まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:文在寅

    1: まぜるな!キケン!! 2021/03/21(日) 13:48:00.32 ID:CAP_USER
    朴槿恵(パク・クネ)前大統領は2013年2月の就任辞で「政府に対する国民の不信を拭い去り信頼の資本を積み上げます」と話した。だが朴槿恵政権で起きた大統領の知人女性の国政介入スキャンダルでむしろ国民の不信は大きくなり信頼は崩れた。このように歴代大統領の就任辞は任期末にはむしろ罠になったりもした。不正腐敗事件が起きるたびに国民は希望に満ちた約束であふれた就任辞を取り上げて大統領を批判したりした。韓国土地住宅公社(LH)職員の投機疑惑などがふくらみ文在寅(ムン・ジェイン)大統領の就任辞が改めて俎上に上がっている。

    ◇「過程は公正であるでしょう」

    2017年5月の文大統領の就任辞で最も多く注目を浴びた部分は「機会は平等であるでしょう。過程は公正であるでしょう。結果は正当であるでしょう」だった。だが翌年1月からこの部分は否定的な意味で振り返られ始めた。平昌(ピョンチャン)冬季五輪女子アイスホッケー合同チーム構成をめぐる議論のためだ。

    韓国政府が五輪を控えて急に南北合同チーム構成を推進し、20~30代を中心に「韓国の選手らが出場機会を失うことになる。不公正だ」という批判を提起した。政治的な目的のために個人が犠牲になる姿が青年層の鋭敏な「公正感受性」を逆なでしたのだ。結局文大統領は「選手たちの立場をしっかりとくみ取れていなかった」として遺憾の意を明らかにした。

    その後も不公正問題は現政権の足をしばしば引っ張った。仁川(インチ ン)国際空港公社の保安検査要員の正規職転換の際に青年層は採用の手続き的非公正性を批判した。ソウル交通公社の親族特恵採用、期間制教師の正規職化なども青年の就職難とかみ合わさり不公正問題として拡大した。

    頂点はチョ・グク元法務部長官をめぐるスキャンダルだった。チョ元長官の子女の入試不正疑惑は国論分裂にまで拡大した。結局チョ元長官の妻のチ ン・ギョンシム教授の子女入試不正容疑に対して1審裁判所は有罪を宣告した。野党「国民の力」は「これから政権は『公正』を口にするな」と批判した。最近LH投機疑惑がふくらむと再び「過程は公正だろう」という就任辞がしばしば言及されている。

    ◇「一度も経験したことのない国」

    文大統領は就任辞の冒頭で「私の胸は一度も経験したことのない国を作るという情熱で熱いです」と述べた。過去の政権と線を引き、より良い政府を作るという誓いだった。だが任期後半にこの文は逆説的に文在寅政権を狙うための反語的文章として多く使われた。

    「国民の力」の朱豪英(チュ・ホヨン)院内代表は昨年7月の国会交渉団体代表演説でこの就任辞を取り上げて現政権を批判した。彼は「大統領は『国民が幸せな国』『暮らしが良くなる国』を作ると述べたが、実際には国民にはますます挫折と憤怒ばかり積もっていきつつある。大統領就任辞のうち唯一守られたのは『一度も経験したことのない国』だけだと国民は冷笑している」と話した。

    チン・ジュングォン元東洋大学教授と檀国(タングク)大学のソ・ミン教授らが著した『一度も経験したことのない国』も文大統領の就任辞を反語的に使った。「民主主義はどのように終わるのか」という副題が付いたこの本の著者は文在寅政権で正義と公正の価値が崩れたと主張し、そうした意味から「一度も経験したことのない国」と批判した。最近では現政権を偽善的だと批判する『もう二度と経験したくない国』(キム・ジョンヒョク著)も出版された。

    ◇「国民と随時疎通する大統領」

    文大統領は就任しながら「君臨し統治する大統領ではなく、対話し疎通する大統領になります」と話した。朴前大統領には疎通不足という批判があったことから文大統領の疎通を期待する声も高かった。

