まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:景気低迷

    1: まぜるな!キケン!! 2020/06/02(火) 18:24:25.61 ID:CAP_USER
    中央日報/中央日報日本語版2020.06.02 17:28

    韓国銀行が4-6月期の経済成長率をマイナス2%台と予想する。1-3月期のマイナス1.3%に続き2四半期連続のマイナス成長だ。これは2003年1-3月期と4-6月期以来17年ぶりだ。そうでなくても停滞した成長に新型コロナウイルスの感染拡大が直撃弾となった。韓国経済の全般的な物価水準を示す国内総生産(GDP)デフレーター騰落率は5四半期連続でマイナスを記録した。経済の活力が落ちたという警告音だ。

    ◇17年ぶりの2四半期連続マイナス成長を予告

    韓国銀行が2日に発表した1-3月期国民所得統計によると、1-3月期の実質GDPは前四半期比1.3%減った。2008年10-12月期の3.3%減から11年3カ月来の低水準だ。4月に発表した速報値よりは0.1ポイント高くなった。

    経済活動別では、製造業が1.0%減少し、建設業が0.2%増加した。問題は新型コロナウイルスで最も大きな影響を受けたサービス業だった。卸小売と宿泊・飲食業、運輸業などを中心に2.4%減った。民間消費が6.5%減少した影響だ。通貨危機の影響を受けた1998年1-3月期以降で最大幅の減少だ。項目別の成長寄与度で見ると、1-3月期は民間消費が成長率全体を3.1%引き下げた。政府消費寄与度は0.2%だった。建設・設備投資も小幅に増えたが、マイナス成長は防げなかった。

    4-6月期も大幅な後退は避けられない。韓国銀行のパク・ヤンス経済統計局長は、「緊急災害支援金を含んだ第1~2次追加補正予算の効果と、米中対立による輸出への影響などを考えなければならないだろう。4-6月期の成長率は概ね前四半期比マイナス2%台前半を記録するとみている」と話した。災害支援金は1-3月期の経済成長率とは関係がない。4-6月期中に執行されるならば統計上は政府消費ではなく民間消費とみなされるというのが韓国銀行の説明だ。

    1-3月期の実質国民総所得(GNI)は前四半期比0.8%減少した。実質GNIは実質GDPと実質貿易損益の合計で、国民が内外で稼いだ賃金、利子、配当などすべての所得を合わせたものだ。海外配当収入が大幅に減ったが、貿易条件が改善された影響で実質GDP成長率のマイナス1.3%を上回った。

    https://japanese.joins.com/JArticle/266600?servcode=300&sectcode=300

    引用元: ・【韓国】韓国の成長率1-3月期マイナス1.3%、4-6月期マイナス2%台…景気低迷の警告音大きくなる [動物園φ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/03/20(金) 18:48:35.22 ID:CAP_USER
    ホンナムギ副首相兼企画財政部長官は、「国際機関が、世界的な景気が今年は難しく来年には
    回復すると予想しているが、困難が3?4年続くという予測もある」と20日話した。ホン副首相は、
    「韓国の第1四半期の経済成長率がマイナスを記録する可能性を排除することはできない」とした。
    中略

    コロナ19事態によって外国人が証券市場から大量に抜けていくのが1997年の通貨危機と似ていると聞かれたホン副首相は、
    「重要なのは、韓国経済に対する外国人投資家の信頼」とし、「グローバルな不確実性のために、外国人投資家の資本移動が
    多いと考える。国際協調下で不安心理が切れたなら再び回復できるだろう」と答えた。
    以下略

    https://news.naver.com/main/ranking/read.nhn?mid=etc&sid1=111&rankingType=popular_day&oid=022&aid=0003449012&date=20200320&type=1&rankingSeq=10&rankingSectionId=100

    引用元: ・【韓国】政府「景気低迷3~4年続く可能性」「第1四半期がマイナス成長の可能性」

    【おめでたいw 【韓国】政府「景気低迷3~4年続く可能性」「第1四半期がマイナス成長の可能性」】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/09/23(月) 20:46:54.01 ID:CAP_USER
    https://i.imgur.com/Cb8MeYt.jpg

