まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:日本車

    1: まぜるな!キケン!! 2019/07/17(水) 15:57:13.81 ID:CAP_USER
    【ワシントン=永沢毅】安全保障分野が専門の米シンクタンク、高等国防研究センター(C4ADS)は16日、北朝鮮が日本車を含む多数の高級車を輸入しているとする報告書をまとめた。一部は国連安全保障理事会の制裁により北朝鮮への輸出が禁じられているぜいたく品にあたるとして、制裁逃れへの対策を講じる必要性を指摘した。

    報告書によると、北朝鮮は2015~17年に90カ国からロシア企業を通じ、高級車「レクサス」など日本車計256台を含む803台を調達したとみられる。

    1台約50万ドル(約5400万円)の独製高級車「メルセデス・マイバッハS600ガード」は18年6月にオランダで貨物船に運び込まれ、中国・大連や大阪、韓国・釜山を経由しながらロシアに渡り、平壌に空輸された可能性があるという。

    マイバッハは北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)委員長が乗車していることが今年確認されている。

    報告書は中ロなどへの輸送に関わる業者が高級品を運ぶ際の検査を厳しくする措置などを提案している。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO47428440X10C19A7FF2000/
    日本経済新聞 2019/7/17 15:19

    引用元: ・【北朝鮮】日本車など800台超密輸か 米研究機関報告書[7/17]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/09/04(水) 16:51:09.07 ID:CAP_USER
    韓国で日本車の販売台数が前年に比べて大幅に減少したことが分かった。こうした中、高級車ブランドのレクサスは前年より増加した。 

      韓国輸入自動車協会(KAIDA)は日本ブランド乗用車の8月の新規登録は1398台と、前年同月(3247台)に比べ56.9%減少したと明らかにした。日本製品不買運動が始まった7月には前年同月比17.2%減だったが、不買運動が本格化した8月に入って減少幅がはるかに拡大した。 

      ブランド別には日産が58台と、前年同月比87.4%も減少した。ホンダも138台で同比80.9%減、インフィニティも57台で同比68%減となった。トヨタは542台と、同比59.1%減少した。 

      こうした状況の中でも高級ブランドのレクサスは唯一、販売台数が増えた。レクサスの販売台数は603台と、前年同月比7.7%増加した。ただ、前月比では38.6%減少した。

    https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=257293&servcode=300&sectcode=300
    [ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]2019年09月04日 15時29分

    引用元: ・【中央日報】韓国で日本車販売急減も、レクサスは前年同月比7.7%増[9/4]

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    1: 動物園φ ★ 2018/07/18(水) 09:08:09.94 ID:CAP_USER
    2018年07月18日08時16分
    [? 中央日報/中央日報日本語版]

    中国市場で現代自動車はTHAAD(高高度防衛ミサイル)韓国設置に対する報復をまだ完全には乗り越えていないことが分かった。また米国の燃料電池車市場では日本企業に比べて成績が良くなかった。

    17日の中国乗用車市場連席会の集計によると、北京現代は上半期に中国で38万98台を販売した。昨年(30万1277台)と比べると26.2%も増えたが、中国政府のTHAAD報復の余波で失ったシェアを完全に回復することはできなかった。現代車はTHAAD報復前の2014-16年には毎年50万台以上を販売していた。当時は市場シェア5位前後を維持していたが、今年は9位だった。このままでは年間目標の「中国内90万台販売」達成は難しいと業界はみている。

    3-4月に中国での販売が増えて期待感が高まった北京現代車の上半期の実績が停滞したのは5-6月の販売が振るわなかったからだ。まず現代車が中国現地小型SUV市場をターゲットに投入した「エンシノ」(コナ)の販売が不調だった。該当モデルは4月、発売1カ月間で4385台売れたが、5月は604台と急減した。さらに2010年8月の現地発売から100万台以上も売れた人気車種「ルイナ」(ベルナ)の生産に支障が生じた。ルイナは昨年9月に新型が登場し、中国市場での実績改善に寄与すると期待されたが、協力会社の北京汽車との摩擦で今年1月から3月まで生産が中断した。

    現代車が停滞する間、中国自動車企業が大きく飛躍した。今年上半期、中国で個人を対象にした乗用車小売販売は計1155万7599台と、前年同期比5.68%増えた。中国企業の吉利、上海自動車の販売台数が前年比それぞれ44.3%増、53.7%増となった。

    現代車は「燃料電池自動車(FCV)市場のバロメーター」と呼ばれる米国でもプライドに傷を負った。米エコカー専門メディア「ハイブリッドカーズドットコム」によると、現代車の燃料電池車ツーソンixは先月、1台も売れなかった。上半期全体では36台の販売に終わった。前年同期(20台)比では16台増えたが、ライバルのトヨタ・ミライ(743台)、ホンダ・クラリティ(616台)とは大きな差がある。「世界初の量産燃料電池車」というタイトルを持つツーソンixが振るわないのは、ミライやクルラリティに比べて1回の充填での走行距離などで劣るためだと、業界は分析している。

