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韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:日産

    1: たんぽぽ ★@無断転載は禁止 2016/11/29(火) 17:55:20.55 ID:CAP_USER
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161129-00000051-reut-bus_all

    [ソウル 29日 ロイター] - 韓国環境部は29日、日産自動車<7201.T>の2車種、独BMW<BMWG.DE>の1車種、ポルシェ[PSCH.UL]の3車種について、認証書類に問題があったとし、販売を差し止める計画を発表した。

    環境部は、販売が既に終了しているポルシェの4車種についても書類の問題を指摘。日産、BMW、ポルシェ3社の韓国部門に対して、合計65億ウォン(556万ドル)の罰金を科す方針を明らかにした。

    3社に対するヒアリングを実施した後に、12月に販売停止と罰金について最終決定する。

    同部は、独フォルクスワーゲン(VW)の排ガス不正を受け、外国車を対象に書類の調査を行っていた。

    引用元: ・【韓国】日産など3社、韓国で販売差し止めの可能性 書類に問題[11/29] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【また言いがかり】書類に問題で日産など3社、韓国で販売差し止めの可能性 】の続きを読む


     韓国で販売されている最新のディーゼル車の大半で窒素酸化物(NOx)の排出量が認証
    基準を最大で20倍以上上回り、大気を汚染してきたことが16日、韓国環境部(省に相当)
    の調査で明らかになった。昨年9月にフォルクスワーゲンの排気ガス装置不正を初めて
    解明した米環境保護庁を筆頭として、先月にドイツ、英国、フランス政府がディーゼル車
    のNOx排出超過に関する調査結果を発表しており、韓国政府も各国と同じ結論を下した
    格好だ。国内外のディーゼル車メーカーは数年前から「クリーンディーゼル」を掲げて
    宣伝してきたが、ディーゼル車が実際には「クリーン」とは程遠い汚染物質排出車だった
    ことになる。

    ■19車種で基準超過

     環境部による今回の調査は、20車種を対象にそれぞれ3000キロメートルの慣らし運転を
    実施した後、▲室内認証試験モード▲高速道路・都心・郊外の公道走行▲外部温度を高温、
    低温に変化させた場合――といったさまざまな方式で行われた。その結果、排気ガス装置
    の不正操作が摘発された日産の小型SUV「キャシュカイ」は、室内および室外の排気ガス
    検査で、排気ガス再循環装置(EGR)が通常時にも作動を中断することがあったという。
    EGRはディーゼル車のNOx排出量を減らす装置で、2010年以降に発売された車種に搭載され
    ている。

     環境部関係者は「排出量基準を超過した他の18車種はエンジンルームの温度が45度を
    超える高温条件でEGRが作動を停止したが、キャシュカイは35度でも作動が止まり、排気
    ガスが過多排出された」と指摘し、キャシュカイは韓国の認証検査に合格するため、排気
    ガス低減装置を任意に操作したもので、フォルクスワーゲンと似た事例だとの見方を示し
    た。環境部は今回摘発したユーロ6対応のキャシュカイに続き、2014年から韓国で発売さ
    れたユーロ5対応のキャシュカイ約1900台についても追加調査を行う計画だ。

     今回の調査でNOx排出量が認証基準を上回った他の18車種についても、エアコン作動な
    ど特定の条件下でEGRが作動を停止することが分かった。ルノーサムスンのQM3は認証基準
    の17倍のNOxを排出し、キャシュカイとQM3を除く18車種の平均排出量も認証基準の6倍に
    達することが判明した。

     環境部はこれに関連し、キャシュカイを除く車種は現行法が禁止している「任意設定」
    ではないとの結論を下しながらも、QM3については、自発的リコールなど改善策を求め、
    残る基準超過車両についても、メーカーに自発的リコールを求めることを検討していると
    説明した。

