まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:新型

    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/06(月) 10:46:07.15 ID:CAP_USER
    不良ソナー問題の指摘後もまともな探知機なし、単艦で作戦行動できない「統営」

    エンジンシステムの異常のため、わずか5カ月で造船所送りの新型フリゲート「大邱」

     1970年代レベルの性能不十分なソナーを積み、韓国の「防衛産業不正」の代表例に挙げられてきた水上救助艦「統営」は、依然としてソナーなしで運用されていることが4月9日までに分かった。不良ソナーの問題が指摘されてから5年たったにもかかわらず、「目が悪いままで」海を走っているのだ。防衛産業不正で数年にわたりひどい目に遭ったというのに、韓国軍の兵器システム管理は一歩も前進していない、という批判が起こっている。

    ■6年もソナーなしで作戦

     防衛事業庁(防事庁)と韓国海軍が4月9日に保守系野党「正しい未来党」所属のキム・ジュンロ議員へ提出した資料によると、「統営」は現在ソナーを搭載しておらず、単艦での作戦ができない。「統営」の主任務は沈没・座礁した艦艇の救助作戦や港湾・水路上の障害物除去、艦艇のえい航などだが、きちんとした作戦運用はできないのだ。韓国海軍は、「統営」運用の主な実績として東海(日本海)で流失した対艦ミサイル「ハープーン」の探索・引き揚げ、漁場の海底にある廃棄物の除去支援、潜水艦の安全支援などを行ったと報告した。しかし単独作戦が不可能なので、国外の海難救助支援活動は1件も行ったことがなかった。掃海艦に搭載されたソナーを利用して目標地点を探索した後、「統営」が近くから水中ドローンなどを利用して救助作戦を実施していた。

     韓国海軍と防事庁は、まだソナーを搭載できていない理由について「外国企業との法的問題の解決にかなり時間がかかった」としている。韓国政府は「新しいソナーは今年10月に入庫し、来年4月に搭載される予定」だというが、キム・ジュンロ議員のオフィスの関係者は「それすらきちんと進められるかどうか未知数」と語った。キム議員は「契約締結から10年以上たったが、韓国政府はまだ『統営』のソナーすら積むことができず、遅滞補償金の回収案すら整備できていない。問責で終わる問題ではなく、兵器事業全般に対する再検討が必要」と指摘した。

    ■新型護衛艦は故障で係留中

     新型フリゲート「大邱」(2800トン)は、戦力化からわずか5カ月の今年1月から、推進システムの異常により造船所に係留されている。戦力化の前からエンジンシステムの異常が指摘されていた「大邱」を巡っては、最近艦長自ら艦の問題点を指摘する内容の公文を海軍参謀総長などに送るという事件も起きた。保守系最大野党「自由韓国党」所属の白承周(ペク・スンジュ)議員に韓国海軍が提出した「大邱」艦長の公文によると、ガスタービンとディーゼル発電モーターを組み合わせたハイブリッド方式の「CODLOG」推進システムを有する「大邱」では、さまざまな問題点が見つかった。艦長は公文に「通常の航海および作戦運用時における主機関の反応が遅く、安全な航海に支障をきたし、電気モーターからガスタービンに機関を転換する際には10分という長い時間を要する。ガスタービンの緊急停止現象が発生することもあった」と記し、さらに2017年以降、電気モーターとガスタービンがそれぞれ10回も故障したと報告した。白承周議員は「艦を運用する艦長すら、次期護衛艦の無理な戦力化の問題点を感じている。兵器システムの開発・運用面で根本的な対策が必要」と語った。ただし海軍関係者は「最近、艦の運用中に衝撃を受けた状況が明らかになった。機器の欠陥だけでなく、この衝撃が艦に影響を及ぼしたのかどうかも分析中」と語った。

     韓国大統領府(青瓦台)が「名品ヘリ」と呼んでいたスリオン・ヘリと同系列の「マリンオン」は、メインローターと胴体をつなぐ軸の問題で墜落した。この事故で、韓国海兵隊の大領(大佐に相当)など5人が殉職した。同じく韓国国防部(省に相当)が「名品」に選定していたK11複合小銃は、依然として問題点の改善がなされていない。国防技術品質院は最近「K11を正常に普及させるためには、設計変更など根本的な解決策が必要」という意見を提出した。国防部は昨年、K11関連の予算をこっそり計上しようとして国会で批判され、全額削ったこともあった。

    梁昇植(ヤン・スンシク)記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/05/06/2019050680015.html
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2019/05/06 10:02

    引用元: ・【常勝最強韓国軍】 6年もソナーなしで作戦、新型護衛艦はエンジン不調で係留中 名品ヘリは墜落 問題山積の韓国製兵器システム[5/6]

