まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:暗殺

    1: 蚯蚓φ ★@無断転載は禁止 2017/07/02(日) 18:53:57.25 ID:CAP_USER
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     イ・ジュンイク監督(57)は映画『王の男』(2005年)で観客動員1000万人を達成した。英祖と思悼世子の物語『王の運命(さだめ) 歴史を変えた八日間』(2015年)、詩人・尹東柱(ユン・ドンジュ)とその親友だった宋夢奎(ソン・モンギュ)の物語『空と風と星の詩人 尹東柱の生涯』(2015年)では、人間の内面を表現した。そして6月28日公開の『朴烈』では、自らの領域をあらためて広げようとする新たな試みを示す。

     同作は戦前、東京都心で皇太子裕仁親王(後の昭和天皇)暗殺を計画した朝鮮の独立運動家・朴烈(パク・ヨル)=イ・ジェフン=と、その同志にして恋人の金子文子(チェ・ヒソ)、アナキストグループ「不逞社」の仲間たちの物語だ。「不逞鮮人」とは当時、日本の植民統治に反対する朝鮮人を卑下した呼び方。その自虐的ユーモアが感じられるネーミングだ。

     1923年の関東大震災後、日本の内閣は爆発寸前の民心をなだめようと在日朝鮮人の虐殺を誘導し、朴烈を皇太子暗殺未遂犯として追い込んだ。「朝鮮には英雄、日本には敵としてふさわしい人物」を探していた内務大臣「水野」(キム・イヌ)の目に、朴烈はちょうどいい獲物と映った。しかしその判断は間違いだった。おとなしく警察に連行された朴烈は、自分に会いにきた朝鮮の記者に尋ねる。「記者貴族の諸君、この裁判が朝鮮で話題になるようにしてもらえないか」。

    死刑宣告を覚悟し、裁判を通じていわゆる「現人神」の天皇制の虚構性と朝鮮人虐殺を告発する「世論戦」を選んだのだ。手続きの正当性を有する文明国を自負していた日本の法廷は「日本帝国主義が維持されているのは、神聖さを装った天皇が悪魔的な権力で民衆に強要しているからではないか」と責め立てる朴烈と金子文子の発言を遮ることができなかった。皇室と内閣をあざけり朝鮮人虐殺を暴露する発言が、朝鮮の新聞を通じて報じられ、二人は植民地朝鮮人の英雄になった。

     イ・ジュンイク監督は「これまで植民地時代を扱った映画には厳粛・真剣であるべきというプレッシャーがあった。独立軍の活躍を英雄視したり、植民地の民衆の無念さを訴えようとするケースが多かった」と語った。「しかし朴烈には、『日本帝国主義など取るに足らない』という剛毅さがある。命を懸けてそれ実践する豪胆さもあった」。見方を変えれば朴烈は、映画『空と風と星の詩人』で描かれた詩人・尹東柱の「過激な鏡像」のようなもの。自分の勇気のなさを絶えず反芻していた尹東柱の内的渇望が詩に昇華したとするなら、朴烈は自ら死に向かって歩んでいく実践を選び、最終局面で逆説的な勝利を勝ち取る。イ監督は「実在の人物を通じて人と時代の真実を示したかった」と語った。

     感情を抑制したカメラワークは、本作のもう一つの美徳だ。朝鮮人少女の胸を竹槍で刺し、警察署内まで追いかけていって朝鮮人を虐殺した震災当時の自警団の蛮行を余すところなく映し出しているにもかかわらず、憤怒や痛みでじめじめしたものにはなっていない。むしろ、最も絶望的な状況でもぽんぽんジョークを飛ばし、しっかりしたキャラクターを通じて軽快かつ諧謔的な雰囲気を保っている。朴烈を演じた俳優イ・ジェフン(32)の功績も大きい。ややもするとオーバーに表現しがちな役にもかかわらず、やりすぎることなく、共感の持てる「人間・朴烈」を作り出した。金子文子役の女優チェ・ヒソ(30)もまた、「ツートップ」ながらいい塩梅で存在感を発揮した。

     本紙をはじめ韓日両国の新聞報道、公判記録や自叙伝・評伝などを通じた厳密な考証も評価に値する。イ監督は「法廷に立った朴烈が日本を厳しくとがめる言葉は全て記録に残っている通り」と語った。日本語のせりふが多い映画だが、日本の劇団「新宿梁山泊」に所属する在日韓国人や日本人俳優が多数出演し、完成度を高めた。

     ただし、当時最強の帝国の一つだった日本の閣僚の会議まで風刺的に描いたことについては、意見が分かれるだろう。場合によっては、朴烈の戦いが持つ重みが損なわれかねないからだ。言いたいことが多いからなのだろうが、上演時間129分というのも少し長いと感じるかもしれない。