    だが約4年が過ぎた現在の文大統領の疎通成績も良い方ではない。文大統領は就任辞でまず疎通に言及し、「光化門(クァンファムン)時代の大統領になり国民の近くにいます」と約束したが、結局なかったことになった。「帰り道には市場に立ち寄って出会った市民たちと格式張らない対話をします。時には光化門広場で大討論会を開きます」とも話したが、国民はそうした姿を見ることはできなかった。

    文大統領は就任第一声で「主要懸案は大統領が直接メディアにブリーフィングします」と述べた。任期初めには実際に文大統領が青瓦台(チ ンワデ、韓国大統領府)で立場を発表したりもした。だが任期半ばを過ぎて不動産急騰や新型コロナウイルスワクチン問題、秋美愛(チュ・ミエ)前法務部長官と尹錫悦(ユン・ソクヨル)前検事総長の対立状況などが起きた時に文大統領は沈黙するか参謀を通じて代わりに立場を明らかにした。


    中央日報日本語版 2021.03.21 13:19
    https://japanese.joins.com/JArticle/276770

    引用元: ・【中央日報】 「本当に一度も経験したことのない国になった」…罠になった文在寅大統領の「公正」就任辞 [03/21] [荒波φ★]

    【公約通りじゃねーか 文句言うなよ 【中央日報】 「本当に一度も経験したことのない国になった」…罠になった文在寅大統領の「公正」就任辞 [03/21] [荒波φ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/03/05(金) 18:55:04.45 ID:CAP_USER
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    ムン・ジェイン(文在寅)大統領は5日、第3期新都市予定地の土地投機疑惑と関連して、大統領府首席と秘書官、行政官など全職員と家族に対する調査を指示した。これにより、大統領府は自主調査に着手し、独自のタスクフォース(TF)も稼動した。

    文在寅大統領はこの日、ユ・ヨンミン大統領秘書室長に大統領府の全職員と家族に対する第3期新都市予定地の土地取引有無について、迅速に調査するよう指示したと大統領府の関係者が伝えた。

    大統領府の関係者は「大統領の指示により、大統領府は調査計画を立てて自主調査に着手した状態だ」とし「また、大統領府は総理室の合同調査団を支援して、対策の準備を含めて状況を総括点検していくために、ユ・ヨンミン秘書室長をチーム長とするTFを稼動している」と述べた。

    また、この関係者は「文在寅大統領は、ピョン・チャンフム国土交通部(日本の国土交通省に相当)長官に、前韓国土地住宅公社(LH)社長としてこの問題に対する特別な認識と決意を持って臨むよう指示した」と明らかにした。

    これに先立ち、LH職員らが内部情報を利用して、第3期新都市予定地の土地を巨額の融資により買い込んだ疑いが持たれている。

    WOWKorea 2021/03/05 18:37配信
    https://s.wowkorea.jp/news/read/290495/

    引用元: ・【文在寅大統領】「大統領府の職員・家族全員に土地取引調査」 [3/5] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【愚民へのガス抜きポーズやん 【文在寅大統領】「大統領府の職員・家族全員に土地取引調査」 [3/5] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/03/03(水) 07:37:34.78 ID:CAP_USER
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    日本「懸案解決、韓国が責任もって具体的に対応すべき」 韓国「解決策を議論するなら対話が必要…大統領が誠意を重ねて伝達」

     文在寅(ムン・ジェイン)大統領が三一節(独立記念日、3月1日)記念式典のあいさつで「わが政府はいつでも日本政府と向き合って対話する準備ができている」と述べ、日本に向けて融和のメッセージを投げ掛けた。

     ところが、韓国政府が1日後に出した解説は異なっていた。「文大統領は誠意を伝えたが、ここからの意思疎通は日本の役目」というわけだ。

     文大統領は前日の3月1日、ソウル市鍾路区のタプコル公園で行われた三一節の記念式典で、対日関係を改善したいという意思を表明した。「韓国の成長は日本の発展に役立ち、日本の成長は韓国の発展に役立つ。今後もそうだろう」「過去にとらわれているわけにはいかない。過去の問題は解決しながら、未来志向的な発展にいっそう力を注ぐべき」「両国の協力は韓・米・日の3か国の協力にも役立つ」などの発言があった。1919年の3・1運動当時の独立宣言の目的について「日本を憎み、排斥しようというものではない」とも述べた。

