まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:暗殺

    1: まぜるな!キケン!! 2019/03/16(土) 13:18:18.93 ID:CAP_USER
    日帝強占期、中国駐在の日本公使を殺害しようとして未遂に終わった、六三亭(ユクサムチョン)義挙を記念する行事が忠北(チュンプク)提川(チェチョン)の朴達峠(パクダルジェ)で行われた。

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    ▲ 李容俊先生の1939年の日本の記録

    民族問題研究所 提川・丹陽(タンヤン)支会は16日午前、堤川市 鳳陽邑(ポンヤンウプ)院朴里(ウォンバクリ)の朴達峠で義挙第86周年記念式を開いた。

    朴達峠には、義挙に加わった提川出身の李容俊(イ・ヨンジュン)先生(1907~1946年)胸像がある。

    イ先生は、建国褒章(1977年)および建国勲章愛国章(1990年)を受章した。

    記念式には愛国志士の子孫や光復団体、堤川市の関係者など200人が参加した。

    記念式は六三亭義挙の紹介、万歳三唱(マンセサムチャン)、祝賀公演、特別講演(キム・サンウン元独立記念館館長)などの順に行われた。

    民族問題研究所 提川・丹陽支会のリ・ハクヒョ支会長は、「今年は三・一万歳抗争と臨時政府100周年であるだけに、六三亭義挙について自治体と市民に多くの関心を持ってもらいたい」と述べた。

    続けて、「義挙に直接加担したとされる12名様のうち、忠北出身は提川 李容俊、忠州(チュンジュ)柳子明(リュ・ジャミョン)、鎮川(チンチョン)朴基成(パク・ギソン)先生」と述べた。

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    ▲ 李容俊先生の1939年の日本の記録

    民族問題研究所 提川・丹陽支会によれば、六三正義挙は1933年3月17日、上海(しゃんはい)華韓人青年連盟の行動団体である黒色恐怖団(フクセクゴンポダン)の主導で、上海の虹口(こうこ)で起きた。

    当時、上海駐中日本公使である有吉明を暗殺するためだった。

    しかし、暗殺情報が何者かによって漏れて計画が発覚した。

    結局、黒色恐怖団の団員が日本警察に逮捕され、義挙は失敗に終わった。

    しかし、挙事の失敗後に中国の新聞が暗殺計画を大きく取り上げ、沈滞期だった国内の抗日運動に新風を吹き込んだという点で意味があるとの評価を受けている。

    ?浦灘義挙(1922年3月28日)、虹口義挙(1932年4月29日)とともに、上海で起きた3大義挙に数えられる。

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    ▲ 光復後の臨時政府要員の国内帰国歓迎査閲式と見られる写真。右先頭が李容俊先生

    ソース:NAVER/提川=聯合ニュース(韓国語)
    https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=001&aid=0010698557

    引用元: ・【韓国】日帝強占期の公使暗殺未遂事件、『?三亭義挙』をご存知ですか?[03/16]

    【日本人を殺したら何でもかんでも英雄か【韓国】日帝強占期の公使暗殺未遂事件、『六三亭義挙』をご存知ですか?[03/16] 】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★ 2018/11/01(木) 20:05:29.31 ID:CAP_USER
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    ▲ムン・ジョンイン大統領統一外交安保特別補佐官/聯合ニュース

    終戦宣言に先立ち北朝鮮が核施設を申告して国際社会の核査察を受けなければならないという米国の主張をめぐり北朝鮮の高位要人が北米敵対関係が解消されずにはこれを受け入れにくいという意思を表わしたと分かった。

    文正仁(ムン・ジョンイン)大統領統一外交安保特別補佐官は29日、「最近、平壌(ピョンヤン)を訪問した時、北朝鮮高位級要人に会って『核申告をして核査察を受け入れた後、終戦宣言後に信頼構築をすれば良くないか』と話した」とし、「北朝鮮の高位級要人は『今、私たちは米国と敵対的関係なのに核施設、核物質の量と位置、規模をどのように申告するのか』と言った」と伝えた。

    ムン特別補佐官はこの日、ソウル中区プレスセンターで開かれた「2019KPFジャーナリズムカンファレンス」で進行された「平和ジャーナリズムと韓半島」という主題の発表でこのように話した。

