まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:日本

    1: まぜるな!キケン!! 2021/01/11(月) 19:24:39.54 ID:CAP_USER
     韓国と日本の「種子戦争」がついに本格化するのだろうか。韓国が保有する植物種子の資源規模が日本を超え、世界5位に浮上して4年がたち、日本が「韓国にこれ以上種子資源を奪われるのを阻止する」として、法改正を行うなど積極的に自国の種子資源保護に乗り出した。

     日本国会は最近、種苗法を改正し、果物や野菜の知的財産権保護に関する規定を追加した。新たな作物の品種を登録する際、「栽培地域と輸出目的地」を別途指定できるとする内容だ。「日本でのみ栽培」といった条件を付け、種子の海外搬出を規制するためだ。改正種苗法は4月から施行される。

     韓国で人気のブドウ品種「シャインマスカット」が法改正の発端だった。シャインマスカットは皮ごと食べられる種なしブドウだ。糖度がキャンベルよりも4-5度高い18度前後で、一般的なブドウよりも3-4倍割高だ。韓国では「ブドウ界の名品」とも呼ばれる。

     シャインマスカットは元々日本で1988年に開発され、2006年に品種登録された。韓国には06年に種子が持ち込まれた。韓国産シャインマスカットは2014年に本格的に市場に流通し、昨年からは中国、ベトナム、香港、米国、ニュージーランドなど19カ国・地域に輸出されている。

     それについて、日本では「日本が開発したシャインマスカットを韓国に奪われた」という世論が高まり、種苗法の不備が原因として指摘された。既存の法律では正式に購入した種苗ならば海外に搬出すること自体が違法ではないためだ。

     日本はシャインマスカットの海外での品種出願に手をこまぬいていたため、登録期限の12年を過ぎ、韓国からロイヤルティー(使用料)を徴収する権利も失った。黄金色の果肉に高い糖度で知られ、韓国で「ハチミツサツマイモ」として有名な日本の「紅はるか」もシャインマスカットと同様の状況だ。

     ちょうど韓国は植物種子資源では日本を超える世界的大国となった。韓国農業振興庁によると、昨年7月現在で韓国が登録した植物資源件数は26万3690件で、米国(59万6031件)、インド(44万3921件)、中国(44万1041件)、ロシア(31万1000件)に次ぐ世界5位だ。日本は22万9000件で6位だった。

     農業振興庁は「卓球の球ほどの大きさのミニリンゴ『ルビーエース』や紅はるかよりも病虫害に強いサツマイモ『チンユルミ』などで植物資源の競争力を高めていきたい」と説明した。

    Yahoo!Japanニュース/朝鮮日報 1/11(月) 10:01配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0dad52945a0e8401af03fbae7a2e9b9651486ca7

    前スレ
    【種苗法】「シャインマスカットに続き、紅はるかも韓国に奪われた」と法改正した日本[01/11] [Ikh★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1610344969/

    引用元: ・【種苗法】「シャインマスカットに続き、紅はるかも韓国に奪われた」と法改正した日本★2[01/11] [Ikh★]

    【韓国は盗んだものを売っている【種苗法】「シャインマスカットに続き、紅はるかも韓国に奪われた」と法改正した日本★2[01/11] [Ikh★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/12/04(金) 14:06:27.02 ID:CAP_USER
    2020年12月3日、韓国・ソウル経済は、「韓国が7年後には日本を超える世界5位の輸出国になる」という経済団体の展望について伝えた。

    韓国の経済団体・全国経済人連合会(全経連)は同日、「韓国が2010年以降の輸出成長率(年平均1.68%)を維持するだけでも、7年後には輸出競争力の弱体化が明らかな日本を追い越し世界5位の輸出国になる」との見通しを発表した。

    昨年、輸出国世界5位の日本と7位の韓国との輸出額の差は1637億ドル(約17兆円)で、世界市場シェアは韓国が0.7%低かったという。

    新型コロナウイルスの影響を受け、世界的に経済危機に見舞われた今年上半期、世界の交易量は前年同期比12.9%減少し、世界20大輸出国も14.2%減少した中、韓国は11.3%減少と善戦した。

