まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:新型

    1: まぜるな!キケン!! 2021/09/13(月) 07:58:53.73 ID:CAP_USER
    9/13(月) 7:49配信
    共同通信

     【北京共同】朝鮮中央通信は13日、北朝鮮の国防科学院が11、12両日に新型長距離巡航ミサイルの発射実験に成功したと報じた。ミサイルは2時間6分20秒にわたって1500キロ飛行し、目標に命中したとしている。

     北朝鮮がミサイル実験を公表するのは、今年3月25日に2発の弾道ミサイルを日本海に発射したことを翌日に報じて以来。多様な攻撃手段の確保と能力拡大を続ける方針を維持している。

     朝鮮中央通信によると、朝鮮労働党最高指導部の一人、朴正天・党政治局常務委員兼書記が実験を参観し、今年1月の党大会が示した戦争抑止力の目標を勝ちとらねばならないと述べた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/322bf3897887dc189d40355229a4e645f01e9b74

    引用元: ・【国際】北朝鮮が新型巡航ミサイルを発射 1500キロ、実験成功と報道 [動物園φ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/01/25(月) 17:54:45.54 ID:CAP_USER
    北朝鮮の軍事パレードで兵士たちが同じ模様の軍服を着用
    デジタル・ピクセル模様の複製技術を利用か

       今月14日に北朝鮮で行われた軍事パレードの際、北朝鮮軍の一部兵士らが韓国軍の新型戦闘服と同一模様の戦闘服を着用していたことが24日までに分かった。ある韓国軍筋は「北朝鮮が公開した軍事パレードの写真を詳しく分析したところ、韓国軍の新型戦闘服に使用されているデジタル・ピクセル(画素)と同一の戦闘服を北朝鮮軍が使用していた」と明らかにした。実際に軍事パレードを終えて平壌市民たちと手を取り合っていた北朝鮮軍兵士たちの戦闘服を見ると、韓国軍の戦闘服に描かれたデジタル・ピクセルと同一の部分が10カ所以上見つかったという。ただし色は韓国軍が使用する緑系統ではなく、砂漠での作戦などに適合した黄土色系統だった。

    ■「世界の軍事力ランキング」米国1位、韓国6位、日本は?

     韓国軍の新型デジタル・ピクセル迷彩模様の戦闘服は2005年に開発が始まり、2010年代の初めから前方の部隊で本格的に使用するようになった。当時は旧型のまだら模様の戦闘服が大量に違法流通しており、その影響で韓国軍の作戦に支障が出るとの懸念が指摘されていた。この点も戦闘服が改良された理由だった。韓国国防安保フォーラムのシン・ジョンウ事務局長は「韓国軍と同一の色とピクセルで戦闘服を製造する技術を北朝鮮が入手したようだ」とした上で「対浸透作戦などに使われた場合、韓国軍の作戦が大きく混乱しないか心配だ」と述べた。韓国軍の内外からは、北朝鮮が戦闘服の製造に関する元の資料を入手したか、韓国国内で違法に流通している私製の戦闘服を中国などから持ち込んだ可能性などが指摘されている。

    ウォン・ソンウ記者

    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 記事入力 : 2021/01/25 09:31
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2021/01/25/2021012580020.html

    no title

    ▲韓国軍が使用中の新型デジタル・ピクセル戦闘服(左)と北朝鮮が今月14日に行った軍事パレードで登場したピクセル戦闘服。白い四角の部分ではピクセルの特定部分が一致する。/韓国国防部、朝鮮中央通信、聯合ニュース

    引用元: ・【朝鮮日報】韓国軍の新型戦闘服がなぜ平壌で? [1/25] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【文大統領が送ったんだろよw 【朝鮮日報】韓国軍の新型戦闘服がなぜ平壌で? [1/25] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/07/19(日) 08:53:30.16 ID:CAP_USER
    2020年7月16日、韓国・ニューシスなどによると、韓国海軍の次世代新型高速艇で相次いでエンジンの故障が発生した原因は、製造企業の設計ミスだったことが分かった。