    ムン特別補佐官は北朝鮮との交渉では硬直して一方的な接近方式より柔軟な態度をとらなければなければならないと強調した。さらに「一括妥結原則を前面に出した米国の方式は硬直的で他の見方をすれば理想主義的」とし、「1年以内に非核化を完了するといったジョン・ボルトン米ホワイトハウス国家安保補佐官の考えは非現実的」といった。

    彼は「CVID(完全で検証可能で復帰不可能な非核化)に同意し、それが私たちの目標であることは間違いないが、このように非実用的な接近方式を堅持すれば、その結果は悲劇的であるからそのような状況は初めから避けなければならない」とした。

    引き続き「米情報当局は北朝鮮に60~65個の核弾頭があると言うが、もし実際の核弾頭が20個余りで北朝鮮がそのように申告すれば米国が『これは不十分だ』と言うかもしれない」とし、「そうすれば交渉が壊れるというのが北朝鮮の立場」と言及した。

    ムン特別補佐官は「北米交渉が壊れる可能性があり、米国が言う『先に申告後査察』は非合理的」とし、「終戦宣言に続き信頼を構築して不可侵協定をした後、核申告・核査察をするという北朝鮮の立場に一理ある」とした。

    ムン特別補佐官はまた「核兵器を直接設計しただけに解体も正しくできる北朝鮮科学者らの協力を得ようとするなら、北朝鮮に原子力エネルギーの平和的利用を許容しなければならない」とし、「米国はもう少し柔軟に北朝鮮に対さなければならない」と話した。

    ムン特別補佐官は北朝鮮を悪く見てはいけないと忠告した。彼は「マレーシアで(キム・ジョンウン北朝鮮国務委員長の腹違いの兄)金正男(キム・ジョンナム)を暗殺するなど悪い事をしたが、北朝鮮を邪悪化するのは望ましくない」とし、「北朝鮮を悪く見れば悪い面だけ見ることになるだろう」と指摘した。

    ムン特別補佐官は「世界の特派員らはジュネーブ合意を破ったのがブッシュ政権であることをよく知っている」とし、「2005年9・19共同声明に署名した次の日、米国が北朝鮮に制裁を加えて交渉全体が破棄されたし2006年10月、北朝鮮がミサイルを発射したもの」と主張した。

    国際社会が北朝鮮の人権問題を取り上げることについては「核、ミサイル、海上武器、サイバー安保など北朝鮮関連問題が多い」とし、「最も重要な核とミサイル問題を解決して信頼を構築したら北朝鮮の人権問題にも言及できる」と話した。それと共に「人権問題をメガホンで話す方式で解こうとすれば、北朝鮮がこれを敵対的行為と見なして人権状況も改善されないだろう」とし、「北朝鮮との関係で最も重要なのは忍耐と慎重さ、客観性」と付け加えた。

    ソース:朝鮮日報(韓国語) ムン・ジョンイン「キム・ジョンウン、腹違いの兄暗殺など悪い仕事をしたが邪悪化して見てはならない」
    http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2018/10/29/2018102902735.html

    引用元: ・【韓国】 「キム・ジョンウンは兄の暗殺など悪い事をしたが、北朝鮮を邪悪化して見てはならない」~ムン・ジョンイン大統領補佐官[10/29]

    【【韓国】 「キム・ジョンウンは兄の暗殺など悪い事をしたが、北朝鮮を邪悪化して見てはならない」~ムン・ジョンイン大統領補佐官[10/29] 】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★@無断転載は禁止 2017/07/02(日) 18:53:57.25 ID:CAP_USER
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     イ・ジュンイク監督(57)は映画『王の男』(2005年)で観客動員1000万人を達成した。英祖と思悼世子の物語『王の運命(さだめ) 歴史を変えた八日間』(2015年)、詩人・尹東柱(ユン・ドンジュ)とその親友だった宋夢奎(ソン・モンギュ)の物語『空と風と星の詩人 尹東柱の生涯』(2015年)では、人間の内面を表現した。そして6月28日公開の『朴烈』では、自らの領域をあらためて広げようとする新たな試みを示す。

