まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:映画

    1: まぜるな!キケン!! 2020/02/20(木) 11:58:22.95 ID:CAP_USER
     アジア映画で初の米・アカデミー賞作品賞を含む主要4冠を受賞した、韓国映画『パラサイト・半地下の家族(原題:寄生虫)』。非英語映画としても初の作品賞受賞、韓国のメディアはこぞってその快挙を称えている。

     AFP通信によればこの度の受賞を機に、映画のロケ地巡りが韓国の新たな観光コースとして人気だそうだ。話題の映画の、いわゆるロケ地巡りはこの映画に限ったことではなく、かつての韓流ブームの際には「冬のソナタ」のロケ地巡りに日本人ファンが大挙押し寄せたり、日本でも「ロケ地」ではないが、アニメ作品の舞台となった地域の「聖地巡り」が変わらずブームであったりと、話題作品には付き物の経済的な副産物であるが、この「パラサイト・半地下の家族」のロケ地観光を巡り、韓国ではなぜか反発の声が広がり始めている。

     韓国・ハンギョレ新聞によれば、今回の米・アカデミー賞での4冠と受け、ソウル市とソウル市観光財団は、映画の撮影地の観光コースを作る計画を明らかにした。

    「映画専門家と巡るファンツアー」と銘打ち、映画の主要ロケ地4か所を巡るという。またソウル麻浦区も孫基禎路にある半地下の家族の息子であるキウが、最初にアルバイトの誘いを受けるお店の周辺を、観光コースとして開発する予定である。

     市街地ばかりではなく、映画を撮影した京畿道のアクア特殊撮影スタジオ(浸水シーンを撮影)も、既に取り壊した映画のセットを復元し、体験型の観光施設を設置することを明言している。

    ◆外貨狙いの”貧困ポルノ”化に半地下出身者は不快感

     自治体や映画関連施設がこぞって『パラサイト・半地下の家族』を観光資源化しようとする背景には、近年、日本との外交摩擦による日本人観光客の激減や、新型コロナウィルスによる中国人観光客の入国制限等がある。今回の受賞を機に、アジアばかりではなく、欧米の観光客をより多く呼び込みたい、背に腹を変えられぬ事情もあるのだろう。

     国を挙げての映画の撮影地巡り。しかしこれが、韓国の一部では「貧困ポルノ」ではないのかという批判に繋がっているのだ。

     ハンギョレ新聞では、幼い頃に半地下での生活を余儀なくされたという人たちのコメントを掲載している。

    「これはそのまま貧困ポルノだ。誰かにとっては思い出したくもない貧困の記憶が、誰かにとっては商品になる。地方自治体がこぞって『商品化』する行為が理解出来ない」

    「(観光地化を進める)今の状況自体が皮肉だ。映画では貧困層が支離滅裂な一日を過ごす反面、富裕層は大雨が過ぎ去ったあと優雅にパーティーを開くように、貧困層にとってはリアルな生活であっても、そうでない人たちにとっては展示物にしかならないというのが切ない」

     観光される側の声は切実だ。

    ◆貧困の商品化は映画の主旨に反している可能性

     そもそも映画の舞台にもなった半地下という特殊な生活スペースは、古くは北朝鮮との戦争に備え、都市部の建物に防空壕や非難所にもなる地下室の設置を国の政策として推し進めた歴史があり、東西冷戦構造が崩壊した後は、通常の住居スペースとしては建築上の法的基準を満たさないために、主に貧困層の人々に格安で貸し出されたという経緯がある。

     今でも韓国の都市部には、映画のような半地下アパートは多く存在し、今でも30万を超える世帯が地下もしくは半地下で生活している。

    「パラサイト・半地下の家族」自体が韓国の格差社会に対する批判的視点で製作されており、その視点こそが世界中の観客の共感を得た重要なポイントである。貧困の風景を商品化することは、映画の主旨にも反するし、韓国が国策として進める都市開発からもロケ地が取り残されてしまう憂慮もあるのだ。

    ◆過剰反応であるという声も

     一方でこのような映画ロケ地の観光開発は一般的なマーケティングに過ぎないという反論もある。

     映画のファンが、映画のロケ地を巡りたいと思うのは普通のことであり、貧富の格差を目の当たりにして自身の幸福感を得る事が目的ではないので、「貧困ポルノ」という批判は過剰反応であるとの声。