    【使い物にならないポンコツで国防【常勝最強韓国軍】 6年もソナーなしで作戦、新型護衛艦はエンジン不調で係留中 名品ヘリは墜落 問題山積の韓国製兵器システム[5/6] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/07/01(月) 23:18:19.44 ID:CAP_USER
    2019年6月30日、新浪軍事は、「中国中央テレビ(CCTV)が、J-20戦闘機のステルス性能を実現した中国の新型メタマテリアル技術を初めて公開した」と題して、1年以上前にCCTVの軍事特集番組で放送された内容を紹介した。

    記事は、2018年3月にCCTVが放送した軍事特集番組「大国重器」第2シーズン第8回にて「わが国のステルス戦闘機研究開発においてブレイクスルーがあったことが紹介された」としたうえで、「それはメタマテリアルと呼ばれるハイテクノロジーで、材料において各種分子を組み合わせることで排水やステルスの機能性を付与するものだ。機体にレーダー波を吸収する物質を塗布する従来の方法とは異なり、超材料は材料自体がレーダー波を吸収する」と伝えた。

    そして、同番組では中国がすでに同材料全体の生産ライン開発に成功し、求める機能に基づき異なる種類の材料を作ることができるようになったと紹介されたことに言及し、「この材料の性能も多くの軍事ファンを興奮させた」としている。

    そのうえで「J-20戦闘機はすでに就役してから数年が経過し、空軍作戦部隊に配備されている。最も重要な優位性は対レーダーステルス能力であり、これは日本や米国でも既存の手段で探知できないものだ。わが国が開発したメタマテリアルは、塗料によるステルス性付与に比べてメンテナンスがしやすいという点でもメリットがある」と紹介した。
    Record china
    2019年7月1日(月) 22時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b726001-s0-c10-d0135.html

    【石を砕いて粉末にするアル。【中国国営テレビ】J-20の新型ステルス材料を初公開[07/01] 】の続きを読む

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/02/21(木) 16:46:36.91 ID:CAP_USER
    軍「先月、推進システムに欠陥…プロペラモーター過熱で焼ける」

    専門家「艦艇の中核部に異常、再運用には1年かかることも」

     韓国海軍の新型護衛艦「大邱」(2800トン)が電力化から5カ月が経過した今年1月、推進システムの異常で運用できなくなったことが20日、分かった。「大邱」は韓国海軍の次期護衛艦のうち、初めて電力化された先導艦だ。軍は2013年から合計3400億ウォン(約335億円)をかけて「大邱」を建造した。

     軍関係者は同日、「今年1月末、『大邱』の推進システムに欠陥が生じて運用を中断し、原因を究明しているところだ。プロペラを回すモーター付近の部品が過熱して駆動を中止した」と明らかにした。軍のある幹部は「プロペラを動かすモーターが過熱して焼けてしまった」と言った。推進システムの欠陥でプロペラを動かす動力源が破損し、艦艇が動かなくなったということだ。

     「大邱」は電力化前からエンジンなどの推進システムの問題を指摘され続けていた。韓国海軍は新型護衛艦事業を推進する際、ガスタービンと電気モーターを組み合わせた「ハイブリッド方式」の推進システムを導入した。普段は電気エネルギーを利用したモーターで巡航するが、緊急時は瞬間速度が出るガスタービンを利用する仕組みだ。しかし、試験運用の過程で電気を利用して艦艇を駆動してからガスタービンに転換する時間が過度に長引き、「戦時に不適切な艦艇」という声もあった。

     問題は、軍や艦艇製造企業が「大邱」の故障の根本的な原因を見つけられていないことにある。軍関係者は「モーター付近の付属貧であるベアリングの問題だと思われる。しかし、なぜ推進システムのベアリングに過熱という問題が生じたのかは、まだ究明されていない」と話した。

     このため、複数の専門家が「大邱」の復帰に最長1年かかる可能性があると見ている。ある防衛産業関係者は「推進システムは艦艇の最も重要な部分なので、内部に固定されている。このシステムを直すには、新しい艦艇の鋼板をはがして船体の一部を切断しなければならない状況だ」と言った。だが、海軍関係者は「故障の一次的な原因が見つかっただけに、修理期間は長くはならない可能性もある」と語った。

    梁昇植(ヤン・スンシク)記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/02/21/2019022180005.html
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2019/02/21 08:34

    https://i.imgur.com/I3dwmIz.jpg

    引用元: ・【韓国海軍】新型護衛艦「大邱」、実戦投入5カ月で故障[2/21]