     同作は戦前、東京都心で皇太子裕仁親王(後の昭和天皇)暗殺を計画した朝鮮の独立運動家・朴烈(パク・ヨル)=イ・ジェフン=と、その同志にして恋人の金子文子(チェ・ヒソ)、アナキストグループ「不逞社」の仲間たちの物語だ。「不逞鮮人」とは当時、日本の植民統治に反対する朝鮮人を卑下した呼び方。その自虐的ユーモアが感じられるネーミングだ。

     1923年の関東大震災後、日本の内閣は爆発寸前の民心をなだめようと在日朝鮮人の虐殺を誘導し、朴烈を皇太子暗殺未遂犯として追い込んだ。「朝鮮には英雄、日本には敵としてふさわしい人物」を探していた内務大臣「水野」(キム・イヌ)の目に、朴烈はちょうどいい獲物と映った。しかしその判断は間違いだった。おとなしく警察に連行された朴烈は、自分に会いにきた朝鮮の記者に尋ねる。「記者貴族の諸君、この裁判が朝鮮で話題になるようにしてもらえないか」。

    死刑宣告を覚悟し、裁判を通じていわゆる「現人神」の天皇制の虚構性と朝鮮人虐殺を告発する「世論戦」を選んだのだ。手続きの正当性を有する文明国を自負していた日本の法廷は「日本帝国主義が維持されているのは、神聖さを装った天皇が悪魔的な権力で民衆に強要しているからではないか」と責め立てる朴烈と金子文子の発言を遮ることができなかった。皇室と内閣をあざけり朝鮮人虐殺を暴露する発言が、朝鮮の新聞を通じて報じられ、二人は植民地朝鮮人の英雄になった。

     イ・ジュンイク監督は「これまで植民地時代を扱った映画には厳粛・真剣であるべきというプレッシャーがあった。独立軍の活躍を英雄視したり、植民地の民衆の無念さを訴えようとするケースが多かった」と語った。「しかし朴烈には、『日本帝国主義など取るに足らない』という剛毅さがある。命を懸けてそれ実践する豪胆さもあった」。見方を変えれば朴烈は、映画『空と風と星の詩人』で描かれた詩人・尹東柱の「過激な鏡像」のようなもの。自分の勇気のなさを絶えず反芻していた尹東柱の内的渇望が詩に昇華したとするなら、朴烈は自ら死に向かって歩んでいく実践を選び、最終局面で逆説的な勝利を勝ち取る。イ監督は「実在の人物を通じて人と時代の真実を示したかった」と語った。

     感情を抑制したカメラワークは、本作のもう一つの美徳だ。朝鮮人少女の胸を竹槍で刺し、警察署内まで追いかけていって朝鮮人を虐殺した震災当時の自警団の蛮行を余すところなく映し出しているにもかかわらず、憤怒や痛みでじめじめしたものにはなっていない。むしろ、最も絶望的な状況でもぽんぽんジョークを飛ばし、しっかりしたキャラクターを通じて軽快かつ諧謔的な雰囲気を保っている。朴烈を演じた俳優イ・ジェフン(32)の功績も大きい。ややもするとオーバーに表現しがちな役にもかかわらず、やりすぎることなく、共感の持てる「人間・朴烈」を作り出した。金子文子役の女優チェ・ヒソ(30)もまた、「ツートップ」ながらいい塩梅で存在感を発揮した。

     本紙をはじめ韓日両国の新聞報道、公判記録や自叙伝・評伝などを通じた厳密な考証も評価に値する。イ監督は「法廷に立った朴烈が日本を厳しくとがめる言葉は全て記録に残っている通り」と語った。日本語のせりふが多い映画だが、日本の劇団「新宿梁山泊」に所属する在日韓国人や日本人俳優が多数出演し、完成度を高めた。

     ただし、当時最強の帝国の一つだった日本の閣僚の会議まで風刺的に描いたことについては、意見が分かれるだろう。場合によっては、朴烈の戦いが持つ重みが損なわれかねないからだ。言いたいことが多いからなのだろうが、上演時間129分というのも少し長いと感じるかもしれない。

    ソース:朝鮮日報/朝鮮日報日本語版<日本で大逆罪に問われた独立運動家・朴烈の物語を描く>
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/07/02/2017070200237.html