    ソース:朝鮮日報/朝鮮日報日本語版<日本で大逆罪に問われた独立運動家・朴烈の物語を描く>
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/07/02/2017070200237.html

    引用元: ・【芸能】 日本で大逆罪に問われた独立運動家・朴烈(パク・ヨル)を描いた映画『朴烈』公開[07/02] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【民団の初代団長】 日本の皇太子暗殺を計画した朝鮮の独立運動家・朴烈(パク・ヨル)を描いた映画『朴烈』公開】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★@無断転載は禁止 2017/04/25(火) 01:23:05.47 ID:CAP_USER
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    ▲「パク・ヨル」イ・ジェフンの決然とした意志が込められた強烈なポスターが公開された

    イ・ジュンイク監督の第十二作でイ・ジェフンの出演した「パク・ヨル(朴烈)」がいよいよベールを脱いだ。来る6月封切り予定の映画「パク・ヨル」は1923年、東京で六千人の朝鮮人虐殺を隠そうとする日帝に正面から対抗した朝鮮最高の不良青年「パク・ヨル」と彼の同志であり恋人「フミコ」の信じられない実話を描いた作品だ。

    「パク・ヨル」は1923年、関東大地震を機会に利用して罪のない朝鮮人六千人を殺した関東大虐殺を隠そうとする日本の計略に対抗し、自ら大逆罪人を自任し死刑まで覚悟して法廷に立った朝鮮青年パク・ヨルと彼の同志であり恋人の金子文子の波瀾万丈の人生を土台に作られた。

    映画「パク・ヨル」の1次ポスターはデビュー以来最も爆発的な演技に変身を予告するイ・ジェフンの破格なビジュアルで視線をひきつける。特に、頭からつま先まで朝鮮最高の不良青年パク・ヨルに完ぺきに変身したイ・ジェフンの堂々としていながら自信にあふれた表情は強烈なカリスマを発散して独歩的な存在感を誇示する。

    ここに「俺は朝鮮の犬畜生だ」という破格的なコピーは実存人物であり、日本帝国を揺るがした朝鮮青年パク・ヨルに対する好奇心を呼びおこす。

    1922年、パク・ヨルが「青年朝鮮」雑誌に寄稿した詩「犬畜生」から抜粋したコピーは日本帝国主義に対抗して抗日運動を行った青年パク・ヨルの決然とした意志とまっすぐな気概を感じさせる。また、1次ポスターにあふれる熱い反応に力づけられて公開した映像はパク・ヨルのキャラクターに完全に没頭してきっ抗したエネルギーを吹きだしているイ・ジェフンの多様な姿を公開する予定だ。

    自らを不逞鮮人と称して「不逞社」を組織し、抗日運動を行った青年パク・ヨルは日本皇太子爆弾暗殺計画を自白した後、大逆事件で起訴されて日本では朝鮮人初の大逆罪人となり、朝鮮では英雄と呼ばれた人物だ。

    「王の男」「使徒」「同舟」に至るまで歴史的事実を背景に人物を描く卓越した演出力と定評があったイ・ジュンイク監督は第十二作の「パク・ヨル」について「今回の作品を通じて時代を問わず、若者が持っている純粋な信念について話そうと思った。

    果たして現在を生きている私たちすべてが日帝強制支配期の『パク・ヨル』ほど世の中を正面から見て生きているのか問いかける映画だ。」と前年、知られていない人物「パク・ヨル」の激しくて波瀾万丈な人生とその中に感じられる深みある響きに対する期待感を一層高めさせている。

    シン・ミレ記者

    ソース:毎日経済(韓国語) 「パクヨル」イ・ジェフン、決然とした意志入れられた強烈なポスター
    http://news.mk.co.kr/newsRead.php?year=2017&no=276766

    引用元: ・【映画】 朝鮮人六千人を殺した関東大虐殺を隠蔽しようとする日帝と戦った青年の実話描いた映画『パク・ヨル』のポスター公開[04/24] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【また捏造か】「パク・ヨル」朝鮮で英雄と呼ばれた、日本皇太子爆弾暗殺を計画した人物の映画】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★@無断転載は禁止 2017/04/13(木) 18:24:04.84 ID:CAP_USER
    最近、各種報道機関は地球上から一番最初に消える国の一つに我が国を指定している。様々な研究所の研究結果によれば我が国の人口減少傾向がこのまま持続すればそうなるという。しかし、国家の政策が変わって国民の意識が変われば予測は完全に変わることができる。これは全面的に私たちにかかる問題だ。

    しかし私は地球上で最も長く、そして最も完ぺきに生存する可能性が最も高い国がまさに我が国だと思う。他の人々が何といってもそのように信じたくて実際にもそのような可能性が高いと確信する。このような私の考えを後押しする英国記者が見た大韓民国というYouTube映像に出てきた資料を紹介してみようと思う。その内容をどれほど信じるかは読者しだいだ。