    産業用電気消費量が4月から7月まで4カ月連続で減少したことが分かった。韓国国内の電力消費の半分以上を占める産業部分で長期間の電力需要減少が続くのは異例で、景気低迷の兆候ではないかと懸念が高まっている。

     韓国電力公社が22日に発表した電力統計速報によると、月別の産業用電力販売量は4月から7月まで4カ月連続で前年同月と比べ減少した。減少幅は4月の0.8%減、5月の1.0%減、6月の1.8%減、7月の2.1%減と拡大が続いた。

     2015年から3年間、産業用電力の月別消費量の減少は年間で1-2カ月だけだった。しかし、今年は1月と3月を除くと統計が発表済みの7月までで5カ月が減少傾向を示した。

     産業用電力は鉱業、製造業およびその他産業に使用され、国内の電力消費全体の約57%を占める。通常電力需要は国内総生産(GDP)と正比例する傾向があるため、産業用電力需要の減少は掲載成長率の低下や景気低迷が本格化する指標の一つとされる。実際に韓国の製造業生産能力は昨年8月から12カ月連続で低下している。7月の産業生産能力は前年同月を1.6%下回った。

     電力業界関係者は「韓国経済は電力消費が多い製造業が基盤となっている。産業用電力消費の減少はただでさえ困難な経済が沈滞期に陥る兆候と言える」と指摘した。

     電力消費量の減少に懸念が高まるのは、最近産業用電力だけでなく、飲食店など商業施設で使用する「一般用」電力と家庭が使う住宅用電力の販売量も減少しているためだ。一般用電力は年初来、4月と5月を除いてはいずれも減少傾向を示している。

     特に7月には一般用が2.5%も減少。住宅用(4.5%減)など全分野の電力消費量が減少し、近年では例がないほど電力消費が落ち込んだ。

    アン・ジュンホ記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/09/23/2019092380065.html
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2019/09/23 11:00

    引用元: ・【朝鮮日報】工場が稼働しない[9/23]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/07/23(火) 10:56:20.22 ID:CAP_USER
    【コラム】円安を誘導したアベノミクス、結局は韓国輸出を狙撃
    2019年07月23日08時35分
    [? 中央日報/中央日報日本語版]
    今年に入って輸入の減少が尋常でない。1-3月期には前年同期比6.8%減少した。中間財・消費財から燃料・穀類・資本財まで全商品の輸入が縮小した。今年に入って韓国が世界10大輸出国のうち輸出減少幅が最大となったのと無関係ではない。輸入の減少はそれほど大きな問題でないと思うかもしれない。貿易収支と経常収支の黒字につながり、むしろ歓迎すべきことだと考える人もいる。しかし韓国に対する日本の輸出規制を見ても分かるように、韓国経済は輸入できなければ生産に支障が生じて結局は窒息する。しかも韓国は輸入全体の13%だけが消費財であり、残りは資本財(14%)、中間財(48%)、または燃料・穀類など1次産品(24%)だ。したがって韓国は経済活動が活発であるほど輸入が増え、逆に経済が沈滞するほど輸入は減少するという構造を持つ。(中略)

    輸入が正常軌道に戻るには輸出が活性化すること以外にない。輸出が正常化するには製造業の競争力回復も重要だが、日本円に対する韓国ウォンの正常化(すなわちウォン安円高)も競争力の強化に劣らず重要だ。過去の経済危機も実際、ウォン安のために迅速に克服することができた。最近、政府は「2030製造業ルネサンス」を叫んでいるが、日本円に比べて30%も高い韓国ウォンの評価をそのままにして製造業の競争力を回復させるというのは難しいだろう。

    ◆アベノミクスで韓国が輸出不振に

    2012年12月に安倍首相が就任した後に始めた一連の経済政策、すなわちアベノミクスの核心は、無制限の量的緩和と円安政策だった。長期にわたる景気低迷と低成長から抜け出すために通貨供給を拡大すると同時に円安を積極的に誘導した。2011年に1ドル=80円を割っていた日本円が2015年には1ドル=121円まで値下がりし、日本製品の国際競争力を大きく高めた。日本の輸出は2013年に14.9%増、14年に5.7%増となった。当時、多くの学者はアベノミクスの失敗を予想していた。しかし結果はそうではなかった。