    9月からは輸出が7.9%の増加に転じ、7~9月期の累積輸出量は前年同期比8.6%減にとどまったという。

    全経連は「この10年間で世界輸出市場における日本と韓国の存在感が変わった」と強調。

    2011~2019年の韓国の輸出は、THAAD(高高度防衛ミサイル)の韓国配備をめぐる中国との問題を抱えつつも年平均1.68%のプラス成長を続けた。一方で日本は0.96%減少したという。

    また、新型コロナによる経済危機の打開と世界5位の輸出国への参入時期を早めるためには「当局の攻勢的な通商政策の展開が必要」だとも指摘。

    環太平洋パートナーシップ協定(TPP)への加盟条件を整え、2018年3月以降およそ2年半にわたり進められている「中韓FTA投資・サービス交渉」の早期妥結などに力を入れる必要があると主張したという。

    全経連国際協力室のキム・ボンマン室長は「米国のバイデン新政権がTPPに復帰して韓国が参加できない場合、韓国の経常収支は約18億ドル減少する。米韓が共にTPPに加盟した場合、経常収支は約266億ドル増加すると予想される」と説明したという。

    これを受け、韓国のネット上では

    「無理だろうね。製造業は人件費上げろとデモばかりしてるのにうまくいくと思う?」
    「ゴールドマンサックスの見通しかと思ったら…。全経連って聞いてため息」
    「競争相手は日本だけ?最近じゃ東南アジアの国々も台頭している。追い越される心配もすべき」
    「残念だけど7年後の韓国は人口、生産可能人口ともに減少が始まるころだよね?」

    など悲観的な見方が数多く見られる。その他

    「7年後なら政権も交代しているし、できるかも!」
    「文政権じゃなかったらもう追い越してたかもね」
    「その前に文大統領が国を滅ぼす可能性がある」

    など現政権への批判的な声も寄せられている。


    2020年12月4日(金) 13時30分
    https://www.recordchina.co.jp/b858053-s0-c20-d0127.html

    引用元: ・【韓国】 経済団体が「7年後に輸出で日本を超える」と予想=韓国ネットは悲観的 「残念だけど7年後の韓国は…」 [12/05] [荒波φ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/09/29(火) 01:07:52.99 ID:CAP_USER
    ■死者数

    日本
    19年1月-7月 813805人
    20年1月-7月 795807人(-2.2%)
    no title

    https://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/jinkou/geppo/s2020/dl/202007.pdf

    韓国
    19年1月-7月 170070人
    20年1月-7月 176363人(+3.7%)
    https://www.nna.jp/news/show/2097543

    引用元: ・【国際】今年1月~7月の死者数、日本は前年より17998人減 韓国は前年より6293人増 [動物園φ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/11/19(木) 13:46:46.62 ID:CAP_USER
    イチョウの葉を敷き詰めたかのように養殖場のコンクリート水槽の底は一面黄色だった。ゆらめく波に養殖場の照明が映り金色に輝くようにすら感じた。時々底に張り付いていた黄色い物体がすいすいと動いた。正体は「黄金ヒラメ」だ。済州道(チェジュド)の水産種苗・養殖業者のヘヨンが育てた。黄金ヒラメは赤褐色である一般的なヒラメとは違い、つやがある濃厚な黄色だ。見かけの色が違うだけで形と大きさは一般ヒラメと同じだ。黄金ヒラメを養殖する所は世界でヘヨンだけだ。15年近い研究と努力の末に養殖に至った。今年110万ドル相当を輸出し、10日に海洋水産部が贈る「2020海洋水産科学技術賞」で大賞を受賞した。

    ◇日本から持ってきたヒラメの受精卵を国産化

    済州島は韓国の養殖ヒラメの60%を生産する本産地だ。水温と環境が適切で1980年代半ばからヒラメの養殖を始めた。80年代後半には養殖が爆発的に増加した。これには理由がある。バナナの輸入自由化のため済州のバナナ農家が大挙してヒラメ養殖に転向したのだ(『百年食事』、チュ・チンハ)。

