まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:日本人

    1: まぜるな!キケン!! 2019/11/06(水) 14:47:47.37 ID:CAP_USER
    https://i.imgur.com/0J4Ktbt.jpg

    (1)今月4日午前8時30分、ソウル市麻浦区上岩洞にあるソウル日本人学校の正門前。3-4歳ぐらいの子どもを後部座席に乗せた自転車が学校の門の前で止まった。女性の首には子どもの写真と名前が書かれた名札が掛かっていた。登園する子どもを送ってきたソウル日本人学校幼稚部の保護者だった。学校にはこのような自転車が次々に入ってきて、子どもたちを下ろしていた。管理職員のチェ・ジュンヒョクさん(27)は「朝、自転車で子どもを送ってくる保護者たちはほとんどがこの近くに住んでいる」と話した。

    (2)今月1日午後3時、ソウル市竜山区東部二村洞(二村1洞)にあるハンガラムアパート正門前。二村駅の4番出口からその周辺を歩き回ったが、1時間が経過してようやく日本語で話しながら歩く人を見かけた。近所の不動産屋を10軒ほど見て回ったが、2-3年前にはよく見られた不動産屋の「日本語で相談可能」の表示はなかなか見つからなかった。日本式の商圏が形成されている東部二村洞のモクチャコルモク(食い倒れ横丁)でも日本人を見つけるのは容易ではなかった。

     伝統的に多くの日本人が住み「ソウルのリトル東京」と呼ばれる東部二村洞で、日本人が姿を消している。ソウル日本人学校の周辺に引っ越した人が多い上、韓日関係の悪化で家族を帯同させる駐在員が減少したからだ。

     二村1洞にあるA不動産仲介会社の社長は「この一帯に住む日本人の99%は駐在員だが、体感ではこの1-2年の間に駐在員が30-40%減少した」として「3分の2は(日本人学校のある)上岩洞の方へ、残りは麻浦駅近くに引っ越したようだ」と話した。この社長はさらに「家族単位で来ている日本人たちは学校のある上岩洞へ、単身の場合は家賃も安く便利な施設が多い麻浦駅の近くに引っ越す傾向にある」と付け加えた。

     近くにある別の仲介業者の店舗でも似たような話を聞くことができた。B不動産仲介会社の社長は「二村洞に新しく来る日本人はほとんどいないと見ていい」として「米軍が竜山基地を離れたのに続き、日本人も減少し、部屋を賃貸に出している大家たちはしばらく新しい入居者を探すのが困難な状況だった」と話した。

    二村1洞で日本人が減少した理由としては、まず子どもの学校の近くに引っ越した人が多いということが挙げられる。最近、麻浦区に新しいマンションが多数建設され、街の雰囲気が少しずつ良くなってきた影響だ。生活水準が高く日本人が多い、という理由で好まれてきた二村1洞の長所が、色あせてしまったわけだ。

     日本人学校の前で出会ったある日本人の保護者は「子どもの学校が近いので、二村洞から上岩洞に引っ越してきた」として「上岩洞は近くに公園も多くて静かで、まるで日本の田舎に暮らしている感じがする上、子育てもしやすく、概ね満足している」と話した。

     韓国と日本の葛藤が深まり、家族を日本に置いたまま(韓国に)入国する駐在員が増えたという点も、二村洞で日本人が減った理由に挙げられる。二村1洞には単身世帯が住むようなオフィステルなどの小型住宅がない。

     日本人たちの移動の動向は統計でも確認できる。ソウル市の登録外国人現況統計によると、今年の第3四半期(7-9月期)に竜山区に登録された日本人は1352人で、3年前の2016年第3四半期(1711人)に比べ20.8%減少した。一方、上岩洞と麻浦駅のある麻浦区は、今年の第3四半期は1010人で、16年第3四半期(928人)に比べ8.8%増加した。

     上岩洞にあるハンスン公認仲介士事務所のユン・ソユン公認仲介士は「日本人たちが東部二村洞から上岩洞へここ2-3年の間に多数やって来た」として「モクチャコルモクなどの商圏があってごちゃごちゃしている東部二村洞とは異なり、上岩洞は日本人学校もあるし静かなので多数の人がこちらに来ているようだ」と話した。

    ペク・ユミ記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/11/05/2019110580255.html
    チョソン・ドットコム/朝鮮日報日本語版 2019/11/05 21:57

    引用元: ・【朝鮮日報】「リトル東京」 東部二村洞から日本人が消える[11/5]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/11/21(木) 21:26:54.27 ID:CAP_USER
    【東京聯合ニュース】日本のモデル、石坂友里と吉田沙世が韓国観光を広報するためのイメージモデルとして、韓国観光公社と今年9月から1年間の契約を結んだ。同公社が21日明らかにした。

    韓国観光公社は米倉涼子や木村佳乃など、日本の女優を観光親善大使などに任命したことはあるが、親善大使の活動は無報酬で、有償のイメージモデル契約に日本人を起用したのは今回が初めて。

