まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:文在寅政権

    1: 荒波φ ★ 2018/02/04(日) 11:41:58.74 ID:CAP_USER
    文在寅(ムン・ジェイン)政権発足から8カ月がたち、人々は問いかけ始めた。「国と国民をいったいどこに導こうというのか」「北朝鮮と何をどこまでやろうというのか」「米国はこの国からいなくなるのか、そうしたらこの国はどうなってしまうのか」

    北朝鮮の継続的な核実験と長距離ミサイル発射で戦争の不安感に包まれた国民は、時間がたつにつれ、初めて現政権の本心と国の進路について本質的な疑問を抱き始めた。

    北朝鮮の五輪参加に全てを懸けたように南北対話にこだわり、低姿勢をいとわない親北外交、米国との関係で問題が生じるたびにちぐはぐに振る舞う脱同盟的外交、終末高高度防衛ミサイル(THAAD)配備をめぐり、卑屈なほどに頭を下げた親中外交、ポピュリズムの典型であるさまざまな賃金・税金・福祉政策に全力を挙げ、いわゆる「積弊清算」に取り組む逆行と疾走ぶりなどはいずれも一貫した共通の針路を示している。

    こうした状況で人々の大きな関心を呼んでいる事柄は次の2つだ。1つは北朝鮮問題。現政権の究極的な目標は何か。南北対話を「風前の灯」を消さないように守ってほしいと哀願(?)するような大統領の言行から人々は文在寅政権の対北朝鮮関係への恐ろしい執着を見て取る。この執着には北朝鮮の「非核化」は見えない。

    対話には対話を目指す目的がなければならない。政府は対話目標を明示的に説明したことがない。そこで疑問が生じる。現政権の対北朝鮮政策基調は南北共存なのか、南北連邦制を念頭に置いたものなのか、それとも統一なのか。これらを意味するならば、まずは軍事的対立が解消されなければならないはずだが、「軍事」には全く触れようとしない。

    国民は現政権がいかなる考えとビジョンを持ち、国をどこに導こうとしているのかについて、少なくとも概念的であれ知る権利がある。太極旗をしまい込み、韓半島旗を掲げる名分は何か。韓米の合同演習をやめ、北朝鮮の軍事パレードのスポークスマンのような役割をするのはなぜか。何のためにこれほど頭を深く下げ、醜い姿勢を繰り返すのか。絶対に理由があるはずだ。それを知りたいのだ。

    北朝鮮との関係について、風前の灯が消えそうだといって慌てる現政権の執着と、それを恥ずかしくて見ていられないへつらいの珍風景ととらえる「太極旗勢力」との認識差は、一般常識では説明不可能だ。

    もう一つの関心事は米国との関係だ。韓米間の昨今の状況はほとんど全ての面でかみ合っていない。文政権は口では同盟に言及しているが、内心は米国がまるで政権による南北間の努力の障害物かのような扱いをしている。五輪以降も韓米合同演習の遅延、米艦船の釜山入港拒否などこれまであり得なかったような事態が続く。

    そして我々は文政権の究極的対米路線と方向性が何かを問いたい。現在は「緊密な対米関係」を維持しながら、「意味ある南北対話」を続けることができない状況に至った。北朝鮮の核の除去を引き出せない状況では、米国は韓国の二股政策をこれ以上容認しないからだ。

    いずれ文政権は選択の岐路に立つことになる。文政権が米軍撤収を覚悟で最終的に北朝鮮への道を選択するのではないかというのが我々の懸念だ。

    文大統領が「核を持つ北朝鮮」取るのであれば、米国も対韓国政策の方向を見直すのは確実だ。実用主義のトランプ大統領は、韓米同盟の実効性がもはやないと判断すれば、同盟にはこだわらないはずだ。韓国が望まず、米国にとっても得るものより与えるものが多いような「同盟」はこれ以上意味がないと考えるからだ。文政権は本当に米国がこの地を去ってもよいと考えているのか、国民の前で明らかにすべきだ。

    当然一国の対外政策や安全保障の状況は、ものさしで測ったように線を引けるものでもなく、内容をはっきり示すことが必ずしも自国に有利なことではないことは分かる。しかし、現在は文在寅政権が革命でも進めるかのように過去の全ての政策と路線を修正し、反対方向に向かおうとしており、国民は不安がり、時には恐怖さえ感じる状況だ。

