まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:日本旅行

    1: まぜるな!キケン!! 2019/12/11(水) 11:14:08.00 ID:CAP_USER
    来年夏季路線の運航計画が霧の中だ。日本旅行の不買運動の余波で日本路線が半年間半分になった中で航空業界は来年日本路線の増便と路線の多角化の中で苦心している。

    今年7-9月期は2008年金融危機の時より低い実績となった後、財布の紐を締めていた航空業界の困難がさらに深まっている。

    今月10日、業界によると航空会社は1月初め・中旬まで来年夏季路線の運航計画を確定する必要がある。国土交通部に最終運航計画を提出する期限は来年3月だが、その前に空港庁に提出しなければスロット(発着枠)を確保することができない。

    だが、韓日関係の悪化で日本路線の需要が急減して航空業界は来年の計画策定に困難を強いられている。業界関係者は「韓日関係が改善されるかどうかをを予測することができず日本路線を再び増やか、東南アジアなどに路線を多角化するか決められずにいる」と話した。

    日本へ向かう空の道はすでに半分になった。日本政府の輸出規制と日本旅行を控える動きが本格化した7月を基点に、国籍航空会社8社の札幌路線は週当たり68便から32便に急減した。福岡路線も週当たり49便から22便に半分以上減った。

    日本路線が全体の半分(46%)程度を占めていた格安航空会社(LCC)は難色を示している。LCC関係者は「収益性次元では東南アジア路線を一回運航するより日本路線を数回運航するほうが良い」として「日本路線の急減で収益性が大きく悪くなった」と話した。

    7-9月期にみすぼらしい成績をあげた航空業界はいっせいにコスト削減に乗り出している。業界の1、2位である大韓航空とアシアナ航空、LCC1位であるチェジュ航空いずれも無人化サービスを導入した。

    大韓航空とアシアナ航空は先月、国内線空港のエコノミー席カウンターをなくしてモバイルと無人発券期で搭乗手続を踏むシステムを導入した。チェジュ航空も先月から国内線に限ってカウンターで搭乗手続を踏む顧客に3000ウォン(約270円)の手数料を支払わせて無人化サービスの利用を勧めている。

    この航空会社の7-9月期の営業利益合計は10年前の金融危機の時(652億ウォン)より少ない543億ウォンにとどまった。

    大韓航空は役員数の20%を減らし、先月から3カ月間の無給休職制度を施行している。イースター航空などLCCも無給休職の施行など非常経営に入った。7


    2019.12.11 10:58
    https://japanese.joins.com/JArticle/260418?servcode=300&sectcode=320

    引用元: ・【中央日報】 乱気流続く韓国航空業界…来年の航路も確定できず  日本旅行の不買運動の余波で [12/11]

    【日本航路なくせばいいんだよ 【中央日報】 乱気流続く韓国航空業界…来年の航路も確定できず  日本旅行の不買運動の余波で [12/11] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/11/15(金) 08:42:29.85 ID:CAP_USER
    今年7-9月期は韓国航空8社のうち、大韓航空を除く7社全てが赤字に転落した。韓日の経済分野での対立をきっかけとする日本旅行ボイコット運動が業績悪化の主因となった。

    大韓航空の7-9月期の業績は、売上高が前年同期比3.7%減の3兆2830億ウォン(約3000億円)、営業利益が約70%減の1179億ウォンだった。

    同社は「韓日対立、香港情勢の不安、ウォン安、最低賃金引き上げの影響などが重なり、営業利益が急減した」と説明した。

    アシアナ航空は7-9月期に営業損益が570億ウォンの赤字を記録した。4-6月期に続く赤字だ。前年同期は971億ウォンの黒字だった。売上高も6.8%減の1兆8351億ウォンにとどまった。

    格安航空会社(LCC)のチェジュ航空も営業損益が174億ウォンの赤字に転落した。前年同期は378億ウォンの黒字だった。ジンエアー、エアプサンもそれぞれ営業損益が131億ウォン、195億ウォンの赤字だった。

    8日にはティーウェイ航空も営業損益が102億ウォンの赤字だったと発表しているほか、非上場で業績を公表していないイースター航空、エアソウルも赤字に転落したとされる。


    2019/11/15 08:23
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/11/15/2019111580007.html

    引用元: ・【朝鮮日報】 韓国の航空各社、大韓航空除く7社全て赤字  日本旅行ボイコット運動が業績悪化の主因 [11/15]

    【多すぎたからちょうどいいだろ【朝鮮日報】 韓国の航空各社、大韓航空除く7社全て赤字  日本旅行ボイコット運動が業績悪化の主因 [11/15] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/11/20(水) 16:26:42.38 ID:CAP_USER
    10月に日本を訪れた韓国人旅行者数は、前年同月より65・5%減って19万7300人だった。
    観光庁が20日発表した。減少は4カ月連続で、下げ幅は9月の58・1%からさらに拡大した。

    日韓の対立が長期化する中で、訪日観光客の減少に歯止めがかからなくなっている。

    訪日客全体も前年同月より5・5%減の249万7千人となり、2カ月ぶりに減った。
    日本で開催されたラグビー・ワールドカップ(W杯)の出場国からの訪日客が前年同月より8万1千人増えるなどしたが、
    韓国人旅行者数の減少が全体の数字を押し下げる結果となった。