     アメリカのみならず日本でも「パラサイト・半地下の家族」を上映する映画館が急激に増え、とうに上映期間が過ぎていた韓国でも今回の受賞により、ポン・ジュノ監督が自らチェックしたモノクロ版の再上映が始まるという。

     多角的な議論や考察を呼ぶ「パラサイト・半地下の家族」を巡るシンドロームは、なんにせよ当分続くのであろう。

    <文/安達夕>

    【安達夕】
    Twitter:@yuu_adachi

    https://news.livedoor.com/article/detail/17844469/


    2020年2月20日 8時32分

    引用元: ・【韓国】映画「パラサイト」ロケ地ツアーは貧困ポルノ。現地から怒りの声[2/20]

    【この間までホルホルしてたやん 【韓国】映画「パラサイト」ロケ地ツアーは貧困ポルノ。現地から怒りの声[2/20]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/02/17(月) 18:09:50.40 ID:CAP_USER
    2020年2月17日、環球時報は、アカデミー賞を受賞した韓国映画「パラサイト 半地下の家族」について、韓国の航空会社が機内での放映を見送ったと報じた。

    同作品は昨年5月にカンヌ国際映画祭で韓国映画初のパルム・ドールを受賞。先日のアカデミー賞でも作品賞、監督賞、脚本賞、国際長編映画賞の4部門で賞を獲得した。日本でも今年1月に公開されている。

    記事は、韓国・聯合ニュースの15日付報道を引用。

    大韓航空の機内放映映画の選定基準に「旅客機の事故シーンなど乗客に不安を与えるもの、特定の国や民族をおとしめるもの、政治や社会の論争を巻き起こし得る映画は放映リストから除外する」とあり、韓国国内の貧富格差などを描いた同作品は「韓国のネガティブなイメージを与える内容」としてこの基準に引っ掛かったと伝えた。

    また、大韓航空だけでなく、アシアナ航空も同作品の機内放映を見送る姿勢を示したことを紹介。「昨年5月にカンヌで賞を取った時点でアシアナ航空内部では機内放映の是非について検討されていたが、結局放映しないことになった」と報じている。


    2020年2月17日(月) 13時40分
    https://www.recordchina.co.jp/b781999-s0-c30-d0135.html

    ★1の立った時間 2020/02/17(月) 13:49:49.38

    ★1
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1581914989/

    引用元: ・【韓国航空会社】 「韓国のネガティブなイメージを与える内容」として、映画「パラサイト」の機内放映せず★2 [02/17]

    【本物の韓流ドキュメント映画だろw【韓国航空会社】 「韓国のネガティブなイメージを与える内容」として、映画「パラサイト」の機内放映せず★2 [02/17]】の続きを読む

    1: まるっとニュー 2019/07/15(月) 11:46:58.13 ID:CAP_USER
    no title

    ▲ドキュメンタリー「主戦場」に直接出演して詭弁を広げる日本右派論客ら。左側から歴史修正主義の代表学者、藤岡信勝(新しい歴史教科書を作る会)、杉田水脈、自民党所属衆議院、米国弁護士であり日本放送人のケント・ギルバート、藤木俊一マネジャーと彼が受け持っている親日米国人ユーチューバー、トニーマラーノ。
    no title

    ▲日系米国人、ミキ・デザキ監督とドキュメンタリー「主戦場」を上映した昨年の釜山(プサン)国際映画祭(BIFF)で会った。[写真BIFF]

    「中国や韓国がいくら努力しても日本を凌駕する技術を持つことはできません。電子製品はもちろん自動車産業もそうです。技術力は不可だからプロパガンダという手法を使って日本を威嚇すると同時に日本製品不買を勧める様な安易な方法を使うんです。」(日本自民党衆議院議員、杉田水脈)
    「なぜこのように多くの方がこのようにまぬけな問題(日本軍慰安婦問題)に過度な関心を持つのでしょう?やはり『ポルノ』のような魅力を感じているのではないでしょうか?」(右翼外交評論家、加瀬英明)

    日本軍慰安婦問題に対する日本右翼らの発言だ。こういう盲目的な妄言の背後を執拗に暴いたドキュメンタリー「主戦場」が25日封切られる。日系米国人ミキ・デザキ(36)監督が安倍晋三政権の欺瞞的な歴史わい曲をひとつひとつ問い詰めた。日本では先に4月に封切られて列島をばっさりひっくり返した。大衆の大きな反響をはじめ各界各層の応援と支持が相次いだ。右翼の反発も荒かった。「この勇気ある監督の安全を心より心配する。それだけ日本は危険な国になっている。」有名ドキュメンタリー監督ソーダ・カズヒロの話だ。

