」をそれぞれ発射したことについては言及しなかった。

    聯合ニュース 2022.01.19 17:11
    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20220119004300882?section=nk/index

    引用元: ・【同族】朝鮮半島の情勢不安は韓国のせい 北朝鮮メディアが主張 [1/20] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【北も南も同じ朝鮮人 【同族】朝鮮半島の情勢不安は韓国のせい 北朝鮮メディアが主張 [1/20] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/11/20(土) 07:31:16.18 ID:CAP_USER
    韓国の政権与党「共に民主党」の大統領候補、李在明・前京畿道知事が「桂・タフト協定」が日本による朝鮮半島の植民地支配の一助となったと述べ、物議を醸した。韓国紙は当時の国際情勢に触れ、「責任を日本以外にあえて問うとすれば、当時の覇権国家だった英国だ」と指摘した。

    聯合ニュースによると、李氏はソウルを訪問した米国のジョン・オソフ上院議員と12日に会談した際、日本が米国のフィリピン統治を承認し、米国が朝鮮半島における日本の優越的支配を認めた1905年の「桂・タフト協定」が5年後の日韓併合を招いたとの見方を伝えた。さらに「最終的に日本ではなく朝鮮半島が分断され、(朝鮮)戦争の原因になった」とも述べた。

    李氏の発言を取り上げたハンギョレ新聞は「日本の朝鮮半島支配に一助した『桂・タフト密約』で米国が非難される理由」とのコラムを掲載。「一部の評者たちは米国に責任を転嫁したと李候補を批判している。原則論的に当然だ」とする一方で、「このような批判は暴力団に殴られたのは力の弱い当事者の責任だと言うのと同じだ。そして『桂・タフト密約』は韓国では日本の朝鮮半島植民地支配を最終的に確認した条約だと歴史教育で教えてきたし、私(筆者)もそう学んだ」と続けた。

    「桂・タフト協定」の性格については「日本の朝鮮半島植民地支配を米国が容認したというよりは、フィリピンが米国の影響圏であることを日本が確認したことに重点を置かなければならない」と説明。「当時は日露戦争の勝敗がすでに決まり、朝鮮半島が日本の影響圏に入ったことは客観的な現実だった。日露戦争で勝利した日本がフィリピンにまで影響圏を拡張できないよう米国がくぎを刺したことこそ、この密約だといえる」とした。

    コラムは「朝鮮半島植民地支配の責任を日本以外にあえて問うとすれば、当時の覇権国家だった英国だ」と言及。「ユーラシア大陸においてロシアの南下を阻止していた英国は、極東での軍事力の展開は困難と判断し、外交における『栄誉ある孤立』政策すら放棄して日本と同盟を結んだ」と回顧した。

    さらに「日露戦争において英国は日本を直接・間接的に支援した。朝鮮が1910年という遅い時期に新興国日本によって植民地化されたのも英国と関連がある」と断言。「当時の英国は朝鮮が清の影響圏にあると考え、朝鮮の市場価値を高く評価していなかった。現状維持だけでも十分だと考えていたのだが、ロシアの朝鮮半島進出が活発になると、日本をもって封じ込めたのだ」との見方を示した。(編集/日向)

    https://www.recordchina.co.jp/b885290-s25-c100-d0059.html

    前スレ
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1637316384/

    引用元: ・【韓国紙】日本による朝鮮半島の植民地支配、「当時、覇権国家だった英国にも責任」★3 [11/19] [新種のホケモン★]

    【韓国がダメなだけだろ。 【韓国紙】日本による朝鮮半島の植民地支配、「当時、覇権国家だった英国にも責任」★3 [11/19] [新種のホケモン★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/08/17(月) 18:13:26.20 ID:CAP_USER
     なぜ敗戦国の日本ではなく、朝鮮が分断されたのか。朝鮮民族なら誰もが一度はこのような疑問を抱いたはずだ。8月15日を「解放の日」として記念するには、まさにその日から始まった分断があまりにも無念だからだ。民族の言葉と文字は取り戻したものの、千万の家族が生き別れとなり、国中が世界的な戦場となった歴史が無念で、今日まで続く緊張と対立が無念なのだ。この歴史の皮肉は偶然だったのだろうか。最近の諸研究は、極秘扱いが解除された記録を通じて当時の状況を明らかにしつつある。

     戦争に勝利した連合国は、敗戦国ドイツのように日本を分割占領することにした。1945年6月にドイツの分割統治が始まり、次は日本の番であった。7月のポツダム会談で米英中ソの連合国は日本の分割占領に合意した。米国が関東と関西、ソ連が北海道と東北、英国が九州と中国地方、中国が四国をそれぞれ占領し、東京はベルリンのように4カ国が分割統治する占領計画が話し合われた。米国務省は8月13日、「日本占領のための国別武力構成案」を作成した。