    韓国人旅行者が急減したきっかけは、日本政府が7月4日に発動した半導体関連3品目の対韓輸出規制の強化だ。
    韓国で訪日旅行を控える動きが急速に広がり、8月は前年同月比で48・0%減と半分になった。
    https://www.asahi.com/articles/ASMCM6X8TMCMULFA049.html

    先月の訪日韓国人旅行者 去年の約3分の1に 日韓関係悪化鮮明に
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191120/k10012184151000.html

    引用元: ・【日本旅行ボイコット】 10月の訪日韓国人旅行者数、前年同月比 65%減

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/09/02(月) 21:43:57.24 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】韓日関係が悪化し、韓国で日本旅行を控える動きが続いている中、
    8月に韓国大手旅行会社の日本旅行商品の販売が8割減少し、旅行商品全体の売り上げも3割減ったことが分かった。
    旅行大手ハナツアーが2日公表した資料によると、8月の日本旅行の需要は前年同月比76.9%減少した。香港のデモの影響で香港を含む中国旅行も11.9%減少した。

    旅行先別のシェアは東南アジアが49.9%と最多で、次いで中国(17.4%)、日本と欧州(ともに11.7%)の順で多かった。
    日本は前年同月に比べ23.5ポイントの大幅低下となり、順位も1位から3位に落ちた。

    全体の海外旅行需要も20万6000人と前年同月比30.5%減少した。
    同社は「8月は旅行シーズンだが日本・香港向けが急減し、全体の旅行需要を押し下げた」と説明する。

    旅行大手モドゥツアーも8月の日本旅行商品の売り上げは同83.3%減少したと発表。

    「日本旅行の減少が本格的に反映され、市場全体の悪材料になっている」と指摘した。
    https://jp.yna.co.kr/view/AJP20190902004100882

    引用元: ・【日本旅行ボイコット】 8月の日本旅行8割減・・・韓国旅行大手

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/19(月) 15:27:33.40 ID:CAP_USER
    日本が半導体素材の輸出規制を策定し、韓国で日本旅行の需要が急減した影響で、主要航空会社6社の時価総額が7月に1兆3000億ウォン(約1300億円)近く“蒸発”していたことがわかった。

    8月18日、韓国取引所によると8月16日現在、上場されている航空会社6社(大韓航空、アシアナ航空、エアプサン、チェジュ航空、ジンエアー、ティーウェイ航空)の合計時価総額(普通株基準)は、4兆8012億ウォン(約4800億円)となった。

    これは去る6月末(6兆1003億ウォン)よりも1兆2991億ウォン(21.3%)減少した数字で、最近に入って株価が下落傾向を重ねたことによるものと思われる。

    会社別に見ると、代表的な格安航空会社(LCC)であるチェジュ航空の株価は、6月末3万3150ウォン(約3315円)だったが、8月16日現在、2万3050ウォン(約2305円)となっており、30.47%下落した。

    同じく格安航空会社であるジンエアーは33.89%減、エアプサンは11.17%減、ティーウェイ航空は27.83%減で、いずれも株価も大幅に下げた。

    大手航空会社も同じだ。大韓航空は31.07%減となっており、アシアナ航空(9.65%減)も影響は少なくない。

    大手航空会社は格安航空会社に比べ、日本行き路線の割合が高くないが、韓国で日本不買運動が広がったことで日本旅行を自粛する動きが広がり、日本旅行の需要が急減した影響が大きいと思われる。

    韓国投資証券チェ・ゴウン研究員は「昨年、韓国の国際線旅客路線において日本路線が占めた割合は26%に達した」とし、「特に近距離路線を主に運営する格安航空会社は、日本への依存度が高いため、今回の不買運動に打撃を受けざるを得ない」と説明した。

    さらに8月14日、中国の航空当局が今後2カ月間、中国路線の新規就航申請を受け付けないとしながら、日本路線を代替しなければならない航空会社としては、難しい状況を迎えた。

    日本不買運動だけでなく、景気悪化やドル/ウォン為替レートの上昇、競争の激化なども悪材料として作用している。

    前出の6つの上場航空会社は第2四半期、いずれも営業赤字を記録した。その営業赤字の規模は計2935億ウォン(約294億円)に達する。

    チェジュ航空は今年の第2四半期に127億ウォンの営業損失を出し、20四半期ぶりに赤字を記録。大韓航空(マイナス1015億ウォン)とアシアナ航空(マイナス1241億ウォン)も、それぞれ1000億ウォン(約100億円)台の営業損失を出した。

    今年下半期の展望も明るくない。

    チェ・ゴウン研究員は「日本旅行ボイコットが航空業界の業績に与える影響は、8月以降さらに本格化する見通し」とし、「特に9月の連休が終わると、繁忙期も過ぎるため、航空予約率の低下幅はさらに大きくなるだろう」と予想した。


    2019年08月19日
    https://sportsseoulweb.jp/society_topic/id=5811

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    引用元: ・【スポーツソウル】 韓国航空会社6社の時価総額が1兆3000億ウォン“蒸発”…日本旅行ボイコットの影響か [08/19]

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