まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:教授

    1: LingLing ★ 2017/11/16(木) 23:15:33.18 ID:CAP_USER
    ■清麹醤(チョングッチャン)、日本の納豆より抗がん効果優れている
    ・清麹醤の大腸がん細胞成長抑制率70%以上・納豆10%余り
    ・がん細胞抑制率、清麹醤(韓国)>水豆鼓(中国)>納豆(日本)の順
    ・チャ医科大学のパク・コンヨン教授チーム、清麹醤・水豆鼓・納豆 抗がん効果分析

    韓中日の代表的な大豆醗酵食品の抗がん効果を比較した結果、韓国の清麹醤が最も優れていることが明らかになった。その次に、中国・水豆鼓、日本・納豆の順だった。

    清麹醤が、世界的なウェルビーイング食品として知られる納豆に劣らぬ健康食品であることが証明されたのだ。
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    14日、韓国食品コミュニケーションフォーラム(KOFRUM)によると、チャ医科大食品生命工学科パク・コンヨン教授の研究チームが、韓日中の発酵食品である清麹醤・水豆鼓・納豆のがん予防の可能性やがん細胞抑制効果を分析した結果、こうして明らかになった。

    この研究結果(大豆醗酵食品[清麹醤、水豆鼓、納豆]の特性、In Vitro抗突然変異及び抗がん効果)は韓国食品栄養科学会会誌の最新号で紹介された。

    清麹醤・水豆鼓・納豆はいずれも大豆を短期発酵させて作った韓国・中国・日本の伝統醗酵食品だ。水豆鼓は納豆とは違い、発酵後も豆粒がつぶれていない完全な状態を維持するというのが特徴だ。清麹醤と水豆鼓は発酵時間が3日以上と長いが、納豆は18時間程度と短い。

    パク教授チームは清麹醤・水豆鼓・納豆を凍結乾燥させて粉砕した後、メタノールを添加してろ過・濃縮して得た抽出物を研究に使用した。

    この研究で、清麹醤と水豆鼓は納豆よりも、胃ガンを起こす可能性がある発ガン物質(MNNG)に対する突然変異抑制効果が大きかった。

    清麹醤は低い濃度(1.25㎎)で突然変異抑制率が57%で、三食品のうち最も高かった。水豆鼓、納豆はそれぞれ50%、46%だった。

    清麹醤の濃度を二倍(2.5㎎)に引き上げると、突然変異抑制率がさらに高まった。 この濃度では清麹醤・水豆鼓・納豆の変異抑制効果はそれぞれ66%・63%・60%だった。

    パク教授チームは論文で「典型的な突然変異物質・発がん物質を利用して、三カ国の大豆醗酵食品の突然変異抑制効能を検証した」とし、「突然変異抑制効果があるということは、がん予防の可能性があるということを意味する」と説明した。

    清麹醤はがん細胞抑制効果も優れていた。

    胃がん細胞に4㎎/mlの濃度で、清麹醤・水豆鼓・納豆抽出物を注入した結果、水豆鼓、清麹醤がそれぞれ77%・75%のがん細胞抑止効果を見せた。同じ濃度の納豆抽出物のがん細胞抑制率は、11%に過ぎなかった。

    特に、結腸がん(大腸がんの一種)細胞に清麹醤抽出物を4㎎/mlの濃度で注入した場合、水豆鼓抽出物と納豆抽出物に比べて、ずば抜けて高いがん細胞抑制効果を示した。

    清麹醤抽出物の結腸がん細胞抑制率は76%で、水豆鼓抽出物(27%)・納豆抽出物(15%)より非常に高かった。

    パク教授チームは論文で「三カ国の大豆醗酵食品のがん細胞抑制効果を比較した結果、清麹醤・水豆鼓・納豆の順で、抗がん効果が大きいことが分かった」とし、

    「発酵に使用した大豆の種類、種菌、発酵時間がこのような結果に大きな影響を及ぼした」と推定した。水豆鼓も更に長く発酵させた場合は、がん予防効果が大きかった。

    パク教授チームは論文で「清麹醤より発酵時間が更に長い、テンジャンの抗がん効果が高かったという研究結果も出ている」と紹介した。

    ソース 毎日経済(韓国語)
    http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=103&oid=009&aid=0004048229
    【韓国】 清麹醤(チョングッチャン)を納豆のように…健康機能食品の育成 ~先端科学と融合、韓国伝統文化プレミアム創出戦略[06/30] [無断転載禁止]c2ch.net
    https://mint.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1467278234/