     石坂友里と吉田沙世は韓国の写真映えする場所、昔の雰囲気を満喫できる場所、おいしい食べ物などを紹介するユーチューブ動画に出演した。またファッションとリフレッシュをテーマに韓国を紹介する広報映像にも出演した。

     これら映像はユーチューブ(https://www.youtube.com/playlist?list=PL4Lb93R1nd7fNVXIX30euT35X-l3YOOES)に公開されている。

     韓国観光公社はこれらの映像がSNS(交流サイト)を通じて共有され、多くの日本人が韓国を訪れることを期待するとコメントした。

     韓国観光公社の安栄培(アン・ヨンベ)社長はこの日東京で開かれた韓国観光ブランド広告発表会で、今年韓国を訪問する日本人客の規模について、「320万人程度を超えるのではないかと期待している」と話した。同公社によると、昨年に韓国を訪問した日本人客は約295万人という。

     韓国観光公社は東京支社開設50周年を機にこの日東京で記念行事を開き、両国の旅行業界関係者が参加した。

    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20191121004100882?section=society-culture/index
    聯合ニュース 2019.11.21 19:38

    https://i.imgur.com/zI1i9HL.jpg
    東京で開かれた韓国観光ブランド広告発表会に出席した石坂友里(左)と吉田沙世

    引用元: ・【韓国観光公社】日本人モデル2人と契約 観光地紹介動画など出演[11/21]

    【誰ですか?【韓国観光公社】日本人モデル2人と契約 観光地紹介動画など出演[11/21] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/10/18(金) 10:36:28.79 ID:CAP_USER
    1959年から2009年まで、10年ごとに京郷新聞の同じ日の報道を見るコーナーです。毎日アップデートします。

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    no title

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    ■ 1999年10月18日、日本人たちが眺める韓国のイメージの変化

    日本の輸出規制に触発された韓日関係の悪化が長期化しています。

    最近まで活発な文化や観光交流で近づいていた韓国と日本は、支持層の結集を狙った安倍の経済挑発によって再度遠ざかることになりました。

    両国の間に冷ややかな空気が流れ続ける中、20年前の記事が目に付きます。

    1999年10月18日付の京郷新聞では、当時東京都立大学の鄭大均(チ ン・テギュン)教授が書いた『日本人は韓国をどう眺めているか』という本を通じて、日本人たちが持っている韓国に対するイメージの変化を垣間見ました。一緒に見ましょう。

    (京郷新聞1999年10月18日付22面)
    http://img.khan.co.kr/news/2019/10/18/l_2019101701002198600170191.jpg

    この本は1945年から1994年まで日本で刊行された紙誌の記事や学術論文などを基に、日本人の韓国のイメージの変化を考察した本です。

    著者の鄭大均教授は日本の岩手県で生まれた韓国人2世で、立教大学を卒業して米国のUCLAで研修した後、我が国に来て啓明(ケミョン)大学校の副教授(准教授)として7年間在職しました。

    「隣接した2国間でフランスとイギリスほど頻繁に争い、頻繁な交流をしてきた国はないだろう。両国の関係で発見できる特徴の一つは、相手に対する根深い無知だ」

    記事ではイギリスのアカデミー会員であるリチャード・ウェーバーの発言を、当時の韓日関係を表す言葉として引用しました。

    鄭教授は、「韓日関係は “断絶の時代” から “一方通行の時代” を経て、“交流の時代” に繋がった」と分析しました。

    記事を見れば、当時の日本人たちが韓国について持っているイメージが、どれほど否定的だったかに驚かされます。

    「 “断絶の時代” は1949年から1965年までで、日本人の韓国に対するイメージは蔑視に近かった。これは1960年に人類学者の我妻洋が東京住民を対象に実施した世論調査で、韓国人に対するイメージと関連して選択された語彙が、『不潔』、『狡猾』、『卑屈』などが圧倒的に出ていることからも確認できる」

    本によれば、 『一方通行の時代(1966年~1984年)』でも、日本人たちが韓国に対して持っていたイメージは、『集団的』、『閉鎖的』、『非民主的』など否定的でした。

    『交流の時代(1985年以降)』に入り、日本人たちは韓国と韓国文化に対する関心と好感を表し始めたが、相変わらず『魅力のない国』、『学ぶことのない国』という意識が支配的でした。

    記事では、「韓国に対する日本人の感情は “嫌悪と蔑視” 、“憐憫と同情” 、“好感と親密感” などが共存していて、このような否定性と肯定性は時代相和によって、どちらか片方に容易に傾く」と付け加えました。

    日本のこのような韓国に対する認識は、20年過ぎた今も変わらないのでしょうか。

    最近の対立状況の間に、日本の政財界上層部の関係者とメディアが吐き出した『嫌韓』発言が、20年前のこの記事に表現された否定的表現と非常に類似していることに、改めて驚かされます。

    東京の大型書店に『嫌韓書籍コーナー』が特別に用意されていて、今も新刊が発行されているという事実は、依然として過去に留まっている日本の現在を表しているようで残念でもあります。

    >> 関連記事<特派員コラム>『韓国叩き』の構造
    http://news.khan.co.kr/kh_news/khan_art_view.html?artid=201908271556001&code=990334
    >> 関連記事<キム・ジンウの東京レポート>「日本すごくて」論の艦艇
    http://news.khan.co.kr/kh_news/khan_art_view.html?artid=201904231551001&code=970203

    日本は韓国が過去史に対する真の謝罪を要求する度に、「過去から抜け出せ」と言います。

    過去から抜け出せていないのはどちらでしょうか?

