まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:月給

    1: まぜるな!キケン!! 2021/08/19(木) 17:29:03.61 ID:CAP_USER
     韓国企業が従業員に支給する賃金と所得税、社会保険料を差し引いた手取り額の差が過去10年間で約50万ウォン増えたことが分かった。

     韓国経済研究院が従業員数300人以上の企業の月平均賃金を分析した結果、昨年の平均支給額は575万ウォン(約53万5000円)だったが、従業員は社会保険料(98万ウォン)、勤労所得税(42万ウォン)を差し引かれ、手取り額は435万ウォンだったことが分かった。2010年当時は賃金449万ウォンから勤労所得税(25万ウォン)、社会保険料(67万ウォン)を差し引き、手取り額は357万ウォンだった。企業の賃金支給額と手取り額の差は10年間で92万ウォンから140万ウォンに拡大したことになる。

     これは賃上げのペースに比べ、社会保険料、勤労所得税の負担が急速に増加したためだ。勤労者の給与手取り額が2010年以降、年平均2%に増加にとどまる間、勤労所得税は年平均5.3%増加した。国民年金、健康保険料、雇用保険料はそれぞれ負担が2.4%、5%、7.2%増えた。

     同院のチュ・グァンホ経済政策室長は「企業の賃上げ率は物価上昇率(年平均1.5%)を上回っているが、天引きされる金額が多いため、勤労者の体感所得は増えていない」と指摘した。

    金康漢(キム・ガンハン)記者

    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 記事入力 : 2021/08/19 14:59
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2021/08/19/2021081980046.html

    引用元: ・【朝鮮日報】韓国のサラリーマン、月給575万ウォンで手取りは435万ウォン…何を引かれているのか [8/19] [右大臣・大ちゃん之弼★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/01/23(土) 12:49:11.92 ID:CAP_USER
    韓国の双龍(サンヨン)自動車の流動性危機が深刻になっている。双龍車と第1労働組合の企業労働組合は平沢(ピョンテク)工場で代議員説明会を開き、今月の給与支払い調整について協議することにした。双龍車の関係者は「ライン稼働のため資材代金を現金で決済してところ(現金が不足し)今月の給与を正常に支払うのが難しくなった」とし「代議員説明会を通じて現在の会社のキャッシュフローについて説明する」と述べた。

    双龍車は先月、ソウル回生裁判所に企業回生手続きを申請すると同時に自律構造調整に入った。来月末まで適用されるこの期間中は法定管理に入らず、正常な企業活動が可能だ。しかし危機感を感じた一部の協力会社が資材代金を現金で決済してほしいと要求し、双龍車のキャッシュフローが悪化したとみられる。

    これに先立ち双龍車は回生手続き申請後、現代モービスなど大企業系列の部品会社が納品を拒否したことで、平沢工場の稼働を2日間停止した。その後、双龍車はこれら部品会社に現金決済を条件に部品を調達し、工場の稼働を再開した。

    双龍車の自律構造調整は新しい投資家を探すことが核心だ。このため双龍車の大株主であるインドのマヒンドラ・アンド・マヒンドラは昨年から米国自動車流通会社HAAHオートモーティブと双龍車株の譲渡について交渉している。先に減資をした後、マヒンドラの持ち株比率75%のうち半分以上をHAAHに譲渡するというのがこれまでに伝えられている内容だ。しかし双方は減資と買収価格、その後のマヒンドラの役割などについて隔たりがあるという。

    当初22日は、李東杰(イ・ドンゴル)産業銀行会長が労働組合側に要求した「黒字転換前の無スト」に対し、企業労働組合側が立場表明をする日だった。しかし今月の給与が正常に支払われない状況を迎え、この日に予定されていた労働組合の立場表明は延期される見通しだ。

    これに先立ち李東杰会長は12日、オンライン記者懇談会で、「(双龍車労働組合は)黒字を出すまで一切の争議行為を中止すべき」とし「(そうでなければ)1ウォンも出すことはできない」と述べた。しかし双龍車労働組合は2009年のスト事態後、争議行為をしたことがないという点で論議を呼んだ。

    これに関連し金属労働組合双龍車支部は21日、産業銀行本社を訪問し、李会長の発言に抗議した。キム・ドゥクジュン双龍車支部長は「双龍車の危機は大株主のマヒンドラと双龍車経営陣の経営問題の結果」とし「李東杰会長は責任を問うべきマヒンドラと双龍車には一言も話さず、労働者に一方的に犠牲を要求している」と主張した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/cce5d5870c954da8da3a5f300f09171202e856b1

    引用元: ・「月給支払いが難しい」…「崖っぷち」韓国双龍車[1/23] [首都圏の虎★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/08/10(月) 19:32:48.59 ID:CAP_USER
    1991年の1万ウォンから2025年には100万ウォンにまで上がる

    国防部は2025年までに兵長の給料を96万2900ウォン(8万5700円)に引き上げる計画だと10日明らかにした。兵士たちが事実上月給100万ウォン(8万9000円)時代を迎えたのである。このような引き上げ額は軍曹初任給の50%水準に合わせたものである。「愛国ペイ」レベルに過ぎなかった兵士たちの月給を現実レベルにするという趣旨だ。しかし、一部では、急激な給料の上昇で軍の予算に負担が大きくなるという懸念も提起された。

