まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:日本産

    1: まぜるな!キケン!! 2021/03/11(木) 08:41:15.21 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】韓国の日本からのビール輸入量が5か月連続で増加したことが11日、分かった。

     関税庁と酒類業界によると、1月の日本ビールの輸入量は1072トンで前年同月比670.3%増加した。

     日本政府が2019年7月に韓国に対する輸出規制に踏み切ってから韓国内で広まった日本製品の不買運動の影響で、日本ビールの輸入は急減した。同年6月の9462トンから7月は5131トン、8月は245トン、9月は4トンにまで落ち込んだ。その後、輸入量は増減を繰り返し、昨年9月から増え続けている。

     輸入量が増加したのは不買運動がやや和らいだためとみられる。

     酒類業界関係者は「まだ輸出規制前に比べると非常に少ないが販促イベントも少しずつ行われており、コンビニで販売される日本ビールが多少増えたようだ」と話している。

     1月の全体のビール輸入量に占める日本ビールの割合は5.0%だった。中国ビールが31.9%(6836トン)を占め最も多かった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5554eb90e384c212fd5de1bac19c3487ed58dacc

    引用元: ・日本産ビール輸入が5か月連続増加 不買運動下火か 1月前年同月比670.3%増加=韓国[3/11] [首都圏の虎★]

    【NOJAPANしろよ - 日本産ビール輸入が5か月連続増加 不買運動下火か 1月前年同月比670.3%増加=韓国[3/11] [首都圏の虎★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/12/01(火) 20:33:42.93 ID:CAP_USER
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    ▲ソウルの路上に散乱する魚。(記者注:関連動画では生きたまま放り投げられ流血しながらバタバタもがく映像がある。)

    [アンカー]コロナ19で内需不振に苦しむ国内養殖業界が日本産水産物輸入が大きく増えて、二重苦に苦しめられています。耐えきれずに養殖漁民が政府に対策準備を要求して上京デモに出ました。報道からファン・ジェラク記者です。

    [レポート]脂ののったマダイとブリがソウル都心の道路に放り投げられています。日本から持ってきた輸入活魚です。今年、東京オリンピック延期後、日本産マダイとブリが「ダンピング攻勢」で国内市場を蚕食し、養殖漁民がデモに出たのです。

    [イ・ヨンス/慶南(キョンナム)魚類養殖協会会長:「検疫緩和によって(日本産活魚の)過度な輸入が大きく増え、それで海洋水産部に何度も訴えたが...」]

    南海岸の養殖場、2キロを越える大きなマダイでいっぱいです。出荷時期を逸しました。マダイ1キロ当りの出荷価格が7千ウォン水準、原価の1万ウォンにも達しません。出荷すればするほど人件費どころか赤字ばかり増え、養殖場ごとに販路が閉ざされたマダイが数万匹ずつ詰まっています。

    [イム・ジョンテク/養殖漁民:「餌は食べさせなければならず、肉を売って餌代を出して職員の人件費もいるのに出荷できなくて苦しいです。」]

    日本産水産物検疫緩和後、去る7月、日本産マダイ輸入は昨年同期より2倍増えました。養殖漁民は輸入量調節や検疫比率を高めてほしいと要求していますが、海洋水産部など関係機関は貿易摩擦を憂慮して慎重な立場を見せています。

    [海洋水産部関係者/音声変調:「日本だけ精密検疫比率を高めるのはWTOや国際規定に背くので...」]

    内需沈滞と日本産活魚で二重苦を体験している養殖漁民のための積極的な対策準備が急がれます。

    KBS ニュース ファン・ジェラクでした。

    関連動画:YouTube日本産活魚のために…“養殖基盤揺さぶる”
    https://www.youtube.com/watch?v=kszJ-2gwcy4&feature=youtu.be&t=14

    YouTube日本産活魚の輸入の増加、漁民倒産の危機
    https://www.youtube.com/watch?v=tqHSsVlmC_I


    ソース:KBSニュース(韓国語)日本産活魚のために…“養殖基盤揺さぶる”
    https://news.kbs.co.kr/news/view.do?ncd=5058839

    前スレ:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1606745320/
    ★1のたった時間:2020/11/30(月) 23:08:40.73

    引用元: ・【韓国】 日本産のせいで苦しい養殖業者、ソウルの路上に生きた輸入魚放り投げるデモ★2[11/28] [蚯蚓φ★]

    【日本産の売り上げに貢献しました【韓国】 日本産のせいで苦しい養殖業者、ソウルの路上に生きた輸入魚放り投げるデモ★2[11/28] [蚯蚓φ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/07/14(火) 10:14:53.76 ID:CAP_USER
    (キャプチャー)
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    全南道(チ ンナムド=全羅南道の略)が、世界最大のオンライン電子商取引プラットホームである米国(アメリカ)の『アマヂョン(Amazon)』で地域の特産品を販売しながら、『日本製品』のようにマーケティングを展開して物議を醸している。

    南道キム(海苔)を『スシ・ノリ(寿司海苔)』に、清麹醤(チ ングッチャン)を『ナット・パウド(納豆パウダー)』と表記して、SNSはもちろん米州(アメリカ)韓人(コリアン)コミュニティーなどを通じた批判の声が高まっている。

