まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:文大統領

    1: まぜるな!キケン!! 2021/10/17(日) 08:36:01.24 ID:CAP_USER
    文大統領の国政遂行に対する支持が36%、不支持は57% 
    正当支持率では国民の力が33%、民主党は32%

    https://img.hani.co.kr/imgdb/japan/news/resize/2021/1016/163433244556_20211016.JPG
    文在寅大統領が今月15日、新型コロナワクチンの追加接種を受けるため、ソウル国立中央医療院の新型コロナ中央予防接種センターで、体温を測っている/聯合ニュース

     文在寅(ムン・ジェイン)大統領の国政遂行に対する支持率が2週連続小幅な下落傾向を見せ、36%を記録した。20代の支持率が20%台で最も低く、「岩盤支持層」と呼ばれた40代の支持率も50%を下回った。

     韓国ギャラップは15日、今月12~14日に全国の成人1000人を対象に文大統領の職務遂行に関する意見を調査(信頼水準95%、標本誤差±3.1ポイント)した結果、支持率は先週より1ポイント下落した36%、不支持率は3ポイント上昇した57%だったと発表した。支持率は9月第5週に38%を記録した後、2週連続小幅下落した。年齢別にみると、20代以下で25%を記録し、最も低かった。40代では48%で最も高かったが、「岩盤支持層」と呼ばれる40代の支持率が50%を下回ったのは3カ月ぶり(7月第2週、47%)。

     職務遂行を評価しない理由としては、「不動産政策」(35%)や「経済・暮らしの問題の解決が不十分」(10%)、「北朝鮮関係」(8%)、「新型コロナへの対応が不十分」(7%)、「全般的に不十分」(5%)、「公正でない・ダブルスタンダード」(4%)、「主観・所信不足、世論に振り回される」、「リーダーシップ不足・無能」(以上3%)、「大庄洞(テジャンドン)疑惑」(3%)、「庶民の暮らしの逼迫・貧富格差の拡大」(2%)などが挙げられた。不動産問題に対する指摘が先週より3%上昇し、大庄洞疑惑などが現政権の不動産政策に対する不支持にも影響を及ぼしたものと分析される。

     政党支持率では、国民の力が先週より1ポイント下落した33%、一方、共に民主党は3ポイント下落した32%だった。秋夕(チュソク=旧暦の8月15日の節句)直前の9月第3週から、2ポイントの格差が続いている。

     今回の調査は電話調査員によるインタビュー形式で行われ、回答率は14%だった。詳しい内容は韓国ギャラップまたは中央選挙世論調査審議委員会のホームページで確認できる。

    チャン・ナレ記者

    ハンギョレ 2021-10-16 06:37
    http://japan.hani.co.kr/arti/politics/41407.html

    引用元: ・【ハンギョレ】文大統領の支持率36%…岩盤支持層の40代でも50%以下に [10/16] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【20%位盛ってるだろう【ハンギョレ】文大統領の支持率36%…岩盤支持層の40代でも50%以下に [10/16] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/10/18(月) 16:49:37.77 ID:CAP_USER
    18日、韓国・マネートゥデイは「任期が200日しか残っていない文在寅大統領はなぜ日本との関係改善に積極的なのか」と題する記事を掲載した。

    2021年10月18日、韓国・マネートゥデイは「任期が200日しか残っていない文在寅(ムン・ジェイン)大統領はなぜ日本との関係改善に積極的なのか」と題する記事を掲載した。

    岸田文雄首相と文大統領は15日午後に初の電話会談を行った。記事によると、韓国大統領府の朴ギョン美(パク・ギョンミ)報道官は会談終了から2時間後に書面を通じて「文大統領は岸田首相と頻繁に意思疎通したいと考えており、直接会って両国関係発展の方向性について意見交換がしたいと話した。これに対し岸田首相も、両国首脳間の意思疎通が非常に大事だと共感を示した」と会談内容を明らかにした。

    一方、日本メディアは電話会談後すぐに会談内容を報道した。岸田首相も官邸で記者に直接、文大統領との会話内容を公開し、「現時点で文大統領と首脳会談を行う予定はない」と述べたという。