    現代車の関係者は「8月に次世代燃料電池車ネクソの生産施設が完成すれば10月中に公式発売が可能。本当の競争はこの時期から始まるだろう」と述べた。

    http://japanese.joins.com/article/279/243279.html?servcode=300&sectcode=300&cloc=jp|main|top_news

    引用元: ・【国際】現代車、米国燃料電池車市場で販売ゼロの屈辱…日本車に劣勢

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    1: らむちゃん ★ 2017/11/19(日) 10:00:50.46 ID:CAP_USER
    サーチナ2017-11-19 09:12
    http://news.searchina.net/id/1648188?page=1

     中国国内では「愛国」を理由に、日系車の排斥を叫ぶ声が一部で存在するが、実際には日系車の販売は好調そのものであり、17年1ー10月の販売台数は前年比14.72%も増加している。

     一方、韓国の自動車市場では韓国車が圧倒的なシェアを獲得しており、日本車を含め、外国車は韓国車に勝てない状況が続いているのが現状だ。中国メディアの今日頭条は14日、「韓国人は自国の車である韓国車を支持している」と伝え、中国と韓国の違いについて嘆く記事を掲載した。

     記事はまず、中国車の品質は近年、明らかに向上してきており、「中国車に乗っていたのではメンツが立たない」と考えていた中国人消費者にも徐々に受け入れられつつあることを指摘する一方、中国ではドイツ車や日系車などの合弁車が市場の約半分を押さえていて、実際に街中では合弁車を数多く見かけると紹介。

    だが、韓国を旅行で訪れた中国人の多くは「韓国の街中ではほとんど日本車を見かけず、走っているのは韓国車ばかり」であることに驚いてしまうと指摘。中国と大きく違っているのは、韓国人は自国の車に乗ることを「メンツが立たないこと」と見なしていないということだとし、しかも韓国では日本車がほとんど存在しないにもかかわらず、韓国人は別に日本車を排斥しているわけでもないことも驚きであるとした。

    引用元: ・【韓国】ボイコットなんてしなくても韓国人は日本車に乗らないらしい

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/06/12(月) 22:19:55.74 ID:CAP_USER
    韓国内の輸入車市場が揺れている。ハイブリッド人気のおかげで日本車の全体販売台数は増加した半面、ディーゼルの需要減少でドイツ車の全体販売量は落ちている。

    11日、韓国輸入車協会によると、ことし1~5月の日本車の累積販売台数は1万6245台で、昨年同期に比べて29.4%増えた。同じ期間、輸入車における日本車の比率は17.2%で、昨年より3.8%ポイント高まった。

    先月の販売台数も3727台で、昨年同期比37.1%増加した。販売比率は19.2%で、昨年比5.2%ポイント上昇した。

    このような日本車の販売好調にはいくつか理由がある。

    まず、豊富なラインナップとコストパフォーマンスの高さが挙げられる。

    日本車のうち人気車種であるトヨタ「カムリ」やホンダ「アコード」などは3000万ウォン(約294万)台に設定されて、韓国産の中型車と価格差はそれほど大きくないが、洗練された外観に豊富なオプション、優れた走行性能が評価されている。

    ここにディーゼル車中心のドイツ車の販売不振も影響を与えている。「ディーゼル事態」の余波で、アウディやフォルクスワーゲン(VW)に対する風当たりが厳しくなったことで、ドイツ車のことし1~5月の累積販売台数は5万5656台で、前年比8.1%落ちた。

    また、エコカーと燃料効率性が高い車両に対する関心が高まったことから、ハイブリッド車を代表的なモデルとして早くから供給してきた点も有利に働いている。

    ことし5月までの輸入車市場におけるハイブリッド車の販売は、前年比70.8%増となる8212台だった半面、欧州が中心のディーゼル車は22.1%減少した。

    業界では、日本車の好調は当面続くと見ている。ディーゼル車対策を公約で打ち出した文在寅(ムン・ジェイン)政府が発足したうえに、日本車メーカーが次々と新車の供給に動いているからだ。

    トヨタとレクサスはことし「新型LC(LC 500h)」と「ニュージェネレーションLS」を発売する予定だ。

    日産は大型スポーツ用多目的車(SUV)「パスファインダー」のマイナーチェンジモデルを、インフィニティはスポーツクーペである「Q60」を出す。

    ホンダも今月15日に準中型セダン「新型シビック」をはじめ上半期にはミニバン「オデッセイ」を出す計画だ。

    業界関係者は「日本車がドイツのディーゼル車の空白を埋めて輸入車市場で躍進している」とし「特にことしはハイブリッド市場の成長が予想されており、ハイブリッド市場で信頼を得ている日本車の勢いが一層強まる見通し」と述べた。

    http://japanese.joins.com/article/047/230047.html

    日本車販売が好調 輸入車シェアが17%超に=韓国
    http://japanese.yonhapnews.co.kr/relation/2017/06/11/0400000000AJP20170611000600882.HTML

    引用元: ・【韓国】揺れ動く韓国の輸入車市場…日本車販売が好調 輸入車シェアが17%超に[6/12] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【そいつらは親日派】韓国の輸入車市場…日本車販売が好調 輸入車シェアが17%超に】の続きを読む

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