まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/08/23(水) 10:57:48.49 ID:CAP_USER
    「韓国の需要が先週末のビットコインキャッシュ(BCH)価格暴騰を呼んだ」。

    CNBCなど海外メディアが分析したBCHの価格暴騰理由だ。BCHは今月1日、ビットコイン開発者と採掘業者の意見の食い違いによりビットコインから派生して誕生した。

    誕生初期に騰落を繰り返し300ドル台で安定化するかと思われたBCH価格は17日から急騰し始めた。19日には取引時間に一時1000ドルに迫った。韓国最大の仮想通貨取引所のビットサムではこの期間に33万ウォン台から136万ウォン台まで急騰した。

    価格急騰の引き金を引いたのは世界最大のビットコイン採掘業者であるビットメインのウ・ジハン代表だ。ウ代表のビットメインが主導する「採掘集団(マイニングプール)」は世界のビットコイン採掘量の20%前後を占めている。

    彼が17日に自身のツイッターにBCH採掘の可能性を暗示するツイートをした。ビットメインがBCH採掘に参入すればBCH採掘量は急増する。仮想通貨市場で採掘量が増えるということは価格上昇の可能性がそれだけ大きくなったことを意味する。

    BCH価格はウ代表のツイートを基点に上昇側に方向を変えた。

    上昇側に方向を変えたのはウ代表だが、上昇動力に燃料を供給したのは韓国の投資家だ。ビットサムの19日の1日取引量は2兆6018億ウォンで過去最高を記録した。これは18日のコスダック市場の1日取り引き代金である2兆4300億ウォンより多い規模だ。

    ビットサムのBCH取引量と全仮想通貨取引量はそれぞれ世界1位だ。仮想通貨情報業者コインマーケットキャップによると、19日を前後して世界のBCH取り引きのうちウォン取り引きが占める割合は60%前後に達する。

    ある業界専門家は「米国や日本、さらに中国すらも数年かけて仮想通貨市場が大きくなったのに対し、韓国は今年の春に市場が急成長した。新たに流入した投資家の大部分が短期差益を狙う投機勢力とみられる」と話した。

    実際に仮想通貨市場は投機勢力には最高の「遊び場」だ。価格変動幅の制限がなく、24時間365日開かれる。規制の枠組みの中で保護はされないが、規制の枠組みに閉じ込められて身動きの幅を狭める必要もない。

    これに先立ち韓国は2001年から2011年まで派生商品(先物・オプション)市場で世界1位の座を守った。韓国取引所によると、2011年の株価指数先物取り引きの1日平均契約金額は45兆4030億ウォンに達した。

    しかし金融当局が利益を狙った彼らを抑制するために規制し市場は昨年17兆ウォン台規模に縮小した。

    業界専門家は「規制ができる前に韓国の派生市場は取引量基準で圧倒的な世界1位だった。いまは規制のない、投機的性向が強い仮想通貨市場に資金が集まっており、投資をしようとする人は留意しなければならない」と話した。

    投機勢力が抜け出れば価格が大きく揺れ動く恐れがあるためだ。

    一部では仕手筋の介入を疑う。特にグローバル価格に比べ韓国の仮想通貨価格が高く取り引きされる別名「キムチプレミアム」は仕手筋のためではないかとの疑惑だ。

    しかし仮想通貨取引所側は「仕手筋はない」という反応だ。韓国3大仮想通貨取引所であるコインワンのキム・ジンヒョン氏は、

    「異常なトラフィック発生の有無をリアルタイムでチェックしているが、どのような異常な動きも観察できなかった。現在まで特定勢力が仮想通貨相場を操作するケースは見つかっていない」と話した。

    http://japanese.joins.com/article/588/232588.html

    >>2以降に続く)

    【【法則発動するわこれ】新規ビットコインのビットコインキャッシュ、韓国が取り引き世界1位に】の続きを読む

    1: ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/ 2015/11/16(月) 20:32:37.31 ID:???.net
     ロッテ(小公店)、新世界、斗山(トゥサン)がソウル市内の新規免税店事業者に選ばれた。SKのウォーカーヒル店と
    ロッテのワールドタワー店は脱落した。釜山(プサン)の免税店事業権は新世界が再許可を受けた。

     関税庁は14日午後7時、こうした内容の免税店特許(事業権)審査結果を発表した。審査の結果、新世界と斗山は
    ソウルの新規事業者に選ばれ、免税店市場の地図が変わることになった。ロッテは小公店だけ守った。

     今年免税店事業権が満了するのはロッテ免税店小公店(12月22日)とワールドタワー店(12月31日)、SKネットワークスの
    ウォーカーヒル免税店(11月16日)、新世界の釜山朝鮮ホテル免税店(12月15日)だ。

     今回選ばれた企業は営業開始時点から事業権を受け5年間免税店を運営することになる。新世界と斗山はそれぞれ
    ソウル・明洞(ミョンドン)本店と東大門(トンデムン)、斗山タワーに新たな事業所を開く計画だ。

     特許審査委員会は13日から2日間にわたり天安(チョンアン)の国税局国境管理研修院で審査を行った。関税庁関係者は
    「学界や消費者団体など民間委員9人、政府委員5人で構成し審査を進めた。委員プール数百人を対象に電算システムを通じ
    無作為抽出することで委員選定に公正を期した」と説明した。7月の1次免税店事業者選定の際に事前情報流出問題が
    議論になったことから、関税庁は今回の選定過程では専門セキュリティ業者を選定して審査委員の出入りを統制し携帯電話を
    すべて回収して外部との連絡を遮断した。事業者評価は5項目1000点満点を基準として行われた。細部項目別には
    管理能力(300点)、持続可能性・財務健全性など経営能力(250点)、観光インフラなど周辺環境要素(150点)、
    中小企業製品販売実績など経済・社会発展への貢献度(150点)、企業利益の社会還元と共生協力努力水準(150点)を評価した。

    (中央SUNDAY第453号)

    中央SUNDAY/中央日報日本語版 2015年11月15日11時31分
    http://japanese.joins.com/article/415/208415.html

    引用元: ・【韓国】ソウルの新規免税店事業権、新世界と斗山が獲得 ロッテは脱落[11/15]

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