    記事によると、韓国軍関係者はエンジン故障に関する調査結果について「設計ミスによりエンジン(シリンダーヘッド)に海水が流入する欠陥が発生した」と発表した。

    また、海水流入以外にも「艦艇の重量増加がエンジンの疲労度を高め、シリンダーヘッドに亀裂が生じた可能性がある」と分析した。製造企業の韓進重工業側も設計ミスを認めているという。

    韓進重工業は2014年から昨年までに4回の入札を経て新型高速艇16隻を受注した。1隻当たり約600~650億ウォン(約53~58億円)で、契約規模は約1兆ウォン。現在までに8隻が建造され、そのうち4隻が海軍に引き渡され配備されたが、4隻全てのエンジンに亀裂が発生し、海水が流入していた。

    これに韓国のネットユーザーからは

    「また国民をだましたな」
    「関係者を取り調べて不正がなかったか明らかにするべきだ」
    「不正をなくさなければならない。これは国防力の低下につながり得る。国を裏切るスパイ行為のようなものだ」
    「このポンコツ高速艇を造るためにどれだけ裏工作をしたのだろう」
    「防衛産業に関する不正は民間検察に捜査させてほしい」

    など不正を疑う声が数多く上がっている。その他

    「韓進重工業にはもう頼めない」
    「戦力化する前にテスト運航したはずでは?この企業は前にも問題を起こしていた」との声や、
    「ああ恥ずかしい。こんなんじゃ金正恩(キム・ジョンウン)委員長に笑われる」
    「ヘリも軍艦も潜水艦も『韓国の技術は世界最高』と言っておきながら、まともに造れたことがない」

    などと嘆く声も上がっている。


    2020年7月19日(日) 8時10分
    https://www.recordchina.co.jp/b821359-s0-c10-d0058.html

    引用元: ・【韓国海軍】 新型高速艇4隻全て故障、原因は?=韓国ネット激怒「また国民をだました」 [07/19] [荒波φ★]

    【扱い方も適当なんだろ【韓国海軍】 新型高速艇4隻全て故障、原因は?=韓国ネット激怒「また国民をだました」 [07/19] [荒波φ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/06(月) 10:46:07.15 ID:CAP_USER
    不良ソナー問題の指摘後もまともな探知機なし、単艦で作戦行動できない「統営」

    エンジンシステムの異常のため、わずか5カ月で造船所送りの新型フリゲート「大邱」

     1970年代レベルの性能不十分なソナーを積み、韓国の「防衛産業不正」の代表例に挙げられてきた水上救助艦「統営」は、依然としてソナーなしで運用されていることが4月9日までに分かった。不良ソナーの問題が指摘されてから5年たったにもかかわらず、「目が悪いままで」海を走っているのだ。防衛産業不正で数年にわたりひどい目に遭ったというのに、韓国軍の兵器システム管理は一歩も前進していない、という批判が起こっている。

    ■6年もソナーなしで作戦

     防衛事業庁(防事庁)と韓国海軍が4月9日に保守系野党「正しい未来党」所属のキム・ジュンロ議員へ提出した資料によると、「統営」は現在ソナーを搭載しておらず、単艦での作戦ができない。「統営」の主任務は沈没・座礁した艦艇の救助作戦や港湾・水路上の障害物除去、艦艇のえい航などだが、きちんとした作戦運用はできないのだ。韓国海軍は、「統営」運用の主な実績として東海(日本海)で流失した対艦ミサイル「ハープーン」の探索・引き揚げ、漁場の海底にある廃棄物の除去支援、潜水艦の安全支援などを行ったと報告した。しかし単独作戦が不可能なので、国外の海難救助支援活動は1件も行ったことがなかった。掃海艦に搭載されたソナーを利用して目標地点を探索した後、「統営」が近くから水中ドローンなどを利用して救助作戦を実施していた。

     韓国海軍と防事庁は、まだソナーを搭載できていない理由について「外国企業との法的問題の解決にかなり時間がかかった」としている。韓国政府は「新しいソナーは今年10月に入庫し、来年4月に搭載される予定」だというが、キム・ジュンロ議員のオフィスの関係者は「それすらきちんと進められるかどうか未知数」と語った。キム議員は「契約締結から10年以上たったが、韓国政府はまだ『統営』のソナーすら積むことができず、遅滞補償金の回収案すら整備できていない。問責で終わる問題ではなく、兵器事業全般に対する再検討が必要」と指摘した。