     しかし、文大統領からの新たな提案はなかった。「いつでも向き合って対話する準備ができている」という意思も、昨年9月に日本で菅義偉首相が就任した際に送った祝賀の書簡で明らかにしている。

     日本政府の反応は冷ややかだった。日本政府の加藤勝信官房長官は前日の定例記者会見で、文大統領の三一節でのあいさつに関してコメントを求められ「重要なのは両国間の懸案解決のために韓国が責任を持って具体的に対応すること」だとして「懸案解決に向けた韓国側の具体的な提案を注視したい」と述べた。さらに「日韓(韓日)関係を健全な関係に戻すためにも、日本の一貫した立場に基づいて引き続き韓国側に適切な対応を強く求めていくということに変わりはない」とも述べた。

     これに関連し、韓国外交部(省に相当)の崔泳杉(チェ・ヨンサム)報道官は定例記者会見で、「過去事の問題に関して政府次元で議論中の解決策はあるのか」との質問に対し「現段階で付け加える内容はない」と述べた。

     崔報道官はさらに「強調したいのは、解決策を議論するためには対話をしなければならないということ」だとして「わが政府が(考えている)対話を通じた問題解決の重要性と韓日関係の発展に向けた誠意を、大統領が重ねて伝えたのだ」と説明した。その上で「よって今後、韓日間の正常な外交的意思疎通は日本の役目だという点をもう一度強調したい」と述べた。

     わが政府は最近、日本に和解のメッセージを繰り返し投げ掛けているが、成果の代わりに両国の非正常的な状況ばかりが浮き彫りになっている。新たに着任した姜昌一(カン・チャンイル)駐日大使は日本の茂木敏充外相といまだに面会できておらず、鄭義溶(チ ン・ウィヨン)新外交部長官も依然として茂木外相との電話会談を実施できずにいる。

    ソン・ドクホ記者

    チョソン・ドットコム/朝鮮日報日本語版 2021/03/02 22:02
    http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2021030280287

    関連
    【文大統領】「日本といつでも対話する準備」「われわれは歴史を忘れられない」「被害者は忘れられないものだ」独立運動記念日に演説 ★4 [首都圏の虎★]
    http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1614580679/

    前スレ
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1614695623/

    引用元: ・【文在寅大統領】「いつでも日本と向き合う準備ある」発言の翌日「意思疎通は日本の役目」 ★2 [3/3] [昆虫図鑑★]

    【想像を絶するバカ【文在寅大統領】「いつでも日本と向き合う準備ある」発言の翌日「意思疎通は日本の役目」 ★2 [3/3] [昆虫図鑑★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/02/25(木) 19:43:04.29 ID:CAP_USER
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    ムン・ジェイン(文在寅)大統領は25日、「新空港の波及効果を極大化し、東南圏における経済・生活共同体の構成を支えるために、陸・海・空の交通・物流インフラをさらに緊密に連結する」とし「プサン(釜山)新港とともに海上物流の中心となる(チンヘ)鎮海新港の建設も予備妥当性調査などの関連手続きによって滞りなく進めていく」と述べた。

    文在寅大統領はこの日午後、釜山一帯と新空港予定地であるカドクト(加徳島)近隣などを訪問し、「東南圏メガシティ構築戦略報告」行事に出席した後、釜山新港の多目的埠頭に停泊したハンナラ号に乗船して、「広域道路網と鉄道網など広域交通網の拡充を通じて、釜山・ウルサン(蔚山)・キョンナム(慶南)の1時間生活圏時代を開く」とこのように予告した。

    文在寅大統領は「自動車・造船・石油化学・海運・港湾で特に強みがある東南圏は、水素経済をリードする十分な可能性を持っている」とし「東南圏の広域インフラ事業をデジタルニューディールとグリーンニューディール、炭素中立の政府政策と連携して支援する」と述べた。

