まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/03/21(木) 20:51:31.15 ID:CAP_USER
     同盟国の間にも突発的な事態は発生するが、その時は同盟国としての対処の仕方がある。

     1996年6月4日、環太平洋合同演習(リムパック)で日本の護衛艦は米艦載機A-6機を標的と誤認し撃墜したことがある。しかし、事態は日本の遺憾表明で早期収拾された。韓国と日本は、韓米同盟と日米同盟に基づく友好国であり準同盟関係にある。

     昨年来の[火器管制レーダー照射]、[低空威嚇飛行]をめぐる論争も、事態発生の直後に互いに友好国(準同盟国)としての対応があったはずだ。

     韓国は日本哨戒機の低空飛行を敵対行為と非難したが、どこの国も海上哨戒機は低空飛行しており、日韓はお互いに哨戒機に向け手を振って歓迎した事もある。

     友好国同士がなぜ、敵対視しかねない緊張レベルにまで高まっているか筆者はどうしても納得出来ない。

     最近の韓日対立は、ややもすると[韓国が中国と北朝鮮の操り人形になって友好国•同盟である日本、米国を敵対視するのではないか]という誤解を招く恐れがある。

     中国の経済成長の父、鄧小平は[親米国家はすべて豊かな国になった]と言った。北朝鮮の口癖も[韓国が金持ちになったのは、米国に寄り付いたからだ]である。

     米国は世界最大の産油国として生まれ変わっており、経済、安保面でスーパーパワーである。米中貿易戦争で中国経済は致命的な打撃を浴びている中、中国の資本に港、土地を乗っ取られた国々は[一帯一路]から離脱しつつある。中国の同盟国は北朝鮮1ヶ国に過ぎないが、米国の同盟国は45ヶ国である。

     米国の中国包囲構想の中核地域は南シナ海ではなく、韓半島が戦略要衝地であることが分かる。

     明治時代、日本は欧米から東洋の小さな島国、貧しい片田舎国扱いされた。しかし、英米のロシア封じ込め戦略に相乗りし、日清•日露戦争で勝利して先進国の仲間入りが出来た。今日も日本は先進7ヶ国(G7)の一つである。

     それも、海洋国家、英米が主導する国際情勢の潮流に乗ったからだ。歴史的に世界覇権をリードした国は殆ど海洋国家である事が分かる。

     米国は今、自国の覇権を脅かす中国を封じ込める戦略を展開している様だ。レーガン大統領のSDI(宇宙戦争)計画は大陸国家、旧ソ連崩壊を招いた。トランプ大統領も宇宙軍創設を計画している。米国が狙っている次の崩壊順番は中国である可能性が高まっている。優秀な海洋造船国家である韓国が生き残る選択肢は共産主義が支配する中国、北朝鮮寄りではなく、自由民主主義に立つ海洋国家、米国、日本と友好同盟関係を強化すべき時期であることは自明だ。

    高 永喆(こう よんちょる)/韓国全羅南道生まれ。現在、拓殖大学客員研究員、安保、北韓情報分析専門家として日韓友好に務める。

    ソース:BLOGOS<韓国外交安保戦略の選択肢は米、日しかない - 高 永喆>
    https://blogos.com/article/365450/

    引用元: ・【高永喆】 優秀な海洋造船国家である韓国、外交安保戦略の選択肢は米、日しかない[03/21]

    【セウォル号事件を思い出すわ【高永喆】 優秀な海洋造船国家である韓国、外交安保戦略の選択肢は米、日しかない[03/21] 】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★ 2017/12/09(土) 01:20:44.13 ID:CAP_USER
    「韓日慰安婦合意」を検証している外交部タスクフォース(TF)の年内結果発表を控え、日本から韓国にもしTFが「合意破棄」の手順を踏む場合、安倍晋三総理の平昌(ピョンチャン)冬季オリンピック出席は難しいという意思が伝えられたことが分かった。

    安倍総理は当初、文在寅(ムン・ジェイン)大統領の平昌オリンピック出席要請に「国会が開かれる期間だが積極的に検討する」という立場を明らかにしてきた。しかし、オリンピックを二カ月、慰安婦TF結果発表を3週間ほど目前にした時点で「慰安婦合意」に対する政府の結論を見て出席可否を決めるという留保的姿勢に旋回したと解釈される。

    政府消息筋は「日本が慰安婦合意と平昌オリンピックを結びつけて問題提起したことはない」として「慰安婦合意に対する日本国内の否定的世論を考慮した原則的立場と解釈している」と伝えた。慰安婦合意TF発表が平昌オリンピックを控えた敏感な時点に予定されており、日本国内政治変数に気を遣わずにはいられない日本首脳も尖鋭な利害関係を持って眺めていると解釈される。

    慰安婦TFは合意2周年をむかえる12月28日前には検証結果を発表すると発表したが、オ・テギュTF委員長は「まだ何も決まっていない」として「TFは検討結果を発表するだけで実際の破棄や再協議あるいは合意履行権限は政府にある」とした。
    (後略:経緯等)

    [パク・テイン記者]

