まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:文在寅

    1: 動物園φ ★ 2018/07/26(木) 22:28:08.60 ID:CAP_USER
    聯合ニュース 2018-07-2619:50

    no title


    ムン・ジェイン大統領が26日午後、ソウル光化門(クァンファムン)近隣のビール店で帰宅市民と会って乾杯している。
    この日の行事は大統領候補時代に約束した「帰宅国民との対話の一環」で開かれた。 略

    http://news.nate.com/view/20180726n39695

    引用元: ・【韓国】庶民派大統領・文在寅、市民たちとビールで乾杯

    【【韓国】庶民派大統領・文在寅、市民たちとビールで乾杯 】の続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2018/07/19(木) 10:54:43.12 ID:CAP_USER
    7/19(木) 10:38配信

     韓国の世論調査会社リアルメーターは19日、文在寅(ムンジェイン)大統領の7月第3週の支持率が前週から6・4ポイント下がって61・7%になったと発表した。不支持は32・3%だった。文政権が14日に来年の最低賃金引き上げを決めたことに、自営業者や保守層が反発した。

     文政権は昨年5月の就任以降、7割前後の高い支持率を維持してきた。6割前後にまで支持率が下がったのは、平昌(ピョンチャン)冬季五輪・女子アイスホッケーの南北合同チーム結成などで世論の反発を買った今年1月以来。

     文政権が14日、来年の最低賃金を10・9%増の時給8350ウォン(約835円)に引き上げると決めたことに対し、自営業者や保守層などが景気に悪影響が出るとして反発した。文大統領は16日、2020年に最低賃金を時給1万ウォンにするとした公約を撤回するなど、経済政策を巡る混乱が広がっている。(ソウル=牧野愛博)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180719-00000044-asahi-int

    引用元: ・【韓国】文在寅大統領の支持率が急落 経済政策巡り混乱広がる

    【【韓国】文在寅大統領の支持率が急落 経済政策巡り混乱広がる 】の続きを読む

    1: 動物園φ ★ 2018/05/27(日) 22:42:33.72 ID:CAP_USER
    (朝鮮日報日本語版) 「核保有国より強い文在寅保有国」 電撃会談後ネットで新語拡散
    5/27(日) 22:04配信
    朝鮮日報日本語版

     文在寅(ムン・ジェイン)大統領と北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長による2回目の南北首脳会談が26日に電撃的に行われ、中止されるかに見えた6月12日の米朝首脳会談が予定通り開催される可能性が高くなった。これを受けてインターネットでは「文在寅保有国」という造語が話題になっている。

     ネットユーザーらは、トランプ米大統領と金正恩委員長による外交上の駆け引きによって韓半島(朝鮮半島)の非核化の行方が不透明になったものの、文大統領の外交力のおかげで再び先が見えてきたとして「運転者」としての役割とリーダーシップを高く評価している。状況が二転三転する米朝首脳会談の実現可能性や、文大統領の行動自体が大きく注目されている格好だ。

     南北首脳が2度目の会談を実施したとのニュースが伝わると、ツイッターやフェイスブックなどのソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)では「文在寅保有国」というハッシュタグを付けた書き込みが相次いだ。

     ネットユーザーらは文大統領の危機管理能力を高く評価し「核保有国より強い文在寅保有国」「今後は危機が押し寄せても乗り越えられるだろう。文在寅保有国だから大丈夫だ」「私は文在寅保有国に住んでいる」などと文大統領を称賛している。

     これに先立ち与党「共に民主党」の秋美愛(チュ・ミエ)代表も10日、文大統領の就任1周年に合わせてツイッターに「大韓民国を非常に誇りに思う。我が国は文在寅保有国」と書き込んだ。

    この「文在寅保有国」という言葉をめぐっては「文大統領の熱烈な支持者たちによる単なる言葉遊び」と切り捨てる声もなくはないが、主に若者層が使うSNSでは、韓半島が転換期にある中で文大統領の存在感と影響力を高く評価する意味で「文在寅保有国」という新語が自然に使われるようになっている。

     一方、保守系のネットユーザーの間では、今回の南北首脳会談を否定的にとらえるムードもみられる。文大統領と人共旗(北朝鮮の国旗)を合成した写真や、その写真を使った動画で、文大統領を「スパイ」「アカ(共産主義者)」と激しく非難している。

     保守系のネットユーザーの一部は「文大統領が同盟諸国との正式な手続きを経ずに金委員長と会った」と主張し、弾劾に言及している。また、一部の極右系ネットユーザーは「文大統領は同盟国の米国ではなく敵の北朝鮮と内通している」として、国家保安法違反を指摘するなど極端な反応を示している。

     文大統領は27日午前、青瓦台で記者会見を開き、前日に板門店の北朝鮮側施設「統一閣」で行われた2回目の南北首脳会談の内容について述べた。文大統領は「両首脳は6月12日の朝米首脳会談が成功裏に行われなければならず、韓半島の非核化と恒久的な平和体制に向けたわれわれのプランは決して中断させてはならない点を確認し、このために緊密に互いに協力することにした」と述べた。