    引用元: ・【芸能】 日本で大逆罪に問われた独立運動家・朴烈(パク・ヨル)を描いた映画『朴烈』公開[07/02] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【民団の初代団長】 日本の皇太子暗殺を計画した朝鮮の独立運動家・朴烈(パク・ヨル)を描いた映画『朴烈』公開】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★@無断転載は禁止 2017/04/25(火) 01:23:05.47 ID:CAP_USER
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    ▲「パク・ヨル」イ・ジェフンの決然とした意志が込められた強烈なポスターが公開された

    イ・ジュンイク監督の第十二作でイ・ジェフンの出演した「パク・ヨル(朴烈)」がいよいよベールを脱いだ。来る6月封切り予定の映画「パク・ヨル」は1923年、東京で六千人の朝鮮人虐殺を隠そうとする日帝に正面から対抗した朝鮮最高の不良青年「パク・ヨル」と彼の同志であり恋人「フミコ」の信じられない実話を描いた作品だ。

    「パク・ヨル」は1923年、関東大地震を機会に利用して罪のない朝鮮人六千人を殺した関東大虐殺を隠そうとする日本の計略に対抗し、自ら大逆罪人を自任し死刑まで覚悟して法廷に立った朝鮮青年パク・ヨルと彼の同志であり恋人の金子文子の波瀾万丈の人生を土台に作られた。

    映画「パク・ヨル」の1次ポスターはデビュー以来最も爆発的な演技に変身を予告するイ・ジェフンの破格なビジュアルで視線をひきつける。特に、頭からつま先まで朝鮮最高の不良青年パク・ヨルに完ぺきに変身したイ・ジェフンの堂々としていながら自信にあふれた表情は強烈なカリスマを発散して独歩的な存在感を誇示する。

    ここに「俺は朝鮮の犬畜生だ」という破格的なコピーは実存人物であり、日本帝国を揺るがした朝鮮青年パク・ヨルに対する好奇心を呼びおこす。

    1922年、パク・ヨルが「青年朝鮮」雑誌に寄稿した詩「犬畜生」から抜粋したコピーは日本帝国主義に対抗して抗日運動を行った青年パク・ヨルの決然とした意志とまっすぐな気概を感じさせる。また、1次ポスターにあふれる熱い反応に力づけられて公開した映像はパク・ヨルのキャラクターに完全に没頭してきっ抗したエネルギーを吹きだしているイ・ジェフンの多様な姿を公開する予定だ。

    自らを不逞鮮人と称して「不逞社」を組織し、抗日運動を行った青年パク・ヨルは日本皇太子爆弾暗殺計画を自白した後、大逆事件で起訴されて日本では朝鮮人初の大逆罪人となり、朝鮮では英雄と呼ばれた人物だ。

    「王の男」「使徒」「同舟」に至るまで歴史的事実を背景に人物を描く卓越した演出力と定評があったイ・ジュンイク監督は第十二作の「パク・ヨル」について「今回の作品を通じて時代を問わず、若者が持っている純粋な信念について話そうと思った。

    果たして現在を生きている私たちすべてが日帝強制支配期の『パク・ヨル』ほど世の中を正面から見て生きているのか問いかける映画だ。」と前年、知られていない人物「パク・ヨル」の激しくて波瀾万丈な人生とその中に感じられる深みある響きに対する期待感を一層高めさせている。

    シン・ミレ記者

    ソース:毎日経済(韓国語) 「パクヨル」イ・ジェフン、決然とした意志入れられた強烈なポスター
    http://news.mk.co.kr/newsRead.php?year=2017&no=276766

    引用元: ・【映画】 朝鮮人六千人を殺した関東大虐殺を隠蔽しようとする日帝と戦った青年の実話描いた映画『パク・ヨル』のポスター公開[04/24] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【また捏造か】「パク・ヨル」朝鮮で英雄と呼ばれた、日本皇太子爆弾暗殺を計画した人物の映画】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★@無断転載は禁止 2017/04/13(木) 18:24:04.84 ID:CAP_USER
    最近、各種報道機関は地球上から一番最初に消える国の一つに我が国を指定している。様々な研究所の研究結果によれば我が国の人口減少傾向がこのまま持続すればそうなるという。しかし、国家の政策が変わって国民の意識が変われば予測は完全に変わることができる。これは全面的に私たちにかかる問題だ。