    戦犯神に仕えながら慰安婦謝罪したという日本政府

    自分自身も日本軍慰安婦問題をあまり知らなかったというデザキ監督は「実際にどんなことがあったのか知ろうと『慰安婦被害者ハルモニらとその支持団体・学者に加えて慰安婦の存在を否定する日本自民党、極右女性団体ナデシコ アクション、親日派米国人など30人余りに深層インタビューした。「初めは日本右翼が正しいかも知れないと感じたが、順次人道主義的な観点に目を開く様になりました。」昨年、釜山(プサン)国際映画祭上映当時、彼が本紙に話したこと話だ。

    「最も知りたかったのは『慰安婦』問題が安倍と日本右翼になぜこのように重要なのかでした。」

    ドキュメンタリーが提示したその証拠の一つが靖国神社参拝だ。中野晃一、上智大政治学教授は日本政府が慰安婦問題を何度も謝罪したと主張したことに正面から反論する。「靖国は1970年代末から死刑宣告されたA級戦犯らの霊を神として安置している。安倍氏や他の総理らが靖国神社を参拝するのは、あたかもドイツ総理がヒットラー墓地を参拝するのと似ているという人々もいる」としながら「謝罪の真正性に疑問を抱かせる」と指摘した。また「靖国は戦争前日本の国家宗教であった『神道』の残滓だ。政教癒着問題も残る」と強調した。ドキュメンタリーによれば「靖国歴史観は第2次世界大戦とアジア、太平洋戦争を侵略とは思わず、かえって日本がアジアを『解放させた』と感じる」と言う。

    極右、安倍政権の背後にはこの宗教がある

    これを小林節、慶応大憲法学名誉教授は一言で「恐ろしい」と言った。安倍政権時代を利用して宗教が直接的に国家権力を行使し、憲法を廃止して(戦前の)明治憲法に戻そうとしている。
    (後略)

    ナ・ウォンジョン記者na.wonjeong@joongang.co.kr

    ソース:中央日報(韓国語)日本人も"恐ろしい"・・・'慰安婦執着'アベの後にはこの宗教ある
    https://news.joins.com/article/23524345

    引用元: ・【映画】 慰安婦に執着する安倍の背後には戦犯神をあがめる宗教がある~ドキュメンタリー映画「主戦場」[07/15]

    【執着してるのは朝鮮人だっつ~のw【映画】 慰安婦に執着する安倍の背後には戦犯神をあがめる宗教がある~ドキュメンタリー映画「主戦場」[07/15] 】の続きを読む

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/01/19(土) 14:10:51.14 ID:CAP_USER
    韓国の李洛淵(イ・ナギョン)首相がハングル団体「韓国語ガクミ」とともに映画『マルモイ』(原題)を鑑賞した。 

      『マルモイ』は韓国語の使用が禁止されていた1940年代、文盲のパンス(ユ・ヘジン扮)が朝鮮語学会代表のジョンファン(ユン・ゲサン扮)に出会って辞書を作るために秘密裏に全国の韓国語を集める話を描いた映画。17日、CGV龍山(ヨンサン)アイパークモールで李洛淵首相とハングル団体「韓国語ガクミ」の会員が共に観覧した。映画が終わった後にも李洛淵首相は「韓国語ガクミ」の会員と上映館のそばに準備された空間でビールを飲みながら映画はもちろん、韓国語を守るための活動などに対する様々な話を交わした。 

      李洛淵首相は『マルモイ』を見た感想について「日帝強占期、韓国語を奪われないために努力する先駆者の姿に感動した。歴史的事実をいくつか入れて残りはフィクションで作ったが感動を与える。とてもよく作られた映画」と話した。「名前のない人が主人公で、彼が気付いていく過程が見えるということから映画『タクシー運転手 約束は海を越えて』とも似ていた」として映画が含んでいるメッセージが与える響きにも言及した。それだけでなく、「辞書がある言語が20しかないということを映画を通じて今日初めて知った。非常に驚いた。それも国を奪われた時に辞書が作られたというのがとてもアイロニーだ」という所感を明らかにした。 

