まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:日本産

    1: まぜるな!キケン!! 2020/07/14(火) 10:14:53.76 ID:CAP_USER
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    全南道(チ ンナムド=全羅南道の略)が、世界最大のオンライン電子商取引プラットホームである米国(アメリカ)の『アマヂョン(Amazon)』で地域の特産品を販売しながら、『日本製品』のようにマーケティングを展開して物議を醸している。

    南道キム(海苔)を『スシ・ノリ(寿司海苔)』に、清麹醤(チ ングッチャン)を『ナット・パウド(納豆パウダー)』と表記して、SNSはもちろん米州(アメリカ)韓人(コリアン)コミュニティーなどを通じた批判の声が高まっている。

    議論が拡散すると、全南道は日本式表記の製品をブランド館から除外することを決め、51の出店製品に対して全数調査を行う方針である。

    全南道によれば、道は最近米国の電子商取引サイト『Amazon』に、自治体として初めて地域の農水産食品を専門に販売する『全南道ブレンドゥ(ブランド)館』を開場した。

    全南道は、大韓民国の味の中心という『The Kitchen of Korea』をキャッチフレーズに、『親環境ウェルビン(環境にやさしい健康)』のブランド館を集中的に広報して、南道特産品のブランド価値の向上と売り上げ拡大を導くという方針だった。

    これまでにキム(海苔)とユジャチャ(柚子茶)、ユキノン・ピョゴ(有機農シイタケ)、コグマ・マレンイ(サツマイモの切り干し)、カンオムルスネク(乾魚物スナック)、スセミドラヂチャ(ヘチマ桔梗茶)、清麹醤などの18品目が米国のオンライン市場のトレンドに合わせ、現地化作業を経てブランド館の出店に至った。

    また品目の多様化のため、全南代表のショッピングモール『ナムドチャント(南道市場)』で販売中の製品のうち、米国市場進出の可能性が高いヘジョリュ(海藻類)やメイルヂネク(梅津液=梅のエキス)、トラヂベヂェプ(桔梗梨汁)など、34品目を発掘して入店テストを行っている。

    しかし特産品の販売が始まってから、米州コミュニティを中心に議論が起きた。

    南道キム(海苔)を『Gim』という英文表記ではなく、日本の海苔を意味する『Sushi Nori』と表記して販売したり、清麹醤を日本の伝統食品である『Natto powder』と表記して販売したからである。

    米国に住むある主婦は、「15年前なら韓食を和食のように表記して販売していたが、今はどこも和食に見せかけて販売していない」とし、「南道の特産品が世界に進出したという消息を聞き、自負心を感じた多くの僑民たちが大きな失望を感じている」と指摘した。

    SNSからも批判の声が相次いでいる。あるネチズンは、「清麹醤がいつから納豆になった」とし、「作り方も違うし菌も異なる。全南道の名にかけてAmazonに出店したのではないのか」と指摘した。

    他のネチズンも、「国家機関が中心になって海外に商品を販売する場合、商品名の選定にも慎重になるべきだ」と述べた。

    全南道の請願掲示板にも、「特産品館が販売する商品の表記を国産に変更して欲しい」という請願が提起されている。今のところ170人以上が同意している。

    議論が拡散すると全南道は、日本名表記の業者を除外することに決定した。

    全南道の関係者は、「自治体は道内の輸出企業がAmazonに出店できるように支援する役割を引き受けていて、マーケティングに対しては各企業が決める事案だ」と言いながら、「日本式の表記をした商品は直ちにブランド館からの出店を除外して、早いうちに純国語と英文表記方式で包装紙を変更した後、再入店するように措置する」と説明した。

    ソース:全南日報(韓国語)
    https://www.jnilbo.com/view/media/view?code=2020071317200120828

    引用元: ・【韓国】全南道が米国Amazonで特産品を『日本産』のようにマーケティング展開[07/14] [ハニィみるく(17歳)★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/09/24(火) 23:19:20.72 ID:CAP_USER
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    ▲ソル・フン共に民主党議員.

