まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:景気

    1: まぜるな!キケン!! 2022/12/07(水) 13:58:31.02 ID:6Qi29hh7
    海運産業に訪れた景気鈍化の波が勢いを増している。コンテナ運送市況が急速に悪化している。コンテナ市況を示す代表指数である上海コンテナ運賃指数(SCFI)は2日に1171.36まで落ちた。1月7日に記録した5109.6と比較すると1年間で3938.24ポイント下落した。指数下落は物流量がそれだけ減ったという意味だ。

    下落傾向が続けばSCFIが1000ポイント以下に下落しかねないという懸念が市場から出ている。1000ポイントはコロナ禍直前と同水準だ。

    運賃指数下落は海運業界で予想したシナリオだ。問題は速度だ。大韓貿易投資振興公社(KOTRA)によるとアジア発北米西岸向け40フィートコンテナの運送費は2月に8117ドルを記録したが先月末には1496ドルに下落した。

    9カ月間でコンテナ運送費が81.6%も急落したのだ。KOTRAニューヨーク貿易館のチ ン・ジンス調査官は「米国の年末のかき入れ時であるサンクスギビング、ブラックフライデー、クリスマスの特需が消え海上運賃と物流量もともに弱まっている」と分析した。

    予想より速い業況下落に海運会社はしっかりと準備する姿勢だ。昨年に続き今年も兆単位の営業利益を出したHMMは希望退職を受け付けている。1000人水準の地上職支援が対象だ。支援人材を減らすという意味だ。世界的海運会社も海運業の沈滞に備えている。一例で世界的海運会社のマースクは米アトラスエアーと組んで航空貨物分野に進出する計画だ。

    中央日報日本語版2022.12.07 11:55
    https://japanese.joins.com/JArticle/298528

    引用元: ・【韓国】海運業界に景気鈍化の波…コンテナ運送費11カ月間で82%急落 [12/7] [ばーど★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2022/11/23(水) 08:58:52.00 ID:SY7qVISP
    今年に入り韓国の大企業の在庫資産規模が急増したことがわかった。ここに内外の景気下落で企業の景気見通しもやはり今年に入り最低値を記録し危機感が大きくなっている。在庫資産が増えたのは需要が減少しているという意味であり、景気見通しが悪化するのは企業が未来の事業見通しを暗くみているという意味だ。

    企業分析研究所のリーダーズインデックスが22日に売り上げ基準上位500社の在庫資産変動現況を分析した結果、これら企業の在庫資産は昨年決算時の121兆4922億ウォンから今年9月末には165兆4432億ウォンで43兆9510億ウォン(36.2%)増えた。今回の調査は該当企業のうち半期報告書に在庫資産を公開し前年の決算報告書と比較可能な195社を対象にした。

    商品在庫増加率より半製品増加率が高まった点がさらに懸念される。商品在庫は昨年末の19兆9147億ウォンから9月末には25兆3334億ウォンで27.2%増えた。これに対し製品・半製品在庫は同じ期間に101兆5775億ウォンから140兆1098億ウォンと37.9%増加した。商品は人件費が安い国から輸入して販売するもので、製品・半製品は国内で生産した場合だ。製品・半製品在庫が増えたというのはそれだけ輸出が減少することを意味するというのがリーダーズインデックスの分析だ。

    業種別ではIT・電機電子業種の在庫資産が40兆3613億ウォンから58兆4188億ウォンと最も多く増えた。主要輸出企業のサムスン電子が10兆9662億ウォン増えたほか、SKハイニックスが2兆1777億ウォン増、LGエネルギーソリューションが3兆2847億ウォン増など在庫資産増加分の大部分を占めた。

    石油化学業種は昨年末の20兆4330億ウォンから9月末には29億ウォンに在庫資産が増えた。LG化学が2兆9255億ウォン、SKイノベーションが2兆3774億ウォン増加した。石油化学業種の場合、市場価格により在庫資産評価額が変わるが、在庫増加はそれだけ需要が減少したことを意味する。

