まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:日本軍

    1: 蚯蚓φ ★@\(^o^)/ 2015/08/04(火) 22:58:44.73 ID:???.net
    チェ・ドンフン監督の映画‘暗殺’が話題だ。日帝強制支配時の朝鮮駐留日本軍司令官(朝鮮司令
    官)に対する暗殺を扱った映画だ。私たちが歴史では実際に経験できない1930年代の京城(ソウ
    ル)の真中で結婚式を舞台にした集団暗殺を映画で作りあげた。

    普段よく聞く‘暗殺’という二文字の意味が映画を通じて重くなり今さらながら辞書的意味を調べて
    みた。‘政治的影響力を持つ人を政治的思想的立場の違いを動機に非合法的方法で秘密裏に殺
    害する行為。

    日帝が1905年から韓半島強制占領を開始しし、解放された1945年まで我が国に伊藤博文
    (1841-1909)初代統監以後、2人の統監と9人の総督、そして14人の朝鮮司令官がいた。独立闘
    士の1級暗殺ターゲットは韓半島を強制占領した日本の首脳だったが、1909年10月ハルビンで
    初代統監、伊藤博文を狙撃した安重根(アン・ジュングン)義士以後、10年ぶりの1919年9月、南
    大門(ソウル)駅で3代総督、斉藤実(1858-1936)に手榴弾を投擲した姜宇奎(カン・ウギュ)志士は
    あまり知られていない。(中略:斉藤実の説明)

    チェ監督はあるインタービューで「夢を見てその夢を作って大衆に見せる人が監督」と言ったが、
    彼はかなり以前から上海臨時政府の金九(キム・グ)先生が結成した韓国人愛国団員が中国の
    土地ではない朝鮮の京城で暗殺の成功ドラマを実現させる夢(映画)を計画したのかもしれない。

    チェ監督は愛国団員ができなかった‘未完の暗殺’を映画では完ぺきに完成させた。チェ監督が
    考えた1933年の暗殺対象の朝鮮司令官は川島義之陸軍中将だったようだ。当時の総督は宇垣
    一成。映画では虚構の人物、川口葵司令官だ。実際、川島中将は映画とは異なり朝鮮軍司令官
    職を無難に歴任した後、陸軍大臣に栄転した人物だ。しかし、チェ監督が夢見た‘暗殺’は全部さ
    わやかに終わる。

    川口司令官と親日企業そして親日派変節漢、廉錫珍まで。チェ監督の夢は1932年4月29日、上
    海虹口での尹奉吉(ユン・ボンギル)義士の成功から出発するようだ。「中国100万の大軍もでき
    ない快挙を韓国のある青年がやり遂げた」と当時、中国の蒋介石総統がユン義士の義挙を絶賛
    した。彼は多くの中国軍を殺害し上海を無断占領した日本軍総司令官、白川義則が死ぬ原因とな
    った重傷を負わせたユン義士の義挙を誰より喜んだ。この時、総統の脳裏に刻印された‘韓国人
    (韓人Korean)は生きている’という強い印象が1943年、カイロ会談で韓国の自由独立を強力に要
    求する契機になったのかもしれない。(中略:上海虹口公園、重光葵、ロッテ兄弟等の説明)

    ユン義士の偉業で左足を失った植田謙吉、陸軍中将はチェ監督の‘暗殺’対象になった実際の朝
    鮮司令官、川島が陸軍大臣に栄転した後その後任に赴任した。そして1934年、陸軍大将に昇進
    して関東軍司令官になる。壇上の村井倉松(888-1953)当時上海総領事は顔と身体に数多くの破
    片を受けた。彼はシドニー総領事タイランド公使を栄転して退職した。戦後、故郷の青森県八戸市
    の市長を歴任した。

    「伊藤博文は日本の元勳だが韓国人には元兇だ。」、「韓日歴史を行き来すれば英雄が逆徒にな
    って逆徒が英雄になる。」キム・ジョンピル元総理の言葉は正しい。日帝強制支配時、独立闘士ら
    の暗殺対象は日本の英雄だった。映画‘暗殺’が封切り11日で観客は600万を突破したという。
    もう8月だ。光復70周年になる月だ。今日、大韓民国は名も知れぬ数多くの独立闘士がいたので
    可能だった。こういう意味で‘暗殺’は今回の8月によく合う映画のようだ。

    ソース:中央日報(韓国語) [百家争鳴:ユ・ジュヨル]未完の‘暗殺’
    http://joongang.joins.com/article/493/18380493.html

    引用元: ・【芸能】 「未完の暗殺」を完成させる映画『暗殺』が韓国で大ヒット~ターゲットは朝鮮駐留日本軍司令官[08/04]

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    1: ダーティプア ★@\(^o^)/ 2014/12/29(月) 10:59:57.99 ID:???.net
    米女優のアンジェリーナ・ジョリーさんが監督を務めた映画『アンブロークン』に対し、日本の極右勢力が反発している。その理由の一つが、
    原作に「捕虜を焼いて、生きたまま食べた」という内容が含まれているためだ。極右勢力は「徹底的に捏造された話を映画化したものだ」と
    非難している。しかし、第2次世界大戦の当時、日本軍が人肉を食べたというのは本当に捏造された話なのだろうか。

    極右勢力の主張とは異なり、人肉に関連し、日本軍が戦犯として処罰された例が存在する。1945年2月、日本軍は小笠原諸島で米軍捕虜
    8人を処刑死、5人の人肉を食べた。食料不足ではなく、戦意を高めるためだった。米軍が勝利後、捕虜の行方を調査したところ判明した。
    戦犯裁判で日本軍の5人には死刑、別の5人には終身刑が言い渡された。

    戦争末期に食料の補給が中断され、日本軍が連合軍や民間人だけでなく、味方の戦死者まで食べたという証言も多い。44年にニューギニア
    で日本軍は「戦死者の遺体を食べれば処罰する」という命令を下した。それに従わなかった兵士4人が銃殺されたという証言がある。

    東京=車学峯(チャ・ハクポン)特派員

    ソース:朝鮮日報 2014/12/29 10:23
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/12/29/2014122901042.html

    引用元: ・【韓国】「戦意を高めるため米軍捕虜食べた、味方も食べた…」日本軍の人肉食は捏造だと日本極右反発=映画『アンブロークン』[12/29]

    【人肉カプセル常用してる朝鮮人が【韓国】映画『アンブロークン』=「戦意を高めるため米軍捕虜食べた、味方も食べた…」日本軍の人肉食は捏造だと日本極右反発[12/29]】の続きを読む

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