    引用元: ・【日中韓】 「三カ国の大豆発酵食品の抗がん効果…韓国の『清麹醤』が最も優れている」 韓国・チャ医科大研究チーム[11/16]

    【【ウリナラマンセー目的の適当研究】チャ医科大のパク教授 「韓国のチョングッチャン、日本の納豆より抗がん効果優れている 」】の続きを読む

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2017/10/05(木) 04:09:46.10 ID:CAP_USER
    6月30日に連載を開始した朝鮮日報の新コーナー「チョ・ファユの韓国英語&アメリカ英語」を読んだ。初回のタイトルは「Josephはどうして『ジョジプ』なの?」だった。チョ・ファユ氏は韓国の外来語表記が実際の発音とかけ離れている最大の理由として、「国立国語院の外来語表記規則」と「政府言論外来語審議共同委員会(外来語審議共同委)が定めた表記原則の間違い」を挙げている。私も同じ意見だ。韓国では、ほぼすべての外国語について、原音に近い発音をして書くことができるはずなのに、非常におかしな方法で書いている。

     私はこの原因について、国立国語院と外来語審議共同委、そしてメディアが、一般人が最も簡単に発音できるよう過度に配慮した結果ではないかと考えている。「Samson」を「セムスン」でなく「サムソン」、「Delilah」を「ディライラ」ではなく「デリラ」と書けば、原音とは大きく違うが、韓国人にとっては発音しやすくなる。「セムスン」や「ディライラ」は英語を知らない一般の韓国人が発音するのは難しいため、これを気の毒に思い「サムソン」「デリラ」と書くことにしたのではないだろうか。

     外来語表記用例集が最後に出たのが1995年なので、それから20年が経過した。韓国人の外国語能力も大幅に向上していることから手直しをすべき時期が来たと思う。メディアも不合理な決定に従ってばかりいるのではなく、異議を唱えて「公器」としての役割を果たしてほしい。そうすれば、世界で最も科学的な文字を持つ韓国人の外国語能力向上も加速度を増すだろう。

    韓国外国語大学通訳翻訳大学院クァク・チュンチョル教授

    2017/10/04 08:01 朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/10/04/2017100400060.html?ent_rank_news

    引用元: ・【朝鮮日報】読者の意見:外国人に笑われる「外来語表記法」は手直しを[10/4]

    【【Park Lee だから笑われる】韓国外国語大学教授 「韓国の外来語表記が実際の発音とかけ離れている」】の続きを読む

    1: ダーさん@がんばらない ★ 2017/10/04(水) 08:28:31.59 ID:CAP_USER
    「私たちも1兆ウォンあれば6ヶ月以内に核武装...日本は大学で核兵器製造実習」

    ソ・ギュンリョル教授、「国内には100kt級の核兵器を5000個作ることができるプルトニウムがある」
    「米国の核の傘にこだわるなら... 「破れた核の傘」では、私たちを守ることはできない」
    「学部レベルの知識を備えた工学徒500人さえいれば、核兵器を作れる」
    「核実験は必要ない...スーパーコンピュータを利用したシミュレーションで代替可能」
    「核兵器の開発費用は1兆ウォン...その後1個あたり100億ウォンでコピーすればよい」
    ムン・ジェイン、「韓国の核武装と米軍の戦術核兵器の再配置主張に同意しない」

    no title


    9月3日、北朝鮮が6回目の核実験を強行した後、韓国ギャラップが9月5~7日、全国の成人男女1004人を対象にした世論調査(95%信頼水準、標本誤差±3.1%ポイント)によると、回答者の60%は、自衛的核兵器保有に賛成という立場を明らかにした。支持政党別にみると、自由韓国党と正しい政党支持層は、それぞれ82%、73%が核兵器保有の主張に賛成した。加えて、民主党支持層でも賛成(52%)が反対(43%)よりも多かった。核武装には様々な難関があるだろうが、最も基本的な課題は、独自核武装能力が私たちにあるのかということだ。

    これについて、2011年から核武装を主張してきた核エンジニア、ソ・ギュンリョル、ソウル大工学専門大学院教授に尋ねた。ソ教授は、1978年にソウル大原子核工学科を卒業し、米国マサチューセッツ工科大学(MIT)で、1985年と1987年にそれぞれ修士号と博士号を取得した原子力の専門家だ。