    この違いについて記事は「日韓関係の改善により積極的なのは韓国のようにみえる」と指摘している。また「岸田首相は文大統領に、元徴用工や慰安婦問題での積極的な対応も求めた。あいさつを兼ねた初の電話で両国間の敏感な問題を強くアピールするのは異例のことだ」と説明し、「韓国の政界では、日本が韓国との関係改善に消極的である中で韓国だけが積極的になっているのではないかと懸念する声も出ている。文政権は発足から最近まで、日本に強硬な姿勢を見せてきたためなおさらだ」と伝えている。

    韓国大統領府関係者によると、文大統領は任期中に日本との関係を改善させたい思いが強い。複雑に絡まった日韓関係を一気に解決することは難しいものの、和解ムードを次の政権に引き継ぎ「架け橋」の役割を果たすことは可能とみており、そのきっかけを作る最後のチャンスが岸田首相との対話だと考えているという。与党関係者は「日韓関係が現在のまま次の政権に引き継がれた場合、文政権が最悪の日韓関係をつくったと批判される可能性があるため、文大統領と大統領府は関係改善に積極的に乗り出すだろう」と話したという。

    また、文政権が積極的なのは「米政府が強調する日米韓3カ国協力を履行するため」との見方もあるという。バイデン米大統領は4月に菅義偉前首相、5月に文大統領と会談を行い、日米韓協力を強調している。

    記事は最後に「日韓首脳は今回の初電話会談で互いの立場を確認した。今後直接会う機会が作られるかは未知数だが、しばらくは文大統領と大統領府の関係改善に向けた努力が続くとみられる」と伝えている。

    この記事を受け、韓国のネットユーザーからは「『二度と日本に負けない』『南北平和経済で一気に日本を超える』と言っていたのに…。こんなうそつきが大統領をしているだなんて」「ずっと反日を貫いてきたけど、任期末だけ頑張って『良い人』のイメージで去りたいのだろう」「一つくらいは功績を作ろうと必死になっているのでは」「見せかけの親日ショーはやめて、静かに過ごすことが国益につながる」など、文政権の態度変化に戸惑いや批判の声が上がっている。(翻訳・編集/堂本)

    Record China 2021年10月18日(月) 15時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b883756-s25-c100-d0191.html

    引用元: ・【レコチャ】任期残りわずかの文大統領、なぜ日本との関係改善に積極的なのか=韓国ネット「見せかけのショーはやめて」[10/18] [新種のホケモン★]

    【情けない大統領だな。 【レコチャ】任期残りわずかの文大統領、なぜ日本との関係改善に積極的なのか=韓国ネット「見せかけのショーはやめて」[10/18] [新種のホケモン★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/10/07(木) 18:38:38.28 ID:CAP_USER
    no title


    韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領が共生型雇用事業「光州型雇用」を通じて初めて生産された軽自動車のスポーツタイプ多目的車(SUV)「CASPER(キャスパー)」を運転している。文大統領が同事業を応援するため個人的に購入したという(青瓦台提供)=6日、ソウル(聯合ニュース)

    聯合ニュース 2021.10.06 17:20
    https://m-jp.yna.co.kr/image/photo-view?type=today#2

    引用元: ・【Drive your hells.】軽自動車を運転する文大統領 同事業を応援するため個人的に購入 スポーツタイプ多目的車(SUV) キャスパー [10/6] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【高速を逆走しそうだよね 【Drive your hells.】軽自動車を運転する文大統領 同事業を応援するため個人的に購入 スポーツタイプ多目的車(SUV) キャスパー [10/6] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/10/06(水) 11:43:21.85 ID:CAP_USER
    韓国の新型コロナウイルス感染症(新型肺炎)ワクチン接種後の異常反応申告件数が21万件を越えたが、政府が実際に補償を決定をしたのは1%にも至らないことが明らかになった。

    6日、姜起潤(カン・ギユン)国民の力議員室が疾病管理庁から提出させた「コロナワクチン異常反応および補償関連資料」によると、今年2月1日から9月16日までのワクチン接種後の異常反応累積申告件数は21万5501件と集計されたが、申告件数のうち審議まで続いたのは3425件で1.59%にすぎない。

    特に被害者への補償決定まで続いた事例は1793件にとどまり、全体申告件数に対する補償率が0.83%にしかならないことが明らかになった。このうち本人負担金30万ウォン未満の「小額審議」の補償事例が1690件で94%に達し、本人負担金30万ウォン以上の「正規審議」補償事例は103件にすぎなかった。