    企業の景気見通しも底をはっている。全国経済人連合会がこの日売り上げ基準上位600社の企業景況判断指数(BSI)を調査した結果、12月の見通しは85.4を記録した。BSIが100を超えると未来の景気が改善し、100以下ならば悪化する見通しであることを意味する。

    12月のBSI見通しは2020年10月の84.6から26カ月ぶりの低水準で、4月の99.1から9カ月連続で100を下回る否定的な見通しとなった。業種別では製造業が83.8で非製造業の87.3より低く、主力輸出業種である石油・化学は71.0、電子・通信は84.2など業種平均を大きく下回った。電子・通信業種のBSI見通しが3カ月連続で否定的なのは2020年11月以降で初めてだ。全経連は「輸出実績鈍化につながるというシグナル」と分析した。

    高金利とレゴランド発の短期資金難も企業の足を引っ張っている。短期資金市場の基準点となる企業手形(CP)91日物金利はこの日5.3%台で金融危機当時の2009年1月から13年ぶりの高値を記録した。社内留保金を貯め込んだ大企業の場合は相対的に打撃は小さいが、短期性資金負担が続く場合には財務健全性に赤信号が灯りかねないという懸念が出ている。

    全経連のチュ・グァンホ経済本部長は「企業が高物価・高金利にともなう生産費用圧迫と内外の景気萎縮による売り上げ減少と在庫増加の困難を経験している。企業の資金事情を助けられるよう基準金利引き上げ速度を調節し、国会で係留中の法人税減税案を速やかに通過させなければならない」と主張した。

    11/23(水) 8:46配信
    中央日報日本語版
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7a9a1cebe3bdd9bd77665cf8285f0a33b55f11c2

    ※関連スレ
    韓国企業の在庫が爆増「166兆ウォン」 『サムスン電子』『SKハイニックス』でも在庫資産が急増し大変深刻な状態 [11/16] [新種のホケモン★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1668569852/

    引用元: ・【中央日報】韓国の大企業の在庫資産規模が急増 在庫積もり景気見通しは灰色…緊張状態に [11/23] [新種のホケモン★]

    【作るだけ在庫になるよな 【中央日報】韓国の大企業の在庫資産規模が急増 在庫積もり景気見通しは灰色…緊張状態に [11/23] [新種のホケモン★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2022/11/23(水) 16:24:40.29 ID:ylSd+34w
    内需不振による消費心理の萎縮、住宅景気の鈍化などで非製造業を中心に企業の体感景気が1年11カ月ぶりに最悪の水準に悪化した。

    韓国銀行(韓銀)が23日発表した11月の企業景気実査指数(BSI)の調査結果によると、今月の全産業の業況BSI(実績)は75で、10月(76)より1ポイント下がった。

    2020年12月に75となって以来、1年11カ月ぶりに最も低い水準だ。BSIは9月以降3カ月連続で下落している。

    業種別に見ると、製造業は先月より2ポイント上昇した74となったが、石油精製やコークス、電気装備、化学物質と製品を中心に上昇を牽引した。

    企業規模別では大企業(79)が4ポイント、中小企業(69)が1ポイント上昇し、企業形態別では輸出企業(75)が4ポイント、内需企業(74)が2ポイント上昇した。

    非製造業業況BSIは前月比3ポイント下落した76となった。昨年2月(72)以来、1年9カ月ぶりの最低水準だ。

    細部業種別に見ると、卸小売業(75)が内需不振による消費心理萎縮の影響で前月比5ポイント下落した。

    建設業の景気不振にともなう装備賃貸の需要減少で事業支援・賃貸サービス(77)は7ポイント下落し、住宅景気の鈍化および流動性悪化による事業性の減少で建設業は4ポイント下がった64となった。