    地球上で国民の平均知能指数が105を越える唯一の国。そして仕事をする時間は世界2位ながら遊ぶ平均時間もまた世界3位を記録する寝ない国。世界で自国の文字が分からない国民が殆どいない国で文盲率1パーセント未満の唯一の国。また、米国とはっきり戦争した時、3日以上持ちこたえることができる8カ国のひとつであり、世界唯一の分断国家ながらもまだ休戦中である国。

    大衆交通に老弱者保護席がある5カ国中のひとつであり、世界2位経済大国であり軍事大国の日本を本当に軽く見る地球上唯一の国。政府部署に女性部が存在する地球上唯一の国で、地下鉄評価世界1位に清潔さと便利さが世界最高の国。世界10大巨大都市の一都市を保有している国。米国、日本、中国、ロシアの世界4大強国を軽く見る度胸のある国。

    インターネットTVを含む超高速通信網が世界で最も発達した国。地球上で最も多くの発音を表記できる文字を持った国。ハングルは24文字で1万1000個の声を表現できるが日本は300個、中国は400個程度に過ぎない。そして世界各国の優秀大学の優等生席を占める国。2位はイスラエルで3位はドイツだ。

    韓国人はユダヤ人をなまけ者に見えるようにする唯一の民族であり、批判的専門家顔負けの情報力で武装した国民だ。世界で最も気が強い民族として韓国人は強い人には必ず「奴」の字を付ける。米国奴、倭奴(ウェノム、日本人の蔑称)、垢奴(テノム、中国人の蔑称)、ロシア奴など無意識的に「奴」の字を付けて見下すのが習慣になった。しかし弱小国には寛大な指向を見せる。アフリカ人、インドネシア人、ベトナム人などの国には「奴」の字を付けない。

    韓国人は世界で最も気が強い民族だ。これは韓国の独立運動史だけ見ても知ることが出来る。中国は広大な大陸、限りない砂漠、広い高原に言及して自らを大人と呼ぶが、決定的に韓国人より気が弱い。1932年、日本が中国に満州国を建設して1945年に崩壊するまで13年間、南京大虐殺を含み日本によって死んだ中国人は3200万人に達した。しかし中国人が日本高位層を暗殺した場合は殆どない。これに日本高位層暗殺の試みと成功回数は世界が感心するほど比べて韓国は35年間、3万2000人の人命被害を出して、中国の1000分の1に過ぎなかったが、であった。

    1950年、韓国はパキスタン製鉄工場に見学に行ってフィリピンに留学した。しかし今は彼らが韓国を習いに来ている。びりから2~3番目だった国力が今は世界10位圏を見下げる水準になった。

    もちろん我が国にも短所が多いのは事実だ。しかし、先に述べた様に外国人が認める我が国の底力を私たちが認められない理由は一つもない。最近になって我が国の様々な客観的指標が顕著に悪くなって難しい予想があちこちで流れ出ている。しかし、これも先に見た私たちの力で十分に克服することができる。

    ペ・ジョンイル(代行会計法人公認会計士)
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    ソース:慶南新聞(韓国語) 外国人の目に映った韓国人-ペ・ジョンイル(代行会計法人公認会計士)
    http://www.knnews.co.kr/news/articleView.php?idxno=1211699

    引用元: ・【韓国】 外国人の目に映った韓国人~日本要人暗殺の試みと成功の回数に世界が感心した[04/13] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2017/02/09(木)12:05:38 ID:???
    昭和天皇の暗殺試みた独立運動家の記念館、ソウルに建設へ=「税金はこのように使うべき」「もっと早くに建設すべきだった」―韓国ネット

    2017年2月8日、韓国のテレビ局KBSによると、日本の統治下で朝鮮独立運動を展開した
    運動家の記念館がソウル市龍山区に建設されることが分かった。

    龍山区のソン・ジャンヒョン区長は同日、李奉昌(イ・ポンチャン)の旧家があった
    区内孝昌洞に60平方メートル規模の記念館を2018年までに建設、近くに「歴史公園」を
    造成する計画を明らかにした。李奉昌は1932年、昭和天皇に向けて手りゅう弾を投げるなどした独立運動家だ。

    また同区では今月14日、伊藤博文を暗殺したことで知られる安重根(アン・ジュングン)の
    死刑宣告日(判決日)に合わせた行事が予定されている。前日の13日には、孝昌公園内にある
    安重根の位牌を祭る家廟(かびょう)に団体献花をした後トークコンサートを開催、
    14日に「安重根最後の願い」とする映像をSNSで配信するという。

    続き Record China
    http://www.recordchina.co.jp/a163127.html


    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 64◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1485556821/803