    ソル・フン共に民主党議員は24日、報道資料で「政府とセメント業界は日本産の割合が99%にもなる石炭灰の輸入量を今後5年以内に70%削減することに合意した。日本が半導体・ディスプレー核心素材3種の輸出規制をする中、規制対象でない品目の中で輸入原料国産化計画が具体的に樹立されたのは今回が初めて」と話した。

    ソル議員がセメント業界から受けた「輸入石炭灰、年度別縮小目標」によればセメント業界は昨年、石炭灰輸入量129万トンを2024年に39万トンまで減らす計画をたてた。

    7月、日本の輸出規制措置施行後、環境部と産業通商資源部、セメント会社、発電会社から構成された「石炭灰低減協議体」は輸入石炭灰代替方案を議論した。

    その結果、石炭灰を原料としてセメントを生産するセメント業界が輸入石炭灰を国産石炭灰や粘土、軽石、無機性汚泥など他の原料に変えることに合意した。

    これに先立って環境部は日本から入ってくる石炭灰に関する放射能など環境汚染の憂慮が続いている、という理由で8月に日本の石炭灰輸入通関時、環境安全管理手続きを強化することにした。既に企業の放射線簡易測定を経ただけで通関したものを環境部が全数調査して問題があれば相応の措置を取る計画もたてた。

    昨年、国内でセメント生産に使われた石炭灰は315万トンでこのうち輸入されたものは40.9%である129万トン。輸入物の99%は日本産だった。

    石炭灰は火力発電所で石炭を燃焼した後に残る灰と石灰石を一緒にしてセメント生産に使われる原料だ。過去には天然原料の粘土を使ってセメントを生産していたが、1990年代に入り政府が環境破壊を理由に鉱山開発を抑制した結果、粘土の代わりに石炭灰が投入され始めた。

    日本では2011年、福島原発事故以後、火力発電所稼動率が増加し石炭灰発生量が増えた。環境規制が弱い中国や東南アジア諸国と違い、日本は石炭灰処理に莫大な環境負担金が必要とされるので輸出を通じて処理することを好むとされる。昨年、国内で捨てられた石炭灰の埋めたて量は251万トンと集計され、数字上では既存の埋めたて量だけ活用すれば日本産石炭灰に代えることができる。

    しかし、発電会社がセメント会社に渡す石炭灰輸送費が最大1トン当たり2万5000ウォンで埋めたて費(1トン当たり1万ウォン)より高く、経済性は低いと評価される。ソル・フン議員は「国産石炭灰のリサイクルを拡大するため、埋めたて負担金を先進国レベルに上げたり、オフシーズンに残る物量を保管後、リサイクルする方案を検討しなければならない」と話した。

    [ビジネスポスト、リュ・クンヨン記者]

    ソース:ビジネスポスト(韓国語)ソル・フン“政府とセメント業界が日本産石炭灰収入(輸入)を大幅減らすことに合意”
    http://www.businesspost.co.kr/BP?command=naver&num=144376

    関連スレ:【セルフ経済制裁】日本石炭灰の検査強化で韓国セメント業界が危機「工場停止も」
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1565269791/

    引用元: ・【韓国】 与党議員「韓国政府とセメント業界、日本産石炭灰輸入の大幅削減で合意」[09/24]

    【明日から0にすれば? 【韓国】 与党議員「韓国政府とセメント業界、日本産石炭灰輸入の大幅削減で合意」[09/24] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/09/14(土) 12:05:21.29 ID:CAP_USER
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    ▲シャインマスカット.

    今年の秋夕(チュソク)の人気果物にシャインマスカットが挙げられる。糖度が高い青ブドウのシャインマスカットは日本産として我が国に入ってきたが、もう国内農家の輸出収入を上げる代表果物と位置づけられた。

    13日、現代デパート(79,300 +4.07%)によれば秋夕ギフトセットで用意した11万ウォン台のシャインマスカット ブドウ ギフトセット5種は4000セット中3000セットが売れた。高価な贈り物だが販売好調だった。オンラインでもシャインマスカットが秋夕贈答品として人気だ。インターパークによれば先月26日から8日までシャインマスカットの売り上げは前年同期比230%増加した。一方、同期間、リンゴやナシなど新鮮果物の売り上げは19%減った。

    種なし青ブドウのシャインマスカットはブドウ界のエルメス、シャネルというニックネームがついた。名品ブドウのニックネームがついたシャインマスカットの故郷は日本だ。1988年、日本の果樹試験場で生まれた。当時、果樹試験場で三つ以上(スチューベン、マスカット・オブ・アレクサンドリア、白南)のブドウ種子を交配してシャインマスカット品種が作られた。