    ヘヨンのソ・ジョンピョ代表が養殖と水産種苗(稚魚)分野に足を踏み入れたのも済州島のヒラメ養殖の胎動期である80年代半ばだった。高校を卒業し兄が経営していた養殖場で働き始めた。ソ代表は「幼いころからただ魚を見るのが好きだった」と話す。

    最初はウナギ養殖をしていたがヒラメに変えた。当時ヒラメは日本から受精卵を持ってきて育てていた。ところが受精卵はとても高価だった。最近韓国で叫ばれる「素材・部品・装備独立」と似ているといえるだろうか。ソ代表は「受精卵独立」の道を模索した。ヒラメの人工受精はうまくいかなかった。ヒラメが自然のようにペアリングできるよう誘導するためえさと水温、光を照らす時間などあらゆる条件を調節した。

    知識不足を感じ遅ればせながら済州大学増殖学科(現海洋生命科学科)に入った。それでも多くの時間を養殖場でヒラメを見守りながら過ごした。講義室での勉強より現場実習中心に大学生活をした格好だ。ソ代表が「一生の恩師」というイ・ヨンドン教授(済州大学海洋科環境研究所長)も支えた。80年代中盤に始めた研究は90年代初めに実を結んだ。いまヘヨンは韓国のヒラメ養殖用受精卵の80%を供給する。

    ヒラメの受精卵とともに最高級の刺し身になるアラの養殖にも挑戦した。15年かかって2000年代初めにアラの稚魚を育てるのに成功した。だが中間で死なずに刺し身になる大きさまで育てるのはまた別の技術が必要だった。結局数回稚魚を海に放流する程度でアラ事業はやめた。いまは別の業者がアラを養殖する。代わりにソ代表は「アラの父」というニックネームを得た。

    次の課題は黄金ヒラメだった。「本でも見たし、ある時は1度『黄金ヒラメが捕獲された』という記事が新聞に載ったりもしました。中国をターゲットにして養殖すれば良いのではないかと考えました」。

    言われてみれば特に味も良くなく韓国では見向きもされないニベも金色を帯びているという理由で中国では貴重な存在ではなかったか。中国のヒラメ取引先も「黄金ヒラメの養殖に成功すれば大当たりするだろう」と話した。ひとまずヒラメ流通商と養殖場に「もし黄金ヒラメがいたら知らせてほしい」と頼みこんだ。ソ代表によると当時韓国では年間にヒラメ約1億匹が育てられていた。それでも2005年から2008年までの4年間に確保した黄金ヒラメは8匹だけだった。それだけ貴重だった。

    初めは当然(?)失敗の連続だった。稚魚が生まれても病気にかかった。それでもあきらめなかった。タイミング良く韓国政府が推進していたゴールデンシードプロジェクトの支援を受けた。ゴールデンシードプロジェクトは高付加価値種苗産業を育成する政策だ。

    続く。

    ⓒ 中央日報/中央日報日本語版 2020.11.19 13:08
    https://japanese.joins.com/JArticle/272470?servcode=300&sectcode=320

    no title

    ヘヨンのソ・ジョンピョ代表が直接育てた黄金ヒラメを持ち上げて見せている。クォン・ヒョクジュ論説委員

    引用元: ・【キム・ヒラメ】2020韓国海洋水産科学技術賞大賞に輝いた「黄金ヒラメ」…世界で唯一養殖 日本から持ってきた受精卵を国産化[11/19] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【泥棒を許すなよ 【キム・ヒラメ】2020韓国海洋水産科学技術賞大賞に輝いた「黄金ヒラメ」…世界で唯一養殖 日本から持ってきた受精卵を国産化[11/19] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/08/17(月) 18:13:26.20 ID:CAP_USER
     なぜ敗戦国の日本ではなく、朝鮮が分断されたのか。朝鮮民族なら誰もが一度はこのような疑問を抱いたはずだ。8月15日を「解放の日」として記念するには、まさにその日から始まった分断があまりにも無念だからだ。民族の言葉と文字は取り戻したものの、千万の家族が生き別れとなり、国中が世界的な戦場となった歴史が無念で、今日まで続く緊張と対立が無念なのだ。この歴史の皮肉は偶然だったのだろうか。最近の諸研究は、極秘扱いが解除された記録を通じて当時の状況を明らかにしつつある。