      『マルモイ』は9日に公開して全国劇場で絶賛上映中だ。


    https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=249319
    [ⓒ ISPLUS/中央日報日本語版]2019年01月18日 20時11分

    no title

    ハングル団体と映画を鑑賞した韓国の李洛淵首相

    引用元: ・【韓国首相】「映画『マルモイ』、ハングルを奪われないために努力した先駆者に感動」(中央日報)[1/18]

    【創作ファンタジー被害者ムービーかw 【韓国首相】「映画『マルモイ』、ハングルを奪われないために努力した先駆者に感動」(中央日報)[1/18] 】の続きを読む

    1: 【B:109 W:56 H:88 (G cup)】 @ハニィみるく(17歳) ★ 2018/07/04(水) 11:39:05.72 ID:CAP_USER
    『人狼(インラン)』がSFアニメ界の巨匠、オシイ・マモル(押井守)監督の原作をどのように新たに描き出すのか好奇心を高めている。

    映画『人狼(インラン)』は、南北韓(南北朝鮮)が統一準備5か年計画を宣言した後、反統一テロ団体が登場する混沌の2029年、警察組織の『特機隊(トゥクギテ)』と情報機関である『公安部(コンアンブ)』を中心にした絶対権力機関の息詰まる対決の中、ヌクテ(オオカミ)と呼ばれる人間兵器『人狼(インラン)』の活躍を描いた作品。

    (写真)
    no title

    no title


    『空殻機動隊』の巨匠、オシイ・マモル監督原作の1999年版アニメーション『人狼(インラン)』は、全世界のマニアの熱狂の中でSFアニメーションの古典として残った。彼自身が実写化を念頭に置いてオキウラ・ヒロユキ(沖浦啓之)監督演出のアニメーションを製作したが、遂に映画化する事はできなかった『人狼(インラン)』。今でも広く語られるSFアニメーションの伝説『人狼(インラン)』は、『パンチクワン(反則王)』や『ノムノムノム(グッド・バッド・ウィアード)』のファンだった事を明らかにしたオシイ・マモル監督の支持と同意で、無限の信頼の中でキム・ジウン監督に会って映画化する事になった。

    常に新しいジャンルとスタイル、個性溢れるキャラクター、面白さで観客の心を捕らえたキム・ジウン監督は、「“人狼(インラン)”は近付けない深い世界観と独自のムードを持ったアニメーションだった。私を揺さぶる決定的な場面があり、それが戦慄を与えた」とし、『人狼(インラン)』の実写化を決定したきっかけを伝えた。

    人間とヌクテ(オオカミ)が共存するタイトル『人狼(インラン)』から見当がつくように、第二次世界大戦敗戦後の暗鬱とした仮想の過去を扱ったアニメーションという奥深いテーマを盛り込んだ原作アニメーションとは違い、映画は2029年、近未来の南北韓(南北朝鮮)が統一準備5か年計画を宣言した後、予想もできない混沌に陥った朝鮮半島を背景にする。

    『人狼(インラン)』の映画化はキム・ジウン監督自らも、「無謀そのものだった。そのような無謀が新たな挑戦に対する魅力になり、その魅力をエネルギーに“人狼(インラン)”の映画化という長い旅程を導いて行った」と明らかにするほど容易ではない作業だった。ティーザーポスター公開当時に話題になった特機隊員の強化服のデザインから、セクトのアジトであり映画の主要背景である地下水にまで。想像力が指先で表現できるアニメーションとは違い、全てが実写の世界で構築されなければならない『人狼(インラン)』は、黙示録的SFだった原作の象徴的イメージを維持したままキム・ジウン監督特有のミジャンセンとスタイル、演出力で再創造された。SFジャンルの魅力だけでなく、権力機関間の息詰まる対決の中で開かれる強化服、カーチェイス、銃器、素手でのアクションまで、観客の脳裏に長く記憶される強烈なアクションも披露する予定である。
    (少し略)

    韓国の観客だけでなく、日本と海外の原作アニメーションファンにも熱い反応を得ている『人狼(インラン)』は、来る7月25日から公開される。

    ソース:ニュースエン(韓国語)
    http://www.newsen.com/news_view.php?uid=201807030814081910

    引用元: ・【韓流】映画『人狼(インラン)』=キム・ジウン監督、「日本アニメの映画化は無謀そのものだった」[07/04]

    【【韓流】映画『人狼(インラン)』=キム・ジウン監督、「日本アニメの映画化は無謀そのものだった」[07/04] 】の続きを読む

    このページのトップヘ