    日本産だが我が国が特にロイヤリティーを払っていない。日本が自国の国立種子院に商標権登録しなかったからだ。その間、我が国はシャインマスカットの木を持ってきて韓国型に改良して栽培技術を標準化した。2014年、我が国の国立種子院で生産販売申告を完了した。シャインマスカットを国内で栽培できる理由だ。

    シャインマスカットのおかげで我が国のブドウ輸出も増加している。昨年、国内ブドウ輸出金額は1390万ドル(約165億ウォン)だった。慶尚北道はこのうち75.2%の1045万ドル(124億ウォン)を占める。シャインマスカットの物量が増えたおかげだ。慶北のブドウ輸出物量中でシャインマスカットの比重は79%で合計818万ドル(98億ウォン)分を販売した。

    昨年、中国販売も好調を見せた。昨年、国内シャインマスカットの中国輸出量は96トン(162万ドル)で前年比1886%と急増した。今年も慶尚北道はシャインマスカットの輸出拡大を試みている。国内栽培面積が増え、2021年後、過剰生産が予想される点も輸出に拍車をかける理由だ。

    慶尚北道は韓国農水産食品流通公社(aT)と慶北通商と連係して香港、ベトナム、中国、シンガポールなどで市場多角化しており、果樹統合ブランド・「デイリー(daily)」を通じて高品質化ブランド認知度強化のためのマーケティングも展開している。

    現在、中国は日本産シャインマスカットを輸入していないだけに、我が国が現地市場を先行獲得する機会にできると評価される。

    コ・ウンピ、ハンギョンドットコム記者

    ソース:韓国経済(韓国語)今年秋夕(チュソク)人気課である'シャインマスカット'…日本産だが韓国ブドウ輸出'主役'(部分)
    https://www.hankyung.com/economy/article/201909115938g

    引用元: ・【韓国】 今年の秋夕の贈答品として人気の「シャインマスカット」…日本産でも韓国ブドウ輸出の主役[09/13]

    【まーた盗みかよ 【韓国】 今年の秋夕の贈答品として人気の「シャインマスカット」…日本産でも韓国ブドウ輸出の主役[09/13] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/07/08(月) 09:57:09.41 ID:CAP_USER
    米国のアップルが中国で組み立てて世界で販売するスマートフォン「iPhone」。グローバル市場調査会社IHSマーケットによると、製造コストが237ドル(27万8000ウォン、約2万5640円)のiPhone7が1台売れれば米国企業は68ドル稼ぐ。

    この過程で米国と同じく68ドルの付加価値を得る国がある。それは日本だ。ディスプレーなどiPhone7に入る主要部品を日本企業が生産している。またメモリーチップなど韓国・台湾で作る部品を製造するのに必要な機械や素材も日本産である場合が多い。書類上の原産地国(中国)がスマートフォン1台を売って確保する付加価値(8ドル)より日本が8.5倍も多く稼ぐ背景だ。

    ◆10年間に素材・部品で218兆ウォンの赤字

    韓国の産業構造がまさにiPhoneと同じだ。昨年の韓国の貿易収支は705億ドル(82兆6000億ウォン)黒字だったが、対日貿易赤字は340億ドル(28兆1000億ウォン)にのぼった。すなわち、韓国は世界を相手に82兆6000億ウォンを稼ぎ、うち28兆1000億ウォンを日本に支払ったと解釈できる。iPhone製造国は中国だが、実際の利益は米国や日本が握るように、表面上では韓国が貿易大国だが実際には日本が稼ぐということだ。1965年の国交正常化以降、韓国は一度も日本を相手に貿易黒字を出したことがない。

    特に同じ期間、韓国素材・部品産業は1391億ドル(163兆ウォン)の貿易黒字を出したが、対日貿易収支は赤字(-151億ドル)だった。素材・部品産業の対日本輸入依存度が16.3%を占めたからだ。過去10年間の対日本依存度が最低水準というが、この程度だ。過去10年間、韓国素材・部品産業の対日貿易赤字は1862億ドル(218兆1000億ウォン)。

    韓国貿易協会動向分析室のキム・コンウ研究員は「2001年から政府が素材・部品国産化を進め、対日本依存度は低下する傾向」とし「しかし依然として日本に依存する比率は高い方」と説明した。