    ■メーカーは反発

     大半の自動車メーカーは、環境部の発表を「受け入れる」としながらも、「現行法上、
    違法でないのに違法かのように映るのは残念だ」という反応だ。韓国日産は「過去はもち
    ろん、現在に至るまで生産車両にいかなる不正や任意設定を行ったことはない。今後環境
    部と積極的に協力し、今回の件を円満に解決するため、最善を尽くす」とコメントした。
    日産関係者は「欧州の全ての国でもユーロ6認証基準を満たしているように、韓国でも
    日産は適法な認証手続きに合格した上で発売した。技術的な基準値が低いことをまるで
    意図的な違法行為だとされたことについては、釈明期間に環境部と協議していく」と語っ
    た。

     QM3について、改善「勧告」を受けたルノーサムスンも「最近環境部の調査と同一基準
    で外部機関に調査を依頼した結果、超過率は基準値の7倍で、環境部の調査(17倍)とは
    大きな差が出た」とする一方、韓国政府が示した既存方針に従い、来年9月から新車につ
    いて、2019年9月からは販売済み車種について、排気ガス排出基準値を満たすための作業
    を進めていくと表明した。

    2016/05/17 08:20
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/05/17/2016051700621.html

    【経済】韓国日産に排ガス不正を指摘 当局が課徴金3千万円、社長を刑事告発も[5/16]
    http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1463396546/
    【自動車】 日産、韓国で「排ガスに不正」と販売停止命令~「嫌がらせかも」陰謀説も噴き出す騒ぎに[05/16]
    http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1463414299/
    【自動車】 韓国日産車、韓国政府の「排ガス量不正」発表を否定=韓国ネット「なぜ国産車は調査しない?」[05/16]
    http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1463414666/

    引用元: ・【自動車】韓国で販売中のディーゼル車、大半は排ガス基準超過[05/17] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【自動車】韓国で販売中のディーゼル車、大半は排ガス基準超過 韓国環境部「でも、日産だけは追加調査」】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/05/18(水) 16:57:43.10 ID:CAP_USER
     日産自動車のディーゼル車「キャシュカイ」が韓国環境省から排ガス規制の不正を指摘された問題で、日産と韓国当局の主張の食い違いが鮮明になってきた。
    日産は17日、韓国当局の主張が「誤りだ」とする声明を発表、週内に同社幹部や技術者らを韓国に派遣して主張の正当性を訴える。
    一方、韓国国内では韓国日産などを相手取り購入代金の返還を求める集団訴訟を近く起こす準備を進めていることが報道され、日韓間の問題に発展する可能性が出てきた。

     「日産は韓国環境省が発表した内容に失望しており、不正が行われたとされる内容を否定する」。日産は広報担当責任者、ジョナサン・アダシェク氏の声明で不正はないと断言した。

     理由として、韓国で発売する同車は、韓国の規制でも認める、欧州の排ガス規制「ユーロ6」の適合を取得しており、「他国の規制当局が独自に行った厳格な試験を経て得られた判断と一貫性を欠く」とした。

     韓国環境省の16日の発表によれば、キャシュカイに搭載された窒素酸化物(NOx)の低減装置で、エンジンの吸気温度が35度を超えると停止するよう設定されていたと指摘。
    意図的に燃費を良くした可能性があるとして、韓国日産に課徴金3億3千万ウォン(約3千万円)を科し、社長を刑事告発する方針を示した。

     17日の聯合ニュースは韓国でのキャシュカイ購入者が、韓国日産などを相手取り、購入代金の返還を求める集団訴訟を近く起こす準備を進めていると伝えた。

     それによると、購入者を取りまとめている弁護士は「(韓国政府の)発表通りなら韓国日産が購入者をだましたもので売買契約は成立しない。既に購入者から問い合わせがある」と話している。

     日産は、今回の問題を日本の経済産業省と国土交通省に報告済み。
    林幹雄経産相は17日の記者会見で「日産は(不正が)ないと言っている。動向を注視したい」と述べるにとどめたが、経産省は韓国環境省が日産の主張を退けた場合には対応を検討する構えを見せている。

    http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20160518/frn1605181601004-n1.htm