     今回の会談については「4月の歴史的な板門店会談に劣らず、友達同士の平凡な日常のように行われた今回の会談に非常に大きな意味があると考えたい」として「南北はこのようにして会うべきというのが私の考えだ」と述べた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180527-00002534-chosun-kr

    引用元: ・【韓国】「核保有国より強い文在寅保有国」 電撃会談後ネットで新語拡散

    【【韓国】「核保有国より強い文在寅保有国」 電撃会談後ネットで新語拡散 】の続きを読む

    1: 荒波φ ★ 2018/02/04(日) 11:41:58.74 ID:CAP_USER
    文在寅(ムン・ジェイン)政権発足から8カ月がたち、人々は問いかけ始めた。「国と国民をいったいどこに導こうというのか」「北朝鮮と何をどこまでやろうというのか」「米国はこの国からいなくなるのか、そうしたらこの国はどうなってしまうのか」

    北朝鮮の継続的な核実験と長距離ミサイル発射で戦争の不安感に包まれた国民は、時間がたつにつれ、初めて現政権の本心と国の進路について本質的な疑問を抱き始めた。

    北朝鮮の五輪参加に全てを懸けたように南北対話にこだわり、低姿勢をいとわない親北外交、米国との関係で問題が生じるたびにちぐはぐに振る舞う脱同盟的外交、終末高高度防衛ミサイル(THAAD)配備をめぐり、卑屈なほどに頭を下げた親中外交、ポピュリズムの典型であるさまざまな賃金・税金・福祉政策に全力を挙げ、いわゆる「積弊清算」に取り組む逆行と疾走ぶりなどはいずれも一貫した共通の針路を示している。

    こうした状況で人々の大きな関心を呼んでいる事柄は次の2つだ。1つは北朝鮮問題。現政権の究極的な目標は何か。南北対話を「風前の灯」を消さないように守ってほしいと哀願(?)するような大統領の言行から人々は文在寅政権の対北朝鮮関係への恐ろしい執着を見て取る。この執着には北朝鮮の「非核化」は見えない。

    対話には対話を目指す目的がなければならない。政府は対話目標を明示的に説明したことがない。そこで疑問が生じる。現政権の対北朝鮮政策基調は南北共存なのか、南北連邦制を念頭に置いたものなのか、それとも統一なのか。これらを意味するならば、まずは軍事的対立が解消されなければならないはずだが、「軍事」には全く触れようとしない。

    国民は現政権がいかなる考えとビジョンを持ち、国をどこに導こうとしているのかについて、少なくとも概念的であれ知る権利がある。太極旗をしまい込み、韓半島旗を掲げる名分は何か。韓米の合同演習をやめ、北朝鮮の軍事パレードのスポークスマンのような役割をするのはなぜか。何のためにこれほど頭を深く下げ、醜い姿勢を繰り返すのか。絶対に理由があるはずだ。それを知りたいのだ。

    北朝鮮との関係について、風前の灯が消えそうだといって慌てる現政権の執着と、それを恥ずかしくて見ていられないへつらいの珍風景ととらえる「太極旗勢力」との認識差は、一般常識では説明不可能だ。

    もう一つの関心事は米国との関係だ。韓米間の昨今の状況はほとんど全ての面でかみ合っていない。文政権は口では同盟に言及しているが、内心は米国がまるで政権による南北間の努力の障害物かのような扱いをしている。五輪以降も韓米合同演習の遅延、米艦船の釜山入港拒否などこれまであり得なかったような事態が続く。

    そして我々は文政権の究極的対米路線と方向性が何かを問いたい。現在は「緊密な対米関係」を維持しながら、「意味ある南北対話」を続けることができない状況に至った。北朝鮮の核の除去を引き出せない状況では、米国は韓国の二股政策をこれ以上容認しないからだ。

    いずれ文政権は選択の岐路に立つことになる。文政権が米軍撤収を覚悟で最終的に北朝鮮への道を選択するのではないかというのが我々の懸念だ。

    文大統領が「核を持つ北朝鮮」取るのであれば、米国も対韓国政策の方向を見直すのは確実だ。実用主義のトランプ大統領は、韓米同盟の実効性がもはやないと判断すれば、同盟にはこだわらないはずだ。韓国が望まず、米国にとっても得るものより与えるものが多いような「同盟」はこれ以上意味がないと考えるからだ。文政権は本当に米国がこの地を去ってもよいと考えているのか、国民の前で明らかにすべきだ。

    当然一国の対外政策や安全保障の状況は、ものさしで測ったように線を引けるものでもなく、内容をはっきり示すことが必ずしも自国に有利なことではないことは分かる。しかし、現在は文在寅政権が革命でも進めるかのように過去の全ての政策と路線を修正し、反対方向に向かおうとしており、国民は不安がり、時には恐怖さえ感じる状況だ。