    ◆日本の追加輸出規制候補群

    こうした状況が生じる理由は、韓国が世界に輸出する製品を製造する過程で日本から輸入した中間財や日本製の装備を使用するケースが多いからだ。結局、韓国が輸出するほど日本の部品・素材もそれだけ必要となる。代表的な事例が今回日本が輸出規制を強化した透明ポリイミドだ。サムスン電子のフォルダー型スマートフォン「ギャラクシーフォールド」のディスプレーはすべて住友化学が生産したポリイミドを使用する。

    問題はこのように日本に依存する分野が少なくない点だ。韓国貿易協会の資料に基づき中央日報が調べた内容によれば、半導体製造用装備よりも日本産の輸入比率が高いものは16品目にのぼった(1-5月基準)。今後、日本が追加で輸出規制を検討する可能性が高い「追加輸出規制候補群」だ。

    特に韓国が海外から輸入した薄型ディスプレー製造用装備の74.2%(2億1000万ドル)、半導体・ディスプレー撮影用機器の64.8%(15億1300万ドル、1兆8000億ウォン)が日本産だった。

    このように日本への依存度が高い製品は、主に日本企業が卓越した技術力を保有しているケースが多い。例えばディスプレー画面を構成するために基板に微細な光で電磁膜を作る装備の場合、光が直線で精密かつ均一に広がらなければいけない。直線光の精密性と均一性の側面で日本企業の技術力は世界をリードする。クァク・ミンギ電子部品研究院ディスプレー研究センター長は「特性上、ひとまず製品を作った後、絶えず微細調整をしながらアップグレードするが、時間がかかるうえ、巨額を投入しても日本レベルの品質を確保できる装備を開発できるという保証はない」とし、国産化が遅れている背景を説明した。

    2019年07月08日09時40分 [中央日報/中央日報日本語版]
    https://japanese.joins.com/article/281/255281.html?servcode=300&sectcode=300
    https://japanese.joins.com/article/282/255282.html?servcode=300&sectcode=300

    引用元: ・【中央日報】 薄型ディスプレー・金属機械…素材16品目は半導体より日本産比率高い [07/08]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/28(水) 22:56:58.23 ID:CAP_USER
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    ▲廃タイヤ

    環境部が摘発した日本産廃棄物の放射能基準超過事例が一つもないことが分かった。

    反面、原子力安全委員会(原安委)は放射能基準を超過した日本産屑鉄などを着実に返送しているので、環境部の検査がお粗末なのではないかという指摘が出ている。

    国会環境労働委員会所属のシン・チャンヒョン共に民主党議員が28日、環境部で提出させた資料によれば日本から輸入した石炭灰、廃バッテリー、廃プラスチック、廃タイヤなど廃棄物は2016年151万6千トン、2017年154万3千トン、昨年146万6千トンなどに達する。このように輸入した廃棄物は多様な用途でリサイクルされる。

    石炭灰はセメント原料に使われる。廃バッテリーは鉛などを抽出でき、廃タイヤはセメントを作る過程の燃料に使われる。廃プラスチックはエネルギーの形態でリサイクルする燃料化、化学的に分解して原料・燃料に変える油還元などが可能だ。

    毎年100万トンを越える廃棄物を日本から輸入しているが、2014年から最近まで放射能検査の結果、基準値を超過した事例は一つもない。

    反面、原安委は2014年から最近まで日本から輸入した屑鉄、コンテナ、アルミニウムなどの放射能を検査して基準値を超過した合計24件を日本に返送した。環境部は日本との貿易葛藤が大きくなるとすぐに日本から輸入する廃棄物の放射能・重金属検査を強化すると最近、一歩遅れて発表した。

    シン・チャンヒョン議員は「より徹底した摘発のために環境部ではなく、原安委が日本産輸入廃棄物の放射能を検査しなければならない」と主張した。シン議員は原安委が輸入廃棄物の放射能を検査する法案を近い将来、発議する計画だ。

    ソース:毎日経済(韓国語)環境部日本産放射能廃棄物摘発0件…"原案委が検査しなければ"
    https://www.mk.co.kr/news/society/view/2019/08/670189/

    引用元: ・【韓国】 環境部、日本産放射能廃棄物摘発0件~韓国議員「24件返送した原子力安全委員会が検査すべき」[08/28]

    【どんどん勝手に日本人に嫌われてくれよ 【韓国】 環境部、日本産放射能廃棄物摘発0件~韓国議員「24件返送した原子力安全委員会が検査すべき」[08/28] 】の続きを読む

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