    国防白書によると、1970年、韓国軍兵士たちの給料は兵長基準900ウォンで1000ウォンにも満たなかった。兵士の給料が1万ウォンになったのは1991年からだ。それから20年が過ぎた2011年からの兵士たちは、10万ウォン(現在の為替相場で8900円)を受けられることになった。給料の上昇は、盧武鉉政府の時に目立った。それ以前は引き上げ率は5%水準だったが、盧武鉉政府の5年(2003~2008年)の間に兵士の給料は年平均24.2%上昇した。

    李明博政府に入ってからの兵士の給料は、凍結(2009~2010年)されたり小幅引き上げにとどまった。その後また兵士の給料が本格的に上昇に転じたのは、現政府が始まってからである。文在寅大統領は兵士たちの給料を2022年までに最低賃金の50%水準に上げると公約した。これにより、兵士の月給は2017年21万6000ウォンだったが、今年は54万900ウォン(現在4万8140円)で、3年ぶりに2倍以上に増えた。国防部は、このような傾向を続け、2025年には月給100万ウォン(8万9000円)を達成すると、国防中期計画(2021~2025)を介して明らかにした。

    この計画によると、来年には兵長の月給が60万8500ウォンまでアップし、2023年には70万ウォン以上を受けることとなる。2024年には84万1400ウォンが兵長給料で策定されている。

    国防部は2023年からの兵士の月給基準を軍曹の初任給に合わせたいとした。国防部の関係者はこれについて、「最低賃金に基準を定めたのは、既存の国政課題のコンセプトだった」とし「考慮をしたところ、次上位階級である軍曹階級を基準にするのが適切であると判断した」とした。この関係者は「兵士の給料を最低賃金の50%水準で達成することは難しかったが現実化された」とし「明示計画を達成することができるようにする」とした。

    軍は兵士たちの給料引き上げを歓迎しているが、一方では、憂慮する雰囲気だ。、軍関係者は、「20代前半の生産年齢の若者たちにふさわしい待遇をしてくれるのは望ましいこと」としながらも、「しかし、無理に兵士たちの給料を上げるのは、結局ポピュリズムという批判を受けるしかない」とした。

    朝鮮日報 入力2020.08.10 16:13
    https://n.news.naver.com/article/023/0003552825

    引用元: ・【韓国/兵役】兵長の給料が35年間で100倍に 国防部「2025年には月給100万ウォン(8万9000円)を達成させる」[08/10] [新種のホケモン★]

    【コンビニより安くね?【韓国/兵役】兵長の給料が35年間で100倍に 国防部「2025年には月給100万ウォン(8万9000円)を達成させる」[08/10] [新種のホケモン★]】の続きを読む

    1: たんぽぽ ★@無断転載は禁止 2017/06/09(金) 10:54:16.00 ID:CAP_USER
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/06/09/2017060901077.html

     韓国軍の兵士の月給が上がる。兵長は、これまで21万6000ウォン(現在のレートで約2万1130円。以下同じ)だったのが来年40万5669ウォン(約3万9692円)になり、同じく上等兵は19万5000ウォン(約1万9080円)から36万6229ウォン(約3万8333円)に、1等兵は17万6400ウォン(約1万7260円)から33万1296ウォン(約3万2415円)に、2等兵は16万3000ウォン(約1万5950円)から30万6130ウォン(約2万9953円)にそれぞれアップする。今年より88%上昇し、最低賃金の30%の水準だ。

     韓国国防部(省に相当)は8日、「2018年国防予算要求案」を公開した。これは、文在寅(ムン・ジェイン)大統領が選挙中に掲げた「兵士の月給を最低賃金の30%、40%、50%の水準へと順次引き上げたい」という公約を反映させたもの。来年は計7548億ウォン(約739億円)の予算増加を要し、最低賃金の50%の水準にしようとすると、合計3兆6055億ウォン(約3528億円)が必要だという。

     これとともに国防部は「質のよい給食のために将兵基本給食費を5%引き上げ、母親の手料理の味わいを感じられるよう、民間調理員を拡大する計画」と発表した。これにより、基本給食費は一日7481ウォン(約732円)から7855ウォン(約769円)にアップする。民間調理員も62人増やして合計1903人とする。予備役動員訓練費は、現在の1万ウォン(約978円)から2万9600ウォン(約2896円)に引き上げる。

     また国防部は、兵力削減に伴う戦闘力の損失を防ぐため、幹部要員を3089人(下士官2915人を含む)増やす計画も立てた。部隊改編や新たな武器システム導入に伴う先端兵器整備要員(235人)など、軍属も増やす。さらに、来年の在韓米軍防衛費分担金協定額としては9602億ウォン(約940億円)を配分した。これも、今年(9507億ウォン=約930億円)より1%ほど増えている。来年度の国防予算は総額43兆7114億ウォン(約4兆2770億円)で、今年より8.4%増えた。

    引用元: ・【韓国】韓国軍兵士の月給、来年88%増=文政権が公約実行へ[06/09] [無断転載禁止]©2ch.net

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