    引用元: ・【反応】昭和天皇の暗殺試みた独立運動家の記念館、ソウルに建設へ=「税金はこのように使うべき」「もっと早くに建設すべきだった」―韓国ネット [H29/2/9]

    【【賞賛されてんだぞ】ソウルに昭和天皇の暗殺試みた独立運動家の記念館を建設】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2016/12/07(水) 23:07:25.88 ID:CAP_USER
    友人の女性実業家による国政介入事件で辞任表明まで追い込まれた韓国の朴槿恵大統領。支持率は1桁台を緩やかに下降し、レームダック化している。実は韓国大統領が悲惨な末路を迎えるのは初めてではなく、もはやお約束といってもよいほどの出来事だ。新興国とはいえ、国家元首が国民から糾弾されるという尋常ならざる事態がなぜ相次ぐのだろうか。

    ■側近に殺された朴大統領の父親

    最初に歴代大統領の末路をおさらいしたい。初代の李承晩氏は大規模デモによって国を追われてアメリカに亡命。次の尹●(=さんずいに普)善氏は軍部クーデターで辞任したが、そのクーデターを主導したのが朴大統領の父親、朴正煕氏だった。朴氏は3人目の大統領となり長期政権を築いたが側近に暗殺された。

    短命に終わった4人目は飛ばして、5人目の全斗煥氏は引退後に内乱罪と不正蓄財罪で死刑宣告を受けた後に恩赦された。6人目の盧泰愚氏も不正蓄財で収監。2人を断罪した7人目の金泳三氏だが、退任後に不正蓄財で次男と妻の親族が逮捕され晩節を汚した。

    拉致事件で知られ、長年アメリカに亡命していた8人目の金大中氏もやはり任期中に息子や親族の不祥事が発覚。退任後には息子と妻の親族が収賄罪で逮捕された。9人目となる弁護士出身の盧武鉉氏に至っては、退任後に兄が収賄罪で逮捕され、自身にも嫌疑がかかっただけで飛び降り自殺してしまった。

    現職・朴氏の前任に当たる10人目の李明博氏は、任期中に兄が収賄で逮捕されたが本人はまだ無事だ。しかし、これまでの歴史を振り返るといつ司直の手が伸びても不思議ではない。

    ■行き過ぎた縁故主義とコネ社会

    朴大統領のスキャンダルが発覚して以来、連日のように大統領府(青瓦台)に国民が大挙し、その数は200万人を超えたとも伝えられる。

    「選挙のたびに『この人こそ清廉潔白だ』と確信できるような人を選んでいるにもかかわらず、蓋を開ければ『お前もか!』というわけです」

    All About社会ニューガイドで作家の松井政就氏が呆れたように述べ、「裏切られた感が強く、あのような大きな怒りが爆発するといえます」と付け加える。

    クリーンなイメージが支持され、大統領に就任するなり、前任の不正を暴くことが韓国政界では常態化していたわけだが、政権末期には自らの周辺に不祥事が発覚してしまう。国民の失望も大きいだろう。

    松井氏は、腐敗が繰り返される最も大きな理由として「韓国の縁故主義」、つまり「コネ社会」を挙げる。今回、朴大統領を食い物にしたとされる被告たちも、正規のルートで採用したブレーンではなく個人的な知人だった。コネによる政治介入が大問題をもたらしたのだ。

    「日本にもコネ採用は存在するが、度が過ぎると組織が崩壊するのは同じ」と松井氏。「行き過ぎた縁故主義やコネ社会がなぜ腐敗につながるかというと、身内しか信用しないという意識が、やがて、身内だけで甘い汁を吸ってしまおうという発想を招いてしまう」と指摘する。さらに身内以外のその他大勢のモチベーションはダダ下がりだろう。

    ■「自由に意見を言えなくなっている」

    一部の財閥に依存した経済体質、エリート官僚を目指す受験戦争の激しさ、整形が当たり前という就活戦線……。韓国の風潮には背景に縁故主義、コネ社会をうかがわせるものが多い。松井氏も「こうした縁故主義、コネ社会は(政治以外の)また別のところにも悪影響を及ぼしている」とみる。

    松井氏は「韓国では人が自由に意見を言えなくなっている」と危惧し、「現実社会で発言が不自由になると、その捌け口としてネットでの乱暴な言動につながります」と嘆く。

    http://oshiete.goo.ne.jp/watch/entry/1fda8acba1ef60d79c2ffe7e45d9c5a0/

    >>2以降に続く)

    引用元: ・【韓国】逮捕、自殺、暗殺も…韓国大統領の末路がことごとく悲惨なワケ[12/07] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【ハッキリ言ってやれよ】逮捕、自殺、暗殺も…韓国大統領の末路がことごとく悲惨なワケ】の続きを読む

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