    「朝鮮半島の非核化と米国の核の傘を捨てるべきだ」

    - なぜ核武装を主張するのですか。

    「例えば、いくら良い家でも貸し切りで住んでいたならば、主人が出て行けと言えば出て行かなければならない、たとえ素朴でもわが家を持つ方がより良い。」

    - 米国の核の傘があるとしても、私たちが核を持つことよりも劣るという話でしょうか。

    「米国の「破れた核の傘」では私たちを守ることはできません。戦術核も同じです。それは私たちではなく、米国が運用するじゃないですか。私たちが必要と判断すれば撃つことができる私たちの核、大韓民国の核がなければなりません。朝鮮半島の非核化と米国の核の傘は「未練」「妄想」「執着」です。それは捨てろというのです。非核化?どのようにするのですか?」

    - いつから核武装を主張しましたか。

    「2011年ごろです。」

    - 私たちに核兵器を作る能力がありますか。

    「米国は70年前に作った、私たちになぜできないのですか。北朝鮮は劣悪な条件でも素晴らしい核兵器を作ったじゃないですか。私たちのGDPは北朝鮮より50倍も多い、なぜできないのかというのです。私たちは世界3大原子力大国です。」

    - 私たちは核兵器製造技術を持っていないのですがどのようにしますか。

    「それ以前には理論が知られていなかったので、博士が大規模に集まって研究しなければならなかったが、今では世の中が変わりました。作り方が知られました。基本的な理論、製造技術、火薬の割合がすべて出ています。 「YouTube」を見てください。原子爆弾の設計図が出ています。私たちに作れない理由がありません。」

    ソース:朝鮮ニュースプレス 2017-09-28 14:47(韓国語)
    http://pub.chosun.com/client/news/viw.asp?cate=C01&mcate=M1001&nNewsNumb=20170926241&nidx=26242

    続きます

    引用元: ・【韓国】私たちも1兆ウォンあれば6ヶ月以内に核武装可能。日本は大学で核兵器製造実習をしている[10/04]

    【【「日本がやってるからウリもやるニダ!」】ソウル大教授「大韓民国の核がなければならい。日本は東京大学で大学生が核兵器製造実習している」】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★@無断転載は禁止 2017/09/26(火) 23:57:13.04 ID:CAP_USER
    空に綿雲が漂い、野には豊かな穀類が秋の収穫を待っている。ノーベル賞は人類知性の秋の収穫だ。来月2日、ノーベル生理学賞発表から約10日の間、ノーベル文学賞まで発表が続く。せっかくの長い国民の休日が再び胸の痛みに包まれるようだ。昨年のように隣国日本の収穫が豊かだったら、私たちの心痛がより一層深くなることは明らかだ。

    なぜ私たちはそのようにノーベル賞、特にノーベル科学賞受賞を首を長くして待つのか。単純に経済ないし産業発展を越えて科学自体の発展に私たちが寄与したという明確な根拠はどこにあるのか。根拠もない、単なる空しい期待ならこれからどうすべきか。科学界だけでなく韓国知性の革新はどこで可能なのか。この様な問いは必ず全面的な省察と改革を要求する。

    経済発展「速度」に関する限り、私たちがノーベル賞級だ。しかし、経済学者の分析によれば電子、鉄鋼、自動車、造船産業の全ては全面的に先進国の追撃(catch-up)を通じて成り立った。率直に言って芸術、人文社会科学まで含んで韓国知性の全部が「追撃」を通じてこれほど先進国と肩をならべることになった。源泉知識を創り出す科学者よりまねる論文を量産する科学者、新しい音律を創作する希代の作曲者よりモーツァルト、ベートーベンの曲を演奏する演奏者、まだ2000年前の孔子とプラトンを詠じる人文学者がさらに多い理由を深く考えなければならない。

    その上、私たちが誇る教育の熱意ないし教育能力の優位もこれ以上主張することはできない。地球村の文盲率は急激に減っており、それによる高等教育への進学は幾何級数的に増加している。私たちの高卒は年50万人に過ぎないが、米国では毎年350万人そして中国では1000万人が大学修能試験を受験している。世界にある有数の大学や企業で中国やインド出身者とぶつかって競争しないわけにはいかない状況だ。確率的に言えば個人能力を何で評価しようがそれに焦点を置いた優秀人材の絶対数で米国、中国、インドに追いつくことはできない。

    それならどうすれば追撃をかわし科学自体の発展にも最先道国家になり、希望するノーベル科学賞受賞を期待できるだろうか。最も簡単な答えは、今は政治的スローガンに転落した科学者の創造力推進だ。しかし、創造力は個人の持って生まれた力量、例えば記憶力とそれに基盤を置いた学習力とはほとんど関係ない。人間の思考構造を理解すれば新しいアイデアをいくらでも建設できるから創造力は本当に後天的に育成できる能力だ。