    しかし私は地球上で最も長く、そして最も完ぺきに生存する可能性が最も高い国がまさに我が国だと思う。他の人々が何といってもそのように信じたくて実際にもそのような可能性が高いと確信する。このような私の考えを後押しする英国記者が見た大韓民国というYouTube映像に出てきた資料を紹介してみようと思う。その内容をどれほど信じるかは読者しだいだ。

    地球上で国民の平均知能指数が105を越える唯一の国。そして仕事をする時間は世界2位ながら遊ぶ平均時間もまた世界3位を記録する寝ない国。世界で自国の文字が分からない国民が殆どいない国で文盲率1パーセント未満の唯一の国。また、米国とはっきり戦争した時、3日以上持ちこたえることができる8カ国のひとつであり、世界唯一の分断国家ながらもまだ休戦中である国。

    大衆交通に老弱者保護席がある5カ国中のひとつであり、世界2位経済大国であり軍事大国の日本を本当に軽く見る地球上唯一の国。政府部署に女性部が存在する地球上唯一の国で、地下鉄評価世界1位に清潔さと便利さが世界最高の国。世界10大巨大都市の一都市を保有している国。米国、日本、中国、ロシアの世界4大強国を軽く見る度胸のある国。

    インターネットTVを含む超高速通信網が世界で最も発達した国。地球上で最も多くの発音を表記できる文字を持った国。ハングルは24文字で1万1000個の声を表現できるが日本は300個、中国は400個程度に過ぎない。そして世界各国の優秀大学の優等生席を占める国。2位はイスラエルで3位はドイツだ。

    韓国人はユダヤ人をなまけ者に見えるようにする唯一の民族であり、批判的専門家顔負けの情報力で武装した国民だ。世界で最も気が強い民族として韓国人は強い人には必ず「奴」の字を付ける。米国奴、倭奴(ウェノム、日本人の蔑称)、垢奴(テノム、中国人の蔑称)、ロシア奴など無意識的に「奴」の字を付けて見下すのが習慣になった。しかし弱小国には寛大な指向を見せる。アフリカ人、インドネシア人、ベトナム人などの国には「奴」の字を付けない。

    韓国人は世界で最も気が強い民族だ。これは韓国の独立運動史だけ見ても知ることが出来る。中国は広大な大陸、限りない砂漠、広い高原に言及して自らを大人と呼ぶが、決定的に韓国人より気が弱い。1932年、日本が中国に満州国を建設して1945年に崩壊するまで13年間、南京大虐殺を含み日本によって死んだ中国人は3200万人に達した。しかし中国人が日本高位層を暗殺した場合は殆どない。これに日本高位層暗殺の試みと成功回数は世界が感心するほど比べて韓国は35年間、3万2000人の人命被害を出して、中国の1000分の1に過ぎなかったが、であった。

    1950年、韓国はパキスタン製鉄工場に見学に行ってフィリピンに留学した。しかし今は彼らが韓国を習いに来ている。びりから2~3番目だった国力が今は世界10位圏を見下げる水準になった。

    もちろん我が国にも短所が多いのは事実だ。しかし、先に述べた様に外国人が認める我が国の底力を私たちが認められない理由は一つもない。最近になって我が国の様々な客観的指標が顕著に悪くなって難しい予想があちこちで流れ出ている。しかし、これも先に見た私たちの力で十分に克服することができる。

    ペ・ジョンイル(代行会計法人公認会計士)
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    ソース:慶南新聞(韓国語) 外国人の目に映った韓国人-ペ・ジョンイル(代行会計法人公認会計士)
    http://www.knnews.co.kr/news/articleView.php?idxno=1211699

    引用元: ・【韓国】 外国人の目に映った韓国人~日本要人暗殺の試みと成功の回数に世界が感心した[04/13] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【バカでしょ。】慶南新聞(韓国語)「韓国人の日本高位層暗殺の試みと成功回数は世界が感心した」】の続きを読む

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