    議論が拡散すると、全南道は日本式表記の製品をブランド館から除外することを決め、51の出店製品に対して全数調査を行う方針である。

    全南道によれば、道は最近米国の電子商取引サイト『Amazon』に、自治体として初めて地域の農水産食品を専門に販売する『全南道ブレンドゥ(ブランド)館』を開場した。

    全南道は、大韓民国の味の中心という『The Kitchen of Korea』をキャッチフレーズに、『親環境ウェルビン(環境にやさしい健康)』のブランド館を集中的に広報して、南道特産品のブランド価値の向上と売り上げ拡大を導くという方針だった。

    これまでにキム(海苔)とユジャチャ(柚子茶)、ユキノン・ピョゴ(有機農シイタケ)、コグマ・マレンイ(サツマイモの切り干し)、カンオムルスネク(乾魚物スナック)、スセミドラヂチャ(ヘチマ桔梗茶)、清麹醤などの18品目が米国のオンライン市場のトレンドに合わせ、現地化作業を経てブランド館の出店に至った。

    また品目の多様化のため、全南代表のショッピングモール『ナムドチャント(南道市場)』で販売中の製品のうち、米国市場進出の可能性が高いヘジョリュ(海藻類)やメイルヂネク(梅津液=梅のエキス)、トラヂベヂェプ(桔梗梨汁)など、34品目を発掘して入店テストを行っている。

    しかし特産品の販売が始まってから、米州コミュニティを中心に議論が起きた。

    南道キム(海苔)を『Gim』という英文表記ではなく、日本の海苔を意味する『Sushi Nori』と表記して販売したり、清麹醤を日本の伝統食品である『Natto powder』と表記して販売したからである。

    米国に住むある主婦は、「15年前なら韓食を和食のように表記して販売していたが、今はどこも和食に見せかけて販売していない」とし、「南道の特産品が世界に進出したという消息を聞き、自負心を感じた多くの僑民たちが大きな失望を感じている」と指摘した。

    SNSからも批判の声が相次いでいる。あるネチズンは、「清麹醤がいつから納豆になった」とし、「作り方も違うし菌も異なる。全南道の名にかけてAmazonに出店したのではないのか」と指摘した。

    他のネチズンも、「国家機関が中心になって海外に商品を販売する場合、商品名の選定にも慎重になるべきだ」と述べた。

    全南道の請願掲示板にも、「特産品館が販売する商品の表記を国産に変更して欲しい」という請願が提起されている。今のところ170人以上が同意している。

    議論が拡散すると全南道は、日本名表記の業者を除外することに決定した。

    全南道の関係者は、「自治体は道内の輸出企業がAmazonに出店できるように支援する役割を引き受けていて、マーケティングに対しては各企業が決める事案だ」と言いながら、「日本式の表記をした商品は直ちにブランド館からの出店を除外して、早いうちに純国語と英文表記方式で包装紙を変更した後、再入店するように措置する」と説明した。

    ソース:全南日報(韓国語)
    https://www.jnilbo.com/view/media/view?code=2020071317200120828

    引用元: ・【韓国】全南道が米国Amazonで特産品を『日本産』のようにマーケティング展開[07/14] [ハニィみるく(17歳)★]

    【やっぱザパニーズかよ 【韓国】全南道が米国Amazonで特産品を『日本産』のようにマーケティング展開[07/14] [ハニィみるく(17歳)★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/09/24(火) 23:19:20.72 ID:CAP_USER
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    ▲ソル・フン共に民主党議員.

    ソル・フン共に民主党議員は24日、報道資料で「政府とセメント業界は日本産の割合が99%にもなる石炭灰の輸入量を今後5年以内に70%削減することに合意した。日本が半導体・ディスプレー核心素材3種の輸出規制をする中、規制対象でない品目の中で輸入原料国産化計画が具体的に樹立されたのは今回が初めて」と話した。

    ソル議員がセメント業界から受けた「輸入石炭灰、年度別縮小目標」によればセメント業界は昨年、石炭灰輸入量129万トンを2024年に39万トンまで減らす計画をたてた。

    7月、日本の輸出規制措置施行後、環境部と産業通商資源部、セメント会社、発電会社から構成された「石炭灰低減協議体」は輸入石炭灰代替方案を議論した。

    その結果、石炭灰を原料としてセメントを生産するセメント業界が輸入石炭灰を国産石炭灰や粘土、軽石、無機性汚泥など他の原料に変えることに合意した。

    これに先立って環境部は日本から入ってくる石炭灰に関する放射能など環境汚染の憂慮が続いている、という理由で8月に日本の石炭灰輸入通関時、環境安全管理手続きを強化することにした。既に企業の放射線簡易測定を経ただけで通関したものを環境部が全数調査して問題があれば相応の措置を取る計画もたてた。

