まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:教訓

    1: まぜるな!キケン!! 2019/04/16(火) 12:46:51.50 ID:CAP_USER
    韓国の李洛淵(イ・ナギョン)首相が16日、世界貿易機関(WTO)の韓日水産物紛争で韓国が勝訴したことに対して「今回の紛争の全過程を記録として残し、後日の教訓としてほしい」と話した。 

      李首相はこの日午前、政府世宗(セジョン)庁舎で開かれた国務会議の冒頭発言でWTO勝訴について言及し、「WTOが我々の日本産食品輸入に関する紛争の上訴審で、韓国側の意見をほとんど受け入れた」とし「我々は日本産食品輸入規制を維持することになった」と話した。 

      李首相は続いて「紛争対応チームの4年間にわたる労苦の結果」とし「今回の逆転勝訴は、我々が最善を尽くせば難しく見える問題も十分に克服していけるということを立証した」と強調した。

    https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=252399&servcode=a00&sectcode=a10
    [ⓒ 中央日報日本語版]2019年04月16日 11時48分

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    韓国の李洛淵首相

    引用元: ・【韓国首相】「WTO韓日紛争での勝訴、記録を残して教訓に」「紛争対応チームの4年間にわたる労苦の結果」[4/16]

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    1: ジャン・ポール◆Vkp7zYl5.c 2016/06/14(火)12:37:06 ID:YR5

    一部を抜粋

    日本の民間銀行は、なぜ国債購入の隊列から離脱しようとしているのだろうか。今年2月、日銀がマイ
    ナス金利政策を導入したことで民間銀行の収益性は大幅に低下した。この先、国債を抱える余力はな
    くなる。

    不安感は株式市場の動きにも現れている。外国人投資家が日本の株式市場から資金を一斉に引き揚げ
    ているのだ。

    最大の理由は、アベノミクスに対する失望だと分析した。

    アベノミクスの危機には、この20年における政策失敗の歴史がそのまま反映されている。バブル崩壊
    直後の1990年代、日本では「デフレが深刻なのに政府は何をやっているのか」と政界などからの圧力
    が強まり、政府は100兆円という巨額の財政出動を行った。にもかかわらず、98年には日本の経済成長
    率は戦後最悪のマイナス2%まで下落した。

    財政政策で効果が出ないとなるや、非難の矛先は日銀に向かった。「政府がこれほどがんばったのに
    日銀は何をやっているのか」と政界から批判が相次ぎ、ついに日銀は2001年、民間銀行の保有国債を
    買い入れる形で市場にどんどん資金を供給し始めた。アベノミクスも、ただその延長線上にあるだけ
    だ。政府と中央銀行が乗り出して必死にあれこれしたものの、結局残ったのは日本国債という「時限
    爆弾」だ。

    日本のケースは、韓国にも教訓となるところが少なくない。政府が税金をつぎ込んだり、政界が独立
    機関である中央銀行に圧力をかけて資金を供給したりしても対症療法にすぎず、産業構造を変えて効
    率と競争力を高めなければ結局はどんな薬も効果はない。この20年間の日本の失敗は、全ての韓国国
    民が痛みに耐える覚悟を持って構造調整に臨まねばならないということを教えてくれる。

    崔元碩(チェ・ウォンソク)国際部次長

    省略部の詳細はソースで
    Chosun online 朝鮮日報
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/06/13/2016061301165.html

    引用元: ・【朝鮮日報コラム】日本国債暴落危機が韓国に与える教訓[6/13]

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    1: ジャン・ポール◆Vkp7zYl5.c 2016/04/28(木)15:18:57 ID:bms

    昨年、世間を驚かせたことの一つは「人糞教授事件」だった。
    ある私立大学の教授が自身の主導する学会に就職させた弟子に常習的に暴行するのみならず、奴隷の
    ような生活をさせ、あろうことか人糞を強制的に食べさせるなど各種の類い希な暴力を日常的に行っ
    たということがその骨子だった。

    「下位者」の生殺与奪権を行使できる絶対君主のような「教授先生」という怪物を産んだのは、結局
    権威主義的国家と新自由主義との韓国特有の結合だ。

    政権が主導して作り出した大学内の極度に不均衡な権力関係は、結局多くの専任を権力中毒者にした
    のだ。

    新自由主義が到来してから彼らが競争本位の新しい学界構図で大学院生や講師など(準)奴隷人材を動
    員できる主要論文生産主体に浮上して、「下位者」の無報酬労働を絞り取り各種大型プロジェクトの
    受注に成功できる風土が作られた。

    このようにして韓国の大学社会は、「人糞教授」の誕生が可能な封建農場と搾取工場の結合物になっ
    たのだ。

    朴露子(パクノジャ、Vladimir Tikhonov) オスロ国立大教授・韓国学

    ハンギョレ新聞
    http://japan.hani.co.kr/arti/opinion/23920.html

    引用元: ・【韓国】[寄稿]「人糞教授事件」の教訓[4/20]

    【両班スタイルw【韓国】[寄稿]「人糞教授事件」の教訓[4/20]】の続きを読む

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