    BSIは現在の経営状況に対する企業家の判断と見通しに基づいて算出された統計で、否定的回答が肯定的回答より多ければ指数が100を下回る。

    中央日報/中央日報日本語版2022.11.23 12:04
    https://japanese.joins.com/JArticle/298063

    引用元: ・【中央日報】韓国、景気低迷の懸念…企業体感景気は23カ月ぶりに最悪[11/23] [仮面ウニダー★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2022/10/11(火) 15:37:44.60 ID:CAP_USER
    【世宗聯合ニュース】韓国政府系シンクタンクの韓国開発研究院(KDI)は11日発表した「10月の経済動向」で、韓国経済について「内需が一部改善したが、海外の状況悪化による輸出の不振で景気回復の勢いが弱まっている」との見解を示した。先月は3か月ぶりに「景気回復の勢いの弱まり」に言及していた。KDIの担当者は「回復の勢いは先月からさらに弱まっている」と指摘し、その主因に輸出の不振を挙げた。

     9月の輸出額は前年同月比で2.8%増加した。伸び率は前月(6.6%)を下回り、6月から4か月連続で1桁にとどまった。中でも主要輸出先の中国の経済減速が鮮明となっており、対中輸出は6.5%減少した。

     輸出の主力商品の半導体も5.7%減と、2か月連続のマイナスだった。半導体は需要鈍化で価格が下落。8月の半導体生産は前月比14.2%減少している。

     半導体の不振が響き、製造業をはじめとする鉱工業生産は8月に1.8%減となった。10月の製造業の景況判断指数(BSI)も73に低下した。基準値の100を下回ると、景気を悪いとみる企業の方が多いことを意味するが、9月の82からさらに落ち込んだ。

     KDIは中国の景気減速のほか、米国の金融引き締め強化も挙げながら「景気の下振れリスクが拡大した」と指摘した。

     ただ国内ではサービス業が良好な流れを維持し、これまで振るわなかった小売販売と投資がプラスに転じるなど、一部で改善がみられる。

     8月のサービス業生産は宿泊・飲食店業や運輸・倉庫業、卸小売業などを中心に前年同月比7.1%増加した。消費動向を示す小売販売額指数は、乗用車など耐久財の不振緩和を追い風に2.3%のプラスに転換した。設備投資は11.8%増、建設投資は7.5%増に持ち直した。

     8月の就業者数は前年同月比80万7000人増えるなど、雇用は堅調に推移している。

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    10/11(火) 15:26配信
    聯合ニュース

    引用元: ・【聯合ニュース】「さらに景気回復の勢い弱まる」 輸出不振で 雇用は堅調に推移=韓国政府系機関 [10/11] [新種のホケモン★]

    【日本を抜いた設定は何処行った?w 【聯合ニュース】「さらに景気回復の勢い弱まる」 輸出不振で 雇用は堅調に推移=韓国政府系機関 [10/11] [新種のホケモン★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2022/07/28(木) 21:58:21.65 ID:CAP_USER
    期待インフレ率が歴代最高値の4.7%「物価か景気か」岐路に立つ韓国銀行

    韓国銀行は27日、今月の期待インフレ率が4.7%になったと発表した。関連統計を作成した2008年以降最高値を記録した。基準金利が0.25%引き上げられれば、1年後に民間消費が最大0.15%減少するとの報告書も出した。

    昨年8月から基準金利を引き上げてきた韓銀が、物価と景気の間で選択の岐路に立ったという指摘が出ている。インフレへの期待心理がさめやらない中、消費萎縮など景気低迷の懸念が高まっているからだ。

    韓銀がこの日発表した「7月消費者動向調査」によると、今後1年間、消費者の物価展望を示す期待インフレ率は4.7%で、前月より0.8%急騰した。期待インフレ率は今年1~3月までは2%台だったが、4~6月には3%台に上昇したのに続き、7月には4%台後半に跳ね上がった。 今月の期待インフレ率の上昇幅(0.8%ポイント)も過去最大だった。韓銀が13日、史上初めて「ビッグステップ」(基準金利一度に0.5%引き上げ)を踏んだが、物価上昇心理をくじけなかったのだ。