    細部異常反応として▼アナフィラキシー▼血小板減少性血栓症▼心筋炎・心嚢炎--など関連症状で死亡した人は合計7人と集計されたが、因果性を認められた事例は2人にとどまった。特に一次的に地方自治体が検討後に予防接種被害調査班に異常反応として届け出た内容に対しても、諮問委員会と被害調査班の検討を経て認定率が大幅に低くなったことが分かった。

    全国地方自治体で接種異常反応として「アナフィラキシー」を報告した件数は779件に達するが、諮問委と調査班が認めた件数は269件にすぎなかった。「血小板減少性血栓症」の場合、地方自治体は15件を報告したが、諮問委・調査班認定件数はそれぞれ3件にすぎなかった。「心筋炎・心嚢炎」も地方自治体が18件を報告したが、諮問委はこのうち14件を、被害調査班は2件だけをワクチン接種後の異常反応と認定した。

    文在寅(ムン・ジェイン)大統領は今年1月の新年記者会見で「すべてのワクチンは副作用が一部ある。副作用の発生時、政府が全面的に責任を負う予定」としながら「個人がワクチンにより一方的に被害を受けることになるという心配はしなくてもよい」と明らかにしたことがある。だが、副作用が発生しても実際に因果性を立証するのが容易ではなく、補償までにつながる道はもっと遠いという指摘だ。

    姜議員は「政府が副作用に対して責任・補償すると繰り返し話してきたが、実際には国民は体感することができずにいる」とし「国民が安心してワクチン接種に参加することができるように異常反応に対する因果性認定、補償決定比率を上げなければならない」と明らかにした。


    ⓒ 中央日報/中央日報日本語版 2021.10.06 10:54
    https://japanese.joins.com/JArticle/283605

    引用元: ・【韓国】文大統領「副作用の責任取る」と言ったのに…21万件以上の申告、補償はたったの0.83%「責任を負う予定」[10/6] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【補償詐欺vs被害者詐欺 【韓国】文大統領「副作用の責任取る」と言ったのに…21万件以上の申告、補償はたったの0.83%「責任を負う予定」[10/6] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/09/23(木) 18:17:50.64 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は23日、国連総会出席などを終え、米国から帰国の途に就いた。文大統領は自身の交流サイト(SNS)に「国連総会で、高くなった韓国の国の格と重くなった責任を同時に感じた」と書き込んだ。

     文大統領は「国連が創設された後、初めて連帯と協力の力を見せたのが朝鮮戦争参戦だった。おかげで韓国は戦争の惨禍から脱し、開発途上国から先進国に飛躍することができた」と振り返った。

     また、5月に合意した「韓米グローバルワクチンパートナーシップ」に進展があったことに触れ、「ワクチンのグローバルハブ(拠点)に向けて目に見える成果があった」として、「われわれはもう連帯と協力の模範として国際社会に寄与している」と評価した。

     国連総会の一般討論演説で朝鮮戦争の終戦宣言を提案したことに関しては、「終戦宣言は2007年の10・4共同宣言(南北首脳宣言)で南北が合意したが、今まで議論が空回りしたため、改めて提案した」と説明。「北は6月、初めて国連に持続可能な発展目標の履行状況を盛り込んだ報告書を提出した」とし、「南北が協力していけば朝鮮半島の平和の道にもなる」と述べた。

     国連総会の関連行事に共に出席した男性グループ・BTS(防弾少年団)に対しては「国連総会の会場を舞台に『Permission to Dance』を歌ったのは歴史的な事件であり、われわれの新しいステータスを確認するきっかけとなった」として、「ありがたく、誇りに思う気持ちを特別に伝えたい」と投稿した。その上で、「未来の世代はきっと人類の日常を変えると思う」と強調した。

    WOWKorea 2021/09/23 14:58配信 聯合
    https://s.wowkorea.jp/news/read/316099/

    引用元: ・【オナムーン・帰国】国連総会出席の文大統領「重くなった責任感じた 気付いたら先進国扱いだった」 防弾少年団に改めて謝意 [9/23] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【恥ずかしくないんかね? 【オナムーン・帰国】国連総会出席の文大統領「重くなった責任感じた 気付いたら先進国扱いだった」 防弾少年団に改めて謝意 [9/23] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

    このページのトップヘ