    昨年、国内でセメント生産に使われた石炭灰は315万トンでこのうち輸入されたものは40.9%である129万トン。輸入物の99%は日本産だった。

    石炭灰は火力発電所で石炭を燃焼した後に残る灰と石灰石を一緒にしてセメント生産に使われる原料だ。過去には天然原料の粘土を使ってセメントを生産していたが、1990年代に入り政府が環境破壊を理由に鉱山開発を抑制した結果、粘土の代わりに石炭灰が投入され始めた。

    日本では2011年、福島原発事故以後、火力発電所稼動率が増加し石炭灰発生量が増えた。環境規制が弱い中国や東南アジア諸国と違い、日本は石炭灰処理に莫大な環境負担金が必要とされるので輸出を通じて処理することを好むとされる。昨年、国内で捨てられた石炭灰の埋めたて量は251万トンと集計され、数字上では既存の埋めたて量だけ活用すれば日本産石炭灰に代えることができる。

    しかし、発電会社がセメント会社に渡す石炭灰輸送費が最大1トン当たり2万5000ウォンで埋めたて費(1トン当たり1万ウォン)より高く、経済性は低いと評価される。ソル・フン議員は「国産石炭灰のリサイクルを拡大するため、埋めたて負担金を先進国レベルに上げたり、オフシーズンに残る物量を保管後、リサイクルする方案を検討しなければならない」と話した。

    [ビジネスポスト、リュ・クンヨン記者]

    ソース:ビジネスポスト(韓国語)ソル・フン“政府とセメント業界が日本産石炭灰収入(輸入)を大幅減らすことに合意”
    http://www.businesspost.co.kr/BP?command=naver&num=144376

    関連スレ:【セルフ経済制裁】日本石炭灰の検査強化で韓国セメント業界が危機「工場停止も」
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1565269791/

    引用元: ・【韓国】 与党議員「韓国政府とセメント業界、日本産石炭灰輸入の大幅削減で合意」[09/24]

    【明日から0にすれば? 【韓国】 与党議員「韓国政府とセメント業界、日本産石炭灰輸入の大幅削減で合意」[09/24] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/09/14(土) 12:05:21.29 ID:CAP_USER
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    ▲シャインマスカット.

    今年の秋夕(チュソク)の人気果物にシャインマスカットが挙げられる。糖度が高い青ブドウのシャインマスカットは日本産として我が国に入ってきたが、もう国内農家の輸出収入を上げる代表果物と位置づけられた。

    13日、現代デパート(79,300 +4.07%)によれば秋夕ギフトセットで用意した11万ウォン台のシャインマスカット ブドウ ギフトセット5種は4000セット中3000セットが売れた。高価な贈り物だが販売好調だった。オンラインでもシャインマスカットが秋夕贈答品として人気だ。インターパークによれば先月26日から8日までシャインマスカットの売り上げは前年同期比230%増加した。一方、同期間、リンゴやナシなど新鮮果物の売り上げは19%減った。

    種なし青ブドウのシャインマスカットはブドウ界のエルメス、シャネルというニックネームがついた。名品ブドウのニックネームがついたシャインマスカットの故郷は日本だ。1988年、日本の果樹試験場で生まれた。当時、果樹試験場で三つ以上(スチューベン、マスカット・オブ・アレクサンドリア、白南)のブドウ種子を交配してシャインマスカット品種が作られた。

    日本産だが我が国が特にロイヤリティーを払っていない。日本が自国の国立種子院に商標権登録しなかったからだ。その間、我が国はシャインマスカットの木を持ってきて韓国型に改良して栽培技術を標準化した。2014年、我が国の国立種子院で生産販売申告を完了した。シャインマスカットを国内で栽培できる理由だ。

    シャインマスカットのおかげで我が国のブドウ輸出も増加している。昨年、国内ブドウ輸出金額は1390万ドル(約165億ウォン)だった。慶尚北道はこのうち75.2%の1045万ドル(124億ウォン)を占める。シャインマスカットの物量が増えたおかげだ。慶北のブドウ輸出物量中でシャインマスカットの比重は79%で合計818万ドル(98億ウォン)分を販売した。

    昨年、中国販売も好調を見せた。昨年、国内シャインマスカットの中国輸出量は96トン(162万ドル)で前年比1886%と急増した。今年も慶尚北道はシャインマスカットの輸出拡大を試みている。国内栽培面積が増え、2021年後、過剰生産が予想される点も輸出に拍車をかける理由だ。

    慶尚北道は韓国農水産食品流通公社(aT)と慶北通商と連係して香港、ベトナム、中国、シンガポールなどで市場多角化しており、果樹統合ブランド・「デイリー(daily)」を通じて高品質化ブランド認知度強化のためのマーケティングも展開している。

    現在、中国は日本産シャインマスカットを輸入していないだけに、我が国が現地市場を先行獲得する機会にできると評価される。

    コ・ウンピ、ハンギョンドットコム記者

    ソース:韓国経済(韓国語)今年秋夕(チュソク)人気課である'シャインマスカット'…日本産だが韓国ブドウ輸出'主役'(部分)
    https://www.hankyung.com/economy/article/201909115938g

    引用元: ・【韓国】 今年の秋夕の贈答品として人気の「シャインマスカット」…日本産でも韓国ブドウ輸出の主役[09/13]

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