まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:日本車

    1: まぜるな!キケン!! 2020/02/14(金) 17:51:52.61 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】韓国で日本政府による輸出規制を受けて始まった日本製品の不買運動の影響で日本車の販売が急減し、日本車ブランドが対応に乗り出している。割引のほか、希望退職を募集するなどリストラまで検討するブランドも出ている。

     輸入車業界によると、日本の高級車ブランド、レクサスは17日に発売する小型スポーツタイプ多目的車(SUV)「ニューRX」の購入客に対し150万ウォン(約14万円)の割引を行うとPRしている。

     レクサスが新車の割引プロモーションを行うのは異例。

     輸入車業界の関係者は、今回の割引について「予想に比べ販売が急減したためとみられる」とし、「8500万ウォンを超えるニューRXを150万ウォン値引きしたからといってどれだけ関心を引けるか分からないが、レクサスが韓国市場に対する姿勢を変えたことは明らかなようだ」と述べた。

     レクサスの先月の販売台数は509台で、前年同月(1533台)比66.8%減少した。

     1月の販売実績が420台と、前年同月(1047台)比59.9%減となったトヨタ自動車もホームページなどで割引を打ち出している。

     代表的なSUVのRAV4を500万ウォン割引するのをはじめ、シエナ(400万ウォン)、アバロンハイブリッド(2019年モデル、300万ウォン)、ニュープリウス(250万ウォン分のガソリン券)、カムリ(200万ウォン)など、ほとんどの車種で割引を行っている。

     日産自動車と同社の高級ブランド、インフィニティも1月に続いて2月もプロモーションを強化した。

     先月の国内販売台数が1台のみにとどまったインフィニティは、1月に1車種のみで行っていた割引(自社ローンを使用した場合)を2月からは3車種に増やした。

     1月の販売台数が59台で82.7%減となった日産も、アルティマ、マキシマを購入した消費者を対象にそれぞれ200万ウォンを割引く。

     昨年1月に比べ販売台数が50.5%減少したホンダ(331台)も主力モデル、アコードのハイブリッドモデルについて500台限定で個別消費税(70万ウォン)を割引き、200万ウォン相当のサービスクーポンを提供するプロモーションを行っている。

     これに加え、日産は韓国での設立以来初めてリストラに着手した。

     社員数は約60人と小規模だが、リストラのために間もなく希望退職者を募集する予定で、一部社員は既に辞表を出したとされる。

     販売不振により昨年から韓国撤退説が出ていた日産は、「韓国は戦略的に重要な市場だ」として「撤退は考えていない」と否定した。

     韓国日産自動車の関係者は「最近も南西部・光州のサービスセンターを拡張・移転するなど韓国への投資を続けている。今月中旬に日本の本社が発表する経営計画にリストラなどの対策案が盛り込まれる予定だ」と説明した。

    聯合ニュース
    http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2020021480241

    2020/02/14 17:44

    引用元: ・【聯合ニュース】不買運動で販売不振の日本車 割引・リストラなど対策に躍起=韓国[2/14]

    【閉店セールでしょ 【聯合ニュース】不買運動で販売不振の日本車 割引・リストラなど対策に躍起=韓国[2/14]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/12/13(金) 00:35:02.00 ID:CAP_USER
    韓国輸入自動車協会(KAIDA)の資料を見ると、11月に日産、レクサス、インフィニティ、トヨタ、ホンダなど日本車の販売台数は
    前月に比べ19.2%増加した。1年前より56.3%も急減したものの、底は打ったのではないかという解釈が可能です。

    https://translate.googleusercontent.com/translate_c?act=url&depth=1&hl=ja&ie=UTF8&prev=_t&rurl=translate.google.co.jp&sl=ko&sp=nmt4&tl=ja&u=https://news.naver.com/main/ranking/read.nhn%3Fmid%3Detc id1%3D111%26rankingType%3Dpopular_day id%3D469%26aid%3D0000448129 ate%3D20191212%26type%3D1%26rankingSeq%3D8%26rankingSectionId%3D101&usg=ALkJrhj05ggiGAh7E3Y2S6ucCTseHMA_Ng

    引用元: ・【韓国】11月の日本車売り上げ、10月より2割増

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/07/17(水) 15:57:13.81 ID:CAP_USER
    【ワシントン=永沢毅】安全保障分野が専門の米シンクタンク、高等国防研究センター(C4ADS)は16日、北朝鮮が日本車を含む多数の高級車を輸入しているとする報告書をまとめた。一部は国連安全保障理事会の制裁により北朝鮮への輸出が禁じられているぜいたく品にあたるとして、制裁逃れへの対策を講じる必要性を指摘した。

    報告書によると、北朝鮮は2015~17年に90カ国からロシア企業を通じ、高級車「レクサス」など日本車計256台を含む803台を調達したとみられる。

    1台約50万ドル(約5400万円)の独製高級車「メルセデス・マイバッハS600ガード」は18年6月にオランダで貨物船に運び込まれ、中国・大連や大阪、韓国・釜山を経由しながらロシアに渡り、平壌に空輸された可能性があるという。