    ソース:毎日経済(韓国語) [単独]日の脅迫…「慰安婦合意破棄すれば安倍平昌出席難しい」
    http://news.mk.co.kr/newsRead.php?year=2017&no=814636

    ソース:http://lavender.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1512743020/
    ★1の立った時間:2017/12/08(金) 23:23:40.05

    引用元: ・【韓国】 「慰安婦合意を破棄すれば安倍の平昌五輪出席は難しい」…日本が脅迫★2[12/08]

    【【これだけ日本に嫌がらせをしておいて】「日の脅迫…「慰安婦合意破棄すれば安倍平昌出席難しい」」毎日経済(韓国語)】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★ 2017/10/26(木) 09:12:40.45 ID:CAP_USER
    文在寅(ムン・ジェイン)大統領は25日、青瓦台(チョンワデ、大統領府)で日本、米国、中国、ロシアなど4強の大使に信任状を伝え「欧州連合(EU)、東南アジア諸国連合(ASEAN)などに外交を多角化しなければならないが、4大国に対する外交は韓国外交の基本になるしかない」と述べた。

    また「北核・ミサイル問題があまりにも厳しい状況で、北核問題解決と韓半島(朝鮮半島)の平和体制構築、さらに北東アジア全体の平和体制構築に向けて4大国に対する外交が本当に重要な時期」と強調した。

    この日の授与式には4強大使と各大使の配偶者も参加した。文大統領は異例に禹潤根(ウ・ユングン)駐露大使に信任状を一番最初に授与した。その後、盧英敏(ノ・ヨンミン)駐中大使、趙潤済(チョ・ユンジェ)駐米大使、李洙勲(イ・スフン)駐日大使の順に信任状を与えた。

    政府の初代4強大使に同時に信任状を授与した金大中(キム・デジュン)・朴槿恵(パク・クネ)前大統領時代いずれも駐米大使に一番最初に信任状を与えた。

    当時、青瓦台は授与の順序に対して特別な説明をしなかったが、安保および経済的交流関係を考慮したものと解釈された。

    青瓦台関係者はこの日の記者会見で「4強の等級が同じなので授与者の儀典序列の順に信任状を伝える」とし「3選議員で院内代表を務めた禹潤根駐露大使の儀典序列が最も先んじる」と話した。

    青瓦台のこのような説明に外交街では様々な反応が出ている。米国と中国いずれにも顔色をうかがっているために駐露大使から信任状を与えたのではないかという指摘だ。

    駐米大使を務めたある要人は「4強は同級ということも、受ける人の序列にしたがって信任状を与えるということも初めて」とし「駐米大使の信任状を3番目に与えたのも理解し難い」と話した。

    ある外交消息筋は「米中関係に対する青瓦台の悩みは理解するが、信任状の授与順序を事前に予告して論争を呼び起こした」として「アグレマン(駐在国同意)の順にそれぞれ授与すればよかった」と指摘した。文大統領が指名した4強大使のアグレマンは中・日・米・露の順で行われた。

    ※本記事の原文著作権は「韓国経済新聞社」にあり、中央日報日本語版で翻訳しサービスします。

    http://japanese.joins.com/article/794/234794.html

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    文在寅大統領が25日、青瓦台で日本、米国、中国、ロシアなど4強大使に任命状を伝えた後、歓談会議場に移動している。左側から李洙勲駐日大使、禹潤根駐露大使、文大統領、盧英敏駐中大使、趙潤済駐米大使。

    引用元: ・【韓国】文大統領、4強大使に信任状…露→中→米→日の順に 安保および経済的交流関係を考慮?[10/26]

    【【事大の順番】文大統領、4強大使に信任状…露→中→米→日の順に 安保および経済的交流関係を考慮と解釈】の続きを読む

    1: ダース・シコリアン卿 ★@無断転載は禁止 2017/06/21(水) 20:45:56.52 ID:CAP_USER
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/06/21/2017062101105.html

    文在寅(ムン・ジェイン)大統領は20日、金基正(キム・ギジョン)氏の辞任により空席になっていた大統領府国家安保室第2次長に南官杓(ナム・グァンピョ)駐スウェーデン大使(60)=写真=を任命した。

    これで、文在寅政権の外交・安保分野は、内閣では康京和(カン・ギョンファ)外交部(省に相当)長官と宋永武(ソン・ヨンム)国防部長官候補者、大統領府では鄭義溶(チョン・ウィヨン)国家安保室長、李尚チョル(イ・サンチョル)安保室第1次長、南官杓安保室第2次長という陣容になった。

    しかし、外交・安保の中核を担う当局者全員に米中日露の「4強外交」や核問題交渉の経験がないため、さまざまな懸案にどのように対処していくのか注目される。

    >>2につつく

    引用元: ・【文在寅政権】韓国外交の新布陣は多国間主義の脱「4強外交」 専門家「平常時はともかく、緊急事態の時は4強外交が必要」[6/21] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【全チャンネル切断外交】全員に米中日露の「4強外交」や核問題交渉の経験者がいない、文在寅政権の外交新布陣】の続きを読む

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