    文大統領は現政権の選択とそれによって発生し得る状況について、国民が納得できるようにすべきだ。「自分が選んだ政権なのだから、俺たちが行こうという方向にただ付いてこい」というようなやり方は容認できない。


    2018/02/04 05:03
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/02/02/2018020201613.html
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/02/02/2018020201613_2.html

    ★1の立った時間 2018/02/04(日) 09:27:21.59

    ★1
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1517704041/

    引用元: ・【朝鮮日報】文在寅政権よ、この国をどこに導こうとしているのか★2[02/04]

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    1: 飛行第64戦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2017/06/29(木)07:38:20 ID:???
    韓国統一省が、非政府組織(NGO)「ユージンベル財団」が申請した北朝鮮への結核治療薬など、
    計約19億ウォン(約1億9000万円)相当の支援物資の搬出を承認していたことが27日分かった。
    文在寅(ムン・ジェイン)政権になって物資の搬出承認は初めて。

    南北関係の改善を目指す文政権は、人道支援団体などの対北接触を相次ぎ認めているが、
    北朝鮮は、米国などが進める対北制裁に韓国政府が同調していることを問題視し、韓国の団体の訪朝を拒否。
    文政権に揺さぶりを掛けている。

    聯合ニュースによると、支援物資は7月ごろ、船便で中国を経由し、北朝鮮の南浦(ナムポ)港に荷揚げされる見通し。
    財団関係者も訪朝予定だが、韓国人ではないため、韓国政府の承認は必要ない。

    財団は昨年3、9月と今年1月にも北朝鮮に物資を届けた。
    今回は、韓国の独自制裁で制限されている建築資材の搬出も病棟用として承認された。

    (略)

    産経 6月27日
    http://www.sankei.com/world/news/170627/wor1706270025-n1.html

    引用元: ・【朝鮮半島情勢】 文在寅政権が北への支援物資搬出を初承認 当局「横流しはない」と強調 [H29/6/29]

    【【通常ならやらないことを平気で行う】 文在寅政権が北朝鮮への支援物資搬出を承認 中国を経由し荷揚げ】の続きを読む

    1: HONEY MILKφ ★@無断転載は禁止 2017/06/22(木) 11:09:36.93 ID:CAP_USER
    (写真)
    no title


    高陽市(コヤンシ)は去る19日から23日まで、『大統領公約事項移行関連政策提言書』を青瓦台
    (チョンワデ=大統領府)と国政企画諮問委員会、および政府関連部処に提出した。

    高陽市の今回の政策提言では、過去に文在寅(ムン・ジェイン)大統領が共にに民主党の大統領
    選挙候補の頃、民主党の予備選挙シンポジウムや高陽市遊説などを通じて同意して支持を約束、
    高陽市主要事業の移行要請に関連する内容を盛り込んだ。

    特にこれに関してチェ・ソン高揚市長は第19代大統領選挙の後、文在寅大統領との面談の席で
    今回提案書を直接説明して同意を得ており、核心提案事項は▲計6兆7000億ウォンの新規投資
    ▲25万人の雇用を新たにつくる“統一韓国のシリコンバレー”事業▲青年の雇用と住居問題を
    複合的に解決する高揚青年スマートタウン▲アメリカ式連邦制レベルの自治分権の強化
    ▲日本軍慰安婦被害者のノーベル平和賞推進▲革新的な高陽市希望捕職人事システムなどで
    ある。

    チェ・ソン高揚市場は、「今回提出した高陽市核心政策公約は以前、共に民主党の大統領選挙
    候補の予備選挙の過程から主要政策として提案している」とし、「当時、文在寅大統領が国民の
    前で数回にわたり積極的に同意した部分として、新たな政府政策に極力反映されるように願う」と
    提案事業の新たな政府核心政策への反映を強調した。

    (以下、略)

    ソース:NSP通信(韓国語)
    http://www.nspna.com/news/?mode=view&newsid=228171

    引用元: ・【韓国】「慰安婦被害者のノーベル平和賞推進を」~高揚市長、文在寅政権に懸案政策提言[06/22] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: ダース・シコリアン卿 ★@無断転載は禁止 2017/06/21(水) 20:45:56.52 ID:CAP_USER
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/06/21/2017062101105.html