    何より研究者集団のチームワークが個人はもちろん集団全体の創造力極大化に非常に効果的である点に注目する必要がある。米国科学翰林院もチームワークの重要性を認知し、2015年チームサイエンス(Team Science)推進案に関する報告書を発行して注目された。しかし、不幸にも全世界の行動科学界はチームワーク「実現過程」に対する核心をのがしている。

    このような点を把握して韓国科学技術翰林院は昨年一年、集中研究を通じてチームワークに基盤を置いた創意研究改革案を発表した。効果的に統合されたチームの力量が一人一人の力量を合わせたより数十、数百倍大きな成果を出す姿をよく組織化されたスポーツチーム、ベンチャー企業、社会組織などでたまに見ることができる。それなら私たちが米国、中国、インドと競争できる科学発展も研究チームのチームワーク実現を通した創造力極大化に求める他ないという結論に至る。
    (中略)

    もはやノーベル賞で痛む胸を克服する方法は明確だ。チームワーク科学を通じて研究チーム全体の創造力を引き上げ、そのために「遅さ」の科学を許容することだ。この目標に合うように研究者集団の自律性保障と研究成果より研究過程、すなわちチームワーク実現過程に対する評価制導入が必要だ。そのような側面から科学者個人別の能力評価に基盤を置いた競争に追い詰める各種大学の評価はノーベル賞の期待にとって毒薬だ。新政府に新しい政策が必要な理由がここにある。

    キム・ハクスDGISTコミュニケーション学客員教授

    ソース:国民日報(韓国語) [汝矣島(ヨイド)フォーラム-キム・ハクス]ノーベル賞胸焼け
    http://news.kmib.co.kr/article/view.asp?arcid=0923822910&code=11171316&sid1=co

    関連スレ:【ノーベル賞】 韓国は堂々たるノーベル賞受賞国、平和賞は科学賞よりはるかに重要だ★3[09/25]
    http://lavender.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1506339483/

    引用元: ・【ノーベル賞】 胸が痛くなるノーベル賞の季節、また日本が受賞したら…この心痛を克服するには[09/25] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【人間として失格】韓国人教授「また日本がノーベル賞受賞したら、私たちの心痛がより一層深くなる」】の続きを読む

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★@無断転載は禁止 2017/09/21(木) 20:23:48.17 ID:CAP_USER
    成均館(ソンギュングァン)大学化学工学部のパク・ナムギュ教授がノーベル化学賞の有力候補として注目されている。情報分析サービス会社のクラリベイト・アナリティクスは20日、ノーベル賞を受けるものと予想される「2017年被引用優秀研究者」22人を発表した。この会社は毎年国際学術情報データベースである「Web of Science(ウェブ・オブ・サイエンス)」資料を分析してノーベル賞受賞が有力な学者を選んできた。この日、クラリベイト・アナリティクスが選定した化学・生理医学・物理学・経済学分野の被引用優秀研究者22人のうち韓国人科学者はパク教授が唯一だ。 

      パク教授はシリコン素材に続き、次世代太陽電池の材料になる「ペロブスカイト」を研究した功労を認められた。パク教授チームは効率が9.7%であり、長時間安定的に駆動する固体型ペロブスカイト太陽電池を開発して2012年学界に報告したことがある。かつてはペロブスカイトは液体型で耐久性が弱く太陽電池素材として不適合だと評価されてきた。パク教授の論文発表以降、固体型ペロブスカイト太陽電池は世界研究者の関心対象になり、関連論文の数が桁外れに増加した。昨年には2000本以上の研究結果が出た。 

      パク教授はソウル大学で学部から博士課程まで終えた国内派研究者だ。博士号取得後、米国立再生可能エネルギー研究所や韓国電子通信研究所(ETRI)、韓国科学技術研究院(KIST)を経て2009年成均館大学に赴任した。彼は「ノーベル賞を受けるものと予測される研究者のリストに名を連ねただけでも非常に光栄」とし「太陽電池の一分野で20年以上研究して優秀な研究者らと学生たちにめぐり合えたのが幸運だった」と話した。

    [ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]2017年09月21日 16時35分
    http://s.japanese.joins.com/article/694/233694.html?servcode=400&sectcode=400

    https://i.imgur.com/ixOna0t.jpg
    成均館大学化学工学部のパク・ナムギュ教授。

    引用元: ・【中央日報】韓国成均館大学教授、ノーベル賞の有力候補に注目[9/21] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【最初に発見したのは日本の研究チーム】2017年の韓国人ノーベル賞の有力候補は成均館大学パク・ナムギュ教授】の続きを読む

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