    ■新型護衛艦は故障で係留中

     新型フリゲート「大邱」(2800トン)は、戦力化からわずか5カ月の今年1月から、推進システムの異常により造船所に係留されている。戦力化の前からエンジンシステムの異常が指摘されていた「大邱」を巡っては、最近艦長自ら艦の問題点を指摘する内容の公文を海軍参謀総長などに送るという事件も起きた。保守系最大野党「自由韓国党」所属の白承周(ペク・スンジュ)議員に韓国海軍が提出した「大邱」艦長の公文によると、ガスタービンとディーゼル発電モーターを組み合わせたハイブリッド方式の「CODLOG」推進システムを有する「大邱」では、さまざまな問題点が見つかった。艦長は公文に「通常の航海および作戦運用時における主機関の反応が遅く、安全な航海に支障をきたし、電気モーターからガスタービンに機関を転換する際には10分という長い時間を要する。ガスタービンの緊急停止現象が発生することもあった」と記し、さらに2017年以降、電気モーターとガスタービンがそれぞれ10回も故障したと報告した。白承周議員は「艦を運用する艦長すら、次期護衛艦の無理な戦力化の問題点を感じている。兵器システムの開発・運用面で根本的な対策が必要」と語った。ただし海軍関係者は「最近、艦の運用中に衝撃を受けた状況が明らかになった。機器の欠陥だけでなく、この衝撃が艦に影響を及ぼしたのかどうかも分析中」と語った。

     韓国大統領府(青瓦台)が「名品ヘリ」と呼んでいたスリオン・ヘリと同系列の「マリンオン」は、メインローターと胴体をつなぐ軸の問題で墜落した。この事故で、韓国海兵隊の大領(大佐に相当)など5人が殉職した。同じく韓国国防部(省に相当)が「名品」に選定していたK11複合小銃は、依然として問題点の改善がなされていない。国防技術品質院は最近「K11を正常に普及させるためには、設計変更など根本的な解決策が必要」という意見を提出した。国防部は昨年、K11関連の予算をこっそり計上しようとして国会で批判され、全額削ったこともあった。

    梁昇植(ヤン・スンシク)記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/05/06/2019050680015.html
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2019/05/06 10:02

    引用元: ・【常勝最強韓国軍】 6年もソナーなしで作戦、新型護衛艦はエンジン不調で係留中 名品ヘリは墜落 問題山積の韓国製兵器システム[5/6]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/07/01(月) 23:18:19.44 ID:CAP_USER
    2019年6月30日、新浪軍事は、「中国中央テレビ(CCTV)が、J-20戦闘機のステルス性能を実現した中国の新型メタマテリアル技術を初めて公開した」と題して、1年以上前にCCTVの軍事特集番組で放送された内容を紹介した。

    記事は、2018年3月にCCTVが放送した軍事特集番組「大国重器」第2シーズン第8回にて「わが国のステルス戦闘機研究開発においてブレイクスルーがあったことが紹介された」としたうえで、「それはメタマテリアルと呼ばれるハイテクノロジーで、材料において各種分子を組み合わせることで排水やステルスの機能性を付与するものだ。機体にレーダー波を吸収する物質を塗布する従来の方法とは異なり、超材料は材料自体がレーダー波を吸収する」と伝えた。

    そして、同番組では中国がすでに同材料全体の生産ライン開発に成功し、求める機能に基づき異なる種類の材料を作ることができるようになったと紹介されたことに言及し、「この材料の性能も多くの軍事ファンを興奮させた」としている。

    そのうえで「J-20戦闘機はすでに就役してから数年が経過し、空軍作戦部隊に配備されている。最も重要な優位性は対レーダーステルス能力であり、これは日本や米国でも既存の手段で探知できないものだ。わが国が開発したメタマテリアルは、塗料によるステルス性付与に比べてメンテナンスがしやすいという点でもメリットがある」と紹介した。
    Record china
    2019年7月1日(月) 22時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b726001-s0-c10-d0135.html

    【石を砕いて粉末にするアル。【中国国営テレビ】J-20の新型ステルス材料を初公開[07/01] 】の続きを読む

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