    産業研究院の資料(「アベノミクス以降の日本製造業の競争力強化戦略と示唆点」、2016年5月)によると、アベノミクス以降、日本企業の採算性は急激に改善した。日本の輸出企業はこの利益を基盤に研究開発(R&D)投資を積極的に拡大した。これにとどまらず、設備過剰状態にある業種(主に液晶・鉄鋼・石油化学産業など)を統合・再編するなど構造改革に拍車を加えた。さらに法人税引き下げ、環太平洋経済連携協定(TPP)締結などで投資環境の改善を図り、日本企業の国内回帰を促進した。

    半面、韓国ウォンはドルに対して2013年に2.8%、14年に3.8%値上がりした。したがって韓国ウォンは日本円に対して2013年以降、大きく値上がりしている。この余波で日本の製造業は急速に活力を取り戻したが、韓国は深刻な輸出不振と景気低迷を避けられなかった。結局、アベノミクスが韓国の輸出を狙撃したということだ。2015年と16年に連続で輸出がマイナス成長し、2017年の半導体特需による輸出増加率(15.8%)を除けば、輸出は5%成長も難しい状況が7年間続いたということだ。所得主導成長を掲げるJノミクス(文在寅政権の経済政策)でなくアベノミクスを教訓にして規制改善、法人税引き下げ、為替政策の転換を深く考慮する必要がある。

    https://japanese.joins.com/article/801/255801.html?servcode=100&sectcode=140&cloc=jp|main|top_news

    引用元: ・【アベのせい】韓国紙「10年代の韓国の深刻な輸出不振と景気低迷、アベノミクスのせい」

    【ムンが無能なのも安倍のせい 【アベのせい】韓国紙「10年代の韓国の深刻な輸出不振と景気低迷、アベノミクスのせい」 】の続きを読む

    1: ダース・シコリアン卿 ★@無断転載は禁止 2017/01/22(日) 19:40:25.93 ID:CAP_USER
    韓国で宝くじの購入やカジノの利用が増加している。景気低迷が長引く中、一獲千金を夢見たり気分転換を求めたりする人が増えているようだ。

    宝くじを主管する企画財政部の委員会は22日までに、数字選択式宝くじ「ロト」の昨年の販売量を約35億5000口と集計した。前年比9%増加し、過去最多を記録した。販売額も約3兆5500億ウォン(約3480億円)と、販売単価が2000ウォンから1000ウォンに引き下げられてからは最高となった。

    韓国で唯一、韓国人が利用できるカジノ「江原ランド」の売上高も年々増加している。2016年通期の売り上げなどはまだ発表されていないが、1~9月の売上高は前年同期に比べ6%、当期純利益は4.5%、それぞれ増加した。通期も増収増益が見込まれる。

    射幸性の高い産業の盛況は、不況の裏返しとの見方がある。ある専門家は「賃金は増えないのに物価は上がり、庶民の経済的な苦しさが増しており、ロトや賭博を通じ比較的小さい元手で大金をつかむ夢を見るようになった」と分析した。特に宝くじやカジノは、ある程度の知識が必要な競馬や競輪に比べると単純で初心者も手を出しやすく、「大当たり」を狙う人が参入しているとする。

    500ウォンを入れて数万ウォンのぬいぐるみなどの景品を取るクレーンゲームの流行も、同じ流れといえる。クレーンゲーム専門店の数は2015年の21店から昨年11月には500店以上に増えた。

    専門家は「射幸性の高い産業の拡大と参加者の増加により、中毒者が量産される可能性が高い」と懸念する。中毒者が増えれば、社会的、経済な損失は不況以上だと指摘した。


    聯合ニュース
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/01/22/2017012200677.html

    引用元: ・【韓国】不況で一攫千金狙うしかない? 宝くじやカジノ盛況[1/22] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【ボッタクリなのに】景気低迷の韓国で宝くじやカジノ盛況】の続きを読む

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