    文大統領は現政権の選択とそれによって発生し得る状況について、国民が納得できるようにすべきだ。「自分が選んだ政権なのだから、俺たちが行こうという方向にただ付いてこい」というようなやり方は容認できない。


    2018/02/04 05:03
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/02/02/2018020201613.html
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/02/02/2018020201613_2.html

    ★1の立った時間 2018/02/04(日) 09:27:21.59

    ★1
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1517704041/

    引用元: ・【朝鮮日報】文在寅政権よ、この国をどこに導こうとしているのか★2[02/04]

    【【朝鮮日報】文在寅政権よ、この国をどこに導こうとしているのか★2[02/04] 】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★ 2017/10/21(土) 03:36:08.40 ID:CAP_USER
    韓国政府の経済政策を担う企画財政部(省に相当)の幹部らの間では「自分たちは子分なのか」という不満がしばしば噴き出す。8月の不動産対策を金賢美(キム・ヒョンミ)国土交通部長官が発表し、雇用ロードマップを雇用委員会が主導するなど、企画財政部が司令塔としての役割を果たせずにいるからだ。

    7月にはキム・ドンヨン経済副首相が反対したにもかかわらず、与党・大統領府(青瓦台)・国会主導で法人税、所得税の最高税率引き下げが決まり、官庁街では「キム・ドンヨン外し」という言葉が流行した。

    大統領府の経済首席秘書官や関税庁長のようにこれまで企画財政部の取り分だと思われていたポストにも外部出身者が起用された。

    企画財政部官僚の無力感について、文在寅(ムン・ジェイン)政権幹部は「キム・ドンヨン外しという言葉は適切ではない。正確に言えば、企画財政部の官僚を信用しないという『企画財政部外し』だ」と指摘。

    その背景については、「盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権当時に官僚に取り込まれ、さまざまな改革政策が挫折したトラウマが強く残っているためだ」と分析した。

    既存の官僚組織に対する不信は、エリート官僚が多い企画財政部、外交部、法務部(検察)で特に目立つ。外交官試験出身ではない康京和(カン・ギョンファ)外交部長官、教授出身の朴相基(パク・サンギ)法務部長官の任命などが代表的だ。

    米国、日本、中国、ロシアという四大国に派遣された大使にも外交官出身者はいない。1990年の韓ソ国交正常化、92年の韓中国交正常化以来、時の政権が外交部長官、四大国の大使にいずれも非外交官出身者を起用したのは初めてだ。

    潘基文(パン・ギムン)元国連事務総長は16日、大使人事について、「外交官は誰がやってもいいと考えている人事だ」と批判した。法務部の7つの室長、局長のうち、矯正職公務員が担当してきた矯正本部長を除く6つのポストは半数は判事出身者以外で占められた。以前は全て判事出身者が務めていたポストだ。

    文在寅政権の人事の特徴は、公務員よりも外部出身者を重用する点にある。現在空席の中小ベンチャー企業部長官を除く現政権の国務委員(閣僚)18人のうち、文在寅陣営出身ではない純粋な官僚はキム・ドンヨン経済副首相だけだ。官僚出身は歴代政権で最も少ない。

    盧武鉉政権発足当初の内閣では、高建(コ・ゴン)首相のほか、金振杓(キム・ジンピョ)経済副首相、チョ・ヨンギル国防部長官、尹鎮植(ユン・ジンシク)産業資源部長官、崔鍾チャン(チェ・ジョンチャン)建設交通部長官、朴奉欽(パク・ポンフム)企画予算処長官が官僚出身だった。

    李明博(イ・ミョンバク)政権、朴槿恵(パク・クンヘ)政権の最初の内閣でも6-7人が元官僚だった。

    金大中(キム・デジュン)政権で中央人事委員長を務めた金光雄(キム・グァンウン)ソウル大名誉教授は「政権交代後には、前政権で働いていた公務員ではなく、新政権の国政哲学を共有する外部出身者を重用せざるを得ないという側面がある」とした上で、「問題は専門性や組織掌握能力もないのに、陣営出身という理由だけで登用されていることだ」と指摘した。

    陣営出身者が組織のトップに立つと、官僚機構に浮かぶ油のような存在になり、結局は業務を把握しようとしても、官僚に振り回されることになる。キム・ヒョンジュン明知大教授(政治学)は「歴代政権で公務員を敵に回して成功した事例はない」と断言した。

    羅志弘(ナ・ジホン)記者 , 金真明(キム・ジンミョン)記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/10/20/2017102001248.html
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/10/20/2017102001248_2.html

    引用元: ・【朝鮮日報】信用されない韓国のエリート官僚[10/21]

    【【官僚を信用しない】文在寅政権の人事の特徴は、公務員よりも外部出身者を重用する点【朝鮮日報】】の続きを読む

    このページのトップヘ