    続けて、「文化共同体のためにも共に努力する」とし「今日は、2030年の釜山ワールドエキスポ誘致のために、釜山・蔚山・慶南の力を集結することにした。政府も共に頑張る」と伝えた。

    WOWKorea 2021/02/25 19:11配信
    https://s.wowkorea.jp/news/read/289513/

    引用元: ・【文在寅大統領】「鎮海新港も滞りなく進める…新空港の波及効果を極大化」「東南圏に強み 水素経済をリードする十分な可能性」 [2/25] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【言ってみただけ【文在寅大統領】「鎮海新港も滞りなく進める…新空港の波及効果を極大化」「東南圏に強み 水素経済をリードする十分な可能性」 [2/25] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/12/11(金) 09:28:52.78 ID:CAP_USER
    文在寅の強烈な危機感

     韓国の文在寅大統領が12月8日、TPP加盟について「引き続き検討していく」と発言。いきなりのTPP加入を示唆した。

    文在寅がTPP加入に言及したのは初めてのこと。そのため外交・経済関係者の間で注目が集まっているかたちだが、じつはそのウラには強烈な危機感が透けて見える。

     「第一に、文在寅大統領が懸念しているのは米中貿易戦争の激化だ。米国でバイデン大統領が本格的に誕生すれば再び米中対立が過熱することは目に見えている。しかも、最近では中国が主導していて日本や韓国も参加しているRCEPが署名されたことで、韓国としては米国から“立ち位置”と問われることになりかねない」(国際エコノミスト)

     言うまでもなく、韓国の最大の貿易相手国は中国である。

     韓国の貿易総額の4分の1ほどを中国を占めるほどの「大取引先」であるのだが、同じく米国が韓国の貿易相手国として2番目の位置にいることがまた“悩みの種”になっている。

    「ウォン高・ショック」がやってくる…!
     「中国のほうばかり向いていれば、米国からどんな仕打ちをされるかわからない。一方で、米国寄りだと見られれば今度は中国から貿易的報復を受ける可能性も出てくる。文在寅大統領としては米中貿易戦争が対立が深まる中でどちらかに“肩入れ”すると見られないように、あえてこのタイミングでTPP加入を言及して見せた」(前出・国際エコノミスト)

     ただし、じつはそれだけではない。

     韓国はGDPの5割弱を輸出に依存する「輸出型経済」で成り立っているのだが、その肝心の輸出が大ピンチに陥りかねない事態に直面しているのである。

     「原因は止まらないウォン高です」

     と指摘するのは、韓国経済に詳しいシンクタンク研究員である。

     「ここのところの韓国の通貨であるウォンの値動きが大変なことになっている。12月に入ってから大台である1ドル=1100ウォンを割り込んだが、この水準を超えてくるのはじつに2年半ぶりだ」

     このウォン高にもろに直撃を受けるのが韓国経済を牽引する「輸出企業」であることが言うまでもない。

     日本でもかつて「円高ショック」で大手自動車、電機メーカー各社がボロボロの決算に陥ったことは記憶に新しいが、同じような「ウォン高ショック」が韓国経済を直撃しかねないのである。

    悲鳴が鳴り響く…

     韓国では中小の輸出企業もたくさんあり、「1ドル=1100ウォン台が損益分岐点だとされている。つまり、そこを超えてくると輸出しても赤字になってしまう」(為替アナリスト)。

     そして、韓国ではすでに現実としてその「ボーダー」を超えてしまっているわけだ。コロナ禍で貿易が止まっていたのがやっと戻ってきたと思っていたところ、今度はウォン高が襲い掛かってきて、輸出企業からはすでに悲鳴が上がっている状況だ。

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/37ca5e90605411f212e89eb650748acbec735dc1

    引用元: ・文在寅が「TPP」言及のウラで、韓国経済がいよいよ「ヤバいこと」になっていた…![12/11] [首都圏の虎★]

    【ロウソクボリボリしちゃおうか - 文在寅が「TPP」言及のウラで、韓国経済がいよいよ「ヤバいこと」になっていた…![12/11] [首都圏の虎★]】の続きを読む

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