    このような状況で、民間消費と投資は、基準金利引き上げ効果が積み重なり、萎縮する可能性が高くなった。韓銀が発表した「金利上昇の内需部門別影響点検」報告書で、基準金利が0.25%引き上げられれば、民間消費と設備投資は1年後に最大0.15%ずつ減少すると展望された。韓銀は昨年7月、年0.5%だった基準金利を年2.25%まで引き上げた。算術的に見れば、これまでの韓銀金利引き上げの影響により、民間消費と設備投資が1.05%減少するということだ。

    こうした中、韓国の経済学者10人中6人は韓国経済学会アンケート調査で「韓国がスタグフレーション(高物価の中で景気低迷)段階にある」と診断した。

    史上初のビッグステップ(一度に基準金利0.5%ポイント引き上げ)を実施したにもかかわらず、期待インフレ率は歴代最高値を記録し、金利引き上げ効果で消費は萎縮するものと予想され、韓国銀行の悩みが大きくなった。韓銀はひとまず「ビッグステップ(13日)が期待インフレ率調査(11~18日)途中に行われたため、効果はさらに見守らなければならない」という。しかし、基準金利の引き上げが、物価を安定させないまま、景気下降だけを煽りかねないという懸念が出ている。

    7月、期待インフレ(4.7%)が関連調査が始まった08年以降最高を記録したのは、消費者らは物価がまだピークに達していないと見ていることを意味する。インフレ期待心理が高くなれば、賃金上昇要求も大きくなる。こうなれば李昌鏞(イ・チャンヨン)韓銀総裁が言及した「高物価の固定化」が進行する可能性がある。

    1月までは期待インフレ率は2.6%で安定的な水準を維持した。しかし、ウクライナ事態、米国の基準金利引き上げ、中国封鎖などを経て4月に3.1%に上がった以後、3か月ぶりに4%台を突破した。韓国銀行のファン・ヒジン統計調査チーム長は「消費者物価指数が6%まで上昇したことに主に起因した」として「下半期にも物価が大きく低くなることはないという判断が作用したようだ」と話した。消費者が、この1年間、主観的に体感した消費者物価上昇率を意味する物価認識(5.1%)も1か月間で1.1%上昇した。一方、消費心理は冷え込んでいることが分かった。7月の消費者心理指数(CCSI)は86.0で、1か月前より10.4ポイント下落した。これは、新型コロナウイルス感染症が真っ最中だった2020年9月(80.9)以降最低値だ。

    このような中、景気減速への懸念は高まっている。26日、国際通貨基金(IMF)は、韓国の経済成長率の展望値を2.5%から2.3%に下げた。ウクライナ事態、インフレの深化、発展途上国の負債問題、コロナの再拡散にともなう中国成長の鈍化などを世界経済の主要危険要因に挙げた。すでに、今年上半期の貿易赤字は103億ドルで、関連統計を作成した1956年以降、上半期では史上最大を記録した。(省略…)

    記者 チョ・ミヒョン

    韓国経済新聞
    https://news.yahoo.co.jp/articles/df2895584643406941c2d4eeb26ca2ff0a4e2417
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    【韓国銀行】 史上初「ビッグステップ」の衝撃…韓国首都圏の住宅価格が過去3年2カ月で最大の下落[07/22] [LingLing★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1658485227/

    引用元: ・【経済】 期待インフレ率が歴代最高値の4.7%「物価か景気か」 岐路に立つ韓国銀行[07/28] [LingLing★]

    【馬鹿と嘘つきしかいねえ 【経済】 期待インフレ率が歴代最高値の4.7%「物価か景気か」 岐路に立つ韓国銀行[07/28] [LingLing★]】の続きを読む

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