    ソース:京郷新聞(韓国語)
    http://h2.khan.co.kr/201910180016001

    引用元: ・【京郷新聞】「日本人は韓国人をどう眺めているか」・・・<かなり前の『この日』10月18日>[10/18]

    【この60年弱が異常【京郷新聞】「日本人は韓国人をどう眺めているか」・・・<かなり前の『この日』10月18日>[10/18] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/10/06(日) 16:16:24.93 ID:CAP_USER
    【世宗聯合ニュース】この4年間に訪日韓国人客数が訪韓日本人客数の2.5倍に上り、訪日韓国人客の日本での消費額は、訪韓日本人客の韓国での消費額の3倍に達することが分かった。ただ、最近の韓日関係悪化を受けて韓国で日本旅行を控える動きが広がっていることから、こうした不均衡は多少解消される見通しだ。

    韓国国会の国会企画財政委員会に所属する金斗官(キム・ドゥグァン)議員(与党「共に民主党」)が韓国観光公社から提出を受けた資料によると、2015~18年に訪日した韓国人客は延べ2377万1787人で、日本での消費額は18兆8158億ウォン(約1兆7000億円)と集計された。同期間に訪韓した日本人客は939万5649人で、6兆4453億ウォンを使った。

     相手国を訪問した人の数は韓国人が日本人の2.5倍、相手国での消費額は韓国人が日本人の2.9倍に上る。人数に比べて使用した金額の差が大きいのは、韓国人1人当たりが日本で使用した金額が79万1520ウォンだったのに対し、日本人1人当たりが韓国で使用した金額が68万5590ウォンと開きがあったため。

     また、両国をそれぞれ訪れる人は増え続けているが、訪日韓国人客の増加ペースが訪韓日本人客の増加ペースを上回っている。同期間に訪日韓国人客は88.4%増加した一方、訪韓日本人は60.4%の増加にとどまった。

     ただ、こうした不均衡は韓日関係悪化による訪日韓国人客の急減により、多少改善する見通しだ。

     日本政府観光局(JNTO)によると、8月の訪日韓国人客は30万8700人で前年同月比48.0%減少した。韓国関税庁によると、同月に韓国人客が日本で600ドル(約6万4000円)以上を決済した件数は前年同月比60.0%急減した。

     金議員は、この4年間に対日旅行収支は12兆ウォンの赤字だったが、訪日韓国人客の減少により今後は改善されるとの見通しを示した。その上で、韓流人気により外国人観光客が増えているものの、ソウルや釜山といった大都市に集中していると指摘し、政府や自治体が地方都市の観光商品開発などを支援する必要があると提言した。

    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20191006001200882?section=japan-relationship/index
    聯合ニュース 2019.10.06 15:16

    引用元: ・【聯合ニュース】対日旅行収支の赤字拡大 訪日韓国人が訪韓日本人の3倍消費=15~18年[10/6]

    【つまりトランジットと里帰り 【聯合ニュース】対日旅行収支の赤字拡大 訪日韓国人が訪韓日本人の3倍消費=15~18年[10/6] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/22(木) 18:58:17.99 ID:CAP_USER
    韓国を訪問の日本人、4か月で減少

    韓国を訪問した日本人入国者数が直近4か月で減少していることがわかった。

    韓国・国会文化体育長官委員会所属のキム・スミン明るい未来党議員は22日、韓国観光公社より提出された入国統計資料を引用し、ことし7月に韓国を訪問した日本人の入国者数は27万4830人だったと明かした。

    7月の日本人入国者数は6月(28万2476人)より2.7%(7646人)減少し、6月の入国者数は5月(28万6273人)より1.3%(3797人)、5月の入国者数は4月(29万92人)より1.3%(3819人)それぞれ減少した。

    特に、7月の入国者数は日本の輸出規制措置(ホワイト国除外)以前の3月(37万5119人)と比べて26.7%(10万289人)減少していると集計された。

    https://news.nifty.com/article/world/korea/12211-379682/

    関連
    【それでも人気】韓日関係悪化も訪韓日本人客増加 7月は19.2%増[08/22]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1566459135/

    引用元: ・【やっぱり減ってました】 韓国を訪問の日本人、4か月連続で減少 ホワイト国除外以前と比べると10万人減[08/22]

    【行く奴がまだいるんだな 【やっぱり減ってました】 韓国を訪問の日本人、4か月連続で減少 ホワイト国除外以前と比べると10万人減[08/22] 】の続きを読む

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