    引用元: ・【日韓】日産「韓国環境省の発表に失望」 真っ向対立の様相 欧州排ガス規制には適合[5/18]©2ch.net

    【毎度お馴染みのユスリタカリに真っ向対立 日産「韓国環境省の発表に失望」】の続きを読む

    1: 下半身は親日@シコリアン ★@無断転載は禁止 2016/05/18(水) 09:39:57.46 ID:CAP_USER
    「日産が故意に『キャシュカイ』の排ガス量を不正操作した」という環境部の発表をめぐり論争が起きている。環境部の発表とは違い、英国政府は日産のシステムを不正でないと判断した。

    中央日報は英交通省が4月21日に発表した報告書「自動車排出ガスプログラム」を単独入手した。日産の排ガス操作はフォルクスワーゲンの不正とは違うという点が核心だ。

    報告書は排ガス操作システムを2つに区分している。一つは「実験室パターン認知戦略(Cycle Recognition Strategy)」だ。特定試験場で温度を20-30度に維持し、空調機を切った状態で車が走行する時の排ガスを測定する。このように規定された状況だけで排ガス操作システムが作動する場合、これを「実験室パターン認知戦略」と見なす。これは不正だ。フォルクスワーゲンのいわゆる「ディーゼルゲート」がこのような方式だった。

    もう一つは「温度基盤戦略(Temperature Dependent Strategy)」だ。特定の温度になれば排ガス操作装置が作動する。日産キャシュカイのように特定の温度(35度)を超えれば排出ガス再循環装置(EGR)の稼働が停止する。英国政府はこれを不正と見なさない。

    では、欧州ではなぜ温度による排ガス操作を認めるのか。車の安全のためだ。特定の状況でエンジンや主要部品を損傷させる場合、排ガス関連装置を操作してもよいというということだ。

    これは韓国の法でも通用する論理だ。製作自動車認証告示第2条19は「排ガス関連部品の機能が低下するよう部品の機能を停止・遅延・変調させること」を「任意設定(defeat device)」と定義し、不法に分類する。

    しかし同じ告示に「ただし装置の目的が自動車の安全な運行、エンジンの事故または損傷を防ぐために使われる場合には任意設定と見なさない」という例外条項も明記している。英交通省の「温度基盤戦略は合法」という論理と大同小異だ。

    英国政府の報告書は、37のディーゼル車種が道路を走行する時に窒素酸化物(NOx)をどれほど排出するかを調査した。実験方式は韓国環境部とほとんど同じだ。結論も似ている。キャシュカイは英国の調査でも1.5グラム/キロという、少なくない量の窒素酸化物を排出した。環境部のテスト結果(1.67キロ/キロ)と似た数値だ。

    しかし不正かどうかという最終結論は正反対だ。英国政府はキャシュカイなどが適用した「温度基盤戦略」を合法で判断した。「この戦略を適用しなければEGR・エンジンの一部の部品が実質的に損傷するという証拠を確認」したからだ。一方、韓国環境部は16日、同じシステムを不正と見なし、販売中止・リコール命令とともに刑事告発を準備している。

    一方、環境部が6カ月前から日産車のEGR駆動方式を認知し、合法と判断したという主張もある。輸入車両認証関連の政府関係者は「昨年11月に環境部が20分間ほどキャシュカイの排ガス認証試験(NEDC)を実施した」と述べた。当時、環境部は「EGRワーキングロジック(作動原理)」などの資料を提出させたことが確認された。この資料には「吸気温度が35度以上になればEGRが非活性化される」という内容が記載されていたという。これが事実なら「日産が故意に排ガス不正をした」という環境部の主張は信ぴょう性を失う。環境部は当時、日産のEGRシステムを合法と判断し、昨年11月に「排出ガス証明書(Emission Certification)」を発行している。

    2016年05月18日08時49分
    [ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]
    http://japanese.joins.com/article/805/215805.html
    http://japanese.joins.com/article/806/215806.html

    引用元: ・【韓国/日産】同じ実験でも英国政府は日産のシステムを不正でないと判断―中央日報が単独入手[05/18] [無断転載禁止]©2ch.net

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