     戦争に勝利した連合国は、敗戦国ドイツのように日本を分割占領することにした。1945年6月にドイツの分割統治が始まり、次は日本の番であった。7月のポツダム会談で米英中ソの連合国は日本の分割占領に合意した。米国が関東と関西、ソ連が北海道と東北、英国が九州と中国地方、中国が四国をそれぞれ占領し、東京はベルリンのように4カ国が分割統治する占領計画が話し合われた。米国務省は8月13日、「日本占領のための国別武力構成案」を作成した。

     日本の分割計画はなぜそのまま実行されず、筋違いにも朝鮮が代わりに分断されたのか。その数日の間に一体何が起こったのだろうか。最後の一人まで戦うと言っていた日本はなぜ急に8月15日に降伏したのか。これまでは主に原爆投下のためだと言われてきた。しかし、在米の日本の学者、長谷川毅教授は、原爆投下よりもソ連参戦の方が決定的だったという。ソ連が参加する日本の分割を避け、天皇制を守るためだったというのだ。原爆のせいで降伏したという主張によって、米国の日本列島単独占領は支えられてきた(『終戦の設計者たち』 メディチメディア、日本語版は『暗闘 スターリン、トルーマンと日本降伏』中央公論新社)。

     一方で小代有希子教授は、日本の軍部が、米国とソ連の衝突地点を日本列島ではなく中国大陸や満州、朝鮮になるように誘導しようとしたという。敗戦後、日本の再起に有利な状況を作るためだった。朝鮮の38度線付近も日本軍が選んだ有力な米ソ対立地点の一つだった。ソ連は8月9日、開戦早々満州と南サハリンに進撃し、たった1日で咸鏡北道雄基(ウンギ)を占領した。翌日の10日、日本は降伏の意思を伝えた。米軍少佐のディーン・ラスクは、一夜にして朝鮮の38度線を分割占領線として提案した。ソ連軍の北海道上陸は時間の問題だった。日本の天皇は8月15日、「終戦(敗戦でも降伏でもない)宣言」を行った。日本が最も恐れたソ連の参加する日本列島の分割占領を避けることができるほど早い降伏だった。

     しかし、逆説的にソ連を東アジアに引き入れ、原爆のような人類的災厄を招いた遅きに失した降伏だった。1945年2月にヤルタで連合国首脳がソ連の対日参戦を議論していた時、日本の近衛文麿元首相は「敗戦不可避論」を主張した。敗戦後の共産主義革命を避け、天皇制を維持するには、速やかに英米側と交渉して戦争終結を進めるべきというものだった。昭和天皇はそれでも、終戦交渉を有利に進めるには、敵に確実な打撃を与えなければならないと述べた。そうして始まったのが4月の沖縄戦だった。

     それは「出血作戦」と呼ばれた。目的は戦闘に勝つことではなく、敵の出血を最大限に引き出し、降伏条件を緩和することだった。「出血」はその敵と戦う日本軍とすべての民間人にも求められた。神風特攻隊も投入された。これらは日本本土を守る「防波堤」、「捨て石」と言われた。沖縄戦は残酷だった。直接戦闘を行った双方の軍人の死傷者も多かったが、46万人の住民のうち12万人が死亡した。緊急動員された1万人にのぼる朝鮮人「軍属」と「慰安婦」も犠牲となった。

    (続く)

    ハンギョレ新聞8/17(月) 15:36
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4554ec19f0b6c69e21d3496700e255dba4363e72

    第二次世界大戦後の連合国による日本分割占領案
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    引用元: ・【嘘なような本当のウリナラファンタジー】[寄稿]日本の代わりに朝鮮半島が分断された理由 [08/17] [新種のホケモン★]

    【歴史学からしてファンタジー 【嘘なような本当のウリナラファンタジー】[寄稿]日本の代わりに朝鮮半島が分断された理由 [08/17] [新種のホケモン★]】の続きを読む

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