    文在寅(ムン・ジェイン)大統領は20日、金基正(キム・ギジョン)氏の辞任により空席になっていた大統領府国家安保室第2次長に南官杓(ナム・グァンピョ)駐スウェーデン大使(60)=写真=を任命した。

    これで、文在寅政権の外交・安保分野は、内閣では康京和(カン・ギョンファ)外交部(省に相当)長官と宋永武(ソン・ヨンム)国防部長官候補者、大統領府では鄭義溶(チョン・ウィヨン)国家安保室長、李尚チョル(イ・サンチョル)安保室第1次長、南官杓安保室第2次長という陣容になった。

    しかし、外交・安保の中核を担う当局者全員に米中日露の「4強外交」や核問題交渉の経験がないため、さまざまな懸案にどのように対処していくのか注目される。

    >>2につつく

    引用元: ・【文在寅政権】韓国外交の新布陣は多国間主義の脱「4強外交」 専門家「平常時はともかく、緊急事態の時は4強外交が必要」[6/21] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【全チャンネル切断外交】全員に米中日露の「4強外交」や核問題交渉の経験者がいない、文在寅政権の外交新布陣】の続きを読む

    1: ダース・シコリアン卿 ★@無断転載は禁止 2017/06/13(火) 20:26:18.83 ID:CAP_USER
    文在寅(ムン・ジェイン)大統領は12日、国会で雇用対策に向けた施政方針演説を行うに先立ち、保守系野党「自由韓国党」を除く与野党の執行部と短時間だが意見を交換した。

    野党側からは実質的な協治や幅広い人材登用などを求める声が出たが、文大統領はこれを取りあえずは聞くだけにとどめたようだ。

    ただし今なお先行きが見えない閣僚人事問題の具体的な解決策についてはこの場で議論されなかった。新政権発足から1カ月が過ぎたが、これまで任命状が正式に手渡された閣僚は経済副首相だけだ。

    現時点で雇用労働部と国防部(いずれも省に相当、以下同じ)の長官に指名されている候補者はいずれも飲酒運転や偽装転入(実際に住んでいない場所を居住地として届け出ること)がすでに明らかになっており、また教育副首相候補者は論文盗作疑惑が表面化している。

    大統領府は3人の閣僚候補を発表した際、さほど深刻なレベルではないとのニュアンスでこれらの問題を先に公表した。ただたとえやむを得ない事情があったと仮定しても、3人の閣僚候補全員が過去に問題を起こした人物ばかりというのは不適切だろう。

    しかもこの3人とは別に文化体育観光部長官に指名されている与党「共に民主党」の都鍾煥(ト・ジョンファン)議員はここ5年で62回も交通違反で摘発されており、その罰金は481万ウォン(現在のレートで約47万円)に上るという。

    すでに全額を支払ったので問題ないとでも言いたいようだが、たとえ政治家でもこの額と回数は本当に大した問題ではないのだろうか。

    一方の野党には閣僚候補者を指名撤回に追い込むことが政治的な成果と考える傾向があるのも事実だ。そう考えると新政権あるいは現在の与党が野党だった頃、彼らが閣僚人事の際にやってきたことも今改めて思い起こすべきだろう。

    例えば今の大統領府民政主席は前政権で飲酒運転の経歴がある人物が警察庁長候補に指名された際「米国なら最初から聴聞会の対象にもなれない人物」などとこき下ろした。

    偽装転入についても同じだ。閣僚候補が発表されるたびに、与野各党が他人に厳しく身内に甘い態度を示すのは人事がスムーズに行われない根本原因になっているのだ。

    昨日をもって文大統領が国会に要請した公正取引委員会委員長候補の金尚祚(キム・サンジョ)氏に対する人事聴聞報告書の採択期限が過ぎたため、今日以降、文大統領が任命を強行しても法的に問題はない。

    ただしもし文大統領がこのまま力ずくで押し切れば、この問題によって政局が混乱に陥ることは避けられない。問題解決の方法もなくはないが、その意思は感じられない。


    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/06/13/2017061300850.html

    引用元: ・【恒例】韓国の閣僚の身体検査、他人に厳しく身内に甘い文在寅政権[6/13] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【本人が前科もんじゃねーかwww】韓国の閣僚の身体検査、他人に厳しく身内に甘い文在寅政権】の続きを読む

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