    【それが韓国品質【韓国海軍】新型護衛艦「大邱」、実戦投入5カ月で故障[2/21] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン! 2019/03/10(日) 02:38:29.64 ID:CAP_USER
    韓国GM、約束した「準中型SUV開発権」を中国に渡す

    韓国GMが研究開発法人を分社化する際、産業銀行に約束した準中型スポーツ用多目的車(SUV)の国内開発権を、中国に渡すことが分かった。

    開発権を中国に渡せば、韓国の工場では、新型車を生産しない可能性が高く、群山工場のように、第2の「生産設備の撤退」が懸念される。

    7日、業界によると、GMテクニカルセンターコリアの研究開発担当副社長はこの日、金属労組韓国GM支部の幹部合宿教育で経営の現状説明会を行い「昌原で生産される予定のクロスオーバー車(CUV)研究開発は、テクニカルセンターコリアが引き受ける事になるが、準中型SUV開発は、中国で行うのが効率的だと判断したので、中国に渡す事になるだろう」と明らかにした。

    群山工場のように、昌原や富平工場の規模縮小・閉鎖も心配の種だ。

    現在、スパークやダマスクなどを生産している昌原工場は稼働率が50%近く落ちている事が分かった。通常、自動車の開発は、部品サプライヤーと共同で開発するため、開発国が生産を担当する事が多い。

    業界関係者は「中国で生産するために、準中型SUV開発権を中国に渡そうとしている」と述べた。

    https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=103&oid=032&aid=0002926885

    引用元: ・【韓国経済崩壊】GM、韓国に見切り 韓国で新型SUVを開発する約束を反故にし中国で開発へ

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    1: ■忍法帖【Lv=3,マクロべータ,WlN】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2017/07/18(火)11:14:10 ID:???
    2017年7月18日 5時37分 産経新聞
     韓国の新型戦車「K2(黒豹=フクピョ)」の開発が失敗に終わろうとしている。

     開発開始(1995年)から20年以上たつものの、エンジンの大出力を駆動系に伝える変速機の開発がうまくいかず、試作品は国
    (防衛事業庁)の試験に落第また落第。ついに変速機の生産メーカーS&T重工業が「試験方法や性能要求が厳しすぎる」として
    防衛事業庁を訴えたのだ。現地メディアによるとS&T社は本訴も予告しているといい、国産戦車開発は“泥沼”にはまり込んだ格好だ。(岡田敏彦)

    ○赤点は誰のせい?
     訴訟トラブルは6月末に明らかとなった。韓国通信社の聯合ニュースなどによると、K2戦車の変速機を開発していたS&T社が
    変速機の耐久試験に“ギブアップ”したのだ。

     S&Tの主張は「韓国の国防規格は、走行距離が9600キロに達するまで欠陥があってはならないことを意味している。
    この耐久試験中に欠陥が発生した場合、最初から試験をやり直さなければならない」というもの。同社では試験に時間がかかるとし
    「このままでは試験を無限ループするしかない」とし、国防規格や試験方法の変更を求めたが受け入れられなかったとして、再試験中断を
    求めソウル中央地裁に仮処分申請を出したことを6月30日に明らかにした。
     国の定めた規格が厳しすぎるという主張だが、これは「私が試験で赤点なのは、試験問題が難しすぎるからだ。もっと簡単な問題に
    変えるべきだ」というに等しい。というのも“他の生徒”は試験に合格しているのだ。
     現地メディアによると、かつてK2の変速機は、いつまでたっても国産化できず、車体だけが多数完成して倉庫で埃をかぶる状態に
    なっていたとされる。そこで韓国政府はドイツ製のパワーパック
    (変速機とエンジンが一体化されたもの)を約100台分購入し、なんとか完成させ、軍に納入した。一方で「これでは当初予定していた 
    国産化とはいえない」として、その後も変速機(とエンジンを一体化したパワーパック)の国産化にこだわってきた。
     ところが韓国製の変速機は試作したものの試験のたびに欠陥が明らかになり、ドイツ製との「質の差」が明らかになるばかり。
    既にドイツ製を搭載したK2戦車は実戦配備され、何の問題も起していないのだ。
     これほど差がつく背景には、歴史的な技術力の蓄積の違いがある。

    (中略)…自動車の変速機が国産できるのだから、戦車の変速機も国産できるはずだと-。

    livedoorニュース/2017年7月18日 5時37分 産経新聞
    http://news.livedoor.com/article/detail/13350230/

    引用元: ・【軍事】 韓国の新型K2戦車、泥沼の裁判沙汰へ 性能不足で軍とメーカーが対立 [H29/7/18]

    【【劣化コピーしか作れない】「要求が厳しすぎる」韓国の新型K2戦車、メーカーが防衛事業庁を訴える】の続きを読む

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