     日本の分割計画はなぜそのまま実行されず、筋違いにも朝鮮が代わりに分断されたのか。その数日の間に一体何が起こったのだろうか。最後の一人まで戦うと言っていた日本はなぜ急に8月15日に降伏したのか。これまでは主に原爆投下のためだと言われてきた。しかし、在米の日本の学者、長谷川毅教授は、原爆投下よりもソ連参戦の方が決定的だったという。ソ連が参加する日本の分割を避け、天皇制を守るためだったというのだ。原爆のせいで降伏したという主張によって、米国の日本列島単独占領は支えられてきた(『終戦の設計者たち』 メディチメディア、日本語版は『暗闘 スターリン、トルーマンと日本降伏』中央公論新社)。

     一方で小代有希子教授は、日本の軍部が、米国とソ連の衝突地点を日本列島ではなく中国大陸や満州、朝鮮になるように誘導しようとしたという。敗戦後、日本の再起に有利な状況を作るためだった。朝鮮の38度線付近も日本軍が選んだ有力な米ソ対立地点の一つだった。ソ連は8月9日、開戦早々満州と南サハリンに進撃し、たった1日で咸鏡北道雄基(ウンギ)を占領した。翌日の10日、日本は降伏の意思を伝えた。米軍少佐のディーン・ラスクは、一夜にして朝鮮の38度線を分割占領線として提案した。ソ連軍の北海道上陸は時間の問題だった。日本の天皇は8月15日、「終戦(敗戦でも降伏でもない)宣言」を行った。日本が最も恐れたソ連の参加する日本列島の分割占領を避けることができるほど早い降伏だった。

     しかし、逆説的にソ連を東アジアに引き入れ、原爆のような人類的災厄を招いた遅きに失した降伏だった。1945年2月にヤルタで連合国首脳がソ連の対日参戦を議論していた時、日本の近衛文麿元首相は「敗戦不可避論」を主張した。敗戦後の共産主義革命を避け、天皇制を維持するには、速やかに英米側と交渉して戦争終結を進めるべきというものだった。昭和天皇はそれでも、終戦交渉を有利に進めるには、敵に確実な打撃を与えなければならないと述べた。そうして始まったのが4月の沖縄戦だった。

     それは「出血作戦」と呼ばれた。目的は戦闘に勝つことではなく、敵の出血を最大限に引き出し、降伏条件を緩和することだった。「出血」はその敵と戦う日本軍とすべての民間人にも求められた。神風特攻隊も投入された。これらは日本本土を守る「防波堤」、「捨て石」と言われた。沖縄戦は残酷だった。直接戦闘を行った双方の軍人の死傷者も多かったが、46万人の住民のうち12万人が死亡した。緊急動員された1万人にのぼる朝鮮人「軍属」と「慰安婦」も犠牲となった。

    (続く)

    ハンギョレ新聞8/17(月) 15:36
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4554ec19f0b6c69e21d3496700e255dba4363e72

    第二次世界大戦後の連合国による日本分割占領案
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    引用元: ・【嘘なような本当のウリナラファンタジー】[寄稿]日本の代わりに朝鮮半島が分断された理由 [08/17] [新種のホケモン★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/21(水) 20:00:56.64 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】韓国の金錬鉄(キム・ヨンチョル)統一部長官は21日、北朝鮮に対し、韓国政府を信じて朝鮮半島の運命を変えることに共に参加するよう期待すると述べた。

    ソウルで開かれた第2回東アジア鉄道共同体フォーラムでの祝辞の中で語った。今後も韓国政府は南北の鉄道連結、東アジア鉄道共同体の実現に向けて忍耐心をもって努力すると強調した。

    今年に入り朝鮮半島非核化・平和プロセスが進まず、鉄道分野の協力をはじめ南北交流も停滞している状態だが、「時間がかかるとしても南北間の鉄道連結を通じた人の往来は結局われわれが向き合うことになる未来であり、朝鮮半島の平和経済の時代が必ず開かれるだろう」と強調した。
     北朝鮮は最近、韓国の軍備増強や韓米合同軍事演習などを強く非難しながら韓国に対する不信感をあらわにしている。金氏の発言はこうした状況を念頭に置いたものとみられる。

    hjc@yna.co.kr
    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20190821003300882

    引用元: ・【国際】「韓国政府を信じて共に朝鮮半島の運命を変えよう」 韓国、北朝鮮に呼び掛け[8/21]

    【「いっしょに死んで」と、リスカブスがいった【国際】「韓国政府を信じて共に朝鮮半島の運命を変えよう」 韓国、北朝鮮に呼び掛け[8/21] 】の続きを読む

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