    マイバッハは北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)委員長が乗車していることが今年確認されている。

    報告書は中ロなどへの輸送に関わる業者が高級品を運ぶ際の検査を厳しくする措置などを提案している。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO47428440X10C19A7FF2000/
    日本経済新聞 2019/7/17 15:19

    引用元: ・【北朝鮮】日本車など800台超密輸か 米研究機関報告書[7/17]

    【反社会勢力一掃しなきゃ【北朝鮮】日本車など800台超密輸か 米研究機関報告書[7/17] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/09/04(水) 16:51:09.07 ID:CAP_USER
    韓国で日本車の販売台数が前年に比べて大幅に減少したことが分かった。こうした中、高級車ブランドのレクサスは前年より増加した。 

      韓国輸入自動車協会(KAIDA)は日本ブランド乗用車の8月の新規登録は1398台と、前年同月(3247台)に比べ56.9%減少したと明らかにした。日本製品不買運動が始まった7月には前年同月比17.2%減だったが、不買運動が本格化した8月に入って減少幅がはるかに拡大した。 

      ブランド別には日産が58台と、前年同月比87.4%も減少した。ホンダも138台で同比80.9%減、インフィニティも57台で同比68%減となった。トヨタは542台と、同比59.1%減少した。 

      こうした状況の中でも高級ブランドのレクサスは唯一、販売台数が増えた。レクサスの販売台数は603台と、前年同月比7.7%増加した。ただ、前月比では38.6%減少した。

    https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=257293&servcode=300&sectcode=300
    [ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]2019年09月04日 15時29分

    引用元: ・【中央日報】韓国で日本車販売急減も、レクサスは前年同月比7.7%増[9/4]

    【所有してると壊されるんでしょ??【中央日報】韓国で日本車販売急減も、レクサスは前年同月比7.7%増[9/4] 】の続きを読む

    1: 動物園φ ★ 2018/07/18(水) 09:08:09.94 ID:CAP_USER
    2018年07月18日08時16分
    [? 中央日報/中央日報日本語版]

    中国市場で現代自動車はTHAAD(高高度防衛ミサイル)韓国設置に対する報復をまだ完全には乗り越えていないことが分かった。また米国の燃料電池車市場では日本企業に比べて成績が良くなかった。

    17日の中国乗用車市場連席会の集計によると、北京現代は上半期に中国で38万98台を販売した。昨年(30万1277台)と比べると26.2%も増えたが、中国政府のTHAAD報復の余波で失ったシェアを完全に回復することはできなかった。現代車はTHAAD報復前の2014-16年には毎年50万台以上を販売していた。当時は市場シェア5位前後を維持していたが、今年は9位だった。このままでは年間目標の「中国内90万台販売」達成は難しいと業界はみている。

    3-4月に中国での販売が増えて期待感が高まった北京現代車の上半期の実績が停滞したのは5-6月の販売が振るわなかったからだ。まず現代車が中国現地小型SUV市場をターゲットに投入した「エンシノ」(コナ)の販売が不調だった。該当モデルは4月、発売1カ月間で4385台売れたが、5月は604台と急減した。さらに2010年8月の現地発売から100万台以上も売れた人気車種「ルイナ」(ベルナ)の生産に支障が生じた。ルイナは昨年9月に新型が登場し、中国市場での実績改善に寄与すると期待されたが、協力会社の北京汽車との摩擦で今年1月から3月まで生産が中断した。

    現代車が停滞する間、中国自動車企業が大きく飛躍した。今年上半期、中国で個人を対象にした乗用車小売販売は計1155万7599台と、前年同期比5.68%増えた。中国企業の吉利、上海自動車の販売台数が前年比それぞれ44.3%増、53.7%増となった。

    現代車は「燃料電池自動車(FCV)市場のバロメーター」と呼ばれる米国でもプライドに傷を負った。米エコカー専門メディア「ハイブリッドカーズドットコム」によると、現代車の燃料電池車ツーソンixは先月、1台も売れなかった。上半期全体では36台の販売に終わった。前年同期(20台)比では16台増えたが、ライバルのトヨタ・ミライ(743台)、ホンダ・クラリティ(616台)とは大きな差がある。「世界初の量産燃料電池車」というタイトルを持つツーソンixが振るわないのは、ミライやクルラリティに比べて1回の充填での走行距離などで劣るためだと、業界は分析している。

    現代車の関係者は「8月に次世代燃料電池車ネクソの生産施設が完成すれば10月中に公式発売が可能。本当の競争はこの時期から始まるだろう」と述べた。

    http://japanese.joins.com/article/279/243279.html?servcode=300&sectcode=300&cloc=jp|main|top_news

    引用元: ・【国際】現代車、米国燃料電池車市場で販売ゼロの屈辱…日本車に劣勢

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